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第一章◇ミコト&シン、転生!?
3◆ミコト×カーマイン
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カーマインは俺達を城に連れて行ってくれた。
俺達に行く当てがないと聞いたカーマインは、俺達を客人として客室に泊めてくれることにしてくれたんだ。有り難い!
「この部屋を好きに使ってくれていいよ。困ったことがあったら何でも私に言ってね!」
「ありがとう!助かったよ!」
最初は敬語で話した方がいいのかと思ったけど、気楽に話してくれた方が嬉しいと言われて俺も兄さんも楽な感じで喋ってる。
「困った時は助け合うものだよ。それよりも、ミコトはちょっと私と来てくれないだろうか?」
「ん?いいよ」
カーマインにそう言われて、俺は兄さんを部屋に残してカーマインの部屋へと向かった。
俺を部屋に連れてきたカーマインは、俺をベッドに押し倒すと下半身を俺の下半身に擦りつけてきて甘い吐息を吐く。
「ミコト、君をみた瞬間から身体が疼いて仕方ないんだ。お願い、抱いて」
可愛い顔して求められたら、食べないわけにはいかないよな?
というわけで、頂きます!
俺は欲望に忠実だった。
「ああぁっ!はっ♡はっ♡やぁあん!♡」
「可愛いな♡カーマインの尻が俺のをもっとほしいっておねだりしてるよ」
「ほしい♡中もっとゴリゴリしてぇ♡ひぐゔゔぅっ!♡」
カーマインは、一人の可愛いネコちゃんとして俺に騎乗位で責められ、部屋にいやらしい音と声が響き渡る。
下から突き上げると悦びで潮を吹くカーマイン。
淫らな絶景を楽しみつつ、俺はカーマインを貪りまくるのだった。
カーマインがバテたから、眠るカーマインを撫でていると部屋にカーマインの側近が現れた。
「殿下がバテたなんて、貴方なかなかやりますね。気に入りました。私はエリオット・マーガレットです」
なんか知らんが気に入ったらしい。
エリオットはベッドに上がると、俺のまだ硬いブツを一撫でして微笑んだ。
「ふふ、まだこんなに硬くして……殿下では満足できなかったんですか?仕方ないですね。私と続きをしましょうか」
そう言って俺にキスをする。
「え!ここで!?」
「もちろん♡殿下が起きるかもしれないスリルがいいんでしょう?まぁ、殿下が起きたら三人ですればいいんですよ」
とても積極的なエリオットに、俺の欲望は元気に勃ち上がった。
よし、おかわりとしゃれ込んで頂きま~す!
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最初は敬語で話した方がいいのかと思ったけど、気楽に話してくれた方が嬉しいと言われて俺も兄さんも楽な感じで喋ってる。
「困った時は助け合うものだよ。それよりも、ミコトはちょっと私と来てくれないだろうか?」
「ん?いいよ」
カーマインにそう言われて、俺は兄さんを部屋に残してカーマインの部屋へと向かった。
俺を部屋に連れてきたカーマインは、俺をベッドに押し倒すと下半身を俺の下半身に擦りつけてきて甘い吐息を吐く。
「ミコト、君をみた瞬間から身体が疼いて仕方ないんだ。お願い、抱いて」
可愛い顔して求められたら、食べないわけにはいかないよな?
というわけで、頂きます!
俺は欲望に忠実だった。
「ああぁっ!はっ♡はっ♡やぁあん!♡」
「可愛いな♡カーマインの尻が俺のをもっとほしいっておねだりしてるよ」
「ほしい♡中もっとゴリゴリしてぇ♡ひぐゔゔぅっ!♡」
カーマインは、一人の可愛いネコちゃんとして俺に騎乗位で責められ、部屋にいやらしい音と声が響き渡る。
下から突き上げると悦びで潮を吹くカーマイン。
淫らな絶景を楽しみつつ、俺はカーマインを貪りまくるのだった。
カーマインがバテたから、眠るカーマインを撫でていると部屋にカーマインの側近が現れた。
「殿下がバテたなんて、貴方なかなかやりますね。気に入りました。私はエリオット・マーガレットです」
なんか知らんが気に入ったらしい。
エリオットはベッドに上がると、俺のまだ硬いブツを一撫でして微笑んだ。
「ふふ、まだこんなに硬くして……殿下では満足できなかったんですか?仕方ないですね。私と続きをしましょうか」
そう言って俺にキスをする。
「え!ここで!?」
「もちろん♡殿下が起きるかもしれないスリルがいいんでしょう?まぁ、殿下が起きたら三人ですればいいんですよ」
とても積極的なエリオットに、俺の欲望は元気に勃ち上がった。
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