5 / 22
第一章◇ミコト&シン、転生!?
4◆ミコト×エリオット
「ふふ、私がお掃除してあげますから、大人しくしていなさい♡」
俺のブツをいやらしい顔でレローッ!と舐めるエリオットは、美味しそうな表情でお掃除フェラをしてくれる。
人生初のフェラに内心俺は踊りだしそうな気分になりつつ、その気持ち良さを感じていた。
エリオットがフェラを終えた後、四つん這いになって俺に尻を向けて俺を誘惑してきて………。
「すでにこちらは準備してるんですよ。中に入れたいでしょう?ほら、いらっしゃい♡」
「エロッ……!なら、遠慮なく」
「あん♡」
隣でスースー眠っているカーマインがいるのも忘れて、俺達はお互いの身体を貪る。
「ああっ♡んぐ…ぅん♡は……ぁん♡」
「はっ!いやらしくて可愛いな♡」
「あぁん♡ミコトの…おっきいの……っ♡いいのぉっ!♡あああっ!♡」
奥をガンガンと突いていると、奥のところが入れそうなことに気づいた。
あれ?これ、もしかして結腸っていうやつかな。
とりあえず、入れそうだから入ってみよう。
グボッ!
「ガハッ!?♡おぐっ……おぐ…だめっ♡入っちゃ……だめぇ♡ゔゔっ…ああっ……あぁっ!!♡」
身体をビクビクと震わせて、エリオットはさっきまでの余裕がどこにいったのかというぐらい感じ始めた。
そんなエリオットを見た俺は、より一層興奮してエリオットを貪るのだった。
「エリオット、私のミコトに手を出すなんて!」
カーマインはプンプンと頬を膨らませている。
「殿下、独り占めはいけませんよ」
エリオットはなんか余裕そうだ。
「僕のミコトなのに………!」
兄さんがいじけている。
現在俺と兄さんの部屋で、兄さんとカーマインとエリオットがキャットファイトをしているんだ。
原因の俺から三人共離れない状態でな。
右腕にカーマインが絡みついていて、左腕にエリオットが絡みについていて、俺の腹に兄さんが抱きついているといった状況だ。
そんな三人のキャットファイトを眺めながら、俺は三人のことを可愛いなと思っている。
手が塞がっているから、頭を撫でるといったことはできないけれどな………。
「とりあえず、今日はもう寝ないか?」
俺がそう言った結果、四人で寝たのだった。
俺のブツをいやらしい顔でレローッ!と舐めるエリオットは、美味しそうな表情でお掃除フェラをしてくれる。
人生初のフェラに内心俺は踊りだしそうな気分になりつつ、その気持ち良さを感じていた。
エリオットがフェラを終えた後、四つん這いになって俺に尻を向けて俺を誘惑してきて………。
「すでにこちらは準備してるんですよ。中に入れたいでしょう?ほら、いらっしゃい♡」
「エロッ……!なら、遠慮なく」
「あん♡」
隣でスースー眠っているカーマインがいるのも忘れて、俺達はお互いの身体を貪る。
「ああっ♡んぐ…ぅん♡は……ぁん♡」
「はっ!いやらしくて可愛いな♡」
「あぁん♡ミコトの…おっきいの……っ♡いいのぉっ!♡あああっ!♡」
奥をガンガンと突いていると、奥のところが入れそうなことに気づいた。
あれ?これ、もしかして結腸っていうやつかな。
とりあえず、入れそうだから入ってみよう。
グボッ!
「ガハッ!?♡おぐっ……おぐ…だめっ♡入っちゃ……だめぇ♡ゔゔっ…ああっ……あぁっ!!♡」
身体をビクビクと震わせて、エリオットはさっきまでの余裕がどこにいったのかというぐらい感じ始めた。
そんなエリオットを見た俺は、より一層興奮してエリオットを貪るのだった。
「エリオット、私のミコトに手を出すなんて!」
カーマインはプンプンと頬を膨らませている。
「殿下、独り占めはいけませんよ」
エリオットはなんか余裕そうだ。
「僕のミコトなのに………!」
兄さんがいじけている。
現在俺と兄さんの部屋で、兄さんとカーマインとエリオットがキャットファイトをしているんだ。
原因の俺から三人共離れない状態でな。
右腕にカーマインが絡みついていて、左腕にエリオットが絡みについていて、俺の腹に兄さんが抱きついているといった状況だ。
そんな三人のキャットファイトを眺めながら、俺は三人のことを可愛いなと思っている。
手が塞がっているから、頭を撫でるといったことはできないけれどな………。
「とりあえず、今日はもう寝ないか?」
俺がそう言った結果、四人で寝たのだった。
あなたにおすすめの小説
ある日、人気俳優の弟になりました。
雪 いつき
BL
母の再婚を期に、立花優斗は人気若手俳優、橘直柾の弟になった。顔良し性格良し真面目で穏やかで王子様のような人。そんな評判だったはずが……。
「俺の命は、君のものだよ」
初顔合わせの日、兄になる人はそう言って綺麗に笑った。とんでもない人が兄になってしまった……と思ったら、何故か大学の先輩も優斗を可愛いと言い出して……?
平凡に生きたい19歳大学生と、24歳人気若手俳優、21歳文武両道大学生の三角関係のお話。
弟のために悪役になる!~ヒロインに会うまで可愛がった結果~
荷居人(にいと)
BL
BL大賞20位。読者様ありがとうございました。
弟が生まれた日、足を滑らせ、階段から落ち、頭を打った俺は、前世の記憶を思い出す。
そして知る。今の自分は乙女ゲーム『王座の証』で平凡な顔、平凡な頭、平凡な運動能力、全てに置いて普通、全てに置いて完璧で優秀な弟はどんなに後に生まれようと次期王の継承権がいく、王にふさわしい赤の瞳と黒髪を持ち、親の愛さえ奪った弟に恨みを覚える悪役の兄であると。
でも今の俺はそんな弟の苦労を知っているし、生まれたばかりの弟は可愛い。
そんな可愛い弟が幸せになるためにはヒロインと結婚して王になることだろう。悪役になれば死ぬ。わかってはいるが、前世の後悔を繰り返さないため、将来処刑されるとわかっていたとしても、弟の幸せを願います!
・・・でもヒロインに会うまでは可愛がってもいいよね?
本編は完結。番外編が本編越えたのでタイトルも変えた。ある意味間違ってはいない。可愛がらなければ番外編もないのだから。
そしてまさかのモブの恋愛まで始まったようだ。
お気に入り1000突破は私の作品の中で初作品でございます!ありがとうございます!
2018/10/10より章の整理を致しました。ご迷惑おかけします。
2018/10/7.23時25分確認。BLランキング1位だと・・・?
2018/10/24.話がワンパターン化してきた気がするのでまた意欲が湧き、書きたいネタができるまでとりあえず完結といたします。
2018/11/3.久々の更新。BL小説大賞応募したので思い付きを更新してみました。
温泉旅館の跡取り、死んだら呪いの沼に転生してた。スキルで温泉郷を作ったら、呪われた冷血公爵がやってきて胃袋と心を掴んで離さない
水凪しおん
BL
命を落とした温泉旅館の跡取り息子が転生したのは、人々から忌み嫌われる「呪いの沼」だった。
終わりなき孤独と絶望の中、彼に与えられたのは【万物浄化】と【源泉開発】のスキル。
自らを浄化し、極上の温泉を湧き出させた彼の前に現れたのは、呪いにより心と体を凍てつかせた冷血公爵クロード。
半信半疑で湯に浸かった公爵は、生まれて初めての「安らぎ」に衝撃を受ける。
「この温泉郷(ばしょ)ごと、君が欲しい」
孤独だった元・沼の青年アオイと、温もりを知らなかった冷血公爵クロード。
湯けむりの向こうで出会った二人が、最高の温泉郷を作り上げながら、互いの心の傷を癒やし、かけがえのない愛を見つけていく。
読む者の心まですべて解きほぐす、極上の癒やしと溺愛のファンタジーロマンス、ここに開湯。
最弱白魔導士(♂)ですが最強魔王の奥様になりました。
はやしかわともえ
BL
のんびり書いていきます。
2023.04.03
閲覧、お気に入り、栞、ありがとうございます。m(_ _)m
お待たせしています。
お待ちくださると幸いです。
2023.04.15
閲覧、栞、お気に入りありがとうございます。
m(_ _)m
更新頻度が遅く、申し訳ないです。
今月中には完結できたらと思っています。
2023.04.17
完結しました。
閲覧、栞、お気に入りありがとうございます!
すずり様にてこの物語の短編を0円配信しています。よろしければご覧下さい。
男子高校生だった俺は異世界で幼児になり 訳あり筋肉ムキムキ集団に保護されました。
カヨワイさつき
ファンタジー
高校3年生の神野千明(かみの ちあき)。
今年のメインイベントは受験、
あとはたのしみにしている北海道への修学旅行。
だがそんな彼は飛行機が苦手だった。
電車バスはもちろん、ひどい乗り物酔いをするのだった。今回も飛行機で乗り物酔いをおこしトイレにこもっていたら、いつのまにか気を失った?そして、ちがう場所にいた?!
あれ?身の危険?!でも、夢の中だよな?
急死に一生?と思ったら、筋肉ムキムキのワイルドなイケメンに拾われたチアキ。
さらに、何かがおかしいと思ったら3歳児になっていた?!
変なレアスキルや神具、
八百万(やおよろず)の神の加護。
レアチート盛りだくさん?!
半ばあたりシリアス
後半ざまぁ。
訳あり幼児と訳あり集団たちとの物語。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
北海道、アイヌ語、かっこ良さげな名前
お腹がすいた時に食べたい食べ物など
思いついた名前とかをもじり、
なんとか、名前決めてます。
***
お名前使用してもいいよ💕っていう
心優しい方、教えて下さい🥺
悪役には使わないようにします、たぶん。
ちょっとオネェだったり、
アレ…だったりする程度です😁
すでに、使用オッケーしてくださった心優しい
皆様ありがとうございます😘
読んでくださる方や応援してくださる全てに
めっちゃ感謝を込めて💕
ありがとうございます💞
うちの家族が過保護すぎるので不良になろうと思います。
春雨
BL
前世を思い出した俺。
外の世界を知りたい俺は過保護な親兄弟から自由を求めるために逃げまくるけど失敗しまくる話。
愛が重すぎて俺どうすればいい??
もう不良になっちゃおうか!
少しおばかな主人公とそれを溺愛する家族にお付き合い頂けたらと思います。
初投稿ですので矛盾や誤字脱字見逃している所があると思いますが暖かい目で見守って頂けたら幸いです。
※(ある日)が付いている話はサイドストーリーのようなもので作者がただ書いてみたかった話を書いていますので飛ばして頂いても大丈夫です。
※度々言い回しや誤字の修正などが入りますが内容に影響はないです。
もし内容に影響を及ぼす場合はその都度報告致します。
なるべく全ての感想に返信させていただいてます。
感想とてもとても嬉しいです、いつもありがとうございます!
推しの完璧超人お兄様になっちゃった
紫 もくれん
BL
『君の心臓にたどりつけたら』というゲーム。体が弱くて一生の大半をベットの上で過ごした僕が命を賭けてやり込んだゲーム。
そのクラウス・フォン・シルヴェスターという推しの大好きな完璧超人兄貴に成り代わってしまった。
ずっと好きで好きでたまらなかった推し。その推しに好かれるためならなんだってできるよ。
そんなBLゲーム世界で生きる僕のお話。
【完結】双子の兄が主人公で、困る
* ゆるゆ
BL
『きらきら男は僕のモノ』公言する、ぴんくの髪の主人公な兄のせいで、見た目はそっくりだが質実剛健、ちいさなことからコツコツとな双子の弟が、兄のとばっちりで断罪されかけたり、 悪役令息からいじわるされたり 、逆ハーレムになりかけたりとか、ほんとに困る──! 伴侶(予定)いるので。……って思ってたのに……!
表紙は、Pexelsさまより、Julia Kuzenkovさまによる写真をお借りしました。ありがとうございます!