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第三章◇衝突!王国軍vs魔王軍
1◆ミコト×ルナレイド&ロード
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「ようこそ!神の部屋へ!」
めっちゃ美人な全裸の人が、期待の眼差しを俺に向けている。
え、今神って言った?
「待ってたっすよ!」
美人というよりチャラ男みたいな全裸の人も、何故か期待に満ちた瞳を俺に向けていた。
というか、何故全裸なのかは突っ込んだらダメなのかな?
「………神?」
「この世界の神ルナレイドです」
「地球の神ロードっす」
「えっと、ミコトだ」
神と名乗る二人組は、ゲームでは登場しなかったな。
けど、異世界に神がいるのはよくあることだ。
異世界系の話には、よく出るよな………神って存在。
だからきっと、本当に神なんだろう。
………神って、裸族なんだな。
初めて知ったけど、最高だと思ったよ。
「ミコト、王国軍と魔王軍の両方での活躍を私達は見ていました。とても素晴らしいタチっぷりでした!」
感動に打ち震えるかのように、ルナレイドははぁはぁしている。
勃起しているブツが目立つが、それは触ってもいいものなんだろうか。
つい手をワキワキしてしまった。
「俺っち達の身体がめちゃくちゃ熟れて、今が最高の食べ頃っすよ♡」
ロードはなんか涎が垂れて、今にも俺に飛びつきそうな気配があるな。
よし、いつでも来い!
「ぜひ、二人同時にお召し上がりください♡はぁはぁ!」
ルナレイドの言葉に、俺は3秒ぐらい悩んだ。
その結果、召し上がれと言われたならば、召し上がるべきだと下半身が反応した。
「とりあえず、美味しく頂いてから話を聞かせてもらおう。ということで、頂きます!」
話なんて終わった後でもできるよなということで、俺は欲望に素直に従ったんだ。
「…あぁっ……あんっ…うにゃぁん♡」
「はぁはぁ♡……俺っちにも早くぅ……ああぁぁっ…んう!♡」
ルナレイドには仰向けで寝てもらい、ロードにはルナレイドの上で四つん這いになってもらって、二人を交互にパコパコしている。
なにこの最高な天国。
ルナレイドに入れたら、蕩けるような尻が俺をもっともっとと求めてくれて堪らないし、ロードが自分もほしいとおねだりをする。
はっきり言って可愛い♡
ロードに入れたら、キュンキュンとする尻が俺を逃さないって締め付けてきて堪らないし、ルナレイドが自分もほしいとおねだりする。
こちらもはっきり言って可愛い♡
あぁ……二人とも可愛いネコちゃんだから、俺のブツがずっと勃起しているよ。
「はぁんっ……ミコト♡好きぃ♡」
「あんっあんっ!……俺っちもミコト好きっす♡」
二人と時を忘れて、俺は盛り上がっていた。
ヤルことヤってすっきりした俺達。
俺は、ルナレイドから俺と兄さんが異世界転生した理由を聞いた。
そして、俺にスキルやら特殊能力をつけた理由も聞いて、深々とお礼を言ったんだ。
のんびり茶とか飲んで、お茶菓子もモグモグ頂いている。
このお茶菓子美味しい!
しかし、ルナレイドが何かに気づいて慌て始めたことで、のんびりタイムは強制終了した。
「大変です!地上で、王国軍と魔王軍が戦争という名のキャットファイトを始めてしまいました!!」
「えぇーーーっ!?」
「うわっ!これはヤバいっすね」
なんと、俺がいなくなったことで両軍で誤解が生まれてしまったらしいんだ。
王国軍は、魔王軍が俺を拐ったと思っている。
魔王軍は、王国軍が俺を連れ戻したと思っている。
しかし、俺は今どちらの軍にもいないから、互いに俺を隠しているって思った。
結果、戦争になったそうだ。
なんてこった!!
「ミコト、戦争を止められるのはミコトだけです」
「ミコト、盛大に『俺のために争わないで!』ってやってくるっすよ!」
二人にそう言われ、俺は強制的に身体にあの浮遊感を感じたよ。
めっちゃ美人な全裸の人が、期待の眼差しを俺に向けている。
え、今神って言った?
「待ってたっすよ!」
美人というよりチャラ男みたいな全裸の人も、何故か期待に満ちた瞳を俺に向けていた。
というか、何故全裸なのかは突っ込んだらダメなのかな?
「………神?」
「この世界の神ルナレイドです」
「地球の神ロードっす」
「えっと、ミコトだ」
神と名乗る二人組は、ゲームでは登場しなかったな。
けど、異世界に神がいるのはよくあることだ。
異世界系の話には、よく出るよな………神って存在。
だからきっと、本当に神なんだろう。
………神って、裸族なんだな。
初めて知ったけど、最高だと思ったよ。
「ミコト、王国軍と魔王軍の両方での活躍を私達は見ていました。とても素晴らしいタチっぷりでした!」
感動に打ち震えるかのように、ルナレイドははぁはぁしている。
勃起しているブツが目立つが、それは触ってもいいものなんだろうか。
つい手をワキワキしてしまった。
「俺っち達の身体がめちゃくちゃ熟れて、今が最高の食べ頃っすよ♡」
ロードはなんか涎が垂れて、今にも俺に飛びつきそうな気配があるな。
よし、いつでも来い!
「ぜひ、二人同時にお召し上がりください♡はぁはぁ!」
ルナレイドの言葉に、俺は3秒ぐらい悩んだ。
その結果、召し上がれと言われたならば、召し上がるべきだと下半身が反応した。
「とりあえず、美味しく頂いてから話を聞かせてもらおう。ということで、頂きます!」
話なんて終わった後でもできるよなということで、俺は欲望に素直に従ったんだ。
「…あぁっ……あんっ…うにゃぁん♡」
「はぁはぁ♡……俺っちにも早くぅ……ああぁぁっ…んう!♡」
ルナレイドには仰向けで寝てもらい、ロードにはルナレイドの上で四つん這いになってもらって、二人を交互にパコパコしている。
なにこの最高な天国。
ルナレイドに入れたら、蕩けるような尻が俺をもっともっとと求めてくれて堪らないし、ロードが自分もほしいとおねだりをする。
はっきり言って可愛い♡
ロードに入れたら、キュンキュンとする尻が俺を逃さないって締め付けてきて堪らないし、ルナレイドが自分もほしいとおねだりする。
こちらもはっきり言って可愛い♡
あぁ……二人とも可愛いネコちゃんだから、俺のブツがずっと勃起しているよ。
「はぁんっ……ミコト♡好きぃ♡」
「あんっあんっ!……俺っちもミコト好きっす♡」
二人と時を忘れて、俺は盛り上がっていた。
ヤルことヤってすっきりした俺達。
俺は、ルナレイドから俺と兄さんが異世界転生した理由を聞いた。
そして、俺にスキルやら特殊能力をつけた理由も聞いて、深々とお礼を言ったんだ。
のんびり茶とか飲んで、お茶菓子もモグモグ頂いている。
このお茶菓子美味しい!
しかし、ルナレイドが何かに気づいて慌て始めたことで、のんびりタイムは強制終了した。
「大変です!地上で、王国軍と魔王軍が戦争という名のキャットファイトを始めてしまいました!!」
「えぇーーーっ!?」
「うわっ!これはヤバいっすね」
なんと、俺がいなくなったことで両軍で誤解が生まれてしまったらしいんだ。
王国軍は、魔王軍が俺を拐ったと思っている。
魔王軍は、王国軍が俺を連れ戻したと思っている。
しかし、俺は今どちらの軍にもいないから、互いに俺を隠しているって思った。
結果、戦争になったそうだ。
なんてこった!!
「ミコト、戦争を止められるのはミコトだけです」
「ミコト、盛大に『俺のために争わないで!』ってやってくるっすよ!」
二人にそう言われ、俺は強制的に身体にあの浮遊感を感じたよ。
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