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見習い勇者のパーティー達
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ユウ Lv10 (見習い勇者)
ショタコ村と言う小さな村出身、勇者に憧れ早くも独り立ちした男の子。打倒魔王を掲げて日々修行中、性知識が微塵もない為、仲間に色々教えられる…?
ジュン Lv10 (魔法使い)
ユウと同い年の男の子、1人で旅をしているユウに会い仲間になった。人一倍性知識があり、ユウに手取り足取り教える…?魔法は意外と使える。お調子者である。
レンヤ Lv9(見習い剣士)
パーティーの中で最年少、ユウと同様に勇者に憧れ、親に拒否されながらも旅に出た男の子。筋力も他の子と劣るため、剣ではなく短刀を使う。最近では勇者ではなく立派な剣士になるのを夢見ている。
ユキ Lv12(見習い盗賊)
パーティーの中で最年長、性知識は人並みにある。思春期真っ只中の男の子。罠を仕掛けて戦うのが得意、最近は女の子より男の子に興味があるみたい…
魔王ガイ レベル???
世界を脅かす魔王、今まで挑んで来た少年勇者達をことごとく孕み袋にしてきた男。根っからの少年愛者
おまけ、『スライムキングVS見習いパーティー達』
素早い突進が4人に襲いかかる、ガードが間に合わず皆吹き飛ばされてしまう。
ユウ「くそぉ…よりによってスライムなんかにぃ…!」
「なぬ?ただのスライムだと?我はスライムの王…スライムキングと人間共は呼んでいる。」
ユキ「す、スライムキングって最近色んな人達が束になっても敵わないって言う…」
「よく知っているではないか、小僧、まぁそんな事はどうでもいい。問題は貴様らをどうするか…だな」
レンヤ「ぼ…僕達どうなっちゃうの…?殺されちゃうの??」
「それも良いが…それでは楽しくない、我の巣に持ち帰って食糧にする事にする」
そう言うと、スライムキングはユウの体にまとわりつく!
「わ!?なっなんだ!これ?離せ…!」
ジュン「ユウを離せ!!なにをするんだ!」
そう吠えるな、貴様らも直ぐに大人しくなる。
スライムキングは自身の身体を飛ばし、3人にまとわりつく。
「み、みんな…!」
「ふふふ…まずはこの服から溶かしてやろう!」
まとわりついていた所から服が徐々に溶けて行く…。
「ふ…服が…!!溶けてく」
どんどん服は溶けてゆき、純白のブリーフが姿を表す。先っぽは少しだけ黄ばんでおり、子供っぽさが強調される。
「ほれほれ、パンツもシャツも全部溶けるぞ早く逃げ出さないまる裸になるぞ」
「この変態!こんな事しちゃイケないんだぞ!エッチ!スケベ!!」
「何度でも言うがいい、我ら魔族の食料はお前らの子種なのだからな!」
遂に全ての服が溶け、スライムが地肌に当たる。ひんやりしていて気持ちいが良い…だが直ぐに違和感が襲いかかった。
「な…なにこれ///体が熱い…なんかおかしいよぉ」
「お、効いてきたな、実は我の体には媚薬効果があってな、どんなヤツでもイカせられるのだよ」
「イ…イカせ?」(イカせるってなんだ?でもそんな事より身体がドンドン気持ちよくなってくる…)
「その反応…初物か?久しいな、これは楽しめそうだ!」
「あっあん♡ち、チンチン気持ちいよぉ///」
「おら、イケ!そして我の食料になりな!!」
「や//ダメ♡なんか漏れちゃう…オシッコ出ちゃうぅ♡」
ビクビクと幼茎がひくつく
「まだ未精通か…では何度も楽しめると言うことか、最高だな」
「はぁはぁ…チンチンが気持ちぃ♡」
「では、持ち帰るとするか。」
その後、スライムの巣では幼い子供の快感に溺れる声が夜通し聞こえたと言われる。
BADEND…「幼い食料達」
ショタコ村と言う小さな村出身、勇者に憧れ早くも独り立ちした男の子。打倒魔王を掲げて日々修行中、性知識が微塵もない為、仲間に色々教えられる…?
ジュン Lv10 (魔法使い)
ユウと同い年の男の子、1人で旅をしているユウに会い仲間になった。人一倍性知識があり、ユウに手取り足取り教える…?魔法は意外と使える。お調子者である。
レンヤ Lv9(見習い剣士)
パーティーの中で最年少、ユウと同様に勇者に憧れ、親に拒否されながらも旅に出た男の子。筋力も他の子と劣るため、剣ではなく短刀を使う。最近では勇者ではなく立派な剣士になるのを夢見ている。
ユキ Lv12(見習い盗賊)
パーティーの中で最年長、性知識は人並みにある。思春期真っ只中の男の子。罠を仕掛けて戦うのが得意、最近は女の子より男の子に興味があるみたい…
魔王ガイ レベル???
世界を脅かす魔王、今まで挑んで来た少年勇者達をことごとく孕み袋にしてきた男。根っからの少年愛者
おまけ、『スライムキングVS見習いパーティー達』
素早い突進が4人に襲いかかる、ガードが間に合わず皆吹き飛ばされてしまう。
ユウ「くそぉ…よりによってスライムなんかにぃ…!」
「なぬ?ただのスライムだと?我はスライムの王…スライムキングと人間共は呼んでいる。」
ユキ「す、スライムキングって最近色んな人達が束になっても敵わないって言う…」
「よく知っているではないか、小僧、まぁそんな事はどうでもいい。問題は貴様らをどうするか…だな」
レンヤ「ぼ…僕達どうなっちゃうの…?殺されちゃうの??」
「それも良いが…それでは楽しくない、我の巣に持ち帰って食糧にする事にする」
そう言うと、スライムキングはユウの体にまとわりつく!
「わ!?なっなんだ!これ?離せ…!」
ジュン「ユウを離せ!!なにをするんだ!」
そう吠えるな、貴様らも直ぐに大人しくなる。
スライムキングは自身の身体を飛ばし、3人にまとわりつく。
「み、みんな…!」
「ふふふ…まずはこの服から溶かしてやろう!」
まとわりついていた所から服が徐々に溶けて行く…。
「ふ…服が…!!溶けてく」
どんどん服は溶けてゆき、純白のブリーフが姿を表す。先っぽは少しだけ黄ばんでおり、子供っぽさが強調される。
「ほれほれ、パンツもシャツも全部溶けるぞ早く逃げ出さないまる裸になるぞ」
「この変態!こんな事しちゃイケないんだぞ!エッチ!スケベ!!」
「何度でも言うがいい、我ら魔族の食料はお前らの子種なのだからな!」
遂に全ての服が溶け、スライムが地肌に当たる。ひんやりしていて気持ちいが良い…だが直ぐに違和感が襲いかかった。
「な…なにこれ///体が熱い…なんかおかしいよぉ」
「お、効いてきたな、実は我の体には媚薬効果があってな、どんなヤツでもイカせられるのだよ」
「イ…イカせ?」(イカせるってなんだ?でもそんな事より身体がドンドン気持ちよくなってくる…)
「その反応…初物か?久しいな、これは楽しめそうだ!」
「あっあん♡ち、チンチン気持ちいよぉ///」
「おら、イケ!そして我の食料になりな!!」
「や//ダメ♡なんか漏れちゃう…オシッコ出ちゃうぅ♡」
ビクビクと幼茎がひくつく
「まだ未精通か…では何度も楽しめると言うことか、最高だな」
「はぁはぁ…チンチンが気持ちぃ♡」
「では、持ち帰るとするか。」
その後、スライムの巣では幼い子供の快感に溺れる声が夜通し聞こえたと言われる。
BADEND…「幼い食料達」
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