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7話 サウナ室での出会い
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うわ…初めて入ったけどやっぱり暑い…
僕の名前は「鈴宮 春樹」僕は今、近場の銭湯に来てます。今日は両親が仕事の都合で帰って来ないので、思いきっていつもと違う気分を…と言うよりただ単にサウナに入ってみたかったから来てみたんだ。
春樹 「ふぅ…暑いけど気持ちいかも、お父さんが毎回入ってるのも納得するなぁ~」
少し独り言を呟いていると、キィとドアが開く音が聞こえる。入ってきたのは10代後半~20代前半の男であった。
(うわ…筋肉とかすごい僕の比べものにならない…それにカッコいい)
思わず男の体をチラチラと見てしまう、自分の父親よりもガタイが良く顔立ちも良かったからだ。
春樹の視線に気付き男は話しかける
「……どうかした?俺の体になにか付いてる?」
「えっ…その…なっなんでもないです!ごめんなさい!!」
「大丈夫だよ、怒らないから言ってごらん?」(可愛いなぁこの子)
「えっと…そのぉ…お兄さんの筋肉スゴいなぁ~って、それで見てました。」
「俺の筋肉そんなにスゴいか?人並みくらいだけどなぁ~」
「そっそうなんですか?初めて知った…。」
「俺みたいになりたいの?」
「うっ…うん!カッコいいしなってみたい!!」
その後も話が弾み色んな話をした。男の名前は『橋本 翔真』と言う名前で、職業はジムのインストラクターを勤めている、春樹はすっかり翔真に心を開いた。その後も話は続き…
「翔真さんは良いなぁ…身長も高いし羨ましい…」
翔真「君はまだ成長期じゃないからね、中学生になれば大きくなれるよ!」
「本当? 僕、4年生にもなって120センチしかないし…」
春樹は俗に言う幼児体型であり、よく低学年と間違えられる事もしばしばある。
「へぇ…君、名前は何て言うの?」(やっべぇ…可愛すぎる!!)
「僕ですか?鈴宮 春樹って言います。」
「春樹くんね、ヨロシクな!」
「うん、よろしくね!翔真さん!!」
「さん付けしなくてもいいぞ~好きな呼び方で呼んでくれ」
「いいの?じゃあ…翔にぃって呼んでも良い?僕一人っ子でお兄ちゃんいないから。」
「良いぞぉ!春樹が呼びやすい方で。」(一人っ子ねぇ…年上の兄弟とかいないから、そうゆうのに関しては全くの無知だろうな)
「ねぇねぇ、翔にぃ!またサウナに来る?」
「そうだなぁ…仕事が終わる時間もバラバラだし分からないなぁ」
「そっかぁ…また会えるかな?」
「……ねぇ春樹くん。」
「ん?どうしたの?翔にぃ」
「大人の体になってみたい?なれる方法があるんだけどさ」
「えっ!?本当に!教えて、その方法やってみたい!!」
春樹はキラキラとした目で翔真を見つめる。その目に今を見た瞬間、今行おうとしている行為に罪悪感を感じたが裸の男児を目の前に残りの理性は吹き飛んだ。
「そうだなぁ…春樹くんがそんなにやりたいならやってあげるよ」
「うん!やりたい!!ねぇ、教えてよ翔にぃ!」
「じゃあさ、おちんちん見してくれないかな?」
「え…おちんちんを?」
「そうそう、春樹くんが大人になるためにね、おちんちんを見せて欲しいんだ」
「でっでも、おちんちんって大事な所だし触らせたり見せたりしちゃイケないってお母さんが…」
「大丈夫、痛いことなんかしないし。むしろ気持ちが良くなれるよ!」
(どうしよう…見せるなんて恥ずかしいしヤっちゃイケないって言われてるし…でも大人になりたいし…)
「分かった…見せる」
春樹はそう言うと、タオルを外した。そこには年齢にしては小さいものの体型からしたら相応のサイズのモノが可愛く付いていた。
「へぇ…幼稚園児みたいなおちんちんだね、とっても可愛いよ」
「はっ恥ずかしいしから、もう良い?」
「まぁだ次は触るね…フニフニしてて気持ちがいいよ」
翔真は幼茎を軽く扱き始める、少しだけだが固くなってきた。
「翔にぃ…こんなの恥ずかしいしよぉ…なんか変な感じするしさぁ」
「次は…舐めるぞ、あむっ♡」(チュパチュパ…)
「ふぁ!待って翔にぃ!!舐めるのは汚いよ、オシッコする所なんだよ!!」
そんなのをお構い無しに幼茎を口に入れる。9歳には強すぎる刺激なのか、あっさり勃起した。
「んぁ…ほら見ろ、ちゃんと大きくなったぞ♡」
「僕のおちんちん…なんでこんなになってるの?病気なの?」
「違うよ、春樹くんのちんちんは気持ちよくなって大きくなったんだよ。気持ちよくなかったかい?」
「ん~…そう言われると少し気持ちよかったかも?あんまり分からないや」
「そっか…この気持ちいのが大きくなってくると大人に近付いてる証拠だよ♡」
「そうなの?じゃあもっと気持ちよくして欲しい!!」
「分かった!でもね、この事は誰にも言っちゃイケないよ?俺たちだけの秘密な」
「分かった、翔にぃとの秘密!!」
「じゃあ続きヤろっか♡次はもっと舐めるよ…はむ///」(チュパチュパ♡レロレロ…チュゥチュゥ)
「翔…にぃ♡なんかさっきより気持ちいい///」
「そうか、その調子だぞ♡」(小4の未熟チンチン最高かよォォ!)
「お口の中ってこんなに気持ちいいんだぁ♡おちんちんヌルヌルで暖かくて…溶けちゃいそう♡♡」
(小4でこんなに感じるってある意味才能かもなぁ…完全に堕として俺の物にしちゃお)
「翔にぃ♡オシッコ出ちゃいそう…とっ、トイレ行かせて」
「オシッコじゃないぞ!そのまま俺の中に出せ」
「あぅっ♡出ちゃうぅ…///」
春樹のペニスからはまだ何も出なかった。ヒクヒクと空打ちを繰り返すのみ、だがその空打ちさえも春樹にとっては最高の快楽であった。
「はぁはぁ…///気持ち良かったぁ♡…でも翔にぃの口にオシッコだしちゃった…」
「大丈夫だぞ、オシッコなんか出てないから」
「そうなの?なら良かった…」
「ねぇ、春樹くん…俺のちんちんも気持ちよくしてくれないか?」
「おっ大きい…お父さんのより少し大きいかも」
「舐めてくれないかな?さっきやってあげたみたいに」
「こっ、こんなに大きいの入らないよ!」
「無理して咥えなくも良いんだ、できる範囲で舐めて欲しいな」
「わかった!じゃあ舐めるよ?翔にぃ」
「おう!良いぞ!沢山気持ちもよくしてくれよ♡」
「はむっ♡んっ♡」(チュパチュパ)
「あ~…口のなか柔けぇ♡いいよ~上手だね春樹くん♡」
(翔にぃのちんちん太くて大きくて…変な汁も沢山出てきてる…ちょっとしょっぱくてあんまり美味しくないのに美味しく感じちゃう///僕って変態さんなのかな)
「やべっ…もう出そう♡口の中に出すよ!春樹くん!!」
「んむ!?」(出すって何を?もしかしてオシッコ!?)
春樹は必死に咥えてるペニスを離そうとするが、頭を押さえられ離れる事ができずそのまま中に出されてしまう
「イクッ!あっあぁ♡♡」(ドピュッドピュ♡)
「んぐ!?んん~!!」(なんか熱いの出てきてる…)
「はぁはぁ…あっ!ゴメンね!!春樹くん」
「うえぇ~…ネバネバしてイガイがする…しかも変なニオイするし」
「ほら、吐き出して」
「もう殆ど飲んじゃったよ…」
「飲んじまったか…なんにせよ口に出してゴメンな」
「今出されたのって何?オシッコ?」
「違うよ、今のは大人になったら出るようになる赤ちゃんの種だよ」
「赤ちゃんの…種?僕は男の子だから赤ちゃんは出来ないよ?」
「また今度会ったら教えてあげるから、その時までまってな」
「でも…いつ会えるか解らないじゃん。」
春樹はしょんぼりした顔で翔真に話しかける。
「そうだな…今週の土日に俺の家来るか?」
「えっ!良いの?お仕事大丈夫?」
「まぁ何とかなるよ、どうだ?来るか来ないか。決めてくれ」
「行く行く!もちろんだよ!!」
「決まりだな!俺の家の住所おしえとくな!」
○○県✕✕市空炭町………団地
「これって…僕と同じ団地だ!!」
「嘘だろ!?本当か!なん号室だ?」
「僕は305号室だよ」
「マジか!俺は403号室だ」
「こんなの奇跡だね!!」
「あぁ!本当だな!!これからもヨロシクな春樹!」
「僕も!ヨロシクね!翔にぃ!!」
こうして二人は銭湯から上がり二人で帰るのであった。
「ねぇねぇ、翔にぃ」
「なんだ?」
「本当はあれって犯罪?だよね?」
「なっ……お前知ってたのか…」
「うん…実は…」
(俺の人生終わったなぁ~…でも捕まっても当たり前の事したんだししょうがないか)
「でも…言わないよ!!」
「はっ!?何で?」
「僕が望んだ事だし、翔にぃって優しいしさだから本当に言わない!!」
「お前って奴は…だけど、本当はダメな事だからなこれきりでお仕舞いだ。」
「やだ!もっと翔にぃの事知りたいしエッチしたい!!これからもヨロシクって言ったじゃん!!」
「そりゃそうだが…ダメなもんは駄目だからなぁ」
「誰にも言わないよ、だからこれからもエッチな事してよぉ」
春樹は本気で言っていた。心の中では付き合いたいと思っているくらいだ。
「…わかったよ、しかし!本当に二人だけの秘密だぞ?」
「うん!翔にぃ大好き♡」
「お前~…俺も好きだぞ、春樹」
お互いに手を繋いで今度こそ団地へと帰るので会ったら。
登場人物&プロフィール
涼宮 春樹(すずみや はるき)
年齢 9歳
身長120㎝
体重24キロ
一人っ子で勉強熱心、兄弟と言う存在に憧れを抱いていて今回サウナで翔真に出会ってから『翔にぃ』と呼ぶようになる。人懐っこいが誰にでも簡単に心を開く訳ではない。
僕の名前は「鈴宮 春樹」僕は今、近場の銭湯に来てます。今日は両親が仕事の都合で帰って来ないので、思いきっていつもと違う気分を…と言うよりただ単にサウナに入ってみたかったから来てみたんだ。
春樹 「ふぅ…暑いけど気持ちいかも、お父さんが毎回入ってるのも納得するなぁ~」
少し独り言を呟いていると、キィとドアが開く音が聞こえる。入ってきたのは10代後半~20代前半の男であった。
(うわ…筋肉とかすごい僕の比べものにならない…それにカッコいい)
思わず男の体をチラチラと見てしまう、自分の父親よりもガタイが良く顔立ちも良かったからだ。
春樹の視線に気付き男は話しかける
「……どうかした?俺の体になにか付いてる?」
「えっ…その…なっなんでもないです!ごめんなさい!!」
「大丈夫だよ、怒らないから言ってごらん?」(可愛いなぁこの子)
「えっと…そのぉ…お兄さんの筋肉スゴいなぁ~って、それで見てました。」
「俺の筋肉そんなにスゴいか?人並みくらいだけどなぁ~」
「そっそうなんですか?初めて知った…。」
「俺みたいになりたいの?」
「うっ…うん!カッコいいしなってみたい!!」
その後も話が弾み色んな話をした。男の名前は『橋本 翔真』と言う名前で、職業はジムのインストラクターを勤めている、春樹はすっかり翔真に心を開いた。その後も話は続き…
「翔真さんは良いなぁ…身長も高いし羨ましい…」
翔真「君はまだ成長期じゃないからね、中学生になれば大きくなれるよ!」
「本当? 僕、4年生にもなって120センチしかないし…」
春樹は俗に言う幼児体型であり、よく低学年と間違えられる事もしばしばある。
「へぇ…君、名前は何て言うの?」(やっべぇ…可愛すぎる!!)
「僕ですか?鈴宮 春樹って言います。」
「春樹くんね、ヨロシクな!」
「うん、よろしくね!翔真さん!!」
「さん付けしなくてもいいぞ~好きな呼び方で呼んでくれ」
「いいの?じゃあ…翔にぃって呼んでも良い?僕一人っ子でお兄ちゃんいないから。」
「良いぞぉ!春樹が呼びやすい方で。」(一人っ子ねぇ…年上の兄弟とかいないから、そうゆうのに関しては全くの無知だろうな)
「ねぇねぇ、翔にぃ!またサウナに来る?」
「そうだなぁ…仕事が終わる時間もバラバラだし分からないなぁ」
「そっかぁ…また会えるかな?」
「……ねぇ春樹くん。」
「ん?どうしたの?翔にぃ」
「大人の体になってみたい?なれる方法があるんだけどさ」
「えっ!?本当に!教えて、その方法やってみたい!!」
春樹はキラキラとした目で翔真を見つめる。その目に今を見た瞬間、今行おうとしている行為に罪悪感を感じたが裸の男児を目の前に残りの理性は吹き飛んだ。
「そうだなぁ…春樹くんがそんなにやりたいならやってあげるよ」
「うん!やりたい!!ねぇ、教えてよ翔にぃ!」
「じゃあさ、おちんちん見してくれないかな?」
「え…おちんちんを?」
「そうそう、春樹くんが大人になるためにね、おちんちんを見せて欲しいんだ」
「でっでも、おちんちんって大事な所だし触らせたり見せたりしちゃイケないってお母さんが…」
「大丈夫、痛いことなんかしないし。むしろ気持ちが良くなれるよ!」
(どうしよう…見せるなんて恥ずかしいしヤっちゃイケないって言われてるし…でも大人になりたいし…)
「分かった…見せる」
春樹はそう言うと、タオルを外した。そこには年齢にしては小さいものの体型からしたら相応のサイズのモノが可愛く付いていた。
「へぇ…幼稚園児みたいなおちんちんだね、とっても可愛いよ」
「はっ恥ずかしいしから、もう良い?」
「まぁだ次は触るね…フニフニしてて気持ちがいいよ」
翔真は幼茎を軽く扱き始める、少しだけだが固くなってきた。
「翔にぃ…こんなの恥ずかしいしよぉ…なんか変な感じするしさぁ」
「次は…舐めるぞ、あむっ♡」(チュパチュパ…)
「ふぁ!待って翔にぃ!!舐めるのは汚いよ、オシッコする所なんだよ!!」
そんなのをお構い無しに幼茎を口に入れる。9歳には強すぎる刺激なのか、あっさり勃起した。
「んぁ…ほら見ろ、ちゃんと大きくなったぞ♡」
「僕のおちんちん…なんでこんなになってるの?病気なの?」
「違うよ、春樹くんのちんちんは気持ちよくなって大きくなったんだよ。気持ちよくなかったかい?」
「ん~…そう言われると少し気持ちよかったかも?あんまり分からないや」
「そっか…この気持ちいのが大きくなってくると大人に近付いてる証拠だよ♡」
「そうなの?じゃあもっと気持ちよくして欲しい!!」
「分かった!でもね、この事は誰にも言っちゃイケないよ?俺たちだけの秘密な」
「分かった、翔にぃとの秘密!!」
「じゃあ続きヤろっか♡次はもっと舐めるよ…はむ///」(チュパチュパ♡レロレロ…チュゥチュゥ)
「翔…にぃ♡なんかさっきより気持ちいい///」
「そうか、その調子だぞ♡」(小4の未熟チンチン最高かよォォ!)
「お口の中ってこんなに気持ちいいんだぁ♡おちんちんヌルヌルで暖かくて…溶けちゃいそう♡♡」
(小4でこんなに感じるってある意味才能かもなぁ…完全に堕として俺の物にしちゃお)
「翔にぃ♡オシッコ出ちゃいそう…とっ、トイレ行かせて」
「オシッコじゃないぞ!そのまま俺の中に出せ」
「あぅっ♡出ちゃうぅ…///」
春樹のペニスからはまだ何も出なかった。ヒクヒクと空打ちを繰り返すのみ、だがその空打ちさえも春樹にとっては最高の快楽であった。
「はぁはぁ…///気持ち良かったぁ♡…でも翔にぃの口にオシッコだしちゃった…」
「大丈夫だぞ、オシッコなんか出てないから」
「そうなの?なら良かった…」
「ねぇ、春樹くん…俺のちんちんも気持ちよくしてくれないか?」
「おっ大きい…お父さんのより少し大きいかも」
「舐めてくれないかな?さっきやってあげたみたいに」
「こっ、こんなに大きいの入らないよ!」
「無理して咥えなくも良いんだ、できる範囲で舐めて欲しいな」
「わかった!じゃあ舐めるよ?翔にぃ」
「おう!良いぞ!沢山気持ちもよくしてくれよ♡」
「はむっ♡んっ♡」(チュパチュパ)
「あ~…口のなか柔けぇ♡いいよ~上手だね春樹くん♡」
(翔にぃのちんちん太くて大きくて…変な汁も沢山出てきてる…ちょっとしょっぱくてあんまり美味しくないのに美味しく感じちゃう///僕って変態さんなのかな)
「やべっ…もう出そう♡口の中に出すよ!春樹くん!!」
「んむ!?」(出すって何を?もしかしてオシッコ!?)
春樹は必死に咥えてるペニスを離そうとするが、頭を押さえられ離れる事ができずそのまま中に出されてしまう
「イクッ!あっあぁ♡♡」(ドピュッドピュ♡)
「んぐ!?んん~!!」(なんか熱いの出てきてる…)
「はぁはぁ…あっ!ゴメンね!!春樹くん」
「うえぇ~…ネバネバしてイガイがする…しかも変なニオイするし」
「ほら、吐き出して」
「もう殆ど飲んじゃったよ…」
「飲んじまったか…なんにせよ口に出してゴメンな」
「今出されたのって何?オシッコ?」
「違うよ、今のは大人になったら出るようになる赤ちゃんの種だよ」
「赤ちゃんの…種?僕は男の子だから赤ちゃんは出来ないよ?」
「また今度会ったら教えてあげるから、その時までまってな」
「でも…いつ会えるか解らないじゃん。」
春樹はしょんぼりした顔で翔真に話しかける。
「そうだな…今週の土日に俺の家来るか?」
「えっ!良いの?お仕事大丈夫?」
「まぁ何とかなるよ、どうだ?来るか来ないか。決めてくれ」
「行く行く!もちろんだよ!!」
「決まりだな!俺の家の住所おしえとくな!」
○○県✕✕市空炭町………団地
「これって…僕と同じ団地だ!!」
「嘘だろ!?本当か!なん号室だ?」
「僕は305号室だよ」
「マジか!俺は403号室だ」
「こんなの奇跡だね!!」
「あぁ!本当だな!!これからもヨロシクな春樹!」
「僕も!ヨロシクね!翔にぃ!!」
こうして二人は銭湯から上がり二人で帰るのであった。
「ねぇねぇ、翔にぃ」
「なんだ?」
「本当はあれって犯罪?だよね?」
「なっ……お前知ってたのか…」
「うん…実は…」
(俺の人生終わったなぁ~…でも捕まっても当たり前の事したんだししょうがないか)
「でも…言わないよ!!」
「はっ!?何で?」
「僕が望んだ事だし、翔にぃって優しいしさだから本当に言わない!!」
「お前って奴は…だけど、本当はダメな事だからなこれきりでお仕舞いだ。」
「やだ!もっと翔にぃの事知りたいしエッチしたい!!これからもヨロシクって言ったじゃん!!」
「そりゃそうだが…ダメなもんは駄目だからなぁ」
「誰にも言わないよ、だからこれからもエッチな事してよぉ」
春樹は本気で言っていた。心の中では付き合いたいと思っているくらいだ。
「…わかったよ、しかし!本当に二人だけの秘密だぞ?」
「うん!翔にぃ大好き♡」
「お前~…俺も好きだぞ、春樹」
お互いに手を繋いで今度こそ団地へと帰るので会ったら。
登場人物&プロフィール
涼宮 春樹(すずみや はるき)
年齢 9歳
身長120㎝
体重24キロ
一人っ子で勉強熱心、兄弟と言う存在に憧れを抱いていて今回サウナで翔真に出会ってから『翔にぃ』と呼ぶようになる。人懐っこいが誰にでも簡単に心を開く訳ではない。
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