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中学先輩
加代先輩3
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次に日も、その次の日も、寝ても覚めても
加代の身体のライン・身体の色・匂いなどが頭にずっと浮かんだ。
あの日から4日目の放課後の土曜日、勇気を出して加代に電話した。
加代『なになに!?ケンどうしたん???』
俺『遊びたい』
加代『ええけどどこで?あ、前はうちの家やったから今日はケンの家は?』
俺『ん~、ええよ。何時ごろ来る?』
加代『風呂入って少ししたら行くわ~』
俺『わかった』
ガチャ…
俺も風呂に入り念入りに体を洗った。
俺の家は、父・母・5歳上の兄(工業高校中退・ちょいオタク・童貞)・2歳下の妹(名は智子・近所で可愛いと評判)の5人暮らしで
昨日・今日・明日と父・母・兄は冠婚のため母の故郷へ帰省していた。
俺は最初から加代を自分の家に呼ぶつもりだった。
約二時間後の18時半ごろにインターホンが鳴った瞬間に『まいど~』って言って勝手にドアを開けて加代が家に入り玄関入ってすぐにある俺の部屋に当たり前の様に直行しベットの上に寝転んだ。
加代『この部屋暑いな~。もう脱ぐわ~』
と、言いながら上着を脱いでブラ姿になった。
加代『見て見て。ゴム6個持ってきた』
と言いながら後ろポケットからゴムを出した。
加代『今日、親おらんやろ?』
俺『何でしってるん!?』
加代『渚ちゃんから聞いた。智子ちゃん可愛いな~。今はソロバン教室行ってるやろ?』
俺『何で何で!?どこで知り合ったん!?』
加代『ケンの姓珍しいやろ?○○公園行ったらその姓の名札付けてた子おったから聞いてみたらビンゴやった。兄ちゃんのことカッコいい好きやって言ってたで~』
俺と妹の智子とは一度も喧嘩したことがないくらいに仲が良かった。
加代『智子ちゃん帰ってくるで…横おいでや…』
俺は加代の横にいき仰向けになった。
加代『緊張するな…ケンの好きにしてええよ…』
俺は加代の方を向き、ブラの上から触った…
何故か今日は加代は恥ずかしそうだ…小さい声でぁんぁんと感じてる声…
ブラを上にずらした…
凄く綺麗な乳首と乳輪だ…
大きくはないがBカップくらいでバランスが良い美乳だった。
乳首に吸い付くと声が少し大きくなった。
もう片方の胸は指で乳首はつまんでた。
加代はジーンズをはいていた。
加代のあそこをジーンズの上から摩った。
ジーンズの上からでも熱気が手に伝わった。
ジーンズのホックとチャックを外し下にゆっくりとずらしていった。
加代のパンツが濡れてる…
俺『パンツ濡れてる…』
加代『…気持ちいい…こんなん嫌…?』
俺は何も言わずに加代のパンツの中に手を入れ
俺『クリってここ?』
加代『うん…ここ…』
俺は強めにクリを指で愛撫すると加代の声が段々と大きくなった。
パンツをずらし俺の顔を加代のあそこの前にもっていった。
加代のあそこはエロ本の様ではなく…
少し茶色いビラビラとアナルのまわり…
ビラビラを開けるとピンク…
自然と舌がでて俺は加代の愛液を舐めていた…
5分ほどクンニをした。
加代『なぁ…ねぇ…ケンのにもしてあげる』
俺はベットに座り加代は床に膝をつく姿勢になった。
加代はずっと目を閉じたまま、ゆっくりと加えたり舐めたりした。
『ゴフォゴフォ…』
加代は口の奥まで入れすぎてうずいた。
俺『大丈夫?無理しなくていいよ?』
加代『大丈夫…ケンはうちを気持ちよくしてくれようとしてるやろ?だからうちもケンに気持ちよくなって欲しいねん…口で出してもいいよ…』
俺は凄く嬉しかった。
同時にS気質が沸いてきた…
『正直に今まで何人にフェラした?従兄とどっちがいい?・味は?感想教えて?』
加代は小さく
『ケンで3人目…ケンのこと大好きや…本当に口に出して良いよ…』
『ドビュ…!!』口の中で逝った…
加代はゆっくり口をはなしゴクリと飲み込んだ。
加代『気持ちよかった…?』
俺『うん…凄かった…我慢できなかった…』
加代は少し笑みを浮かべ俺の横に座った。
加代『真剣に聞いてくれる?』
俺『うん、なに?』
加代『うちはホンマにケンのこと好きやねん。ケンが他の女と仲良くしてたらむかつくねん。学校で内緒で良いから付き合って…』
俺『う、うん…俺も加代ちゃんと仲良くしたいと思う…お互いに学校では内緒ね。特に先輩達には』
加代『うん。志津さん怒らせたら怖いわ…ばれたら何されるかわからん…』
俺『志津さんに男紹介すれば?従兄とかw』
加代『おw面白いかも~w』
俺『てか、従兄とは最近いつやった?』
加代『5日前…ケンと初めてやった日の前の日…』
俺『やりにきただけ???』
加代『うん…』
怒りが込み上げた。
従兄を何とか切り離すことはできないか…
俺『次、来る日決まってるの?』
加代『あいつは月曜日休みで再来週の月曜日かな…?』
俺『もしもやけど、俺が従兄やっつけたらどうする?』
加代は抱きついてきた。
鳴き声…
加代『嬉しい。助けて…』
と鳴き声と混ざって聞こえた。
俺は加代を押し倒し口にキスをした。
加代の身体のライン・身体の色・匂いなどが頭にずっと浮かんだ。
あの日から4日目の放課後の土曜日、勇気を出して加代に電話した。
加代『なになに!?ケンどうしたん???』
俺『遊びたい』
加代『ええけどどこで?あ、前はうちの家やったから今日はケンの家は?』
俺『ん~、ええよ。何時ごろ来る?』
加代『風呂入って少ししたら行くわ~』
俺『わかった』
ガチャ…
俺も風呂に入り念入りに体を洗った。
俺の家は、父・母・5歳上の兄(工業高校中退・ちょいオタク・童貞)・2歳下の妹(名は智子・近所で可愛いと評判)の5人暮らしで
昨日・今日・明日と父・母・兄は冠婚のため母の故郷へ帰省していた。
俺は最初から加代を自分の家に呼ぶつもりだった。
約二時間後の18時半ごろにインターホンが鳴った瞬間に『まいど~』って言って勝手にドアを開けて加代が家に入り玄関入ってすぐにある俺の部屋に当たり前の様に直行しベットの上に寝転んだ。
加代『この部屋暑いな~。もう脱ぐわ~』
と、言いながら上着を脱いでブラ姿になった。
加代『見て見て。ゴム6個持ってきた』
と言いながら後ろポケットからゴムを出した。
加代『今日、親おらんやろ?』
俺『何でしってるん!?』
加代『渚ちゃんから聞いた。智子ちゃん可愛いな~。今はソロバン教室行ってるやろ?』
俺『何で何で!?どこで知り合ったん!?』
加代『ケンの姓珍しいやろ?○○公園行ったらその姓の名札付けてた子おったから聞いてみたらビンゴやった。兄ちゃんのことカッコいい好きやって言ってたで~』
俺と妹の智子とは一度も喧嘩したことがないくらいに仲が良かった。
加代『智子ちゃん帰ってくるで…横おいでや…』
俺は加代の横にいき仰向けになった。
加代『緊張するな…ケンの好きにしてええよ…』
俺は加代の方を向き、ブラの上から触った…
何故か今日は加代は恥ずかしそうだ…小さい声でぁんぁんと感じてる声…
ブラを上にずらした…
凄く綺麗な乳首と乳輪だ…
大きくはないがBカップくらいでバランスが良い美乳だった。
乳首に吸い付くと声が少し大きくなった。
もう片方の胸は指で乳首はつまんでた。
加代はジーンズをはいていた。
加代のあそこをジーンズの上から摩った。
ジーンズの上からでも熱気が手に伝わった。
ジーンズのホックとチャックを外し下にゆっくりとずらしていった。
加代のパンツが濡れてる…
俺『パンツ濡れてる…』
加代『…気持ちいい…こんなん嫌…?』
俺は何も言わずに加代のパンツの中に手を入れ
俺『クリってここ?』
加代『うん…ここ…』
俺は強めにクリを指で愛撫すると加代の声が段々と大きくなった。
パンツをずらし俺の顔を加代のあそこの前にもっていった。
加代のあそこはエロ本の様ではなく…
少し茶色いビラビラとアナルのまわり…
ビラビラを開けるとピンク…
自然と舌がでて俺は加代の愛液を舐めていた…
5分ほどクンニをした。
加代『なぁ…ねぇ…ケンのにもしてあげる』
俺はベットに座り加代は床に膝をつく姿勢になった。
加代はずっと目を閉じたまま、ゆっくりと加えたり舐めたりした。
『ゴフォゴフォ…』
加代は口の奥まで入れすぎてうずいた。
俺『大丈夫?無理しなくていいよ?』
加代『大丈夫…ケンはうちを気持ちよくしてくれようとしてるやろ?だからうちもケンに気持ちよくなって欲しいねん…口で出してもいいよ…』
俺は凄く嬉しかった。
同時にS気質が沸いてきた…
『正直に今まで何人にフェラした?従兄とどっちがいい?・味は?感想教えて?』
加代は小さく
『ケンで3人目…ケンのこと大好きや…本当に口に出して良いよ…』
『ドビュ…!!』口の中で逝った…
加代はゆっくり口をはなしゴクリと飲み込んだ。
加代『気持ちよかった…?』
俺『うん…凄かった…我慢できなかった…』
加代は少し笑みを浮かべ俺の横に座った。
加代『真剣に聞いてくれる?』
俺『うん、なに?』
加代『うちはホンマにケンのこと好きやねん。ケンが他の女と仲良くしてたらむかつくねん。学校で内緒で良いから付き合って…』
俺『う、うん…俺も加代ちゃんと仲良くしたいと思う…お互いに学校では内緒ね。特に先輩達には』
加代『うん。志津さん怒らせたら怖いわ…ばれたら何されるかわからん…』
俺『志津さんに男紹介すれば?従兄とかw』
加代『おw面白いかも~w』
俺『てか、従兄とは最近いつやった?』
加代『5日前…ケンと初めてやった日の前の日…』
俺『やりにきただけ???』
加代『うん…』
怒りが込み上げた。
従兄を何とか切り離すことはできないか…
俺『次、来る日決まってるの?』
加代『あいつは月曜日休みで再来週の月曜日かな…?』
俺『もしもやけど、俺が従兄やっつけたらどうする?』
加代は抱きついてきた。
鳴き声…
加代『嬉しい。助けて…』
と鳴き声と混ざって聞こえた。
俺は加代を押し倒し口にキスをした。
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