リアル思春期時代

少年のままで

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中学先輩

加代先輩と妹

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俺と加代は目を合わせながらキスをした。
よくわからなかったが首筋や耳の裏などを愛撫した。

加代のあそこに手をやった。
相変わらず濡れている。
加代の足をゆっくり広げゆっくりとチンコを入れた。
加代は大きな喘ぎ声を出しながら『ケン…良い…きもっちイイ…ケン…!』

『ドビュ…!』
俺『あっ!中出し!!』

加代『いいよー。大丈夫~』

俺『やばくない!?』

加代『大丈夫~大丈夫~』

俺『ホンマに?何で大丈夫なん?ヤバいよ…』

加代『何で大丈夫かは内緒~w』

と、笑いながら加代はテレビの電源をつけた。

2人とも裸で当時流行っていたコメディー番組を見ていた。

そこに…妹の智子が全裸で突然部屋のドアを開けた!!

智子『兄ちゃん!智は!今日指匂わせようと思ったのに!!智は!』
っと言って2回の部屋に上がっていった…

俺が小5で智子が小3の時からお互いのあそこを触り合って遊んでいた…
意味もわからずコタツの中でクンニやフェラなども…段々エスカレートしていった…
お互いのあそこの匂いを指につけて相手に匂わせたらSEXごっこしようってする合図だった…
流石に進入はしなかったが。
智子は俺の精子見るたびに『カルピス~』と手の平に精子をやり指でネチャネチャと遊ぶのが好きだった。
智子とは中学に入学してからSEXごっこしてなかった。

加代『匂いってなに!?!?』

俺『わからん…飼ってる犬の匂いかなんかかな…?』

と、必死にごまかした。

時間は22時になった。
まだ2人とも全裸だった。
全裸で2人横に並びテレビを見ていたら眠くなり気付いたら朝の6時前だった。
加代もまだ全裸で寝ている。

2回の智子の部屋に様子を見にいった。
上Tシャツで勉強机に向かい智子は起きて椅子に座っていた。

智子『丸見えですごい声やった…。智も触ったらヌルヌルするし。おっぱいも先硬くなるし』
と言いながら智子は自分のあそこに指をやり
その触った指を自分で軽く匂い、その指を俺の方に向けた。

智子『これ匂うよ?匂ったら布団の中でアソボ。兄ちゃんのちんちんは?』

どうして良いかわからずに思わず…

俺『やめろ!?そんなことするな!!!!』

と言って強めにドアを閉めた。

一階に降りて自分の部屋に戻ると加代はびっくりした顔おして

加代『なんでそんなおこってるん!?智子ちゃんなんかしたん!?』

俺『いや…寝ないで漫画読んでたから怒っただけ』

加代『親いないしそれくらい良いやーん』

と言い、全裸姿のままで立ち上がり、その場で一回転し

加代『もうケンの前では裸全然恥ずかしく無くなってきたわ~wケンも立ってみて~。わぁ、ちんちん立ってるやんw』
立ちながらキスをし加代は立ったチンコを手でゆっくりシコシコした。

前に目をやると隙間風が通るくらいの隙間から智子が覗いてるのが見えた。

この日を境に智子は自分のあそこの匂いがついた指を突然匂わせてきても手を払いのけた
チンコを触ってこようとすると睨みつけた
智子がオナニーしているのを目撃しても知らないふりをした。
智子は段々俺から離れていった。
小5の可愛い妹にオナニー教えてしまった俺は反省した…
(智子は現在二児の母親になりました。少し前の夜中、車で智子と2人きりになりエッチな雰囲気になりましたが理性を失わず何事も起こりませんでした)

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