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人妻と
斜め向かいの人奥さん
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中学3年の夏休み
俺の家の斜め横に3歳の男の子(大河)を持つ30半ばのからせ梨乃似の人妻(大平家)が引っ越ししてきた。
旦那さんは建設関係らしい。
見るからに胸が大きくムチムチで悪友の間ではオカズになる存在だった。
大平家の息子の大河とは良く外で一緒に遊んだ。
ある日
大河と外で遊んでると大平奥さんが
『たまには家に遊びにおいで~。面白いのあるで~』
と、俺に言ってきた。
大河にも家に来てと言われたので大平邸にお邪魔した。
プラレールなどがあったのでそれで30分ほど遊んだ。
大河は眠くなったようでコクリコクリしてる。
奥さん『大河。まだお昼寝してないやろ?お昼寝しとき』
大河『…』
大河は横になり昼寝した。
奥さん『暑いやろ?お風呂入ってさっぱりしてきたら?』
俺『帰るよ』
奥さん『うちの風呂面白いねんで~。泡でたり色変わるねんで~。せっかくお湯入ってるしさっぱりしていき~』
のらりくらりと脱衣所で服を脱いで風呂場に入り湯船に入った。
色んなボタンがある…とりあえず押した…
泡がモコモコでてきた。
確かに楽しい…
大平奥さん『どう?おもしろいやろ~?』
と、脱衣所から声をかけてきた。
ガラガラッ‼‼
突然、浴室の扉が開いた
目の前には全裸の大平奥さんが立ってた。
めちゃくちゃ胸がデカい。
奥さん『私もさっぱりするわ~』
俺が入ってる湯船に入ってきた。
奥さん『お風呂は気持ちいいな~。あ、もしかしてケンちゃんちんちん立ってる?w』
俺『…』
奥さん『ケンちゃん泡出しすぎでちんちんみえへんやん。ちんちんはここか~?』
と、言いながらチンコを触ってきた…
仮性包茎の皮をめくったりかぶしたり…
奥さん『やっぱり立ってるwケンちゃん童貞?』
俺『一応…違う…』
奥さん『よし!!もっと楽しいことしよう!!』
奥さんは湯船からでて脱衣所で軽く体をふきどこかの部屋にいった
少しするとビニール袋をもって再び浴室に入った。
奥さん『さすがのケンちゃんもこれは経験ないやろ~』
ビニール袋から電コケ・ローター・ちん輪っかを俺に見せた。
浴槽の縁に座り奥さんは股をひらき自分でローターをクリあて
奥さん『これが気持ちええねん…ケンちゃんやってみて~』
ローターを渡されクリトリスにあてた…
奥さん『ここ開けてクリの上引っ張りながらクリにローターあててみて』
俺は左手の親指と中指でビラビラをひらけ人差し指でクリの上を引っ張り
右手に持ったローターをあてた。
すごくエロい声…まるでAVかのような声を奥さんは出した。
ローターをはなすとハァハァっと息が荒い…
奥さん『次、これを入れながらローターしてみて』
左手に電マ、右手にローター…
電マを少しずつゆっくり動かしてみる…
動かすたびに出る奥さんの喘ぎがこの空間をもっとエロくした。
奥さん『ちょっと待って。一番楽しいのはこれ。フリフリ。この後わかるよね?』
と、脱衣場で四つん這いになってお尻を8の字を描いた。
電マを膣にいれた…
『んっーーー!!気持ちいいわ~』
手を後ろにやり俺のチンコを触ろうと探ってる
手にあたり握られ先にふれ
奥さん『先走りだして可愛いな~。ケンちゃん可愛い~』
正面を向いてフェラを始めた…
すごいフェラ…
AVの世界…
奥さん『金玉って動いてるの知ってる?ケンちゃんのよく動くねw輪っかつけてみようか~?』
俺のチンコの皮をおもっきり剥きパールが入ったような輪っかを2つ俺のチンコに嵌めた。
奥さんは四つん這いになり『ココ~ココ~』と言いながら尻を振った。
おもいっきって強くチンコを進入させた
奥さんは『ん~ハァ~~~…』と声をだした。
奥さん『振って。ケンちゃん腰振って。強くして。大丈夫だから』
半分、自分で腰を振りながら奥さんは喘いだ。
呆れたのか奥さんは俺を仰向けにし俺のチンコを股で囲んだ
騎女位になり奥さんはゆっくり腰を動かし俺の手を胸にあてさせた。
腰が動くたびにデカい胸がゆさゆさ揺れる。
ゆさゆさ揺れる黒い乳首と乳輪に興奮した…
奥さん『ハァハァ~…んっんっ~~~…ケンちゃんいいね。我慢せずに出していいよ』
俺『ゴムしてないよ…』
奥さん『やっぱ若いな~。私がさっき口でつけたよ~ハァハァ…出来れば何か言いながら出して欲しいな』
何か言いながら…?
何を言えばいいのだ…
俺『出るっ…大平さんのおめこに出るっ…出た…』
出たらすぐにスポッと抜けた…
2つの輪っかもゴムも…
奥さん輪っか一つ持って『ほんと可愛いな~。輪っか無しじゃ感じないと思ったけど無しでも良いかも。また遊びにおいでな。体洗ってあげるわ』
奥さんは石鹸で手を泡だらけにして俺の後ろに座りチンコを擦った。
擦りながら
『ん…可愛いな…若いってやっぱいいね~。ちんちんピンクで可愛い~』
デカい乳で背中をぷるんぷるん…
奥さん『やってほしいことある?』
俺『フェラしてほしい』
奥さんは何も言わずにチンコについた泡をシャワーで流し
最初、先を一舐めしたあと奥までしゃぶりついた…
今思うと、かなり情込めてフェラしてくれたと思う…
『ドビュ…』口の中に出してしまった。
奥さんはちらっと俺の方を見て微笑んだ。
奥さん『可愛いから許すwやってほしいこと聞いたの私やしねwそろそろお風呂でるね。ケンちゃん、アイス何が好き?』
脱衣所で下着をつけながら聞いてきた。
調子に乗った俺はエロ本で覚えたことの
俺『アイスと言えば、氷を膣の中に入れたら気持ちいいらしい…』
奥さん『そうなん?今度一人でやるときやってみよ~』
おもちゃをビニール袋に入れリビングの方へ歩いていった。
5分後くらいに俺も風呂を出てリビングに向かった。
奥さん『アイス、ピノか雪見だいふくどっちがいい?』
ピノと答えたとこで…
旦那さんの車が車庫へ…
危なかった…
旦那さんは建設関係の仕事でもガッチリしている訳ではなく準ゼネコンの社員で事務営業でメガネかけたガリガリだ。
過去に松竹芸能にお笑いでスカウトされたことがあるらしい。
旦那さん『ただいま』
奥さん『おかえり。早かったね』
旦那さん『うん。イクのも早いけど!』
俺『お邪魔してます…w』
旦那さん『お~、ケンちゃん来とったか~』
奥さん『ケンちゃん可愛いで~』
俺『えっ…』
旦那さん『中3は何しても最強な時やなー。もうエッチはしたんか?』
奥さん『さっきしたな~』
旦那さんは平然顔をして
旦那さん『さっきしたんかいな~。また今度彼女連れておいでな~』
奥さん『人妻とさっきしたな~?誰かさんより全然良かったわ~。エッチは歳関係ないとわかったわ~』
旦那さん『お前は黙っとけ。誰とでもやったやった。芸能人でもやったやった。はいはい。隣の旦那とやったやった。今日レイプされたされた。はいはい。次は中学生とやったやったか!脳みその中身乳にとられたんか!!』
奥さんは虚言癖なのか…演じているのか…精神が…まぁ、メンタル的に少し弱ってるのは感じた。
時間が19時半に、そろそろ帰ることにした。
俺『そろそろ帰ります』
奥さん『また遊びにおいでな~』
旦那さん『大河といつも遊んでくれてありがとうな。これで好きなお菓子でも買って』
1000円渡されて
『ありがと~。お邪魔しました~』
と言い徒歩15秒の自宅に戻った。
その後、大平の奥さんとは、もう1回関係を持った。
もう一回目その時の誘われ方は生シミのついたパンツをだしてきて『さっきまでケンちゃん想像してたらパンツこんなんなってん。新しいおもちゃ買ってん。見て見て』
と大河と遊んでる時に言われ家に行った。
大河を早々に寝かせつけ
普段とは違う甘い声で俺に話しかけてくる
新しいおもちゃとは固定ができるディルドだった。
その時に初アナル舐め指入れを体験した。
悪友は大平奥さんの洗濯物のパンツやブラなどを盗みオカズにしていた。
そんな友達をみながら当時のことを思い出しチンコが…
大平家の現在はわからない。
俺の家の斜め横に3歳の男の子(大河)を持つ30半ばのからせ梨乃似の人妻(大平家)が引っ越ししてきた。
旦那さんは建設関係らしい。
見るからに胸が大きくムチムチで悪友の間ではオカズになる存在だった。
大平家の息子の大河とは良く外で一緒に遊んだ。
ある日
大河と外で遊んでると大平奥さんが
『たまには家に遊びにおいで~。面白いのあるで~』
と、俺に言ってきた。
大河にも家に来てと言われたので大平邸にお邪魔した。
プラレールなどがあったのでそれで30分ほど遊んだ。
大河は眠くなったようでコクリコクリしてる。
奥さん『大河。まだお昼寝してないやろ?お昼寝しとき』
大河『…』
大河は横になり昼寝した。
奥さん『暑いやろ?お風呂入ってさっぱりしてきたら?』
俺『帰るよ』
奥さん『うちの風呂面白いねんで~。泡でたり色変わるねんで~。せっかくお湯入ってるしさっぱりしていき~』
のらりくらりと脱衣所で服を脱いで風呂場に入り湯船に入った。
色んなボタンがある…とりあえず押した…
泡がモコモコでてきた。
確かに楽しい…
大平奥さん『どう?おもしろいやろ~?』
と、脱衣所から声をかけてきた。
ガラガラッ‼‼
突然、浴室の扉が開いた
目の前には全裸の大平奥さんが立ってた。
めちゃくちゃ胸がデカい。
奥さん『私もさっぱりするわ~』
俺が入ってる湯船に入ってきた。
奥さん『お風呂は気持ちいいな~。あ、もしかしてケンちゃんちんちん立ってる?w』
俺『…』
奥さん『ケンちゃん泡出しすぎでちんちんみえへんやん。ちんちんはここか~?』
と、言いながらチンコを触ってきた…
仮性包茎の皮をめくったりかぶしたり…
奥さん『やっぱり立ってるwケンちゃん童貞?』
俺『一応…違う…』
奥さん『よし!!もっと楽しいことしよう!!』
奥さんは湯船からでて脱衣所で軽く体をふきどこかの部屋にいった
少しするとビニール袋をもって再び浴室に入った。
奥さん『さすがのケンちゃんもこれは経験ないやろ~』
ビニール袋から電コケ・ローター・ちん輪っかを俺に見せた。
浴槽の縁に座り奥さんは股をひらき自分でローターをクリあて
奥さん『これが気持ちええねん…ケンちゃんやってみて~』
ローターを渡されクリトリスにあてた…
奥さん『ここ開けてクリの上引っ張りながらクリにローターあててみて』
俺は左手の親指と中指でビラビラをひらけ人差し指でクリの上を引っ張り
右手に持ったローターをあてた。
すごくエロい声…まるでAVかのような声を奥さんは出した。
ローターをはなすとハァハァっと息が荒い…
奥さん『次、これを入れながらローターしてみて』
左手に電マ、右手にローター…
電マを少しずつゆっくり動かしてみる…
動かすたびに出る奥さんの喘ぎがこの空間をもっとエロくした。
奥さん『ちょっと待って。一番楽しいのはこれ。フリフリ。この後わかるよね?』
と、脱衣場で四つん這いになってお尻を8の字を描いた。
電マを膣にいれた…
『んっーーー!!気持ちいいわ~』
手を後ろにやり俺のチンコを触ろうと探ってる
手にあたり握られ先にふれ
奥さん『先走りだして可愛いな~。ケンちゃん可愛い~』
正面を向いてフェラを始めた…
すごいフェラ…
AVの世界…
奥さん『金玉って動いてるの知ってる?ケンちゃんのよく動くねw輪っかつけてみようか~?』
俺のチンコの皮をおもっきり剥きパールが入ったような輪っかを2つ俺のチンコに嵌めた。
奥さんは四つん這いになり『ココ~ココ~』と言いながら尻を振った。
おもいっきって強くチンコを進入させた
奥さんは『ん~ハァ~~~…』と声をだした。
奥さん『振って。ケンちゃん腰振って。強くして。大丈夫だから』
半分、自分で腰を振りながら奥さんは喘いだ。
呆れたのか奥さんは俺を仰向けにし俺のチンコを股で囲んだ
騎女位になり奥さんはゆっくり腰を動かし俺の手を胸にあてさせた。
腰が動くたびにデカい胸がゆさゆさ揺れる。
ゆさゆさ揺れる黒い乳首と乳輪に興奮した…
奥さん『ハァハァ~…んっんっ~~~…ケンちゃんいいね。我慢せずに出していいよ』
俺『ゴムしてないよ…』
奥さん『やっぱ若いな~。私がさっき口でつけたよ~ハァハァ…出来れば何か言いながら出して欲しいな』
何か言いながら…?
何を言えばいいのだ…
俺『出るっ…大平さんのおめこに出るっ…出た…』
出たらすぐにスポッと抜けた…
2つの輪っかもゴムも…
奥さん輪っか一つ持って『ほんと可愛いな~。輪っか無しじゃ感じないと思ったけど無しでも良いかも。また遊びにおいでな。体洗ってあげるわ』
奥さんは石鹸で手を泡だらけにして俺の後ろに座りチンコを擦った。
擦りながら
『ん…可愛いな…若いってやっぱいいね~。ちんちんピンクで可愛い~』
デカい乳で背中をぷるんぷるん…
奥さん『やってほしいことある?』
俺『フェラしてほしい』
奥さんは何も言わずにチンコについた泡をシャワーで流し
最初、先を一舐めしたあと奥までしゃぶりついた…
今思うと、かなり情込めてフェラしてくれたと思う…
『ドビュ…』口の中に出してしまった。
奥さんはちらっと俺の方を見て微笑んだ。
奥さん『可愛いから許すwやってほしいこと聞いたの私やしねwそろそろお風呂でるね。ケンちゃん、アイス何が好き?』
脱衣所で下着をつけながら聞いてきた。
調子に乗った俺はエロ本で覚えたことの
俺『アイスと言えば、氷を膣の中に入れたら気持ちいいらしい…』
奥さん『そうなん?今度一人でやるときやってみよ~』
おもちゃをビニール袋に入れリビングの方へ歩いていった。
5分後くらいに俺も風呂を出てリビングに向かった。
奥さん『アイス、ピノか雪見だいふくどっちがいい?』
ピノと答えたとこで…
旦那さんの車が車庫へ…
危なかった…
旦那さんは建設関係の仕事でもガッチリしている訳ではなく準ゼネコンの社員で事務営業でメガネかけたガリガリだ。
過去に松竹芸能にお笑いでスカウトされたことがあるらしい。
旦那さん『ただいま』
奥さん『おかえり。早かったね』
旦那さん『うん。イクのも早いけど!』
俺『お邪魔してます…w』
旦那さん『お~、ケンちゃん来とったか~』
奥さん『ケンちゃん可愛いで~』
俺『えっ…』
旦那さん『中3は何しても最強な時やなー。もうエッチはしたんか?』
奥さん『さっきしたな~』
旦那さんは平然顔をして
旦那さん『さっきしたんかいな~。また今度彼女連れておいでな~』
奥さん『人妻とさっきしたな~?誰かさんより全然良かったわ~。エッチは歳関係ないとわかったわ~』
旦那さん『お前は黙っとけ。誰とでもやったやった。芸能人でもやったやった。はいはい。隣の旦那とやったやった。今日レイプされたされた。はいはい。次は中学生とやったやったか!脳みその中身乳にとられたんか!!』
奥さんは虚言癖なのか…演じているのか…精神が…まぁ、メンタル的に少し弱ってるのは感じた。
時間が19時半に、そろそろ帰ることにした。
俺『そろそろ帰ります』
奥さん『また遊びにおいでな~』
旦那さん『大河といつも遊んでくれてありがとうな。これで好きなお菓子でも買って』
1000円渡されて
『ありがと~。お邪魔しました~』
と言い徒歩15秒の自宅に戻った。
その後、大平の奥さんとは、もう1回関係を持った。
もう一回目その時の誘われ方は生シミのついたパンツをだしてきて『さっきまでケンちゃん想像してたらパンツこんなんなってん。新しいおもちゃ買ってん。見て見て』
と大河と遊んでる時に言われ家に行った。
大河を早々に寝かせつけ
普段とは違う甘い声で俺に話しかけてくる
新しいおもちゃとは固定ができるディルドだった。
その時に初アナル舐め指入れを体験した。
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