13 / 13
高校
高校1年~
しおりを挟む
商業系高校なのに…男子8:女子2ってどゆこと…!?(;´Д`)
女子全員、高1の秋には見事にやりまんに…
そら次から次に告られるからそうなるかな…?
俺は同じ高校の女とは付き合わず
バイト先の喫茶店で知り合った石野陽子似の違う高校の女(里美)と付き合った。
SEXしない日は無いくらいSEXした。
しかしその女と友達がまさかそんな変態とは思わなかった…
ある日女が
『私の親友紹介する』
と言ってひとりの女を連れてきた。
里美『親友のアキ』
俺『まいどまいど~初めましてやけどw』
アキ『まいどまいど~』
この日は顔を合した程度で2人と別れた。
2日後、里美が俺の家にきてやってやり終わった。
里美『アキのことどう思った?可愛いやろ?』
俺『可愛いと思うで』
里美『アキも一緒にあかん?』
俺『なにが!?!?』
里美『うちとアキは小学から仲良くて小学から…レズではないんやけど…ケンのことも好きやしアキのことも好きやし…あとはわかるやろ?』
俺『俺と里美とアキの3人でするってことか?』
里美『うん。アキ可愛いから良いやろ?アキは3人で楽しみたいっていってる』
俺『ん………???ちと考えるわ』
考えるなんてほんの一瞬だった…
3人で古いラブホに入った。
3人で風呂に入ることになった
アキは俺の前では初めてなので恥ずかしそうにしてた。
2人ともCカップだった。
俺『女同士2人でどうやってやってる?』
里美『おっぱい触ったり指入れたり舐めたり…おめこにチンチン入れること以外は一緒やで』
俺『俺が好きなフェラできないやん!w』
里美『あ~wアキしてあげて~w』
アキ『フェラしたことないし!?』
俺『もう自分らにまかせるわ~』
俺は風呂場で大の字になった。
里美『OK~、うちフェラするからアキはケンにクンニしてもらい~』
アキ『え~!?いきなりは恥ずかしくない…!?』
俺『さっきパンツみたらもう濡れてたくせに…w俺の顔跨いで~』
アキは俺の顔の前にオメコをだした。
両手でゆっくりとビラビラをひらく…小さい印象のオメコだった。
クリを舐めると小さく喘いだ。
里美『アキ…これから何回もするんだし…我慢しなくていいよ』
アキ『うん…男もいいね…』
喘ぎ声が段々大きくなり
アキ『ちんちんしてみる』
と言いチンコを握った。
アキ『何か面白い~。ほんとキノコみたいだ~w』
ペロリっチュパチュパ…
里美がアキのオメコを愛撫しはじめた。
あっ……・んっ……あっ……んっ……!!クリ触りながらおチンチン…
里美『ん?アキなんて?』
アキ『里美にクリ触ってもらってケン君にオメコに入れてほしい…』
里美『はい、よく言えました~』
俺はゴムをつけ横体位になり後ろから進入した。
アキはすぐに逝った。
里美『初チンコはどうやった?』
アキ『おもちゃと違って温かい。中擦られてるのが凄く感じる』
里美『良かったね~!ケン~!』
俺は先に風呂場をでてベットの中に入った。
里美もでてきてこっそりと
『アキをよくしてあげて』
そう言ってトイレに入った。
アキが照れくさそうに風呂場からでてきた
俺『さっきと全然ちゃうやんwあんなけ感じて声出してたのにw今更恥ずかしがってもおそーい!w横においで~』
ポンポンッとベットを叩いた。
アキは少し速足で飛び込んでくるように俺の横にきた。
乳首を愛撫した…オメコに手が伸びる…
アキをソファに座らせてM字にさせてクンニした。
アキは全く抵抗しない。
アキは里美より愛液がよくでて里美より良いと思ってしまった…
俺『気持ちいい?』
アキ『うん…』
俺『次フェラした』
アキ『え~…』
俺はイマラチオ並みにチンコを口に加えさせた
『ウグ…』と言いながらも舌は口の中で動かし吸っている。
M字を壊さす腰も自然に動き愛液がアナルにまで垂れるまで濡らした。
俺『チンコ入れてほしい?おもちゃ入れてほしい?』
アキ『ちんちん…入れてほしい…』
口からチンコを抜きM字にひらいた股にチンコをあてた。
俺『ここに入れてほしいの?』
アキ『はい…入れてください…』
俺『アキはM女だね~。里美とやってる時も?』
アキ『そうかも…』
俺『里美は俺の前じゃMやけど…w入れるよ…』
アキ『はい…温かいので中擦ってください…』
『オラッ…!!気持ちいいか?気持ちいいか?あんあん言ってるだけじゃわからん』
アキ『良いです~…温かいおチンコで中擦ってください~…』
M字は一切壊さずに開けつずけてる…
アキ『イキッそう…いきそう…』
俺『逝っていいよ。すぐに逝く女やし我慢しなくていい』
アキ『おチンチン初めてやのにもう2回も…逝くっ~…!!』
薄っすら目を開けてアキの動きが止まった。
里美『2人とも良かったな~。アキ、うちの男はどうやった?良かったやろ?』
アキ『うん…』
里美『アキ見てて。ケン、次はうちに…』
俺『無理…ちょっと休憩…』
里美『…んじゃアキと…』
ソファに座ってたアキの手をとりベットに寝かせ69をやり始めた。
初めて見るレズの光景だった。
俺はソファに座った。
ソファがアキの愛液で濡れてる…
急激に眠気が襲い知らぬ間に寝てしまった…
時間は5時前。
時間はまだある。
里美とアキはベットで寝ている。
2人同時にオメコを攻めた。
2人とも目を開けないで喘ぎだす。
同時に指を入れた。
呼吸を合したように同時に『あっ…』と喘ぐ
2人に指三本まで入れた。
アキの動きが止まった…逝ったみたいだ…
俺『里美、いつものようにケツつきだしてアピールして』
里美は何も言わず四つん這いになりケツを突き出し
フリフリとケツを振った
ひざまずきチンコをオメコにあて一気に奥まで入れた。
里美『アイっ…ダメダメ~…ヒッ…アッ~…』
俺『ダメならぬくわ』
里美『いやだ~…入れてっ…』
俺『アキ、里美もMやろ?w里美は前、映画館の中でフェラするくらいだよwなぁ、里美!気持ちいいなら気持ちいいと言え!』
里美『気持ちいいよ~…いくっ~…!』
里美に胸に射精した。
こんな3人の関係が高校3年になるまで続いた。
里美とは今でも付き合いがあります。
旦那とレスで女性ホルモンのバランスが崩れて辛いと最近相談され悩み中です…
アキのことはわかりません。
女子全員、高1の秋には見事にやりまんに…
そら次から次に告られるからそうなるかな…?
俺は同じ高校の女とは付き合わず
バイト先の喫茶店で知り合った石野陽子似の違う高校の女(里美)と付き合った。
SEXしない日は無いくらいSEXした。
しかしその女と友達がまさかそんな変態とは思わなかった…
ある日女が
『私の親友紹介する』
と言ってひとりの女を連れてきた。
里美『親友のアキ』
俺『まいどまいど~初めましてやけどw』
アキ『まいどまいど~』
この日は顔を合した程度で2人と別れた。
2日後、里美が俺の家にきてやってやり終わった。
里美『アキのことどう思った?可愛いやろ?』
俺『可愛いと思うで』
里美『アキも一緒にあかん?』
俺『なにが!?!?』
里美『うちとアキは小学から仲良くて小学から…レズではないんやけど…ケンのことも好きやしアキのことも好きやし…あとはわかるやろ?』
俺『俺と里美とアキの3人でするってことか?』
里美『うん。アキ可愛いから良いやろ?アキは3人で楽しみたいっていってる』
俺『ん………???ちと考えるわ』
考えるなんてほんの一瞬だった…
3人で古いラブホに入った。
3人で風呂に入ることになった
アキは俺の前では初めてなので恥ずかしそうにしてた。
2人ともCカップだった。
俺『女同士2人でどうやってやってる?』
里美『おっぱい触ったり指入れたり舐めたり…おめこにチンチン入れること以外は一緒やで』
俺『俺が好きなフェラできないやん!w』
里美『あ~wアキしてあげて~w』
アキ『フェラしたことないし!?』
俺『もう自分らにまかせるわ~』
俺は風呂場で大の字になった。
里美『OK~、うちフェラするからアキはケンにクンニしてもらい~』
アキ『え~!?いきなりは恥ずかしくない…!?』
俺『さっきパンツみたらもう濡れてたくせに…w俺の顔跨いで~』
アキは俺の顔の前にオメコをだした。
両手でゆっくりとビラビラをひらく…小さい印象のオメコだった。
クリを舐めると小さく喘いだ。
里美『アキ…これから何回もするんだし…我慢しなくていいよ』
アキ『うん…男もいいね…』
喘ぎ声が段々大きくなり
アキ『ちんちんしてみる』
と言いチンコを握った。
アキ『何か面白い~。ほんとキノコみたいだ~w』
ペロリっチュパチュパ…
里美がアキのオメコを愛撫しはじめた。
あっ……・んっ……あっ……んっ……!!クリ触りながらおチンチン…
里美『ん?アキなんて?』
アキ『里美にクリ触ってもらってケン君にオメコに入れてほしい…』
里美『はい、よく言えました~』
俺はゴムをつけ横体位になり後ろから進入した。
アキはすぐに逝った。
里美『初チンコはどうやった?』
アキ『おもちゃと違って温かい。中擦られてるのが凄く感じる』
里美『良かったね~!ケン~!』
俺は先に風呂場をでてベットの中に入った。
里美もでてきてこっそりと
『アキをよくしてあげて』
そう言ってトイレに入った。
アキが照れくさそうに風呂場からでてきた
俺『さっきと全然ちゃうやんwあんなけ感じて声出してたのにw今更恥ずかしがってもおそーい!w横においで~』
ポンポンッとベットを叩いた。
アキは少し速足で飛び込んでくるように俺の横にきた。
乳首を愛撫した…オメコに手が伸びる…
アキをソファに座らせてM字にさせてクンニした。
アキは全く抵抗しない。
アキは里美より愛液がよくでて里美より良いと思ってしまった…
俺『気持ちいい?』
アキ『うん…』
俺『次フェラした』
アキ『え~…』
俺はイマラチオ並みにチンコを口に加えさせた
『ウグ…』と言いながらも舌は口の中で動かし吸っている。
M字を壊さす腰も自然に動き愛液がアナルにまで垂れるまで濡らした。
俺『チンコ入れてほしい?おもちゃ入れてほしい?』
アキ『ちんちん…入れてほしい…』
口からチンコを抜きM字にひらいた股にチンコをあてた。
俺『ここに入れてほしいの?』
アキ『はい…入れてください…』
俺『アキはM女だね~。里美とやってる時も?』
アキ『そうかも…』
俺『里美は俺の前じゃMやけど…w入れるよ…』
アキ『はい…温かいので中擦ってください…』
『オラッ…!!気持ちいいか?気持ちいいか?あんあん言ってるだけじゃわからん』
アキ『良いです~…温かいおチンコで中擦ってください~…』
M字は一切壊さずに開けつずけてる…
アキ『イキッそう…いきそう…』
俺『逝っていいよ。すぐに逝く女やし我慢しなくていい』
アキ『おチンチン初めてやのにもう2回も…逝くっ~…!!』
薄っすら目を開けてアキの動きが止まった。
里美『2人とも良かったな~。アキ、うちの男はどうやった?良かったやろ?』
アキ『うん…』
里美『アキ見てて。ケン、次はうちに…』
俺『無理…ちょっと休憩…』
里美『…んじゃアキと…』
ソファに座ってたアキの手をとりベットに寝かせ69をやり始めた。
初めて見るレズの光景だった。
俺はソファに座った。
ソファがアキの愛液で濡れてる…
急激に眠気が襲い知らぬ間に寝てしまった…
時間は5時前。
時間はまだある。
里美とアキはベットで寝ている。
2人同時にオメコを攻めた。
2人とも目を開けないで喘ぎだす。
同時に指を入れた。
呼吸を合したように同時に『あっ…』と喘ぐ
2人に指三本まで入れた。
アキの動きが止まった…逝ったみたいだ…
俺『里美、いつものようにケツつきだしてアピールして』
里美は何も言わず四つん這いになりケツを突き出し
フリフリとケツを振った
ひざまずきチンコをオメコにあて一気に奥まで入れた。
里美『アイっ…ダメダメ~…ヒッ…アッ~…』
俺『ダメならぬくわ』
里美『いやだ~…入れてっ…』
俺『アキ、里美もMやろ?w里美は前、映画館の中でフェラするくらいだよwなぁ、里美!気持ちいいなら気持ちいいと言え!』
里美『気持ちいいよ~…いくっ~…!』
里美に胸に射精した。
こんな3人の関係が高校3年になるまで続いた。
里美とは今でも付き合いがあります。
旦那とレスで女性ホルモンのバランスが崩れて辛いと最近相談され悩み中です…
アキのことはわかりません。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
セーラー服美人女子高生 ライバル同士の一騎討ち
ヒロワークス
ライト文芸
女子高の2年生まで校内一の美女でスポーツも万能だった立花美帆。しかし、3年生になってすぐ、同じ学年に、美帆と並ぶほどの美女でスポーツも万能な逢沢真凛が転校してきた。
クラスは、隣りだったが、春のスポーツ大会と夏の水泳大会でライバル関係が芽生える。
それに加えて、美帆と真凛は、隣りの男子校の俊介に恋をし、どちらが俊介と付き合えるかを競う恋敵でもあった。
そして、秋の体育祭では、美帆と真凛が走り高跳びや100メートル走、騎馬戦で対決!
その結果、放課後の体育館で一騎討ちをすることに。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる