リアル思春期時代

少年のままで

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高校

高校1年~

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商業系高校なのに…男子8:女子2ってどゆこと…!?(;´Д`)
女子全員、高1の秋には見事にやりまんに…
そら次から次に告られるからそうなるかな…?

俺は同じ高校の女とは付き合わず
バイト先の喫茶店で知り合った石野陽子似の違う高校の女(里美)と付き合った。
SEXしない日は無いくらいSEXした。
しかしその女と友達がまさかそんな変態とは思わなかった…

ある日女が
『私の親友紹介する』
と言ってひとりの女を連れてきた。

里美『親友のアキ』
俺『まいどまいど~初めましてやけどw』
アキ『まいどまいど~』

この日は顔を合した程度で2人と別れた。

2日後、里美が俺の家にきてやってやり終わった。

里美『アキのことどう思った?可愛いやろ?』

俺『可愛いと思うで』

里美『アキも一緒にあかん?』

俺『なにが!?!?』

里美『うちとアキは小学から仲良くて小学から…レズではないんやけど…ケンのことも好きやしアキのことも好きやし…あとはわかるやろ?』

俺『俺と里美とアキの3人でするってことか?』

里美『うん。アキ可愛いから良いやろ?アキは3人で楽しみたいっていってる』

俺『ん………???ちと考えるわ』

考えるなんてほんの一瞬だった…
3人で古いラブホに入った。
3人で風呂に入ることになった
アキは俺の前では初めてなので恥ずかしそうにしてた。
2人ともCカップだった。

俺『女同士2人でどうやってやってる?』

里美『おっぱい触ったり指入れたり舐めたり…おめこにチンチン入れること以外は一緒やで』

俺『俺が好きなフェラできないやん!w』

里美『あ~wアキしてあげて~w』

アキ『フェラしたことないし!?』

俺『もう自分らにまかせるわ~』

俺は風呂場で大の字になった。

里美『OK~、うちフェラするからアキはケンにクンニしてもらい~』

アキ『え~!?いきなりは恥ずかしくない…!?』

俺『さっきパンツみたらもう濡れてたくせに…w俺の顔跨いで~』

アキは俺の顔の前にオメコをだした。

両手でゆっくりとビラビラをひらく…小さい印象のオメコだった。
クリを舐めると小さく喘いだ。

里美『アキ…これから何回もするんだし…我慢しなくていいよ』

アキ『うん…男もいいね…』

喘ぎ声が段々大きくなり
アキ『ちんちんしてみる』
と言いチンコを握った。

アキ『何か面白い~。ほんとキノコみたいだ~w』
ペロリっチュパチュパ…

里美がアキのオメコを愛撫しはじめた。

あっ……・んっ……あっ……んっ……!!クリ触りながらおチンチン…

里美『ん?アキなんて?』

アキ『里美にクリ触ってもらってケン君にオメコに入れてほしい…』

里美『はい、よく言えました~』

俺はゴムをつけ横体位になり後ろから進入した。

アキはすぐに逝った。

里美『初チンコはどうやった?』

アキ『おもちゃと違って温かい。中擦られてるのが凄く感じる』

里美『良かったね~!ケン~!』

俺は先に風呂場をでてベットの中に入った。
里美もでてきてこっそりと
『アキをよくしてあげて』
そう言ってトイレに入った。

アキが照れくさそうに風呂場からでてきた

俺『さっきと全然ちゃうやんwあんなけ感じて声出してたのにw今更恥ずかしがってもおそーい!w横においで~』
ポンポンッとベットを叩いた。

アキは少し速足で飛び込んでくるように俺の横にきた。

乳首を愛撫した…オメコに手が伸びる…
アキをソファに座らせてM字にさせてクンニした。
アキは全く抵抗しない。

アキは里美より愛液がよくでて里美より良いと思ってしまった…

俺『気持ちいい?』

アキ『うん…』

俺『次フェラした』

アキ『え~…』

俺はイマラチオ並みにチンコを口に加えさせた
『ウグ…』と言いながらも舌は口の中で動かし吸っている。
M字を壊さす腰も自然に動き愛液がアナルにまで垂れるまで濡らした。

俺『チンコ入れてほしい?おもちゃ入れてほしい?』

アキ『ちんちん…入れてほしい…』

口からチンコを抜きM字にひらいた股にチンコをあてた。

俺『ここに入れてほしいの?』

アキ『はい…入れてください…』

俺『アキはM女だね~。里美とやってる時も?』

アキ『そうかも…』

俺『里美は俺の前じゃMやけど…w入れるよ…』

アキ『はい…温かいので中擦ってください…』

『オラッ…!!気持ちいいか?気持ちいいか?あんあん言ってるだけじゃわからん』

アキ『良いです~…温かいおチンコで中擦ってください~…』

M字は一切壊さずに開けつずけてる…

アキ『イキッそう…いきそう…』

俺『逝っていいよ。すぐに逝く女やし我慢しなくていい』

アキ『おチンチン初めてやのにもう2回も…逝くっ~…!!』

薄っすら目を開けてアキの動きが止まった。

里美『2人とも良かったな~。アキ、うちの男はどうやった?良かったやろ?』

アキ『うん…』

里美『アキ見てて。ケン、次はうちに…』

俺『無理…ちょっと休憩…』

里美『…んじゃアキと…』

ソファに座ってたアキの手をとりベットに寝かせ69をやり始めた。
初めて見るレズの光景だった。

俺はソファに座った。
ソファがアキの愛液で濡れてる…
急激に眠気が襲い知らぬ間に寝てしまった…
時間は5時前。
時間はまだある。
里美とアキはベットで寝ている。

2人同時にオメコを攻めた。
2人とも目を開けないで喘ぎだす。
同時に指を入れた。
呼吸を合したように同時に『あっ…』と喘ぐ
2人に指三本まで入れた。
アキの動きが止まった…逝ったみたいだ…

俺『里美、いつものようにケツつきだしてアピールして』

里美は何も言わず四つん這いになりケツを突き出し
フリフリとケツを振った

ひざまずきチンコをオメコにあて一気に奥まで入れた。

里美『アイっ…ダメダメ~…ヒッ…アッ~…』

俺『ダメならぬくわ』

里美『いやだ~…入れてっ…』

俺『アキ、里美もMやろ?w里美は前、映画館の中でフェラするくらいだよwなぁ、里美!気持ちいいなら気持ちいいと言え!』

里美『気持ちいいよ~…いくっ~…!』

里美に胸に射精した。

こんな3人の関係が高校3年になるまで続いた。

里美とは今でも付き合いがあります。
旦那とレスで女性ホルモンのバランスが崩れて辛いと最近相談され悩み中です…
アキのことはわかりません。
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