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続編 ①
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「あ、ご主人様、お帰りなさいませ~♡」
「うん……てか何その恰好」
「あはぁ~! 気づいちゃいましたぁ? これ……メイド服なんですよぉ~」
「……見ればわかる。何でそんな恰好して部屋に居るんだよ」
「そ・れ・は……ご主人様とエッチしたいからですぅ~」
僕の家に突如現れたこの女性。
名前は小枝と言う。
何処から来たのか、なぜ僕の所に居るのか、全く不明なのだ。
ただ一つ言えること……彼女は僕の性奴隷ということだけなのであった。
僕は大学生で平日は学校とバイトで一日が潰れる。
バイトは夜の9時迄、家の近くのコンビニで働いている。
今日もそのバイト帰り。
店で賞味期限ぎりぎりの商品を3割引きで購入して僕の分と彼女の分を買って帰るのが既に普通の生活になっていた。
「飯食べる?」
「その前にえっちしたいですぅ…」
「昨日も散々したのに……毎日毎日よく飽きもせず……と言うかどんなけ性欲あんの?」
「ご主人様に中出ししてほしいの……もう私のあそこがうずいてて……蜜が溢れそうなのです」
「はぁ……しかたねぇなぁ~……メス豚、着てるもん全部脱げ。あ、その網タイツとガーターベルトは外すな。あとはブラもパンティも脱げよ……変態メス豚野郎っ」
「ああんっ♡ 直ぐ脱ぎます! ご主人様ぁ~ん」
本当に変態だ、この子……。
小枝が来てからはほぼ毎日セックスをしているのだが一向に満足することはない。
一度どうしてこんなにセックスばかり求めるんだと問い詰めたことがあったが、その時彼女は、好きだから、といって笑っていた。
好きと言うのは勿論僕の事じゃなくてセックスのことだ。
僕はすっかり彼女を性奴隷にしてしまっているらしい。
僕も僕で毎日5回も射精しても全く精子を枯らすことなく彼女とのセックスの時は中出ししているのだ。
「……メス豚め……こっち来て僕のズボン脱がせよ……」
「あ…はいっ! ご主人様ぁ~」
黒の網タイツとガーターベルト姿のまま彼女は僕の目の前に来ると膝をついて両手を使ってベルトを取ると既にふっくらっもっこりしている部分をまず軽く擦ってからゆっくりチャックを下ろした。
「でっかおっぱいだよなぁ。しかももう乳首勃ってんじゃん。エロい体しやがって」
「はい。Fカップのおっぱいですっ。乳首勃っちいましたぁ~」
「ほら……これが欲しかったんだろ?」
「はい……ご主人様のおっきいおちんちんがほしいですぅ~」
「まだ、やんねーよ。それよりパンツ苦しいぞ…」
「あん、まずはパンツの上からぺろぺろ舐めさせてくださいっ」
「はぁ? 今日一日履いて汚い僕のパンツを舐め回したいのか? どんだけ変態だよ、お前」
「はいっ! 私ご主人様の一日履いた臭いにおいがプンプンするパンツが舐めたいんです。私は変態です。舐めさせてくださいっ」
彼女はそう言ってパンツが盛り上がってる部分を中心に舌を使って舐め始めた。
手を使わず口と舌と顔を上手に使って丁寧に舐めた後、彼女の唾液と僕の我慢汁でべっとべとになったパンツをゆっくり下した。
「はぁ…はぁ…凄く大きいおちんちん……もうこんなに勃っちゃってる。はあん…素敵♡」
そう言うとまだちょい皮が被ったままのちんぽの先っちょを舌でツンツン刺激した後、唾液を垂らしてゆっくり口の中に含みながら皮と亀頭の間を舌を使って丁寧に舐め始めた。
汗と尿と我慢汁のイカ臭さが混じっているちんぽを自分の鼻に当てて大きく鼻で息を吸い上げながら卑猥な匂いを嗅ぐ彼女の姿に僕は興奮してしまった。
「んっぱぁ……やっと皮がむけましたぁ~♡」
「臭いちんこの匂い嗅ぎながら喘ぎやがって……変態だな、お前。今度はお前のアソコ舐めさせろよ。僕の顔にお前のそのしっこ臭いおまんこを近づけてみろよ」
「ああん……凄くぞくぞくする~。ご主人様の言葉攻めだけで私のおまんこのお汁が溢れちゃう」
そう言って吐息を切らしながら僕の顔を跨いでゆっくり腰を下ろした。
和式便器に腰掛けるような姿勢になって僕に自分のまんこを押し付けながら左右に腰を小さく振る姿がまたエロい。
「うわぁ……もうべちゃべちゃじゃん。クリトリスもこんなに勃っちゃって。ぷっくりしてるぞ。ほんとに変態だわ、お前」
「いやん……そんなに蔑まされるともっと感じちゃう~」
「おまえの汚ったないくそまんこ、僕が綺麗になめとってやるよ。感謝しろよ。あと自分で左右に腰触れよ。僕は顔を動かさないから。自分で気持ちよくなりたかったら自分で動け、メス豚」
「はいぃぃぃぃ!! 気持ちよくなりたいですぅ~」
僕の顔に自分のまんこを擦り付けるように左右に動く彼女。
僕の目の前にまんこが行ったり来たりしてなんだか不思議な眺めだ。
動くたびに彼女の嬌声が部屋中に鳴り響く。
くちゅくちゅという水音と彼女の嬌声。
自分のまんこを擦り付けていると奥からベッドりとした半透明の体液が垂れ出した。
「気持ちよくてイッったのか?」
「は…い……イッ…ちゃい……まし……た……」
大きく息を吐きながら今度は休む暇もなく僕の反り勃ったちんぽを舐め始めた。
もう僕がいちいち言わなくても自分で僕のしてほしいことをしてくれる彼女。
舌を使ってペロッと舌を上手に動かしながら亀頭周りを中心に舐めた後、今度は裏筋を一舐めした後に今度は袋をぺろぺろと上手に舐め始めた。
「ご主人様のおちんちん美味しいですぅ。ここもぷっくりしてますよぉ」
そう言って僕の睾丸を口に含んで舌で舐め回した後に口から出した後、もう片方の睾丸も同じようにした。
これも僕が言わなくても出来るようになった彼女の特技だ。
ある程度前戯が終わって既に僕のちんぽもぱんぱんに勃っている。
「そろそろ入れたいか? お前の汚いまんこに」
「いいですか? 入れたいです……ぶち込んでほしいですっ」
「それならそこに仰向けになって自分で両足持ってまんこ広げろよ」
「はいっ! ご主人様ぁ~♡」
彼女はよ転びながら床に仰向けに寝ると綺麗な両足を持ってゆっくり股を開いた。
ローションが無くてもぐちょぐちょになっている黒いビラビラとぱっくりと開いたピンク色をしたのまんこが露わになった。
僕は両膝を床に着けて自分のちんぽを片手で握ると彼女のまんこへと誘導していった。
先っぽがまんこの入り口に到達すると、彼女がビクンと身体を痙攣させた。
「なんだ……早く挿れたいのか」
「はい……挿れたいです……ご主人様の太くて大きいおちんちんを私の臭くて汚いおまんこに入れてください。ぶち込んでぐちょぐちょに掻き乱してください……お願いします」
「変態女が……淫乱すぎるだろが……」
「淫乱です……変態です……もう我慢できないんですぅ~」
「五月蝿いなぁ、淫乱変態女」
僕のちんぽを彼女のまんこにゆっくりと差し込んでいく。
「あっ……ああっ……気持ちいい~……あっ……ああんっ」
彼女の喘ぎ声が漏れ始めると僕はゆっくり腰を動かした。
僕が動くたびに彼女の豊満なおっぱいが大きく上下に揺れている。
乳首も完全に勃ちっぱなしだ。
僕はそのまま片方の乳首を口に含んで舌を使ってぺろぺろしたり甘噛みしたりして刺激を加え、もう片方のおっぱいを揉みながら乳首をつんと指で弾いて刺激を加える。
「ひあっ……やあぁ……あん……んんん……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
気持ちよさで口元を手で覆いながら喘ぐ姿がまたエロい。
僕はどんどん速度を上げていく。
互いの股が当たる音と卑猥な水音が部屋中に響く。
びちゃびちゃと嫌らしい音が耳から離れなくなっていく。
「気持ちいか、変態……ホントにお前のまんこってきゅうきゅう締まるよな。ちんこが締め付けられて気持ちいいぞ」
「有難う御座いますぅ~。ご主人様のおちんちんが奥に当たってる、おまんこの中ぐりぐり擦られてるのぉ、子宮が下がってきゅんきゅん疼いてる、ご主人様ぁ~! 私の中に射精して下さいっ。ぴゅっぴゅっておまんこの中に出してください~」
「変態な事ばっか言いやがって……お望み通り中にぶちまけてやるよ」
ぱんぱんぱん、と大きく股が当たる音と彼女の嬌声がリズミカルに奏でる。
「も、もう駄目っ……あ、あっ……気持ちいい、あぁ、おかしくなっちゃう……あぁっ、イク、イッちゃうっ、ご主人様イク、イクぅっ」
彼女はそのまま達してしまった。
ビクンビクンと痙攣させながらぐったりして動かない。
僕はまだイってない無いのに、勝手にイきやがって……。
僕は一旦ちんぽを抜くと彼女を後ろ向きに座らせ尻を月すよう指示した。
その後ろに僕のちんぽをゆっくり挿入した。
むぷっという音とくちゅっという嫌らしい音を立てながら突き始めた。
もうちんぽが愛液でべとべとで白く泡立っている。
「先っちょが奥に当たって気持ちいいぞ。さっきより締まりがいいじゃんか。何回も言った癖に。変態痴女がっ」
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
「気持ちいか、僕ももうイクぞ、出るぞ、出すぞっ」
「あ、出してぇ、私のおまんこの中にぴゅぴゅって濃い精子一杯出してぇぇぇえええ!」
イクっ! 僕はバックのまま彼女の中に大量に射精した。
「大量な精子……ふふふ。凄く濃いのぉ~」
「変態……痴女がっ」
ゆっくりまんこから抜き取るとべとべとなちんこを彼女が綺麗に舐めてくれた。
その舐め方が以上にエロく再び勃起し始めてしまった。
「今度はお前のそのでっかいおっぱいで扱けよ」
「はいっ。ご主人様」
彼女は胸の谷間に自分の唾液を数滴たらすとちんぽをおっぱいの谷間に挟んでゆっくり上下に扱き始めた。唾液とおっぱいの肌が擦れて気持ちがいい。さっき達したばかりのちんぽがおっぱいの間でどんどん膨らんでいく。
「おっきくなりましたね。ふふふ、私のおっぱい気持ちいですかぁ?」
「………」
「あん、無視されて凄くぞくぞくするのぉ~! このままイかせてあげますねっ」
そう言うとどんどんスピードを上げたかと思うと今度は扱きながら舌を出して先端をぺろぺろと舐め始めた。一連の動作が的確に敏感な部分を突いてくる。どんどんこみ上げてきてしまった。
「もう…イク……そのまま扱いてろよ……おっぱいにぶっかけてやるっ」
「あん……かけて、精子ちょーだい。おっぱいにいっぱいかけてぇぇええっ」
どぴゅ、どぴゅ! 勢いよく先っぽから放たれた精子たちが大きなおっぱいにかかった。
白濁した精液を嬉しそうにおっぱいに擦り付けていた。
「いい匂い……濃い匂いがして堪らないです」
「んじゃ、その精子全部飲めよ……」
「はいっ。頂きます!」
じゅるっと卑猥な音を立てながら手のひらに乗せた精子を吸い上げ飲み込んだ。
美味しそうに舌を出して手のひらを舐め回しながら自分のまんこを弄り始めた。
「おい……まだヤリたりないのか…?」
「はい……おまんこが疼くんです……ひくひくしてて……おちんちん欲しがってて……涎が止まらないんです」
「マジか……仕方ねぇなぁ~。んじゃこれでも突っ込んでろ」
僕はそう言って冷蔵庫の中にあったキュウリを取り出し彼女に投げつけた。
彼女はそれを拾い上げ自分のまんこに挿れた。
「ひゃん……冷たい……でもおっきい……これでイッちゃいそうっ」
「野菜をまんこに突っ込んでイクとか、ほんとに痴女だなぁ……」
「すみません。ご主人様のおちんちんがいいんですけど。これで我慢します」
「ほう……そんなんで我慢出来んのか・……?」
僕は彼女の前でぶらんぶらんのちんぽを見せつけながら彼女の頬にぺしぺしと軽く叩いた。
するとそれで興奮したのか彼女がちんぽをいきなりしゃぶりだした。
「んん……おちんちん……んん……おいしい……おっきくしてください」
「そしたら丁寧に気持ちよく舐めろよ」
「ふぁいっ」
ちんぽをしゃぶりながら顔を上に上げて僕に笑顔を見せると、今度は睾丸を揉みながらじゅぽじゅぽ音を立てて上下に扱いた。
口の中なでどんどん大きくなっていくのを感じながら嬉しそうに時より笑顔を僕に見せる。
あっという間に勃起したちんぽを口から出す。
だら~っと先っぽから唾液と我慢汁が混ざった液体を床に垂らしてしまう。
彼女がその場で立ち上がり後ろを向いて尻を突き出した。
「またバックでしてほしいのか?」
「はい……して下さい。ご主人様ぁ」
しかたねぇな、僕は突き出された尻を両手で鷲掴みするとそのままちんこを挿入した。
もう既にべとべとで滑りやすくしかも締まりが凄い。
ちんこが吸いつかれていく感覚でさっきよりも気持ちがいいと思ってしまった。
「よくもまぁこんなに締め付けが良いのやら。処女のまんこみてーじゃん」
「ああんっ♡ 嬉しいです。私のおまんこを褒めて下さってっ!!」
「ど痴女だな……お前ってやつは」
僕がそう言いながら腰を動かしているとまんこから蜜が大量に噴出した。
何も言わずにイきやがった……こいつ。
彼女はそのまま前のめりになって痙攣していたが、僕はお構いし。
そのまま出し入れを繰り返した。
「あぁ……イキそう……このまま中に出すぞ」
「はい、ご主人様ぁ……中に出してくださいぃ~!!」
「はぁ……ああ……あ、イク、イクっ」
奥に思いっきり突き上げてそのまま射精した。
突いたまま射精した後まんこから抜き取ると、ピンクの縦筋の間から白濁した精液が涎のように床に垂れ出した。
「もうこれで満足か……?」
「はいぃ……もう動けませぇん……腰が……」
「暫くそこで休んでろ。僕はお腹が空いたからご飯食べるから」
「はぁい……ご主人様ぁ~」
はぁ……毎日セックスるってのも疲れんだよなぁ。
でも、童貞捨てれたのは大きいし、この子は変態で気持ちいまんこだし。
ま、いっかぁ~。
僕が部屋の机の上に置かれた弁当を食べている横で、裸になって横になっている彼女を見ながら僕はそう思った。
「うん……てか何その恰好」
「あはぁ~! 気づいちゃいましたぁ? これ……メイド服なんですよぉ~」
「……見ればわかる。何でそんな恰好して部屋に居るんだよ」
「そ・れ・は……ご主人様とエッチしたいからですぅ~」
僕の家に突如現れたこの女性。
名前は小枝と言う。
何処から来たのか、なぜ僕の所に居るのか、全く不明なのだ。
ただ一つ言えること……彼女は僕の性奴隷ということだけなのであった。
僕は大学生で平日は学校とバイトで一日が潰れる。
バイトは夜の9時迄、家の近くのコンビニで働いている。
今日もそのバイト帰り。
店で賞味期限ぎりぎりの商品を3割引きで購入して僕の分と彼女の分を買って帰るのが既に普通の生活になっていた。
「飯食べる?」
「その前にえっちしたいですぅ…」
「昨日も散々したのに……毎日毎日よく飽きもせず……と言うかどんなけ性欲あんの?」
「ご主人様に中出ししてほしいの……もう私のあそこがうずいてて……蜜が溢れそうなのです」
「はぁ……しかたねぇなぁ~……メス豚、着てるもん全部脱げ。あ、その網タイツとガーターベルトは外すな。あとはブラもパンティも脱げよ……変態メス豚野郎っ」
「ああんっ♡ 直ぐ脱ぎます! ご主人様ぁ~ん」
本当に変態だ、この子……。
小枝が来てからはほぼ毎日セックスをしているのだが一向に満足することはない。
一度どうしてこんなにセックスばかり求めるんだと問い詰めたことがあったが、その時彼女は、好きだから、といって笑っていた。
好きと言うのは勿論僕の事じゃなくてセックスのことだ。
僕はすっかり彼女を性奴隷にしてしまっているらしい。
僕も僕で毎日5回も射精しても全く精子を枯らすことなく彼女とのセックスの時は中出ししているのだ。
「……メス豚め……こっち来て僕のズボン脱がせよ……」
「あ…はいっ! ご主人様ぁ~」
黒の網タイツとガーターベルト姿のまま彼女は僕の目の前に来ると膝をついて両手を使ってベルトを取ると既にふっくらっもっこりしている部分をまず軽く擦ってからゆっくりチャックを下ろした。
「でっかおっぱいだよなぁ。しかももう乳首勃ってんじゃん。エロい体しやがって」
「はい。Fカップのおっぱいですっ。乳首勃っちいましたぁ~」
「ほら……これが欲しかったんだろ?」
「はい……ご主人様のおっきいおちんちんがほしいですぅ~」
「まだ、やんねーよ。それよりパンツ苦しいぞ…」
「あん、まずはパンツの上からぺろぺろ舐めさせてくださいっ」
「はぁ? 今日一日履いて汚い僕のパンツを舐め回したいのか? どんだけ変態だよ、お前」
「はいっ! 私ご主人様の一日履いた臭いにおいがプンプンするパンツが舐めたいんです。私は変態です。舐めさせてくださいっ」
彼女はそう言ってパンツが盛り上がってる部分を中心に舌を使って舐め始めた。
手を使わず口と舌と顔を上手に使って丁寧に舐めた後、彼女の唾液と僕の我慢汁でべっとべとになったパンツをゆっくり下した。
「はぁ…はぁ…凄く大きいおちんちん……もうこんなに勃っちゃってる。はあん…素敵♡」
そう言うとまだちょい皮が被ったままのちんぽの先っちょを舌でツンツン刺激した後、唾液を垂らしてゆっくり口の中に含みながら皮と亀頭の間を舌を使って丁寧に舐め始めた。
汗と尿と我慢汁のイカ臭さが混じっているちんぽを自分の鼻に当てて大きく鼻で息を吸い上げながら卑猥な匂いを嗅ぐ彼女の姿に僕は興奮してしまった。
「んっぱぁ……やっと皮がむけましたぁ~♡」
「臭いちんこの匂い嗅ぎながら喘ぎやがって……変態だな、お前。今度はお前のアソコ舐めさせろよ。僕の顔にお前のそのしっこ臭いおまんこを近づけてみろよ」
「ああん……凄くぞくぞくする~。ご主人様の言葉攻めだけで私のおまんこのお汁が溢れちゃう」
そう言って吐息を切らしながら僕の顔を跨いでゆっくり腰を下ろした。
和式便器に腰掛けるような姿勢になって僕に自分のまんこを押し付けながら左右に腰を小さく振る姿がまたエロい。
「うわぁ……もうべちゃべちゃじゃん。クリトリスもこんなに勃っちゃって。ぷっくりしてるぞ。ほんとに変態だわ、お前」
「いやん……そんなに蔑まされるともっと感じちゃう~」
「おまえの汚ったないくそまんこ、僕が綺麗になめとってやるよ。感謝しろよ。あと自分で左右に腰触れよ。僕は顔を動かさないから。自分で気持ちよくなりたかったら自分で動け、メス豚」
「はいぃぃぃぃ!! 気持ちよくなりたいですぅ~」
僕の顔に自分のまんこを擦り付けるように左右に動く彼女。
僕の目の前にまんこが行ったり来たりしてなんだか不思議な眺めだ。
動くたびに彼女の嬌声が部屋中に鳴り響く。
くちゅくちゅという水音と彼女の嬌声。
自分のまんこを擦り付けていると奥からベッドりとした半透明の体液が垂れ出した。
「気持ちよくてイッったのか?」
「は…い……イッ…ちゃい……まし……た……」
大きく息を吐きながら今度は休む暇もなく僕の反り勃ったちんぽを舐め始めた。
もう僕がいちいち言わなくても自分で僕のしてほしいことをしてくれる彼女。
舌を使ってペロッと舌を上手に動かしながら亀頭周りを中心に舐めた後、今度は裏筋を一舐めした後に今度は袋をぺろぺろと上手に舐め始めた。
「ご主人様のおちんちん美味しいですぅ。ここもぷっくりしてますよぉ」
そう言って僕の睾丸を口に含んで舌で舐め回した後に口から出した後、もう片方の睾丸も同じようにした。
これも僕が言わなくても出来るようになった彼女の特技だ。
ある程度前戯が終わって既に僕のちんぽもぱんぱんに勃っている。
「そろそろ入れたいか? お前の汚いまんこに」
「いいですか? 入れたいです……ぶち込んでほしいですっ」
「それならそこに仰向けになって自分で両足持ってまんこ広げろよ」
「はいっ! ご主人様ぁ~♡」
彼女はよ転びながら床に仰向けに寝ると綺麗な両足を持ってゆっくり股を開いた。
ローションが無くてもぐちょぐちょになっている黒いビラビラとぱっくりと開いたピンク色をしたのまんこが露わになった。
僕は両膝を床に着けて自分のちんぽを片手で握ると彼女のまんこへと誘導していった。
先っぽがまんこの入り口に到達すると、彼女がビクンと身体を痙攣させた。
「なんだ……早く挿れたいのか」
「はい……挿れたいです……ご主人様の太くて大きいおちんちんを私の臭くて汚いおまんこに入れてください。ぶち込んでぐちょぐちょに掻き乱してください……お願いします」
「変態女が……淫乱すぎるだろが……」
「淫乱です……変態です……もう我慢できないんですぅ~」
「五月蝿いなぁ、淫乱変態女」
僕のちんぽを彼女のまんこにゆっくりと差し込んでいく。
「あっ……ああっ……気持ちいい~……あっ……ああんっ」
彼女の喘ぎ声が漏れ始めると僕はゆっくり腰を動かした。
僕が動くたびに彼女の豊満なおっぱいが大きく上下に揺れている。
乳首も完全に勃ちっぱなしだ。
僕はそのまま片方の乳首を口に含んで舌を使ってぺろぺろしたり甘噛みしたりして刺激を加え、もう片方のおっぱいを揉みながら乳首をつんと指で弾いて刺激を加える。
「ひあっ……やあぁ……あん……んんん……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
気持ちよさで口元を手で覆いながら喘ぐ姿がまたエロい。
僕はどんどん速度を上げていく。
互いの股が当たる音と卑猥な水音が部屋中に響く。
びちゃびちゃと嫌らしい音が耳から離れなくなっていく。
「気持ちいか、変態……ホントにお前のまんこってきゅうきゅう締まるよな。ちんこが締め付けられて気持ちいいぞ」
「有難う御座いますぅ~。ご主人様のおちんちんが奥に当たってる、おまんこの中ぐりぐり擦られてるのぉ、子宮が下がってきゅんきゅん疼いてる、ご主人様ぁ~! 私の中に射精して下さいっ。ぴゅっぴゅっておまんこの中に出してください~」
「変態な事ばっか言いやがって……お望み通り中にぶちまけてやるよ」
ぱんぱんぱん、と大きく股が当たる音と彼女の嬌声がリズミカルに奏でる。
「も、もう駄目っ……あ、あっ……気持ちいい、あぁ、おかしくなっちゃう……あぁっ、イク、イッちゃうっ、ご主人様イク、イクぅっ」
彼女はそのまま達してしまった。
ビクンビクンと痙攣させながらぐったりして動かない。
僕はまだイってない無いのに、勝手にイきやがって……。
僕は一旦ちんぽを抜くと彼女を後ろ向きに座らせ尻を月すよう指示した。
その後ろに僕のちんぽをゆっくり挿入した。
むぷっという音とくちゅっという嫌らしい音を立てながら突き始めた。
もうちんぽが愛液でべとべとで白く泡立っている。
「先っちょが奥に当たって気持ちいいぞ。さっきより締まりがいいじゃんか。何回も言った癖に。変態痴女がっ」
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
「気持ちいか、僕ももうイクぞ、出るぞ、出すぞっ」
「あ、出してぇ、私のおまんこの中にぴゅぴゅって濃い精子一杯出してぇぇぇえええ!」
イクっ! 僕はバックのまま彼女の中に大量に射精した。
「大量な精子……ふふふ。凄く濃いのぉ~」
「変態……痴女がっ」
ゆっくりまんこから抜き取るとべとべとなちんこを彼女が綺麗に舐めてくれた。
その舐め方が以上にエロく再び勃起し始めてしまった。
「今度はお前のそのでっかいおっぱいで扱けよ」
「はいっ。ご主人様」
彼女は胸の谷間に自分の唾液を数滴たらすとちんぽをおっぱいの谷間に挟んでゆっくり上下に扱き始めた。唾液とおっぱいの肌が擦れて気持ちがいい。さっき達したばかりのちんぽがおっぱいの間でどんどん膨らんでいく。
「おっきくなりましたね。ふふふ、私のおっぱい気持ちいですかぁ?」
「………」
「あん、無視されて凄くぞくぞくするのぉ~! このままイかせてあげますねっ」
そう言うとどんどんスピードを上げたかと思うと今度は扱きながら舌を出して先端をぺろぺろと舐め始めた。一連の動作が的確に敏感な部分を突いてくる。どんどんこみ上げてきてしまった。
「もう…イク……そのまま扱いてろよ……おっぱいにぶっかけてやるっ」
「あん……かけて、精子ちょーだい。おっぱいにいっぱいかけてぇぇええっ」
どぴゅ、どぴゅ! 勢いよく先っぽから放たれた精子たちが大きなおっぱいにかかった。
白濁した精液を嬉しそうにおっぱいに擦り付けていた。
「いい匂い……濃い匂いがして堪らないです」
「んじゃ、その精子全部飲めよ……」
「はいっ。頂きます!」
じゅるっと卑猥な音を立てながら手のひらに乗せた精子を吸い上げ飲み込んだ。
美味しそうに舌を出して手のひらを舐め回しながら自分のまんこを弄り始めた。
「おい……まだヤリたりないのか…?」
「はい……おまんこが疼くんです……ひくひくしてて……おちんちん欲しがってて……涎が止まらないんです」
「マジか……仕方ねぇなぁ~。んじゃこれでも突っ込んでろ」
僕はそう言って冷蔵庫の中にあったキュウリを取り出し彼女に投げつけた。
彼女はそれを拾い上げ自分のまんこに挿れた。
「ひゃん……冷たい……でもおっきい……これでイッちゃいそうっ」
「野菜をまんこに突っ込んでイクとか、ほんとに痴女だなぁ……」
「すみません。ご主人様のおちんちんがいいんですけど。これで我慢します」
「ほう……そんなんで我慢出来んのか・……?」
僕は彼女の前でぶらんぶらんのちんぽを見せつけながら彼女の頬にぺしぺしと軽く叩いた。
するとそれで興奮したのか彼女がちんぽをいきなりしゃぶりだした。
「んん……おちんちん……んん……おいしい……おっきくしてください」
「そしたら丁寧に気持ちよく舐めろよ」
「ふぁいっ」
ちんぽをしゃぶりながら顔を上に上げて僕に笑顔を見せると、今度は睾丸を揉みながらじゅぽじゅぽ音を立てて上下に扱いた。
口の中なでどんどん大きくなっていくのを感じながら嬉しそうに時より笑顔を僕に見せる。
あっという間に勃起したちんぽを口から出す。
だら~っと先っぽから唾液と我慢汁が混ざった液体を床に垂らしてしまう。
彼女がその場で立ち上がり後ろを向いて尻を突き出した。
「またバックでしてほしいのか?」
「はい……して下さい。ご主人様ぁ」
しかたねぇな、僕は突き出された尻を両手で鷲掴みするとそのままちんこを挿入した。
もう既にべとべとで滑りやすくしかも締まりが凄い。
ちんこが吸いつかれていく感覚でさっきよりも気持ちがいいと思ってしまった。
「よくもまぁこんなに締め付けが良いのやら。処女のまんこみてーじゃん」
「ああんっ♡ 嬉しいです。私のおまんこを褒めて下さってっ!!」
「ど痴女だな……お前ってやつは」
僕がそう言いながら腰を動かしているとまんこから蜜が大量に噴出した。
何も言わずにイきやがった……こいつ。
彼女はそのまま前のめりになって痙攣していたが、僕はお構いし。
そのまま出し入れを繰り返した。
「あぁ……イキそう……このまま中に出すぞ」
「はい、ご主人様ぁ……中に出してくださいぃ~!!」
「はぁ……ああ……あ、イク、イクっ」
奥に思いっきり突き上げてそのまま射精した。
突いたまま射精した後まんこから抜き取ると、ピンクの縦筋の間から白濁した精液が涎のように床に垂れ出した。
「もうこれで満足か……?」
「はいぃ……もう動けませぇん……腰が……」
「暫くそこで休んでろ。僕はお腹が空いたからご飯食べるから」
「はぁい……ご主人様ぁ~」
はぁ……毎日セックスるってのも疲れんだよなぁ。
でも、童貞捨てれたのは大きいし、この子は変態で気持ちいまんこだし。
ま、いっかぁ~。
僕が部屋の机の上に置かれた弁当を食べている横で、裸になって横になっている彼女を見ながら僕はそう思った。
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ご感想有難う御座います。
すみませんでした!
もうちょっと勉強させて頂きますm(__)m
中々初めて書かせて頂いたので空しくさせてしまい申し訳ありませんでした。
もっと頑張ります。
初めまして。
気になって読ませて貰ったら凄くハマりました!
これはいいですよ。羨ましいと思ってしまいました。
他の作品も読ませて貰います。
初めまして!
あわわ、読んで貰えて嬉しいです!
有難う御座います。
他の作品も是非お願い致しいます。
退会済ユーザのコメントです
ご感想有難う御座います!
あまの様にそう言って貰えると凄く嬉しいです。
私は初心者なのでお褒め頂くと照れちゃいますね!
また書いてみようかなって思い始めてます。
ご覧頂き有難う御座いましたぁ~!