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中年の童貞イモ男の毎日。
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オレは若林翔太35歳だ。独身。大学を卒業後、会社に就職したが会社に馴染めず、3年で会社を辞めた。長らく貯金と退職金で仕事もせずに暮らしていたが、じいているきにお金も底をついた。仕方なくコンビニの求人雑誌を買って仕事を探した。
アルバイト・警備員と、いろんな仕事を転々とした。今は登録した派遣会社から派遣されたテレアポの会社で働いている。
小さい古いアパートの二階で今は一人暮らしをしている。友達も会社を辞めてから俺から去っていった。彼女なんて当然いない。毎日一人の寂しい毎日だ。こんな俺にも夢がある。それはいい女と出会って付き合って、エッチなことをヤルことだ。
今の俺の毎日の楽しみといえば、うまい物を食うことと、ネットの動画でオナニーすることだ。情けない話だが……。でも俺はいつか人がうらやむようなボインちゃんの女とヤル夢だけは捨てていない。
ただ残念なことにオレはお世辞にもイケメンとはいえない。ブサ面だ。自分でも毎日朝に鏡で自分の顔を見るのが嫌になる。しかも30歳を過ぎてからさらにぶさくなったように思う。ニキビ顔。腹もデブンと出てるし。あーあ、世の中にはイケメンに生まれただけでモテモテのい奴もいるっていうのにな……。イケメンの奴がうらやましいったらありゃしない。
いつも夜は会社員時代に憧れていた社内1番の美女とヤルのを思い浮かべてしこっている。
俺は大学の時に母さんを亡くした。乳がんでだ。今は俺の実家には俺のオヤジが一人で住んでいる。オヤジとは昔から仲が悪い。俺と顔を合わせるたびに何かと小言をいってくるし、自然とオレもオヤジを避けるようになった。もうしばらくオヤジには会っていない。嫁に出た妹によると、最近ボケが進んできているらしい。
今日オレはいつものように派遣先のテレアポの会社に出社した。この会社は自給1000円であるが、いいアポが取れれば別途報奨金を支給してくれる。だからやりがいがある職場だ。この会社に勤めれてラッキーだと思っている。
今俺にはここの職場で憧れの子がいる。筒井優子ちゃんという子だ。席はオレの近くにいる。俺が登録している派遣会社と同じ会社からこの会社に派遣されている。長い髪につぶらな瞳。胸もふくよかだ。歳は23歳みたい。彼女を見るたびにオレの股間がうずいてしまう。
正直、あの娘ともっと話したい。でもあの子、もっと若い他の男らといっつも話していて、俺はほとんど話ができない。いつも遠くから彼女を眺めているだけだ。マジで悔しい……。
今日もオレはデスクで会社から配られたリストに載った名簿の電話番号に電話していく。だがなかなかアポが取れない。焦るが、これはいたしかたないことだ。
「よーし、今日は終わり」
所長さんが声を上げる。もう外は暗い。会社員の人は昼間はなかなか電話が報奨金もつながらないことも多い。だから夜はテレアポにとっていい時間帯だが、今日はあまりアポが取れなかった。報奨金も期待できない。また明日頑張るか。
オレは机の上を片づけて、帰る準備をした。
優子ちゃんも帰り支度をしている。優子ちゃんと目が合った。うれぴー。
優子ちゃん、前の席の若い男と話している。楽しそうに……。
オレはビルのエレベーターに乗った。優子ちゃんも乗った。エレベーターの狭い空間で優子ちゃんと同じ空間にいるのが嬉しい。優子ちゃんお香水がたまらない。
エレベーターが一階に着いた。
「お疲れさまでした」
「さようなら」
優子ちゃんや他のみんなと別れた。明日も頑張るぞ。優子ちゃん、これからどうすんのかな?家に帰るのかな?
もしかして彼氏とデート?
ビルの玄関を出た。優子ちゃんが暗い街に消えていく……。
おれは自分のアパートに向った。今日の夜メシ、何にしようかな? 俺のアパートの近くにはファミレスや牛丼屋がある。ファミレスで食おうかな? ……やっぱりお金もかかるし、今日はコンビニで何か買おう。俺はコンビニに向った。
コンビニに入って弁当を探した。いろいろ今日は置いてある。俺はおにぎり弁当と寿司を手に取った。ウーロン茶のペットボトルも。あとポテトチップスもカゴにいれた。今日はこれぐらいにしよう。俺は弁当を入れたカゴを持ってレジに向った。
コンビニを出て歩く。公園を通って家に向かう。
その時、ベンチに白髪の老人が横たわっていた。辛そうな顔をしている。
オレは気になってその老人のもとに行った。
老人はモゴモゴしている。
「……」
老人が目を開けて、こちらを見た。
「!」
老人がオレをじっと見る。辛そうに。
「どうしました?」
「……腹が減ってな……死にそうなんじゃ……金もないし……」
「……」
オレは妙にこの老人が気の毒に思えた。放っておいけなかった。
オレはコンビニで買った自分の今日の夕食の弁当を見た。
「あの……」
「……」
「よかったらこれを食べてください」
「え? そりゃいかん。それあんたが食べるために買ったんじゃろ?」
「……いいんです。ボクの家には冷蔵庫にいろいろありますし……」
「本当にええんか?」
「もちろいんです、さあ食べてください」
オレはコンビニの袋を老人に差し出した。
「……こりゃあいすまんな」
老人がコンビニの袋を受け取った。
「じゃあ頂くか……」
「どうぞ食べて下さい」
老人は弁当を袋から出した。弁当のフタを開け一気に一気に食べだした。
「……」
老人が弁当にがっつく。すぐに一個目の弁当を食い終わった。
「どうぞ、もう一個ありますんで」
「すまんな」
老人が2個めの弁当を食い始めた。
「あ、ウーロン茶もありますから」
オレはウーロン茶のフタを開けて老人の前に置いた。
老人がウーロン茶を飲む。
この老人、よっぽどお腹qがすいていたみたいだ。見ているこっちも嬉しくなる。
老人が弁当を食べ終えた。
「ふー、すまんかったな。助かったわ」
「よかったです。じゃあボクはこれで」
オレは帰ろうとした。
「ちょっと待ちなされ!」
「?」
老人がウーロン茶を飲み切る。
「……」
「あんたに何かお礼がしたいんじゃ」
「そんな、いいんですよ、お礼なんて」
老人が何か取り出した。
「?」
指輪のようだ。
「この指輪はな、あんたの願いを一つ叶えてくれる指輪じゃ。あんた、何が望みじゃ?」
「ボクの望み? うーん……ボク、女性にもてたいな。イケメンになりたいです」
「そーか」
老人はそう言って、指輪を顔の前に出す。
「カーーーーー!!」
「わっ!」
一体何なんだ?
「今この指輪に魔法をかけておいた。あんたはこの指輪をしたら超イケメンに変身する。女性にもてまくるじゃろう」
「……」
このじいさん、一体何を言ってるんだ?
「さ、この指輪を持っていきなされ」
「……あ、ありがとうございます」
オレは半信半疑で指輪をもらって家に向かった。
(続く)
アルバイト・警備員と、いろんな仕事を転々とした。今は登録した派遣会社から派遣されたテレアポの会社で働いている。
小さい古いアパートの二階で今は一人暮らしをしている。友達も会社を辞めてから俺から去っていった。彼女なんて当然いない。毎日一人の寂しい毎日だ。こんな俺にも夢がある。それはいい女と出会って付き合って、エッチなことをヤルことだ。
今の俺の毎日の楽しみといえば、うまい物を食うことと、ネットの動画でオナニーすることだ。情けない話だが……。でも俺はいつか人がうらやむようなボインちゃんの女とヤル夢だけは捨てていない。
ただ残念なことにオレはお世辞にもイケメンとはいえない。ブサ面だ。自分でも毎日朝に鏡で自分の顔を見るのが嫌になる。しかも30歳を過ぎてからさらにぶさくなったように思う。ニキビ顔。腹もデブンと出てるし。あーあ、世の中にはイケメンに生まれただけでモテモテのい奴もいるっていうのにな……。イケメンの奴がうらやましいったらありゃしない。
いつも夜は会社員時代に憧れていた社内1番の美女とヤルのを思い浮かべてしこっている。
俺は大学の時に母さんを亡くした。乳がんでだ。今は俺の実家には俺のオヤジが一人で住んでいる。オヤジとは昔から仲が悪い。俺と顔を合わせるたびに何かと小言をいってくるし、自然とオレもオヤジを避けるようになった。もうしばらくオヤジには会っていない。嫁に出た妹によると、最近ボケが進んできているらしい。
今日オレはいつものように派遣先のテレアポの会社に出社した。この会社は自給1000円であるが、いいアポが取れれば別途報奨金を支給してくれる。だからやりがいがある職場だ。この会社に勤めれてラッキーだと思っている。
今俺にはここの職場で憧れの子がいる。筒井優子ちゃんという子だ。席はオレの近くにいる。俺が登録している派遣会社と同じ会社からこの会社に派遣されている。長い髪につぶらな瞳。胸もふくよかだ。歳は23歳みたい。彼女を見るたびにオレの股間がうずいてしまう。
正直、あの娘ともっと話したい。でもあの子、もっと若い他の男らといっつも話していて、俺はほとんど話ができない。いつも遠くから彼女を眺めているだけだ。マジで悔しい……。
今日もオレはデスクで会社から配られたリストに載った名簿の電話番号に電話していく。だがなかなかアポが取れない。焦るが、これはいたしかたないことだ。
「よーし、今日は終わり」
所長さんが声を上げる。もう外は暗い。会社員の人は昼間はなかなか電話が報奨金もつながらないことも多い。だから夜はテレアポにとっていい時間帯だが、今日はあまりアポが取れなかった。報奨金も期待できない。また明日頑張るか。
オレは机の上を片づけて、帰る準備をした。
優子ちゃんも帰り支度をしている。優子ちゃんと目が合った。うれぴー。
優子ちゃん、前の席の若い男と話している。楽しそうに……。
オレはビルのエレベーターに乗った。優子ちゃんも乗った。エレベーターの狭い空間で優子ちゃんと同じ空間にいるのが嬉しい。優子ちゃんお香水がたまらない。
エレベーターが一階に着いた。
「お疲れさまでした」
「さようなら」
優子ちゃんや他のみんなと別れた。明日も頑張るぞ。優子ちゃん、これからどうすんのかな?家に帰るのかな?
もしかして彼氏とデート?
ビルの玄関を出た。優子ちゃんが暗い街に消えていく……。
おれは自分のアパートに向った。今日の夜メシ、何にしようかな? 俺のアパートの近くにはファミレスや牛丼屋がある。ファミレスで食おうかな? ……やっぱりお金もかかるし、今日はコンビニで何か買おう。俺はコンビニに向った。
コンビニに入って弁当を探した。いろいろ今日は置いてある。俺はおにぎり弁当と寿司を手に取った。ウーロン茶のペットボトルも。あとポテトチップスもカゴにいれた。今日はこれぐらいにしよう。俺は弁当を入れたカゴを持ってレジに向った。
コンビニを出て歩く。公園を通って家に向かう。
その時、ベンチに白髪の老人が横たわっていた。辛そうな顔をしている。
オレは気になってその老人のもとに行った。
老人はモゴモゴしている。
「……」
老人が目を開けて、こちらを見た。
「!」
老人がオレをじっと見る。辛そうに。
「どうしました?」
「……腹が減ってな……死にそうなんじゃ……金もないし……」
「……」
オレは妙にこの老人が気の毒に思えた。放っておいけなかった。
オレはコンビニで買った自分の今日の夕食の弁当を見た。
「あの……」
「……」
「よかったらこれを食べてください」
「え? そりゃいかん。それあんたが食べるために買ったんじゃろ?」
「……いいんです。ボクの家には冷蔵庫にいろいろありますし……」
「本当にええんか?」
「もちろいんです、さあ食べてください」
オレはコンビニの袋を老人に差し出した。
「……こりゃあいすまんな」
老人がコンビニの袋を受け取った。
「じゃあ頂くか……」
「どうぞ食べて下さい」
老人は弁当を袋から出した。弁当のフタを開け一気に一気に食べだした。
「……」
老人が弁当にがっつく。すぐに一個目の弁当を食い終わった。
「どうぞ、もう一個ありますんで」
「すまんな」
老人が2個めの弁当を食い始めた。
「あ、ウーロン茶もありますから」
オレはウーロン茶のフタを開けて老人の前に置いた。
老人がウーロン茶を飲む。
この老人、よっぽどお腹qがすいていたみたいだ。見ているこっちも嬉しくなる。
老人が弁当を食べ終えた。
「ふー、すまんかったな。助かったわ」
「よかったです。じゃあボクはこれで」
オレは帰ろうとした。
「ちょっと待ちなされ!」
「?」
老人がウーロン茶を飲み切る。
「……」
「あんたに何かお礼がしたいんじゃ」
「そんな、いいんですよ、お礼なんて」
老人が何か取り出した。
「?」
指輪のようだ。
「この指輪はな、あんたの願いを一つ叶えてくれる指輪じゃ。あんた、何が望みじゃ?」
「ボクの望み? うーん……ボク、女性にもてたいな。イケメンになりたいです」
「そーか」
老人はそう言って、指輪を顔の前に出す。
「カーーーーー!!」
「わっ!」
一体何なんだ?
「今この指輪に魔法をかけておいた。あんたはこの指輪をしたら超イケメンに変身する。女性にもてまくるじゃろう」
「……」
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