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「BL声劇台本」ある筋肉質な男に抱かれてゆき (第4話)
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ある筋肉質な男に抱かれてゆき
第4話
恭一「はぁ……はぁ……お……れです……(⚲□⚲)ダメだっ……予告ナレーションなんかしている暇なんかないっ……俺はどーすればいいんだぁあっ……!」
蛍「(耳元で囁き)可愛い……恭一さん」
そこの1点ばかり指で突く
恭一「ぁあっ……あん……ぁあ!」
蛍「クスッ……恭一さん……いやらしい……」
恭一「(なんでだ!声がァ……!出ちゃ……)」
蛍「恭一さんってば腰が動いていますよ」
恭一「(蛍君の筋肉がぁ……すごい……)……なんか恥ずかしいんだ……見ないでくれ」
蛍「年下の男に感じてるんですね?恭一さん」
恭一「筋肉がぁ……」
蛍「あぁ……恭一さんは筋肉質な人が好きでしたよね?」
突きながら会話する
恭一「はぁ……はぁ……ひゃあっ……!」
蛍「俺の筋肉に惚れているのは嬉しいけど……俺自体に溺れてみようか?」
恭一「もう……む……ちゅ……」
蛍「ふっ……指じゃなくもっと太いモノをあげる」
恭一「へ……?」
蛍「ぷっ……あはは!」
恭一「なんで笑うんだ?」
蛍「恭一さんのあほな顔にウケました」
恭一「あほって……確かにあほだが……」
蛍のち○ぽを恭一のあ○こにぐりぐりしてみる
蛍「(にやにや)」
恭一「っ……これを俺のここに挿れるのか?!」
蛍「そうですよ?体の力抜いてください……」
恭一「あ”っ……痛……」
蛍「うーん……もうちょい慣らした方がいいかな……恭一さん、初めてだしまだ狭いかな…」
恭一「冷静に分析しないでくれっ……」
蛍「あぁ、ごめんなさい。でも動いたら痛くなくなるはずだから」
腰をゆっくり動く
恭一「んぁあっ……っ……おか……し……」
蛍「やばっ……恭一さん、もはや女じゃん……」
恭一「み……見ないでくれっ……」
蛍「もっと動きますよ……!……っ……!」
恭一「(もはや自分は分からなくなった……)ぁあっ……なんかくるぅ……!」
蛍「出しますよ!恭一さん……っ!」
恭一「あーっ……!!」
ち○ぽから白い液が激しく出る
蛍「く……っ……」
恭一の中に白い液を出す
蛍「はぁ……はぁ……恭一……さん?……あらら……気絶しているし……」
乱れた恭一が気絶していた
……To be continued
第4話
恭一「はぁ……はぁ……お……れです……(⚲□⚲)ダメだっ……予告ナレーションなんかしている暇なんかないっ……俺はどーすればいいんだぁあっ……!」
蛍「(耳元で囁き)可愛い……恭一さん」
そこの1点ばかり指で突く
恭一「ぁあっ……あん……ぁあ!」
蛍「クスッ……恭一さん……いやらしい……」
恭一「(なんでだ!声がァ……!出ちゃ……)」
蛍「恭一さんってば腰が動いていますよ」
恭一「(蛍君の筋肉がぁ……すごい……)……なんか恥ずかしいんだ……見ないでくれ」
蛍「年下の男に感じてるんですね?恭一さん」
恭一「筋肉がぁ……」
蛍「あぁ……恭一さんは筋肉質な人が好きでしたよね?」
突きながら会話する
恭一「はぁ……はぁ……ひゃあっ……!」
蛍「俺の筋肉に惚れているのは嬉しいけど……俺自体に溺れてみようか?」
恭一「もう……む……ちゅ……」
蛍「ふっ……指じゃなくもっと太いモノをあげる」
恭一「へ……?」
蛍「ぷっ……あはは!」
恭一「なんで笑うんだ?」
蛍「恭一さんのあほな顔にウケました」
恭一「あほって……確かにあほだが……」
蛍のち○ぽを恭一のあ○こにぐりぐりしてみる
蛍「(にやにや)」
恭一「っ……これを俺のここに挿れるのか?!」
蛍「そうですよ?体の力抜いてください……」
恭一「あ”っ……痛……」
蛍「うーん……もうちょい慣らした方がいいかな……恭一さん、初めてだしまだ狭いかな…」
恭一「冷静に分析しないでくれっ……」
蛍「あぁ、ごめんなさい。でも動いたら痛くなくなるはずだから」
腰をゆっくり動く
恭一「んぁあっ……っ……おか……し……」
蛍「やばっ……恭一さん、もはや女じゃん……」
恭一「み……見ないでくれっ……」
蛍「もっと動きますよ……!……っ……!」
恭一「(もはや自分は分からなくなった……)ぁあっ……なんかくるぅ……!」
蛍「出しますよ!恭一さん……っ!」
恭一「あーっ……!!」
ち○ぽから白い液が激しく出る
蛍「く……っ……」
恭一の中に白い液を出す
蛍「はぁ……はぁ……恭一……さん?……あらら……気絶しているし……」
乱れた恭一が気絶していた
……To be continued
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