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目次・あらすじ
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短編集のあらすじにも簡単に載せていますが、詳細なあらすじを載せます。
P.1 目次
P.2-11 約7000字
『臆病な僕ときみの嘘』
「ねえ、ヒロ。4月の1日に一緒に出かけない?」
ずっと好きだったキミ。
デートに誘いたいのに勇気が出せずにいた臆病な僕。
きみとの約束の日はエイプリルフールだった。
P.12-21 約8000字
『梅雨明けは涙とともに』
中学二年生のゆかりは、太平洋に浮かぶ小さな島で暮らしている。
代わり映えのない日々を過ごしていたが、ある日、大きな船に乗ってカミサマたちがやってきた。
カミサマは4月になると島に来て、梅雨が終わる7月頃になるとどこかに去っていく特別な存在だ。
会ってはいけないと言われているものの、好奇心に駆られて覗きに行った。
すると、カミサマたちは実は中学三年生の男の子だったと知り……⁉︎
P.1 目次
P.2-11 約7000字
『臆病な僕ときみの嘘』
「ねえ、ヒロ。4月の1日に一緒に出かけない?」
ずっと好きだったキミ。
デートに誘いたいのに勇気が出せずにいた臆病な僕。
きみとの約束の日はエイプリルフールだった。
P.12-21 約8000字
『梅雨明けは涙とともに』
中学二年生のゆかりは、太平洋に浮かぶ小さな島で暮らしている。
代わり映えのない日々を過ごしていたが、ある日、大きな船に乗ってカミサマたちがやってきた。
カミサマは4月になると島に来て、梅雨が終わる7月頃になるとどこかに去っていく特別な存在だ。
会ってはいけないと言われているものの、好奇心に駆られて覗きに行った。
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