最強のレベル1

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「内村さんは、初参加らしいので!

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うーん、satisfactionリーグの概要が、よく分からんな。誰かに聞いてみるか。
「すみません、satisfactionリーグって具体的に何をすればいいんですか?」

「あー、話しかけんな!」
うわ、荒くれかよ。 

「すいません、satisfactionリーグって具体的に何をすればいいんですか?」

「説明すると、長くなるんだよね~、だからあそこの受付で聞きなぁ~」 
話し方は腹立つがいい人だ。
受付へ行ってみるか。
「すいません、satisfactionリーグって具体的に何をすればいいんですか?」

「内村さんは、初参加らしいので!特別に、レベリングステーションが無料で使えますよ?使いますか!?」
こいつ...頭大丈夫か?satisfactionリーグの説明を求めてるのに、、、まあいい
「まあ、使ってみるかな」

「分かりました!転送します!」
ヒューン!!

すると、目の前には魔物のような生き物がたくさんいた。
「そこにおいてある、altoバスターは自由に使っていいですよ!いっぱい倒してレベル上げて下さいね!」

「倒す!?戦うのか!?」

「はい!」




「死なないように、がんばってください!」

え?怖!
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