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まさかあんなに・・・
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次の休みまで何もなかった。毎日のように笑って過ごしていた。
私が、戦いをして、なかなか勝つことなく倒れてしまって、4人でパジャマきて、パーティみたいに、騒ぐことができなかったがやっとできて喜びを感じるのだ。何もないように過ごしていた。
そんなある日香澄から部屋に呼び出してきたのだ。私が行くと、深刻な顔をして
「今度、休みの日あの場所へ」
と、行ってきた。私はどうしてなんか聞かない。普通は聞くだろうけど聞かなかった。
そして当日向かうと、いきなり
「私あなたが魔法使いなの知っているんだ」
と、言ってはなしてきたのだ。はらに他のことも話してきた。私は思い出して
「香澄あんたを殺すなんてできない。いくら悪界の
人だろうと優しさはあるって知れたし、本当は
戦いたくないことも、お互い手を取り合いたいこ
とも私は分かっている。私はそんな人を殺すなん
てできない」
と、言うと。
「あなたたちちょうど良かった。まとめていなくなってもらをうか」
と、悪界の女王がきた。
「その前に質問だ。香澄は同じ悪界の人なのに、
殺す必要はあるのか」
と、言うと
「あるさぁ・・・」
と、言って話してきた。実は香澄が産まれる前からちなみに私も産まれる前から戦いはあったらしい。当時は私の世界が有利だった。ちなみに悪界には今と変わらず、平和とか望む声が上がったいたらしい。そういう人は除外した。しかし私の世界の人に完全悪の人は心を変えられたが悪界としての使命があり、結婚して私の世界の人をこっそり悪界へ入れていたやつがいたらしい。そいつが香澄を産んだらしい。どうして香澄が違うって感じたのか、香澄は一度だけ女王の前で嘔吐したらしい。そのせいもあるのだ。女王の前で普通嘔吐はしないらしい。風邪を引いたらあるけど、嘔吐したから熱を計ったら熱はない。だからもしかして自分を見て完全に吐いたと感じたらしい。でもあの一度だったから気のせいかと流していた。しかし、悪界の勉強中とかいきなり
「そんなことしちゃいけないとか」
とか言い出したから、もしかしたらと思い家族を疑った。家族はそんなことない感だすが噂も聞いていて家族をやったらしい。しかし香澄だけはどうしてもやれなかったと、もしかしたら悪に変わってくれると信じていた。しかし変わらなかったのだ。だから今日一緒にやってしまおうと思ったらしい。ちょうど私という敵がいたからなのだ。私は
「本当は、女王様って嫌ですよね。悪なんてやりた
くないですよね」
と、言うと、
「そんなこと無いわ。あなたに言われる筋合いはな
い」
と、言って攻撃しようとしてくる。しかし、その手はなかなか動かない。私は、
「攻撃するなら、早くしてくれないですか。女王様
自分悪嫌だわ無いと言ったでしょう。攻撃して
くれませんか」
と、怒りそうなことをぶつけるが、してこない。女王は、攻撃をやめた。そして私に
「私の負けだ。実は、私も悪とあなたたちの世界の
人が結ばれて産まれたの」
と、行ってきた。女王も本当は辛かったらしい。その気持ちを聞いて、私が
「私の女王様に頼んでみますわ」
と、言って連絡すると駆けつけて、悪魔法を説いてあげたのだ。そして私と香澄に、
「あなたたちは、人間界にいるの帰るの」
「帰りたいです」
と、言うと
「黙って帰るのは失礼だから、せめて挨拶はするよ
うに」
と、言って女王様同士は消えていった。香澄は力抜けてか倒れ込んだ。私は黙って連れて帰った。
私は樹夏と茉南華事情を話し自分の世界へ帰ることを話すと樹夏は
「本通りに進んだわ」
と、言ってきた。茉南華は、信じてないらしく、
「見せなさいよ」
と、言って見せたら本通りで驚いている。
「あなた仕事場にも言いなさいよ。あと香澄が起き
たら、最後のパーティーしようか」
と、言ってきた。
香澄が目を覚ました。茉南華が
「香澄パーティーしよう」
と、私と樹夏が待っている部屋へ呼んだ。
最後は何もなかったように接したのだ。
そして次の日旅立つ日樹夏と茉南華が
「頑張って」
とか、
「楽しかったありがとう」
とか、言ってくれた。
「私こそありがとうございました。何もお礼しない
で帰るのが心くるしいけど。帰らせていただき
ます」
と、言った。香澄もお礼言って私を引っ張るかのように
「行くよ」
と、言って。2人で飛び出した。
今は、悪界はない。人間界での日々を思い出に頑張っている。
私が、戦いをして、なかなか勝つことなく倒れてしまって、4人でパジャマきて、パーティみたいに、騒ぐことができなかったがやっとできて喜びを感じるのだ。何もないように過ごしていた。
そんなある日香澄から部屋に呼び出してきたのだ。私が行くと、深刻な顔をして
「今度、休みの日あの場所へ」
と、行ってきた。私はどうしてなんか聞かない。普通は聞くだろうけど聞かなかった。
そして当日向かうと、いきなり
「私あなたが魔法使いなの知っているんだ」
と、言ってはなしてきたのだ。はらに他のことも話してきた。私は思い出して
「香澄あんたを殺すなんてできない。いくら悪界の
人だろうと優しさはあるって知れたし、本当は
戦いたくないことも、お互い手を取り合いたいこ
とも私は分かっている。私はそんな人を殺すなん
てできない」
と、言うと。
「あなたたちちょうど良かった。まとめていなくなってもらをうか」
と、悪界の女王がきた。
「その前に質問だ。香澄は同じ悪界の人なのに、
殺す必要はあるのか」
と、言うと
「あるさぁ・・・」
と、言って話してきた。実は香澄が産まれる前からちなみに私も産まれる前から戦いはあったらしい。当時は私の世界が有利だった。ちなみに悪界には今と変わらず、平和とか望む声が上がったいたらしい。そういう人は除外した。しかし私の世界の人に完全悪の人は心を変えられたが悪界としての使命があり、結婚して私の世界の人をこっそり悪界へ入れていたやつがいたらしい。そいつが香澄を産んだらしい。どうして香澄が違うって感じたのか、香澄は一度だけ女王の前で嘔吐したらしい。そのせいもあるのだ。女王の前で普通嘔吐はしないらしい。風邪を引いたらあるけど、嘔吐したから熱を計ったら熱はない。だからもしかして自分を見て完全に吐いたと感じたらしい。でもあの一度だったから気のせいかと流していた。しかし、悪界の勉強中とかいきなり
「そんなことしちゃいけないとか」
とか言い出したから、もしかしたらと思い家族を疑った。家族はそんなことない感だすが噂も聞いていて家族をやったらしい。しかし香澄だけはどうしてもやれなかったと、もしかしたら悪に変わってくれると信じていた。しかし変わらなかったのだ。だから今日一緒にやってしまおうと思ったらしい。ちょうど私という敵がいたからなのだ。私は
「本当は、女王様って嫌ですよね。悪なんてやりた
くないですよね」
と、言うと、
「そんなこと無いわ。あなたに言われる筋合いはな
い」
と、言って攻撃しようとしてくる。しかし、その手はなかなか動かない。私は、
「攻撃するなら、早くしてくれないですか。女王様
自分悪嫌だわ無いと言ったでしょう。攻撃して
くれませんか」
と、怒りそうなことをぶつけるが、してこない。女王は、攻撃をやめた。そして私に
「私の負けだ。実は、私も悪とあなたたちの世界の
人が結ばれて産まれたの」
と、行ってきた。女王も本当は辛かったらしい。その気持ちを聞いて、私が
「私の女王様に頼んでみますわ」
と、言って連絡すると駆けつけて、悪魔法を説いてあげたのだ。そして私と香澄に、
「あなたたちは、人間界にいるの帰るの」
「帰りたいです」
と、言うと
「黙って帰るのは失礼だから、せめて挨拶はするよ
うに」
と、言って女王様同士は消えていった。香澄は力抜けてか倒れ込んだ。私は黙って連れて帰った。
私は樹夏と茉南華事情を話し自分の世界へ帰ることを話すと樹夏は
「本通りに進んだわ」
と、言ってきた。茉南華は、信じてないらしく、
「見せなさいよ」
と、言って見せたら本通りで驚いている。
「あなた仕事場にも言いなさいよ。あと香澄が起き
たら、最後のパーティーしようか」
と、言ってきた。
香澄が目を覚ました。茉南華が
「香澄パーティーしよう」
と、私と樹夏が待っている部屋へ呼んだ。
最後は何もなかったように接したのだ。
そして次の日旅立つ日樹夏と茉南華が
「頑張って」
とか、
「楽しかったありがとう」
とか、言ってくれた。
「私こそありがとうございました。何もお礼しない
で帰るのが心くるしいけど。帰らせていただき
ます」
と、言った。香澄もお礼言って私を引っ張るかのように
「行くよ」
と、言って。2人で飛び出した。
今は、悪界はない。人間界での日々を思い出に頑張っている。
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