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第一話 転生
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俺の名前は吉田大樹20歳
最近成人した大学生だ。
今日は大学の飲み会で飲みすぎたので
早く寝よう。
天界
⁇?「この人が寿命の人か
さっさと仕事終わらせて帰るかー
えっと心臓の発作でいいんだよね
よし!仕事終わり!帰ろう!」
次の日
大樹は起きると謎の空間にいた
周りには何もない空間で目の前には
スーツを着た女の人が居た
大樹「ここは、どこだ?昨日は飲み会から帰って寝たはずだけど」
⁇?「こんにちは、まずは質問に答えましょ
う。ここは天界です。
まあ簡単に言えば天国に行く道の途中
みたいなところです。
私は嘉村伽耶と申します
私は執行人という寿命がきた人をここ
に送る仕事をしています。
この度は誠に申し訳ありませんでし
た!」
大樹「え?」
嘉村「この度はあなたを間違って送ってしまいました!」
大樹「間違ったなら帰してくれよ」
嘉村「向こうからの一方通行なので
返すことはできないんです!」
大樹「はぁ!ふっざけんな!はやk
嘉村「この代わりに!特典付きで好きな世界に転生させてあげます!」
大樹「それってアニメとか見たいな奴です
か!?」
嘉村「そうです。ではどんな世界に転生した
いですか?」
大樹「じゃあ剣と魔法の中世くらいの世界で
お願いします」
嘉村「了解しました。では転生特典は何にし
ますか?
魔法の特性を上げたり、剣の達人にな
れたりしますけど」
大樹「うーん」
(最近scpにハマってるからな~)
大樹「scpを自由に出せる能力とかできま
す?」
嘉村「scpとはなんですか?」
大樹「scpっていうのは自然法則に逆らう…
1時間後
大樹「というものなんです!」
嘉村「わかりました。
あなたが知っているscpを出して指示
を出せる能力をあなたに与えましょ
う。」
大樹「ありがとうございます!」
嘉村「なにか分からないことがあれば
ステータスボードに表示されるので
見てみてください。
ちなみに言語は自動で翻訳されるので
大丈夫です。何か質問はあります
か?」
大樹「特にないです!」
嘉村「では良い異世界ライフを」
部屋は光に包まれた
最近成人した大学生だ。
今日は大学の飲み会で飲みすぎたので
早く寝よう。
天界
⁇?「この人が寿命の人か
さっさと仕事終わらせて帰るかー
えっと心臓の発作でいいんだよね
よし!仕事終わり!帰ろう!」
次の日
大樹は起きると謎の空間にいた
周りには何もない空間で目の前には
スーツを着た女の人が居た
大樹「ここは、どこだ?昨日は飲み会から帰って寝たはずだけど」
⁇?「こんにちは、まずは質問に答えましょ
う。ここは天界です。
まあ簡単に言えば天国に行く道の途中
みたいなところです。
私は嘉村伽耶と申します
私は執行人という寿命がきた人をここ
に送る仕事をしています。
この度は誠に申し訳ありませんでし
た!」
大樹「え?」
嘉村「この度はあなたを間違って送ってしまいました!」
大樹「間違ったなら帰してくれよ」
嘉村「向こうからの一方通行なので
返すことはできないんです!」
大樹「はぁ!ふっざけんな!はやk
嘉村「この代わりに!特典付きで好きな世界に転生させてあげます!」
大樹「それってアニメとか見たいな奴です
か!?」
嘉村「そうです。ではどんな世界に転生した
いですか?」
大樹「じゃあ剣と魔法の中世くらいの世界で
お願いします」
嘉村「了解しました。では転生特典は何にし
ますか?
魔法の特性を上げたり、剣の達人にな
れたりしますけど」
大樹「うーん」
(最近scpにハマってるからな~)
大樹「scpを自由に出せる能力とかできま
す?」
嘉村「scpとはなんですか?」
大樹「scpっていうのは自然法則に逆らう…
1時間後
大樹「というものなんです!」
嘉村「わかりました。
あなたが知っているscpを出して指示
を出せる能力をあなたに与えましょ
う。」
大樹「ありがとうございます!」
嘉村「なにか分からないことがあれば
ステータスボードに表示されるので
見てみてください。
ちなみに言語は自動で翻訳されるので
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