13 / 44
13.結腸越えまでの道のり②(絃真回想)
しおりを挟む
「お前はドMで淫乱な雌犬なのに結腸だけは苦手だな」
「淫乱雌犬なのに、出来なくて申し訳ありません!あっへぇええぇ♡♡」
また強くお尻を叩かれて、俺は盛大に潮を吹き出して仰け反った。
「こんなにマゾで性処理ペットなのに、御主人様のちんぽをオス子宮に欲しくないの?」
「欲しいです!欲しいのにぃいぃ!!はああぁあん♡」
またお尻を強く叩かれ、俺は悲鳴を上げた。
「明日もさせるからな。自分で出来るようになるんだ。でも俺のちんぽ以外を入れたら許さないぞ」
俺はアイツの威圧に尻尾を巻いて震える。
「ごめっなさっ!あ"ぁあぁぁ♡♡」
お尻を叩かれる度に絶頂してしまう。
「仕方ないな。喉まんこなら開くだろう?」
「はいぃぃ!開きますぅぅ!!」
俺は四つん這いになり、アイツに向かって口を開いた。
そしてそのまま一気に喉の奥までおちんぽを入れられて激しく抜き差しされる。
「お"ぉおおぉおぉ!ん"ぐぅううぅうぅ♡♡」
苦しい。息ができない。涙が止まらない。
それでも俺は喜んでちんぽを受け入れる。
喉奥にちんぽを突っ込まれて呼吸困難になるほど突かれているというのに、身体中が熱くて堪らなかった。
もっと酷くしてほしい。
もっと苦しませて欲しい。
俺は無意識のうちに自分から頭を振って喉奥でちんぽに吸い付いたりしていた。
「喉まんこばかり上手になりやがって、早く子宮に種付けさせろっての」
アイツは結腸の奥を子宮と言う。オスだから子宮は無いけど種付けして孕ませたいんだ。
ドSで絶倫なアイツならもしかしたら孕ませられるかもしれない。
明日こそは結腸をぶち抜くんだと意気込みながら、イラマチオを続けた。
「お"っ♡お"っ♡ん"っんっんん♡♡」
「イクぞっ!」
「んぶっ!?」
そう言ってアイツは俺の後頭部を掴み思いっきり腰を打ち付けた。
その瞬間、俺の口に大量の精液が流れ込んでくる。
「ん"ぅぅ~♡」
精液で溺れる。
鼻の奥がツンとするけれどアイツは最後の一滴まで絞り出すように俺の頭を押さえ付けて尿道に残った精液を飲み込ませようとする。
俺はそれに逆らえずにゴクッと音を立てて飲み込んだ。
一滴も溢したくなかったから。
全てを飲み込んでからゆっくりとちんぽを引き抜いた。
「げほっ……んっ♡」
まだちんぽから垂れてくる精液を舌で受け止める。
何回出しても精液の量が多いんだ。
「もう一度だ」
絶倫なアイツが一回で満足するはずもなく、また勃起させたちんぽを俺の顔の前に出した。
俺は嬉しすぎて尻尾を振りながらちんぽにしゃぶりついた。
今日は何回喉に出してくれるかな?
ザーメンぶっかけも好きだ。御主人様からのスケベなマーキングだから。
そんな事を考えながらちんぽを舐めて綺麗にして、ちんぽを舐め終えると、自分で口を開けて喉を見せ付ける。
「俺の喉は御主人様のおかげでちんぽで感じる喉まんこになりました。何時間でも舐めれますので、どうぞご自由にお使い下さい」
犬の舌は疲れ知らずなんだ。
ちんぽだったら本当にずっとペロペロできる。
アイツのおちんぽは太くて長くてケツまんこには全部はいらないけど、喉を使えばおちんぽは根元まで入る。
アイツは俺の喉に指を入れてグチャグチャに掻き混ぜた。
「ん"ぉおぉ♡♡」
「全部俺のおかげだな」
「はいっ♡ドM覚醒しゃしぇてくれて、喉を調教してくれたのも御主人様れすっ♡」
「理解してていい子だ」
再び凶悪なちんぽが勢いよく喉奥に叩き付けられた。
ご褒美だ!嬉しい!
俺は喉奥を締め付けながら必死になって吸い付く。
俺の舌で気持ち良くなって沢山種付けしてくれたらいいなと、喉奥で御主人様のちんぽを感じながらアヘ顔を晒して悦んでいた。
俺は御主人様に買われた御主人様専用の性処理ペット。オスの尊厳も無くしたメス犬だ。
窒息しそうになっていたみたいで一旦抜いてくれた。
「はふっ、わふっ、ハッ ハッ ハッ ハッ 御主人様ぁ♡♡」
「おら、今度は根元まで突っ込むから喉開けよ」
「はいっ♡喉奥までお使いください♡♡♡」
俺は頭を掴まれて無理やり喉を犯された。
さっきよりも激しくそして深くまで突く動きに俺は意識を失いそうになる。
でも気持ちいい。俺は喉を使われることしか考えられない。
喉まんこ気持ち良い。
苦しいのに幸せ。
喉まんこで感じてるなんておかしいのに、俺はもう戻れない。
ゴポッと亀頭が喉奥に嵌まり、陰毛が鼻を擽る。喉まんこ犯されて全身が歓喜している。
ちんぽの匂いが近くてクラクラする。
でもアイツは最奥に嵌めたまま動かない。
振っていた尻尾の動きが少なくなり、ピンと立つと意識を失う一歩手前らしくて、その直前でズルリと奥から抜いてくれる。
それでもちんぽで口いっぱいで、鼻の穴を膨らませながら息を吸った。
「ほら、もっと喉使え」
そう言われて俺は返事の代わりにちんぽに吸い付き、バキュームしながらの高速ベロコキをした。
喉は使ってないけど、御主人様は喜んでくれるフェラだ。
ズゾゾゾゾっと下品な音を立てながら頬がへこむくらいのひょっとこ顔で吸い付く。
「喉を使えと言ったのに……うっ、クソッ!気持ち良い」
その声が興奮している色を含んでいて僕はアイツの腰に抱き着いて無理やり喉まんこにいきりちんぽを捩込んだ。
さっきアイツの動きと同じように最奥まで入れて、御主人様の匂いを堪能し、俺は喉まんこを使いながら絶頂してしまった。
射精を伴わないメスイキは最高に気持ちが良くて、いつまでも続く快感だ。
身体中を痙攣させて、お尻を振りながらイく。
そんな俺の姿を見たアイツは俺の髪を乱暴に引っ張り、俺の頭を掴んだまま激しく動かし始めた。
「淫乱雌犬なのに、出来なくて申し訳ありません!あっへぇええぇ♡♡」
また強くお尻を叩かれて、俺は盛大に潮を吹き出して仰け反った。
「こんなにマゾで性処理ペットなのに、御主人様のちんぽをオス子宮に欲しくないの?」
「欲しいです!欲しいのにぃいぃ!!はああぁあん♡」
またお尻を強く叩かれ、俺は悲鳴を上げた。
「明日もさせるからな。自分で出来るようになるんだ。でも俺のちんぽ以外を入れたら許さないぞ」
俺はアイツの威圧に尻尾を巻いて震える。
「ごめっなさっ!あ"ぁあぁぁ♡♡」
お尻を叩かれる度に絶頂してしまう。
「仕方ないな。喉まんこなら開くだろう?」
「はいぃぃ!開きますぅぅ!!」
俺は四つん這いになり、アイツに向かって口を開いた。
そしてそのまま一気に喉の奥までおちんぽを入れられて激しく抜き差しされる。
「お"ぉおおぉおぉ!ん"ぐぅううぅうぅ♡♡」
苦しい。息ができない。涙が止まらない。
それでも俺は喜んでちんぽを受け入れる。
喉奥にちんぽを突っ込まれて呼吸困難になるほど突かれているというのに、身体中が熱くて堪らなかった。
もっと酷くしてほしい。
もっと苦しませて欲しい。
俺は無意識のうちに自分から頭を振って喉奥でちんぽに吸い付いたりしていた。
「喉まんこばかり上手になりやがって、早く子宮に種付けさせろっての」
アイツは結腸の奥を子宮と言う。オスだから子宮は無いけど種付けして孕ませたいんだ。
ドSで絶倫なアイツならもしかしたら孕ませられるかもしれない。
明日こそは結腸をぶち抜くんだと意気込みながら、イラマチオを続けた。
「お"っ♡お"っ♡ん"っんっんん♡♡」
「イクぞっ!」
「んぶっ!?」
そう言ってアイツは俺の後頭部を掴み思いっきり腰を打ち付けた。
その瞬間、俺の口に大量の精液が流れ込んでくる。
「ん"ぅぅ~♡」
精液で溺れる。
鼻の奥がツンとするけれどアイツは最後の一滴まで絞り出すように俺の頭を押さえ付けて尿道に残った精液を飲み込ませようとする。
俺はそれに逆らえずにゴクッと音を立てて飲み込んだ。
一滴も溢したくなかったから。
全てを飲み込んでからゆっくりとちんぽを引き抜いた。
「げほっ……んっ♡」
まだちんぽから垂れてくる精液を舌で受け止める。
何回出しても精液の量が多いんだ。
「もう一度だ」
絶倫なアイツが一回で満足するはずもなく、また勃起させたちんぽを俺の顔の前に出した。
俺は嬉しすぎて尻尾を振りながらちんぽにしゃぶりついた。
今日は何回喉に出してくれるかな?
ザーメンぶっかけも好きだ。御主人様からのスケベなマーキングだから。
そんな事を考えながらちんぽを舐めて綺麗にして、ちんぽを舐め終えると、自分で口を開けて喉を見せ付ける。
「俺の喉は御主人様のおかげでちんぽで感じる喉まんこになりました。何時間でも舐めれますので、どうぞご自由にお使い下さい」
犬の舌は疲れ知らずなんだ。
ちんぽだったら本当にずっとペロペロできる。
アイツのおちんぽは太くて長くてケツまんこには全部はいらないけど、喉を使えばおちんぽは根元まで入る。
アイツは俺の喉に指を入れてグチャグチャに掻き混ぜた。
「ん"ぉおぉ♡♡」
「全部俺のおかげだな」
「はいっ♡ドM覚醒しゃしぇてくれて、喉を調教してくれたのも御主人様れすっ♡」
「理解してていい子だ」
再び凶悪なちんぽが勢いよく喉奥に叩き付けられた。
ご褒美だ!嬉しい!
俺は喉奥を締め付けながら必死になって吸い付く。
俺の舌で気持ち良くなって沢山種付けしてくれたらいいなと、喉奥で御主人様のちんぽを感じながらアヘ顔を晒して悦んでいた。
俺は御主人様に買われた御主人様専用の性処理ペット。オスの尊厳も無くしたメス犬だ。
窒息しそうになっていたみたいで一旦抜いてくれた。
「はふっ、わふっ、ハッ ハッ ハッ ハッ 御主人様ぁ♡♡」
「おら、今度は根元まで突っ込むから喉開けよ」
「はいっ♡喉奥までお使いください♡♡♡」
俺は頭を掴まれて無理やり喉を犯された。
さっきよりも激しくそして深くまで突く動きに俺は意識を失いそうになる。
でも気持ちいい。俺は喉を使われることしか考えられない。
喉まんこ気持ち良い。
苦しいのに幸せ。
喉まんこで感じてるなんておかしいのに、俺はもう戻れない。
ゴポッと亀頭が喉奥に嵌まり、陰毛が鼻を擽る。喉まんこ犯されて全身が歓喜している。
ちんぽの匂いが近くてクラクラする。
でもアイツは最奥に嵌めたまま動かない。
振っていた尻尾の動きが少なくなり、ピンと立つと意識を失う一歩手前らしくて、その直前でズルリと奥から抜いてくれる。
それでもちんぽで口いっぱいで、鼻の穴を膨らませながら息を吸った。
「ほら、もっと喉使え」
そう言われて俺は返事の代わりにちんぽに吸い付き、バキュームしながらの高速ベロコキをした。
喉は使ってないけど、御主人様は喜んでくれるフェラだ。
ズゾゾゾゾっと下品な音を立てながら頬がへこむくらいのひょっとこ顔で吸い付く。
「喉を使えと言ったのに……うっ、クソッ!気持ち良い」
その声が興奮している色を含んでいて僕はアイツの腰に抱き着いて無理やり喉まんこにいきりちんぽを捩込んだ。
さっきアイツの動きと同じように最奥まで入れて、御主人様の匂いを堪能し、俺は喉まんこを使いながら絶頂してしまった。
射精を伴わないメスイキは最高に気持ちが良くて、いつまでも続く快感だ。
身体中を痙攣させて、お尻を振りながらイく。
そんな俺の姿を見たアイツは俺の髪を乱暴に引っ張り、俺の頭を掴んだまま激しく動かし始めた。
18
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる