32 / 44
32.念願叶って
しおりを挟む
「携帯電話を持ってくるだけだよ。お腹痛くならない方法があるか聞いてみるから」
ご主人様は僕の頭を撫でてから、電話を取りに行った。
戻ってきたご主人様に抱きつく。
ご主人様は僕を膝に乗せたまま電話をかけ始めた。
相手は御子神さんらしい。
「御子神か?すまんな。ちょっと教えてくれ」
ご主人様は僕が結腸奥で中出ししてほしいって駄々をこねていると説明したんだけど、そうしたら盛大に笑う声が電話から漏れて来た。
確かにお腹をくだす可能性が高いのは間違いないけど、それを治す性処理ペット用の薬があるらしい。
性処理ペットとする場合は性別関係なく避妊具を付けるのが一般的らしくて、だからお医者さんもわざわざ教えてくれなかったみたい。
『純くん頑張ったのにゴム付けるとか、嵐士さんって鬼畜。純くん可哀相~』
「本当に知らなかったんだから仕方ないだろう」
ぴったりくっついていたので声が漏れ聞こえていた。
だから僕は我慢しなくて良いんだって事が分かった。
そうしたら、今まで以上にお尻の穴がキュンキュンしてきた。
ご主人様が欲しい。
欲しくて堪らない。
ご主人様のおちんぽで奥の奥まで突かれて種付けされたくて仕方がない。
ご主人様の電話はまだ終わっていないのに、僕はご主人様の顎に口付けした。
そしてチロチロと嘗めながら、かまってって目でご主人様を見上げる。
「こら、純。ちょっと待ちなさいって」
嫌。待てないよ。
チュッチュッと顎にキスしながらご主人様の大きなおちんぽを小さな手で扱く。
『嵐士さん、電話なんてしてないで純くんを可愛がってあげたらどうですか?明日、純くんの結腸開通祝いに薬を持っていってあげますので中出しし放題ですよ』
いつもだけど御子神さんはからかうみたいに言ってる。
そうだよ。いっぱい中出しして?
ご主人様は通話を切って、ベッドの上に携帯電話を乱暴に投げ捨てた。
「純、優しく出来ないよ?」
獰猛な顔で僕を見るご主人様に僕はドキドキした。
ガルルと唸って、がぶりとかじられそう。
僕はおまんこが見えるように四つん這いになって尻尾を上げて誘う。
「たくさんお医者さんで拡張したから、優しくなくても大丈夫だよ?嵐士様、純を犯して」
ご主人様が腰を掴む。
嬉しくてご主人様の腕に尻尾を巻き付かせた。
おちんぽがおまんこの入口にキスをする。
「んっ……あっ……♡」
期待に声が洩れる。
「いくぞ」
ご主人様は僕の両手腕をタズナのように後ろに引っ張る。
あ……ダメ、この態勢でおちんぽ入れられたら僕、トんじゃうかも。
なのにご主人様は容赦なくおちんぽを突き立てた。
結腸口まで一気にぶち抜かれる。
ぐぽっと音がするくらいの衝撃だった。
凄まじい快感で一瞬意識が飛んだ気がした。
でもすぐにごちゅごちゅ突き上げられて、結腸口に嵌まり込んだままぐぽぐぽされる。
目の裏で中でパチパチ火花が散っていて、訳も分からず悲鳴を上げていた。
「ひぃいいいん!あー!あああ!いやぁぁぁ!」
気持ち良すぎて怖い。
でももっとして欲しい。
ご主人様がお尻を鷲掴みにして、僕のおまんこを激しく犯し始めた。
「あひっ!♡しゅごい!♡ごりゅごりゅしゅごい!♡♡おちんぽきもちいいのぉ!♡♡おくまできてりゅう!♡♡」
「奥までハメられて嬉しい?」
「うん!うれしい!♡♡純のおぐまれおちんぽいれてくれて♡ありあとぅごしゃいましゅ!♡♡」
僕は舌を出して喘ぎ続けた。
おまんこからはローションが溢れ、おちんぽが抜き差しされる度にブピュッて卑猥な音を立てている。
ああん、またイク♡イッちゃう♡
頭が真っ白になる。
お尻の中もお腹の奥も全部全部ご主人様のおちんぽに支配されてしまった。
僕はもう何も考えられない。
ただただ気持ち良くて幸せだ。
ご主人様は僕のお尻を揉んで言う。
結腸を出入りしているおちんぽは硬くて大きくて熱い。
おちんぽ膨らんでる?
びゅーって僕の中にご主人様の精液が出ちゃう?
結腸の奥にどぷどぷって出してくれる?
想像したらお腹がきゅんとした。
「あぁ、出るぞ。出すからな。しっかり受け止めろよ」
「出してぇ!♡♡純の奥にせーえきだしてぇ♡♡♡♡」
お腹の中のおちんぽが震えた。
「くっ」
ご主人様のおちんぽが脈打って結腸奥に大量の精液が流れ込んでくる。
僕のお尻に腰をグリグリ押し付けながら一番奥で射精してくれた。
その感覚に僕はまた軽くイってしまった。
射精は長く続いていて、僕はずっとビクビクしていた。
ご主人様は繋がったまま僕の身体を引き起こし、背中がご主人様の胸に付いた。
上半身を羽交い締めにされて、またおちんぽが動き始めた。
さっき出したばっかりなのに全然萎えていない。
むしろますます硬くなった気さえする。
後ろからなのは変わらないのに、下方向からズドンズドンっておちんぽが打ち付けられる。
下から上に串刺しにされて、僕のお腹が突かれるたびにご主人様のおちんぽの形にボコってなった。
それがなんだか嬉しくて、もっともっとって思って、自分でもおちんぽを飲み込もうとするように腰を動かした。
そんな事をしてもご主人様の動きは止まらない。
それどころかより一層激しくなって、何度も結腸を貫かれた。
「あーっ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
気持ち良すぎて言葉にならない。
僕はひたすら喘ぐしかなかった。
ご主人様は僕の頭を撫でてから、電話を取りに行った。
戻ってきたご主人様に抱きつく。
ご主人様は僕を膝に乗せたまま電話をかけ始めた。
相手は御子神さんらしい。
「御子神か?すまんな。ちょっと教えてくれ」
ご主人様は僕が結腸奥で中出ししてほしいって駄々をこねていると説明したんだけど、そうしたら盛大に笑う声が電話から漏れて来た。
確かにお腹をくだす可能性が高いのは間違いないけど、それを治す性処理ペット用の薬があるらしい。
性処理ペットとする場合は性別関係なく避妊具を付けるのが一般的らしくて、だからお医者さんもわざわざ教えてくれなかったみたい。
『純くん頑張ったのにゴム付けるとか、嵐士さんって鬼畜。純くん可哀相~』
「本当に知らなかったんだから仕方ないだろう」
ぴったりくっついていたので声が漏れ聞こえていた。
だから僕は我慢しなくて良いんだって事が分かった。
そうしたら、今まで以上にお尻の穴がキュンキュンしてきた。
ご主人様が欲しい。
欲しくて堪らない。
ご主人様のおちんぽで奥の奥まで突かれて種付けされたくて仕方がない。
ご主人様の電話はまだ終わっていないのに、僕はご主人様の顎に口付けした。
そしてチロチロと嘗めながら、かまってって目でご主人様を見上げる。
「こら、純。ちょっと待ちなさいって」
嫌。待てないよ。
チュッチュッと顎にキスしながらご主人様の大きなおちんぽを小さな手で扱く。
『嵐士さん、電話なんてしてないで純くんを可愛がってあげたらどうですか?明日、純くんの結腸開通祝いに薬を持っていってあげますので中出しし放題ですよ』
いつもだけど御子神さんはからかうみたいに言ってる。
そうだよ。いっぱい中出しして?
ご主人様は通話を切って、ベッドの上に携帯電話を乱暴に投げ捨てた。
「純、優しく出来ないよ?」
獰猛な顔で僕を見るご主人様に僕はドキドキした。
ガルルと唸って、がぶりとかじられそう。
僕はおまんこが見えるように四つん這いになって尻尾を上げて誘う。
「たくさんお医者さんで拡張したから、優しくなくても大丈夫だよ?嵐士様、純を犯して」
ご主人様が腰を掴む。
嬉しくてご主人様の腕に尻尾を巻き付かせた。
おちんぽがおまんこの入口にキスをする。
「んっ……あっ……♡」
期待に声が洩れる。
「いくぞ」
ご主人様は僕の両手腕をタズナのように後ろに引っ張る。
あ……ダメ、この態勢でおちんぽ入れられたら僕、トんじゃうかも。
なのにご主人様は容赦なくおちんぽを突き立てた。
結腸口まで一気にぶち抜かれる。
ぐぽっと音がするくらいの衝撃だった。
凄まじい快感で一瞬意識が飛んだ気がした。
でもすぐにごちゅごちゅ突き上げられて、結腸口に嵌まり込んだままぐぽぐぽされる。
目の裏で中でパチパチ火花が散っていて、訳も分からず悲鳴を上げていた。
「ひぃいいいん!あー!あああ!いやぁぁぁ!」
気持ち良すぎて怖い。
でももっとして欲しい。
ご主人様がお尻を鷲掴みにして、僕のおまんこを激しく犯し始めた。
「あひっ!♡しゅごい!♡ごりゅごりゅしゅごい!♡♡おちんぽきもちいいのぉ!♡♡おくまできてりゅう!♡♡」
「奥までハメられて嬉しい?」
「うん!うれしい!♡♡純のおぐまれおちんぽいれてくれて♡ありあとぅごしゃいましゅ!♡♡」
僕は舌を出して喘ぎ続けた。
おまんこからはローションが溢れ、おちんぽが抜き差しされる度にブピュッて卑猥な音を立てている。
ああん、またイク♡イッちゃう♡
頭が真っ白になる。
お尻の中もお腹の奥も全部全部ご主人様のおちんぽに支配されてしまった。
僕はもう何も考えられない。
ただただ気持ち良くて幸せだ。
ご主人様は僕のお尻を揉んで言う。
結腸を出入りしているおちんぽは硬くて大きくて熱い。
おちんぽ膨らんでる?
びゅーって僕の中にご主人様の精液が出ちゃう?
結腸の奥にどぷどぷって出してくれる?
想像したらお腹がきゅんとした。
「あぁ、出るぞ。出すからな。しっかり受け止めろよ」
「出してぇ!♡♡純の奥にせーえきだしてぇ♡♡♡♡」
お腹の中のおちんぽが震えた。
「くっ」
ご主人様のおちんぽが脈打って結腸奥に大量の精液が流れ込んでくる。
僕のお尻に腰をグリグリ押し付けながら一番奥で射精してくれた。
その感覚に僕はまた軽くイってしまった。
射精は長く続いていて、僕はずっとビクビクしていた。
ご主人様は繋がったまま僕の身体を引き起こし、背中がご主人様の胸に付いた。
上半身を羽交い締めにされて、またおちんぽが動き始めた。
さっき出したばっかりなのに全然萎えていない。
むしろますます硬くなった気さえする。
後ろからなのは変わらないのに、下方向からズドンズドンっておちんぽが打ち付けられる。
下から上に串刺しにされて、僕のお腹が突かれるたびにご主人様のおちんぽの形にボコってなった。
それがなんだか嬉しくて、もっともっとって思って、自分でもおちんぽを飲み込もうとするように腰を動かした。
そんな事をしてもご主人様の動きは止まらない。
それどころかより一層激しくなって、何度も結腸を貫かれた。
「あーっ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
気持ち良すぎて言葉にならない。
僕はひたすら喘ぐしかなかった。
21
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる