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イシス王国&ドルイド王国編
夢の続き
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【果樹林】
アリスは草むらの上に仰向けで寝かされた。両足を持ち上げられ、下着を脱がされた女の子の入り口は、青空のもと清々しく解放された
「入れるよ!」
カルーアは割りと見晴らしの良い林の中だという事を気にもせずに、手に持つ魔法癒器をアリスの中に押し込んだ!
「うあっ!駄目だってばぁ…あぁん!」
男のキカン棒を受け入れ済みのアリスの入り口は、魔法癒器をすんなり迎え入れてしまう
「流石に姉さんには、この程度では物足りないみたいだね…じゃあ、魔女の血でパワーアップした、わたしの魔力をたっぷり流すよ!」
「そんなのぉ…駄目、ダメ…うひゃーあっ、あっ!うあああぁ!」
超極大魔法が使えるカルーアの高い魔力が更にパワーアップしているが、その魔力を遠慮なく流し込むと魔法癒器は、ふた回り大きくなり轟音を鳴らしながらアリスの中を激しく掻き回す!
「くひぃっ!しゅ、しゅごしゅぎいっ!」
キカン棒では絶対に出来ない激しい動きが、アリスの全身に大量の汗をかかせた。更に魔法癒器を強く持ち、弧を描くようにグリグリ回すカルーア
「らめぇ、らめぇ!」
「アリスお姉様、可愛い声ですの!」
サーシャはアリスの右胸に吸い付き、左胸に魔力を流している魔法癒器を彼女の先端に押し当てる
「ふぎゅうっ、アタシ…おかひくなりゅ…やめれぇ、あうぁぁ…いきゅ、いきゃあぅ!」
アリスは体の内外から激しい刺激を受け、野外であるにも関わらず激しくイカさせられてしまった。マトモに声も出せずに痙攣するアリスを見下ろす妹2人
【ヒイロの工房】
「ただいまヒイロ!!長い間、留守にしてゴメンね。今帰ったよ…会いたかった、兄さんさ……んあっ!?」
カルーアが工房のドアを開け中に入ると…シャルルがキッチンの床にヒイロを寝かせ、彼の上で全裸になって彼のキカン棒を咥え込み、激しく身体を上下させてヒイロのキカン棒を楽しんでいた
「なっ!?何をしてるんだい、兄さん!!」
するとシャルルは含み笑いで、カルーアの方を向きクスリと笑った
「ヤリたい盛りのヒイロをこんなに長い時間、放ったらかしにしておいて今頃ノコノコ帰ってきても、もう遅いのよ。ヒイロは私を選んでくれたの!」
「う、嘘だっ!兄さんは、わたしを1番に愛してるって言ってくれたじゃないか…」
あまりの光景に気を失いそうになるカルーア。すると、姉妹の部屋のドアが開き誰かが出てきた
「パパ、ママ、誰か来たの?お客さん?」
出てきた小さな女の子は、ヒイロをパパと呼びシャルルをママと呼んだ
「すまないなカルーア、この家にお前の居場所はもう無いんだ」
「そ、そんな…何かの間違いだよね?」
「ヒイロぉ、早く2人目が欲しいわ。中に濃いのをたっぷり出して~」
「嘘だぁっ!ヒイロのバカーっ!!」
カルーアは泣きながら工房を抜け出した
【三姉妹の部屋】
「ああぁ…サーシャさん…もぅ…やめ…」
「クスクス、可愛いですの!もっと良い声を聞かせて欲しいですの!」
サーシャはベッドにミルを縄で縛り、彼の可愛いキカン棒をその手で弄んでいる
「ボクは男だから…こんな事は…あうっ!」
「あらあら、男ならこんな事されても喜ばないハズですの!クスクス♪」
サーシャは魔法癒器をミルの排泄穴に突っ込む。サーシャの魔力も魔女の血でパワーアップされている。その魔力でゴウンゴウンと音を立て、ミルの腸内を掻き回した
「あらあらミルったら、全身でそんなに喜んじゃって可愛いですの!やっぱりミルは男の娘ですの!」
すると突然ヒイロが背後から現れ、サーシャを担ぎあげた
「えっ?お兄様どうしました…のっ!?」
戸惑うサーシャに目もくれず、ヒイロは逞しいキカン棒をサーシャの排泄穴にぶち込んだ!
「かっは!ふひゃあぁ…あぁ!駄目ですの、ソレはカルーアお姉様の為の…えっ!?」
驚くサーシャの目の前に、治療室に居る筈のアドルが現れた。しかも全裸でキカン棒をギンギンにしている
「どうしてアドルさんが…まさか、ソレをサーシャに?…駄目ですの、ソレはアリスお姉様の為の…ひぎゅうっ!?」
排泄穴にヒイロのキカン棒が突っ込まれているサーシャの女の子の入り口に、遠慮なく突っ込まれたアドルのキカン棒
「あぎゃ…はがが…こんなの、らめですの…こんなの…こんなの…」
ヨガリ狂っていたサーシャだが、次の瞬間サーシャの目付きが変わる
「こんなの、あるハズが…有って良い筈がありませんのっ!!」
サーシャは魔力を全開に放出した!すると、今までの光景は霧のように晴れ、周りには果樹林に舞う驚いた妖精達が、サーシャの方を見詰めて驚いていた
「あら?もぅ目覚めしまいましたか…」
その声に背後を振り返ると、サーシャの上着を捲りあげ腰に手を回し、彼女の身体中にKissしまくって股の奥を攻めているミクイがいた
「止めるですの!」
サーシャはミクイに頭突きを入れた
サーシャに密着して、可愛いがる事に夢中になり過ぎていたミクイは、アサシンの癖に避ける事が出来ずにモロに喰らって、後方に倒れ落ちた
「ぐはっ!」
【食堂】
「という事は、わたし達は妖精の魔法で幻覚を魅せられていたのかい?」
「はい、悪夢にうなされる貴方達を見て、妖精達は嬉しそうに笑ってました。それはもう、嬉しそうに!」
「ま、まぁ…アタシは流石におかしいなぁ、って思ってたわぁ…あ、あんな事、有り得ないしぃ…」
アリスは観させられていた夢を思い出し、顔を赤くして照れていた
「悪戯にしては、あんな内容を観せるなんて…妖精って思ったより性格悪くないかい?」
「サーシャも、あんな夢はあんまりですの!…それよりも!悪夢を観させられているって分かってて、サーシャの身体をまさぐるなんてミクイさんは外道ですの!今度やったら絶交ですの!!」
「あはっ、可愛いかったので…つい…あの…ごめんなさい。もう、しませんから…」
流石にサーシャも激おこだった。ミクイも最初のうちは嬉しそうな顔でニヤニヤしていたが、サーシャがかなり怒っているのを察して深々と頭を下げた
「おっ!まだ此処に居たのか、検査の結果が出たらしいぞ。聞きに行こうぜ!」
ドレイク達が三姉妹を迎えに来てくれた
記憶喪失のアドルの診察結果はいかに?
続く
アリスは草むらの上に仰向けで寝かされた。両足を持ち上げられ、下着を脱がされた女の子の入り口は、青空のもと清々しく解放された
「入れるよ!」
カルーアは割りと見晴らしの良い林の中だという事を気にもせずに、手に持つ魔法癒器をアリスの中に押し込んだ!
「うあっ!駄目だってばぁ…あぁん!」
男のキカン棒を受け入れ済みのアリスの入り口は、魔法癒器をすんなり迎え入れてしまう
「流石に姉さんには、この程度では物足りないみたいだね…じゃあ、魔女の血でパワーアップした、わたしの魔力をたっぷり流すよ!」
「そんなのぉ…駄目、ダメ…うひゃーあっ、あっ!うあああぁ!」
超極大魔法が使えるカルーアの高い魔力が更にパワーアップしているが、その魔力を遠慮なく流し込むと魔法癒器は、ふた回り大きくなり轟音を鳴らしながらアリスの中を激しく掻き回す!
「くひぃっ!しゅ、しゅごしゅぎいっ!」
キカン棒では絶対に出来ない激しい動きが、アリスの全身に大量の汗をかかせた。更に魔法癒器を強く持ち、弧を描くようにグリグリ回すカルーア
「らめぇ、らめぇ!」
「アリスお姉様、可愛い声ですの!」
サーシャはアリスの右胸に吸い付き、左胸に魔力を流している魔法癒器を彼女の先端に押し当てる
「ふぎゅうっ、アタシ…おかひくなりゅ…やめれぇ、あうぁぁ…いきゅ、いきゃあぅ!」
アリスは体の内外から激しい刺激を受け、野外であるにも関わらず激しくイカさせられてしまった。マトモに声も出せずに痙攣するアリスを見下ろす妹2人
【ヒイロの工房】
「ただいまヒイロ!!長い間、留守にしてゴメンね。今帰ったよ…会いたかった、兄さんさ……んあっ!?」
カルーアが工房のドアを開け中に入ると…シャルルがキッチンの床にヒイロを寝かせ、彼の上で全裸になって彼のキカン棒を咥え込み、激しく身体を上下させてヒイロのキカン棒を楽しんでいた
「なっ!?何をしてるんだい、兄さん!!」
するとシャルルは含み笑いで、カルーアの方を向きクスリと笑った
「ヤリたい盛りのヒイロをこんなに長い時間、放ったらかしにしておいて今頃ノコノコ帰ってきても、もう遅いのよ。ヒイロは私を選んでくれたの!」
「う、嘘だっ!兄さんは、わたしを1番に愛してるって言ってくれたじゃないか…」
あまりの光景に気を失いそうになるカルーア。すると、姉妹の部屋のドアが開き誰かが出てきた
「パパ、ママ、誰か来たの?お客さん?」
出てきた小さな女の子は、ヒイロをパパと呼びシャルルをママと呼んだ
「すまないなカルーア、この家にお前の居場所はもう無いんだ」
「そ、そんな…何かの間違いだよね?」
「ヒイロぉ、早く2人目が欲しいわ。中に濃いのをたっぷり出して~」
「嘘だぁっ!ヒイロのバカーっ!!」
カルーアは泣きながら工房を抜け出した
【三姉妹の部屋】
「ああぁ…サーシャさん…もぅ…やめ…」
「クスクス、可愛いですの!もっと良い声を聞かせて欲しいですの!」
サーシャはベッドにミルを縄で縛り、彼の可愛いキカン棒をその手で弄んでいる
「ボクは男だから…こんな事は…あうっ!」
「あらあら、男ならこんな事されても喜ばないハズですの!クスクス♪」
サーシャは魔法癒器をミルの排泄穴に突っ込む。サーシャの魔力も魔女の血でパワーアップされている。その魔力でゴウンゴウンと音を立て、ミルの腸内を掻き回した
「あらあらミルったら、全身でそんなに喜んじゃって可愛いですの!やっぱりミルは男の娘ですの!」
すると突然ヒイロが背後から現れ、サーシャを担ぎあげた
「えっ?お兄様どうしました…のっ!?」
戸惑うサーシャに目もくれず、ヒイロは逞しいキカン棒をサーシャの排泄穴にぶち込んだ!
「かっは!ふひゃあぁ…あぁ!駄目ですの、ソレはカルーアお姉様の為の…えっ!?」
驚くサーシャの目の前に、治療室に居る筈のアドルが現れた。しかも全裸でキカン棒をギンギンにしている
「どうしてアドルさんが…まさか、ソレをサーシャに?…駄目ですの、ソレはアリスお姉様の為の…ひぎゅうっ!?」
排泄穴にヒイロのキカン棒が突っ込まれているサーシャの女の子の入り口に、遠慮なく突っ込まれたアドルのキカン棒
「あぎゃ…はがが…こんなの、らめですの…こんなの…こんなの…」
ヨガリ狂っていたサーシャだが、次の瞬間サーシャの目付きが変わる
「こんなの、あるハズが…有って良い筈がありませんのっ!!」
サーシャは魔力を全開に放出した!すると、今までの光景は霧のように晴れ、周りには果樹林に舞う驚いた妖精達が、サーシャの方を見詰めて驚いていた
「あら?もぅ目覚めしまいましたか…」
その声に背後を振り返ると、サーシャの上着を捲りあげ腰に手を回し、彼女の身体中にKissしまくって股の奥を攻めているミクイがいた
「止めるですの!」
サーシャはミクイに頭突きを入れた
サーシャに密着して、可愛いがる事に夢中になり過ぎていたミクイは、アサシンの癖に避ける事が出来ずにモロに喰らって、後方に倒れ落ちた
「ぐはっ!」
【食堂】
「という事は、わたし達は妖精の魔法で幻覚を魅せられていたのかい?」
「はい、悪夢にうなされる貴方達を見て、妖精達は嬉しそうに笑ってました。それはもう、嬉しそうに!」
「ま、まぁ…アタシは流石におかしいなぁ、って思ってたわぁ…あ、あんな事、有り得ないしぃ…」
アリスは観させられていた夢を思い出し、顔を赤くして照れていた
「悪戯にしては、あんな内容を観せるなんて…妖精って思ったより性格悪くないかい?」
「サーシャも、あんな夢はあんまりですの!…それよりも!悪夢を観させられているって分かってて、サーシャの身体をまさぐるなんてミクイさんは外道ですの!今度やったら絶交ですの!!」
「あはっ、可愛いかったので…つい…あの…ごめんなさい。もう、しませんから…」
流石にサーシャも激おこだった。ミクイも最初のうちは嬉しそうな顔でニヤニヤしていたが、サーシャがかなり怒っているのを察して深々と頭を下げた
「おっ!まだ此処に居たのか、検査の結果が出たらしいぞ。聞きに行こうぜ!」
ドレイク達が三姉妹を迎えに来てくれた
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続く
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