ようこそ幼い嫁候補たち ①

龍之介21時

文字の大きさ
276 / 295
アリス IN 異世界日本

鳴くカルーア

しおりを挟む
【カルーア園児play】
カルーアは園児用の制服を着させられていた

「あの…2人とも何故無言なんだい?…黙って見つめられると怖いんだけど…」

「ヒイロお兄ちゃんって、言ってごらん!」
「その姿で鳴く姿を見たいですの!」

完全にヒイロとサーシャは、この姿のカルーアで危ないplayをする妄想に囚われている。流石に身の危険を感じるカルーア

「そろそろ…着替えようか?」

「ふざけんな!今日はエッちい事してくれるって、言ってただろう!」
「もうサーシャは止まれませんの!」

ヒイロは逃げようとするカルーアを担ぎ上げてベッドの上に寝かせた。ヨダレを垂らしたサーシャが近付いて来る

「さぁカルーアお姉さま。楽しい勉強を始めましょうですの♪」
 

「ふぎゅう!?」

カルーアは仰向けに寝かされ腰を持ち上げられた姿勢で、パンツを剥ぎ取られソレを口の中に詰められた
サーシャはベッドの上部に付いている引き出しの中から、小さなタコツボの様な物を取り出した

「なんだサーシャ…ソレはどう使うんだ?」

ヒイロには使い道は分からないが、奴隷市場出身のサーシャは知っている様だ

「コレは魔法力で振動するマッサージ器ですの♪」

サーシャはカルーアの園児用の制服の上着のボタンを外し、あらわになったカルーアの胸の先端に、タコツボの開いている側を押し当てた

「フグッ!?」

開口部の反対側には細い棒状がある。ソレを外に引っ張ると…タコツボ内の空気が抜け、カルーアの胸の先を吸い上げた

「うわぁっ!」

そのタコツボに魔力を流すと…「ブブブブブ!」タコツボは激しく振動を始めた

「ンーウッ!フムゥ…」

胸の先をピンポイントに責めるタコツボに、カルーアは身をよじらせた

「暴れると危ないから…手は縛ろうなぁ(笑)」

ヒイロはロープでカルーアの両手首を縛り、後ろに引っ張り余った部分でカルーアの両足首を縛った。幼児用制服で亀の様に縛られた

「フンーッ!フムー!」

口に詰められたパンツで、カルーアは言葉を発せられない

「凄い絵だな…カルーアのこんな姿…恐らく二度と見られないだろうなぁ…ところでサーシャ。縛ったは良いが、前のようにエリスア様のチカラ添え無しにカルーアの前の穴に入れると、身体が小さいから裂けちゃうんだろ?」

神のチカラ添え無しに、13歳で小柄のカルーアにヒイロの逞しいキカン棒は、オーバーサイズ過ぎる

「大丈夫ですの!サーシャの身体の一部をお姉様の体内に入れて、魔法力を流しながらだったら、裂けること無く合体出来ますの(笑)」

「おー!ソレは凄い。ならサーシャ早速お願いするよ!」

「ふむー!ふむー!」

カルーアは喋れないし、亀縛りされているので身体を僅かに左右に振り「イヤイヤ」をアピールした。が…
カルーアは園児用姿でパンツを剥ぎ取られ、腰を上に向けられ両足の膝が顔の横にきている体勢だ
サーシャはカルーアの背中側に回り込み、自分の人差し指と中指を揃え、たっぷり舐め上げてから…

「んギィィっ!!」

カルーアの排泄穴に2本の指を挿入した。中に入れた指を開いたりピストンしたりしながら魔力を流している

「ふグゥ~…あグゥ!」

パンツの隙間からヨダレが流れ始めたカルーア。かなりの快楽に襲われている様だ。両胸の先のタコツボも「ブイィン!」と機械音を立てて振動している

「そろそろ頃合ですの!さぁ、お兄様…ズブっと、どうぞですの!」

「良し…入れるぞ!」

「フギギッ…キャプっ!」

カルーアは縛られた姿で身体を仰け反らせた。ヒイロのキカン棒が、狭いカルーアの入り口を押し開けて中に侵入して行く
サーシャの魔力で目いっぱい拡がっているアソコも、裂けずに耐えていた

「さぁお姉様、可愛い声を聞かせて欲しいですの(笑)」

サーシャはカルーアの口に詰め込んだ、園児用のカボチャパンツを取り外した

「うああぁ!ふぎゅ…あぁん!キツいよヒイロぉ…苦ひぃぃ…」

魔力で裂けてはいないが、かなり苦しいようだ。ソレを見てサーシャは3つめのタコツボを取り出した

「ま、まさかサーシャ…ソレを…わたしのアソコに?」

サーシャは最後のタコツボを、カルーアの女の子の入り口の上にある豆に引っ付けた
「ギュイイィン!」魔力が流されると、股の豆を吸い上げるタコツボも激しく振動を始めた!

「いやらぁ!…止めへぇ!サーシャ~…」

「むふふ…ちっちゃい子みたいに、「ヒイロお兄ちゃん、サーシャお姉ちゃん、優しくして欲しいの」って言えたら止めてあげますの(笑)」

「そ、そんな恥ずかしい事…言える訳が…」
 

「今日は俺、頑張ったよなぁ…」
「お兄様に感謝しませんと!」

「…………………………」
カルーアは顔を真っ赤にさせている


「ヒイロお兄ちゃん、サーシャお姉ちゃん、優しくして欲しいのぉ!」

「良く言えましたの!では約束通りお兄様…逞しいキカン棒で、お姉様の女の子の部屋をガンガン叩いて欲しいですの!」

「なっ!?約束がちがっ……うひゃあぁぁ!はっ、あがっ!?」

ヒイロは待ってました!と、言わんばかりに激しく腰をピストンさせた!小柄なカルーアの全身は、ヒイロの激しい突きで上下左右に揺れえいる

「らめぇ!らめぇ…わたひ…飛んじゃふぅ…死んじゃふぅ!…あぁ…うあっ!」

ヒイロはカルーアの腰を掴み、持ち上げ激しく腰を打ち付ける。ソレに合わせてカルーアの排泄穴に入れている指を激しくピストンするサーシャ

「んががっ!…はぁ、やめれ…もぅもぅ…らっ、らめらから…くひゅ、来ひゃうっ!…うあああっ!!」

カルーアは乱された園児用を着て縛られたまま、腰の上から噴射されたヒイロの子種シャワーを女の子部屋の中で受け止めた!

「あっ…あぎゃ…くはぁ…」

カルーアは意識を失い、ベッドの上で痙攣しながら失神した。3人の熱い夜はこれからだった!



続く
しおりを挟む
感想 3

あなたにおすすめの小説

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

性別交換ノート

廣瀬純七
ファンタジー
性別を交換できるノートを手に入れた高校生の山本渚の物語

(完)百合短編集 

南條 綾
恋愛
ジャンルは沢山の百合小説の短編集を沢山入れました。

性転のへきれき

廣瀬純七
ファンタジー
高校生の男女の入れ替わり

触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜

桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。 上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。 「私も……私も交配したい」 太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。

ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~

ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。 そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。 そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。

処理中です...