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気持ちいい気持ちいい気持ちいい
あれからもいっぱいイかされて、もう頭がおかしい。
夢でよかった。こんなのが現実だったら、本当におかしくなってた……
「中でイっていい?」
聞いてくれた彼に、コクコクと頷いた。
よかった。
彼にも限界、あったんだ。
って安堵しながら。
それにしても、これだけリアルな夢で中で出されたら、どんな感じなんだろう…。
ちょっと期待してしまう。
前から興味はあったのだ。でも、気軽に試せる事じゃなくて…。
だけど今なら…夢だから…
「中にっ…出してっ…」
ぎゅっと腕を掴んでねだった。
獣っぽく笑った彼に、グッと奥深くまで挿れられた。
「りょーかい」
彼が笑った。
ビクンと中で震えるそれ。
吐き出されるもの。
あ……出てる……今…中で……
そう思ったらたまらなくなって、ぎゅっと抱きついた。
ん…いいかも……中で出されるの…凄く……
想像してたより、ずっと気持ちいいかも…
耳元で彼が笑う。
中が締まる。
更に彼が笑う。
そのループが気持ちよくて身体が蕩けていく…
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