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豊胸器
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「いやああああっっ、取ってええ、これ取ってええっ」
正義の味方であるジャスティスセイバーの本部にあるラボ。
本来ならば、宿敵パラダイムを壊滅させた誇り高き場所となるべきだった。
だが、今はパラダイムによって占拠され彼等の巣窟となっていた。
日々パラダイム壊滅に出動していたジャスティスレッドこと晶は、パラダイムのスパイだった元ジャスティスブルーのミーネに捕まった。
晶は様々な器具を使って肉体を改造させられ、ミーネの望む新人類の文字通り、母胎とされようとしていた。
パラダイムのアジトで押収された機材は全てミーネによって再度結合され、いまや晶の身体を蝕む魔の手となって彼女を責めている。
絶え間ない快楽責めに晶の心は折れて少女のように泣き叫びながら、止めるように懇願していた。
「ダメですよ先輩。そんな事出来ません」
聞き分けのない子供をあやすように後ろからミーネが囁く。
ミーネは晶を抱きかかえるように膝に乗せて両手で下半身をさする。
晶が取ってと泣き叫ぶチューブ、膣の中に入り性感帯を刺激し続け子宮にエーテルを送り込むチューブを愛おしそうに見つめ右手で撫でている。時折、咥えている膣口の縁、紅い血管が浮き出るほど身体が高ぶっていることを訴えている肉壁に指を当てて撫で新たな刺激を与えるのを忘れてはいない。
「お腹の赤ちゃんにタップリと栄養を与えないと」
大きく膨らんだ晶のお腹を愛おしそうにミーネの左手が撫でた。
伸縮抜群の特殊繊維で出来たインナーは晶の臨月ほどに大きくなったお腹も締め付けること無く自らを引き延ばし晶の身体の負担にはならなかった。
むしろ歪なほど楕円に引き延ばされ照明の明かりを全方位に照り返すインナー表面の艶がより残酷に現実を表現している。
「止めてえええ、そんな事止めてえええ」
「ダメですよ。こんなに大きくなったのに今外すなんて可哀想ですよ」
「どうして……なんでこんなに膨らむの」
受胎して半日も経っていないのに晶のお腹は臨月のように膨らんでいた。
「私が特別に調合して作り上げた精子ですからね。女性ホルモンやエーテルを吸収して急速に成長するように調整してあるんです。女性ホルモンが出るようにいろんな媚薬や器具を作っておいて良かったです」
自分の製作した器具を、晶の身体をことごとく犯し蹂躙した器具達を、晶の体液に濡れた器具類をミーネはウットリとみていた。
「でもここまで数時間で成長するのは私も予想外でした。それに、どう見ても一人分より大きいですね。二人入っているのかな。だとしたら双子ですね。一杯先輩を犯した甲斐がありましたよ」
「い、いやああああっ」
エーテルを送り続けられ更に膨らんでいくお腹を撫でられ晶は再び悲鳴を上げる。
「先輩の胸もだいぶ膨れていますね」
そう言ってミーネははち切れんばかりに巨大化した晶の双丘を両手で掴んだ。
「ヒャン」
既に排卵誘発剤の副作用と度重なる薬剤、媚薬の投与で敏感になった晶の胸は一寸した刺激にも反応して快感を与える身体になっていた。
「ふふん、良い反応ですね。これなら先輩の卵巣にも刺激が行き渡って、女性ホルモンが出てきますね。同時に成長ホルモンも分泌して赤ちゃんを成長させてくれますよ」
「や、止めて、嫌ああ」
「大丈夫ですよ。気持ちよくしてあげますから」
ミーネは晶の胸を揉み始める。
「ひゃああああん」
乳腺への刺激を受けて晶は嬌声を上げる。
「先輩、良い啼き声ですね」
晶の出す声を聞きつつミーネは的確に晶の胸の性感帯、特に反応するポイントを刺激する。
「もっと大きくさせて上げましょう。あれを持ってきて」
女戦闘員に命令するとゴムで出来た半円状の表面に無数の突起とチューブが付いたものを二つ用意してきた。
「先輩、これ何か分かりますか?」
「わ、解るわけないでしょう」
何をするか晶には解らない。だが、これまでの経験から自分を更に責めていく機械である事は確かだった。
「これは豊胸器です。無数の突起から針を突き刺し薬品を入れて胸を大きくします」
「い、いや、止めて!」
膣を性感帯密集地帯にしたハリセンボンディルドと同類のものを今度は胸に使おうとしている。
晶としては絶対に使用を拒絶したい。
「ダメですよ」
晶は必死に抵抗するがミーネが絡み付けた糸によって逃れる事は出来ない。
「あんまり動きすぎると手元が狂って肌が焼けちゃいますよ」
そう言ってミーネは指先のレーザーメスを振りかざし、既に大きく膨らんだ胸の形に沿って特殊繊維で出来たインナーを斬り抜いた。
晶の胸は乳房が牛並に大きくなったこともさることながら、乳輪が咲き誇る花びらのように大きくなり乳首が弁のように凛と立っている淫靡な胸になっていた。
「うふふ、先輩の胸育ってますね。でもインナーもすごいことになっていますね。あちこち丸見え。これはもうインナーじゃなくて淫ナーですね」
元より運動性を重視して覆う部分を最小限に抑えたハイレグカットのノースリーブタイプのインナーで露出は多かった。
しかし今はミーネによって切り裂かれて胸、恥部、アナルに切れ込みが入れられ外に晒していた。
「そんな淫らな先輩に、はい、豊胸器」
ミーネは楽しそうに自ら作った豊胸器を晶に取り付ける。
伸縮に優れた素材で晶の胸をすっぽりと覆うと各部に着いた吸引装置で隙間の空気を吸い出しミーネの胸に密着し膨張させる。
「装着完了。行きますよ」
「い、いやああああっ」
晶の悲鳴を聞いてミーネはスイッチを入れた。
無数の針が晶の胸の中奥深くに入り込み媚薬を注入する。それぞれの投入量は少量だが強烈な快楽を与える媚薬だった。注入が終わると同時に針先から電流が流れ、新たな快楽神経の構築を開始する。
「ふいいいっ」
晶の顔が快楽に耐えるように歪む。
なんとか耐えたがこれで終わりでは無かった。
針が抜けていくと思った瞬間止まり、再び媚薬を注入した。
「あううっ」
突然の注入と直後の電撃、激痛のあとやって来る快楽で晶は激しく身もだえる。
「奥から段々と快楽神経を作っていくように設定しました。胸の奥まで快楽が伝わるようにしています。そして多層的に性感帯を作って一寸揉むだけで絶頂出来る様にしています」
「い、いやあああっ」
晶が叫ぶと共に二回目の電流が流れた。更に幾度も注入と放電が繰り返され、晶の胸は立体的な性感帯の塊となった。
「ううっ」
全ての作業が終わったときには晶の胸は更に膨らみ触れるだけで絶頂するほどにまで敏感になっていた。
注射の作業は密に行われ、作業の間に晶は何度も絶頂させられた。
「だいぶ良いようですね。お腹の赤ちゃんも喜ぶでしょう」
「ううっ」
そんな事無いでしょ、と晶は言いたかったが、幾度も絶頂を繰り返し発声器官まで麻痺してしまった。
「はうううっ」
ミーネが晶の胸を掴んできたときも晶は喘ぎ声を上げる以外に何も出来なかった。
「うふふ、感じてくれていますね晶先輩。もう胸全体が性感帯です。張りも大きさも以前よりパワーアップ。しかも感度が良くて直ぐに反応してくれます」
膨らんだ乳房にミーネが指を埋めると周囲の性感帯が反応し膨れて行き、指を包み込んでいく。接触する面積が増えミーネの指は乳房の海を泳いでいるような感覚に陥る。
「あううっ」
その間晶は絶え間ない快楽信号を脳に受けて身もだえ喘ぎ声を上げ続けた。ミーネの責めは執拗に行われ、晶が絶頂して脱力するまで続いた。
「はあ、はあ、はあ」
絶え間ない快楽と絶頂で晶は肩で大きく息を吸う。
弱々しくなった晶だが、ここで終えるうなミーネでは無かった。
「でもこれは赤ちゃんがお腹にいる間の話です。赤ちゃんが生まれてきたときの事も考えないといけません」
正義の味方であるジャスティスセイバーの本部にあるラボ。
本来ならば、宿敵パラダイムを壊滅させた誇り高き場所となるべきだった。
だが、今はパラダイムによって占拠され彼等の巣窟となっていた。
日々パラダイム壊滅に出動していたジャスティスレッドこと晶は、パラダイムのスパイだった元ジャスティスブルーのミーネに捕まった。
晶は様々な器具を使って肉体を改造させられ、ミーネの望む新人類の文字通り、母胎とされようとしていた。
パラダイムのアジトで押収された機材は全てミーネによって再度結合され、いまや晶の身体を蝕む魔の手となって彼女を責めている。
絶え間ない快楽責めに晶の心は折れて少女のように泣き叫びながら、止めるように懇願していた。
「ダメですよ先輩。そんな事出来ません」
聞き分けのない子供をあやすように後ろからミーネが囁く。
ミーネは晶を抱きかかえるように膝に乗せて両手で下半身をさする。
晶が取ってと泣き叫ぶチューブ、膣の中に入り性感帯を刺激し続け子宮にエーテルを送り込むチューブを愛おしそうに見つめ右手で撫でている。時折、咥えている膣口の縁、紅い血管が浮き出るほど身体が高ぶっていることを訴えている肉壁に指を当てて撫で新たな刺激を与えるのを忘れてはいない。
「お腹の赤ちゃんにタップリと栄養を与えないと」
大きく膨らんだ晶のお腹を愛おしそうにミーネの左手が撫でた。
伸縮抜群の特殊繊維で出来たインナーは晶の臨月ほどに大きくなったお腹も締め付けること無く自らを引き延ばし晶の身体の負担にはならなかった。
むしろ歪なほど楕円に引き延ばされ照明の明かりを全方位に照り返すインナー表面の艶がより残酷に現実を表現している。
「止めてえええ、そんな事止めてえええ」
「ダメですよ。こんなに大きくなったのに今外すなんて可哀想ですよ」
「どうして……なんでこんなに膨らむの」
受胎して半日も経っていないのに晶のお腹は臨月のように膨らんでいた。
「私が特別に調合して作り上げた精子ですからね。女性ホルモンやエーテルを吸収して急速に成長するように調整してあるんです。女性ホルモンが出るようにいろんな媚薬や器具を作っておいて良かったです」
自分の製作した器具を、晶の身体をことごとく犯し蹂躙した器具達を、晶の体液に濡れた器具類をミーネはウットリとみていた。
「でもここまで数時間で成長するのは私も予想外でした。それに、どう見ても一人分より大きいですね。二人入っているのかな。だとしたら双子ですね。一杯先輩を犯した甲斐がありましたよ」
「い、いやああああっ」
エーテルを送り続けられ更に膨らんでいくお腹を撫でられ晶は再び悲鳴を上げる。
「先輩の胸もだいぶ膨れていますね」
そう言ってミーネははち切れんばかりに巨大化した晶の双丘を両手で掴んだ。
「ヒャン」
既に排卵誘発剤の副作用と度重なる薬剤、媚薬の投与で敏感になった晶の胸は一寸した刺激にも反応して快感を与える身体になっていた。
「ふふん、良い反応ですね。これなら先輩の卵巣にも刺激が行き渡って、女性ホルモンが出てきますね。同時に成長ホルモンも分泌して赤ちゃんを成長させてくれますよ」
「や、止めて、嫌ああ」
「大丈夫ですよ。気持ちよくしてあげますから」
ミーネは晶の胸を揉み始める。
「ひゃああああん」
乳腺への刺激を受けて晶は嬌声を上げる。
「先輩、良い啼き声ですね」
晶の出す声を聞きつつミーネは的確に晶の胸の性感帯、特に反応するポイントを刺激する。
「もっと大きくさせて上げましょう。あれを持ってきて」
女戦闘員に命令するとゴムで出来た半円状の表面に無数の突起とチューブが付いたものを二つ用意してきた。
「先輩、これ何か分かりますか?」
「わ、解るわけないでしょう」
何をするか晶には解らない。だが、これまでの経験から自分を更に責めていく機械である事は確かだった。
「これは豊胸器です。無数の突起から針を突き刺し薬品を入れて胸を大きくします」
「い、いや、止めて!」
膣を性感帯密集地帯にしたハリセンボンディルドと同類のものを今度は胸に使おうとしている。
晶としては絶対に使用を拒絶したい。
「ダメですよ」
晶は必死に抵抗するがミーネが絡み付けた糸によって逃れる事は出来ない。
「あんまり動きすぎると手元が狂って肌が焼けちゃいますよ」
そう言ってミーネは指先のレーザーメスを振りかざし、既に大きく膨らんだ胸の形に沿って特殊繊維で出来たインナーを斬り抜いた。
晶の胸は乳房が牛並に大きくなったこともさることながら、乳輪が咲き誇る花びらのように大きくなり乳首が弁のように凛と立っている淫靡な胸になっていた。
「うふふ、先輩の胸育ってますね。でもインナーもすごいことになっていますね。あちこち丸見え。これはもうインナーじゃなくて淫ナーですね」
元より運動性を重視して覆う部分を最小限に抑えたハイレグカットのノースリーブタイプのインナーで露出は多かった。
しかし今はミーネによって切り裂かれて胸、恥部、アナルに切れ込みが入れられ外に晒していた。
「そんな淫らな先輩に、はい、豊胸器」
ミーネは楽しそうに自ら作った豊胸器を晶に取り付ける。
伸縮に優れた素材で晶の胸をすっぽりと覆うと各部に着いた吸引装置で隙間の空気を吸い出しミーネの胸に密着し膨張させる。
「装着完了。行きますよ」
「い、いやああああっ」
晶の悲鳴を聞いてミーネはスイッチを入れた。
無数の針が晶の胸の中奥深くに入り込み媚薬を注入する。それぞれの投入量は少量だが強烈な快楽を与える媚薬だった。注入が終わると同時に針先から電流が流れ、新たな快楽神経の構築を開始する。
「ふいいいっ」
晶の顔が快楽に耐えるように歪む。
なんとか耐えたがこれで終わりでは無かった。
針が抜けていくと思った瞬間止まり、再び媚薬を注入した。
「あううっ」
突然の注入と直後の電撃、激痛のあとやって来る快楽で晶は激しく身もだえる。
「奥から段々と快楽神経を作っていくように設定しました。胸の奥まで快楽が伝わるようにしています。そして多層的に性感帯を作って一寸揉むだけで絶頂出来る様にしています」
「い、いやあああっ」
晶が叫ぶと共に二回目の電流が流れた。更に幾度も注入と放電が繰り返され、晶の胸は立体的な性感帯の塊となった。
「ううっ」
全ての作業が終わったときには晶の胸は更に膨らみ触れるだけで絶頂するほどにまで敏感になっていた。
注射の作業は密に行われ、作業の間に晶は何度も絶頂させられた。
「だいぶ良いようですね。お腹の赤ちゃんも喜ぶでしょう」
「ううっ」
そんな事無いでしょ、と晶は言いたかったが、幾度も絶頂を繰り返し発声器官まで麻痺してしまった。
「はうううっ」
ミーネが晶の胸を掴んできたときも晶は喘ぎ声を上げる以外に何も出来なかった。
「うふふ、感じてくれていますね晶先輩。もう胸全体が性感帯です。張りも大きさも以前よりパワーアップ。しかも感度が良くて直ぐに反応してくれます」
膨らんだ乳房にミーネが指を埋めると周囲の性感帯が反応し膨れて行き、指を包み込んでいく。接触する面積が増えミーネの指は乳房の海を泳いでいるような感覚に陥る。
「あううっ」
その間晶は絶え間ない快楽信号を脳に受けて身もだえ喘ぎ声を上げ続けた。ミーネの責めは執拗に行われ、晶が絶頂して脱力するまで続いた。
「はあ、はあ、はあ」
絶え間ない快楽と絶頂で晶は肩で大きく息を吸う。
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