勇者山田の冒険譚〜勇者以外最強のギャグ系転生冒険譚〜

ザンデンザマス

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第一章打倒魔王

勇者山田の冒険譚第一章第14話え?絶対面倒になったからだろなんのための(ネタバレ)だよ!

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3時00分


キリ
「ふわぁo。.(  ´O`)~」

勇者一行は全員寝ている

キリ
「起きてないよな?」

キリは勇者一行が起きてないか確認する

キリ
「良し」

キリ
最高神による祝福ブレッシングバイザスプリムゴッド
効果
ランダムでスキルを追加する

キリはブレッシングバイザスプリムゴッドを勇者一行に付与した


キリ
「ふう、よし帰るか」


キリはどっかに帰っていった

タミル
(へぇーあれ使えるんだー)


5時00分

勇者
「よく寝たっと」

アーニャ
「あっ勇者さん起きたんですね。」

リーシャ
「見てみてー朝ごはん作った。」

勇者
「おーえ?」

リーシャ
「?」

勇者
「なんで食べ物なのにどす黒いの?」


リーシャ
「えっ?
あーその辺の食材を適当に入れたからね」


勇者
「え?適当に?」
 
リーシャ
「でも味は大丈夫だよ」

勇者
「なんだ味見してるのかなら大丈夫だな」

勇者は何故かどす黒い朝ごはんを食べた

勇者は毒耐性を手に入れた
勇者
「あっ普通に美味しいてかなんで毒耐性?」


リーシャ
「でしょ毒耐性はしらないけど。」


クラネル
「あっおはようございます。」

リーシャ
「あっおはよう。」 

クラネル
「なんじゃこのドス黒いのは。」

リーシャ
「朝ごはん。」

クラネル
「え?まじですか?」

勇者
「大丈夫普通に美味しいよ。」

クラネル
「あっそうなんですか?」

クラネルは何故かどす黒い朝ごはんを食べた

クラネル
「あっホントだ普通に美味しい」


勇者
「てか何入れたの?」

リーシャ
「えーとね
モンスター
黒ミラ(黒い肉)
調味料
黒トウガワ
スープ 
黒スープ
かな?」

勇者
「え?ミラ(よわーいモンスターの個体名)って食えたの?しかも黒」

リーシャ
「そうだよ」

勇者
「へぇー」


???
「HAHAHAそんなに怠けていていいのかな?」



勇者
「え?誰?」


クロカワ
「私はクロカワ=イーネ・フラペチーノだ
ここら辺の黒いモンスターは私の部下なのだよ」


リーシャ
「あっそうなんだ」

クロカワ
「ミラ17匹分の恨み晴らしてやる」

アーニャ
‎𓊆第31階位魔法𓊇
死を刻む時計デスオブザクロック

クロカワ
「( ゚∀゚):∵グハッ!!」

クロカワは倒れた

アーニャ
「オリジナル魔法って上手くいくものなんですね」

勇者
「おーさすが」

アーニャ
「これなら」

アーニャ「
物体移動and中身抜きアポートザオブジェクトアウト


ここら辺全ての宝箱の中身だけがテレポートしてきた

アーニャ
「やったできた」

勇者
「え?すご」

アーニャ 
「あっこれじゃないですか?」

アーニャはすっげー光る剣を手に取った

勇者
「うわ眩し」

リーシャ
「これならまおう倒せそうな雰囲気出してるね」 

その頃

初登場の魔王は

魔王
「デスサーモナイト(ポケモンじゃない)よ」

サーモナイト
「はっなんでしょうか魔王様」

魔王
「ついに奴らが
゛魔王もイチコロこれさえあれば旅にも困らない松明代わりにもなるほど最強の伝説のソード゛を手に入れてしまった様だ」

サーモナイト
「なんとアレを手に入れてしまったのですか」

魔王
「つまり我はどうしようもないのだ」

サーモナイト
「……ですね」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

勇者
「そういえばさなんでみんな転生しちゃったの?」

勇者
「俺はさ交通事故で死んじゃたんだよね」

リーシャ
「私は最強をめざしてたら無理しすぎて体が追いつかなくて死んじゃたかなー」


アーニャ
「私は元々体が弱かったので病院にいたんですけどなんか思ったより病気が進行したみたいでそれで」


クラネル
「私はですね……」 

クラネル
「いつの間にか家が燃えててそのまま……」

勇者
「家が燃えてたってやば」

勇者
「でちなみに最強目指すとは?」

リーシャ
「それはもちろん吉田○保里みたいな霊長類最強を……」

勇者
「あーそういうことね」


 勇者
「さぁ行きますか」

リーシャ
「そうだね」

勇者一行はタルタフタル大森林!!を出てどこかへ向かった
アーニャがなにか紫色の何かをなんかしてる

勇者
「何してるの?」

アーニャ
「えーと……オリジナル魔法作ってます」

勇者
「おおー」


??
「ついに来てしまったようだな勇者一行よ」

勇者
「誰だ?」

カイリス
「私はカイリス魔王軍十っ四天王のひとりだ」


勇者
「十っ四天王?」


カイリス
「魔王軍の中でも強い選ばれし十人の事だ」


アーニャ
「じゃあ十天王では?」

..........


カイリス
「そうだな……」

勇者
「まあそれはそうとして戦いに来たのか?」

カイリス
「もちろんだとも」

勇者
「みんな行くぞo(`ω´ )o」

いつものやつをやった

アーニャ
‎𓊆第33階位魔法𓊇
死門デスゲート


カイリス
‎‎    𓊆第50階位魔法𓊇
我の前に全て塵となるオールキャンセラー

勇者
「は?第50階位魔法ってどゆこと?」

リーシャ
‎𓊆奥義𓊇
〖空間響き〗
《スペースシェイク》

リーシャが⬆この技を放った瞬間とゆうか放つ時に目に見えない信じられない速度で空気を殴った

カイリスがちょと吹っ飛んだ


カイリス
「くっ…」

クラネル
‎(弱点はっと……火かなるほど)
‎𓊆第51階位魔法𓊇
地獄の業火ヘルエクスプロージョン


カイリス
(!?火炎魔法だと馬鹿なスキル偽造フェイクを使っているのにどうゆう事だ?
とにかくこのままでは大変なことになる、
くそっ…)


カイリス
 𓊆第50階位魔法𓊇
我の前に全て塵となるオールキャンセラー
 
クラネル
(あそっか……ダメじゃん)


アーニャ
(火魔法が弱点ね了解)
※スキル強制共有
対象がの感覚を共有できる
敵に使うと地獄みたいになるので使う時は気おつけよう

アーニャ
‎𓊆アイテム発動𓊇
終焉の業火
効果相手を死ぬまでずっと火炎効果つける
後ついでに火傷する


カイリス
「あっちょ」

カイリスに特大ダメージカイリスは倒れた

勇者一行の勝利


勇者
「えっそんなアイテムどこで?」

アーニャ
「スキル悪魔の契約オブジェクトチェンジ
使いました」

※絶対魔法女王効果4の条件1で覚えた



勇者
「へぇーで何と交換したの?」


アーニャ
「めっちゃ余った宝箱とです」

勇者
「あーなるほど」

とゆうわけで勇者一行は十天王のひとりを倒した

十天王残り9人

アーニャ
「せっかくなんで十天王全員呪い殺します?」

勇者
「そんなことができるの?」

アーニャ
「多分……」

アーニャ
‎𓊆自作魔法𓊇
連帯責任チェーン

十天王が1人
ベルドンキ

ベルドンキ
「( ゚∀゚):∵グハッ!!」

ベルドンキは倒された

同じく十天王が1人
サラダアブラ

サラダアブラ
「え?なにこれ身体が██」

サラダアブラは見せられないよ!!
な姿になった

同じく十天王が1人
マヨネーズカケスギ

マヨネーズカケスギ
「くっ…どうせ死ぬなら」

マヨネーズカケスギは魔王に電話をした

マヨネーズカケスギ
「魔王様は!██の██をとても█していて正直███です!!」


魔王
「‪ファッ!?‬おい貴様なんてことゆうんだ」

魔王
「あれ?マヨネーズカケスギどうした?
おい」


同じく十天王が1人
カイリス

カイリス
「はあ地獄ってキツ……ん?
え?:∵グハッ!!」


カイリスは地獄で死んだ


同じく以下同文


勇者
「わーやばーいなんかー世界からー魔力がー
すげー消えてるー」

勇者はもはや若干引いてるとゆうか恐怖している


十天王表

カイリス
地獄でまた死亡

マヨネーズカケスギ
最後にやべーこと言って魔王に報復

サラダアブラ
身体が見せられなくなった

ベルドンキ
唯一まともに呪い殺された

セルセル
魔王城の屋根からすっ転んで毒沼に落ちて窒息

ダルナニコレ
最後に1発魔王を殴って呪い殺される前に魔王に殺された

テルセルウルスルラル
自己紹介で自分の名前言う時に思いっきし舌を噛んで死んだ

デスサーモナイト
ポ█モ█の復讐


カラレイラ
死ぬ前に魔王をボコボコにした

ナンナンナン
そんなカラレイラをボコボコにした後
カラレイラが自爆した



魔王
「痛てぇ_| ̄|○」

魔王
「てかさ俺カラレイラより弱かったのかよ」

魔王
「てかなんだよいきなし十天王が反逆してきてよ」

魔王「てかなんでボコボコにされたし」

魔王「凹むわー」


現在の勇者の所持金

ザマス夫人の1000分の1

314159 26535 89793 23846 26433
83279 50288 41971 69399 37510
58209 74944 59230 78164 06286
20899 86280 34825 34211 70679
82148 08651 32823 06647 09384
46095 50582 23172 53594 08128
48111 74502 84102 70193 85211
05559 64462 29489 54930 38196
44288 10975 66593 34461 28475
64823 37867 83165 27120 19091
45648 56692 34603 48610 45432
66482 13393 60726 02491 41273
72458 70066 06315 58817 48815
20920 96282 92540 91715 36436
78925 90360 01133 05305 48820
46652 13841 46951 94151 16094
33057 27036 57595 91953 09218
61173 81932 61179 31051 18548
07446 23799 62749 56735 18857
52724 89122 79381 83011 94912ゴールド
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