社長から秘書になった僕

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20話 会食

「ゆずき、今日は仲のいい会社の社長たちと会食があるからお前もついてこい。くれぐれもヘマをこくなよ。」

「は、はいっ!そ、それとこれはつけたままでしょうか...?」

二週間前ほどにつけられた貞操帯、小さなゆずきのペニスならタイトスカートを履いても違和感がなかったが貞操帯をつけるとなるとさすがに膨らみが目立ってしまっていた。

通勤時は常にカバンを前に持ちなるべく目立たないようしてるが、会社につけばみんなからは常に興奮してるのかとバカにされ恥ずかしめを受けていた。

「あぁ、会議の前に外してやるよ。」

「ありがとうございます。」

「今日は一緒に行くぞ。」

「わ、わかりました!」

久々に斎藤と一緒に会社へ向かった。

「なんだ、もぞもぞして」

「そ、その太ももをずっと触られていたので」

「触って欲しくて短いスカート履いてるんだろ?」

「そ、そんな事、、、」

セクハラを受けながら会社についた。

「みんな、この後ゆずきと会議に行くからあんまりゆずきの事汚すなよ~」

ゆずきは相変わらず、会社内でのご奉仕が日課だった。秘書らしい仕事は無く雑用と性欲処理。

顔や身体、衣服には毎日のように体液をかけられていた。

今日もみんなのデスクがある真ん中で着替え、仕事を始める。

っていって掃除や買い出しなどの雑用が終わればあとは社員に言われた通りの事するだけだった。

「じゃぁ、今日は口にだすしかないか~」

そう言って社員に呼ばれ床に膝をつきご奉仕を始めた。

「どんどん上手くなっているな、風俗に行った方がいいんじゃないか?」

「や、やめて、ください、、、本当はこんな事、、、」

「そうだよな、やりたくないよな。でもやるしかないもんな笑 ほら、出すぞ」

「んん、はぁ、」

「ほら、みせてみ」

ゆずきは口を開けた。

「ほら、なんて言うんだ?」

「い、いただいてもぉひぃでぇすかぁ?」

口を開けたままなので上手く喋れない。

「そんなに欲しいなら飲み込みな。」

ゆずきは飲み込んだ。

「あ、ありがとうございます。美味しかったです。」

そう言って最後にペニスにキスをしてパンツとズボンを履かせた。

「ほらもうみんないいか?そろそろゆずき連れて行くぞ。」

そう言われるとその気もない社員もあつまり3人の相手をする事になった。

「ほら、歯磨いていくぞ。」

「わ、わかりました!あの、服はこのままですか...?」

「社内でもいつもこの服だろ?今頃どうした?」

「胸元がすごく開いててこれはよろしいのでしょうか?」


「男のくせにこんなでかい胸してるかわるいんだろ?」

一般男性の身長くらいあれば、ゆずきの胸元はしっかり見えるくらいデザインのブラウスだった。せめて通勤時のリクルートスーツならスカートは短いがそれ以外は普通だったので着替えたかったが許してくれる事はなかった。

「それは...」

「はやくいくぞ。」

そのまま斎藤に連れられ会議場所まで向かうのであった。
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