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女装エッチ
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「い、いきなりどうしたんだよ」
「可愛いから襲いたくなっちゃった。」
「可愛いってなんだよ。そっちがこんな格好させてるからだろ」
「でも、すごく興奮してるじゃん。」
「そ、それはキスしたからで、、、」
彼女にこんなに主導権を取られた事はなく女装してる事もあって今日はすごく弱々しくなっていた。
そのままベッドに仰向けになったまましばらくキスをした。
普段は僕が愛撫している立場なのに今日は愛撫されていた。
可愛い、キレイ、女の子みたいと普段言われない言葉をたくさん言われながら身体中を愛撫された。
ショーツから勃起したペニスがはみ出ていたが彼女はシコる事なくショーツ上から撫でるように触ってきた。
「そろそろ、いつも通りにしようよ」
「今日はこのままが良いな。それにセーラー服着ていつも通りなんて変だし。女の子の格好で初めてのこんな事するには丁度良い格好かもね笑」
「そ、そんなこと言うなよ。お前が勝手にさせたんだろ、、、」
「次は私の前に座って。」
「う、うん」
僕は彼女前に座った。
「女の子があぐらはダメ。女の子座りして」
「女の子じゃないからな...」
「セーラー服着てそんなこと言えないでしょ、最後までしないよ。」
「わ、わかったから」
僕は女の子座りをした。
すると後ろから彼女はセーラー服の胸元のホックを外し手を入れてきた。
ブラをずらし乳首を責めてきた。
普段から弄られる事はあったから少し性感帯にはなっていた。
「んんっ!」
「声出てる。可愛いね。」
部屋の鏡には女子学生2人がいやらしく写っていた。
鼠蹊部を触られながら乳首も弄られる。
僕にとってはペニスを触られてないからずっと焦らされてるようだった。
「ねぇ、もう我慢できないよ、挿れていい?」
「今日は女の子だから、そんな事させないよ。」
そう言ってスカートを捲った。
鏡には濡れたショーツと女の子とは違う勃起したペニスが写った。
「ほらスカート自分で捲りなさい。」
「どうするき?あっ!」
彼女は僕のショーツに手をいれシコリ始めた。
「女の子になった、自分見てイきなさい。」
「恥ずかしいよ、そんな」
そんな事言いつつも僕は興奮を抑えられなかった。
「だ、だめもうイキそう...」
そのまま、僕は彼女の手の中に射精したのだった。
「本当はMなんじゃない?」
「そんな事ないし、今日はお前に言われたままだったからな。着替えていい?」
「今日1日はこれでいてよ。」
「やだよ。もう散々したしパンツも汚れてるし...」
「このまま着てくれるなら後でもう一回してもいいよ。次はいつも通りでね。」
「そ、それなら、、、」
正直に物足りなかった僕は彼女の条件を受け入れた。
その後は替えのショーツを貰い、いつも通り過ごした。
結局挿入はさせてくれず夕方くらいに口で抜いてくれた。
もちろん女装したままで、1回目と変わらず女の子扱いされたままだった。
「可愛いから襲いたくなっちゃった。」
「可愛いってなんだよ。そっちがこんな格好させてるからだろ」
「でも、すごく興奮してるじゃん。」
「そ、それはキスしたからで、、、」
彼女にこんなに主導権を取られた事はなく女装してる事もあって今日はすごく弱々しくなっていた。
そのままベッドに仰向けになったまましばらくキスをした。
普段は僕が愛撫している立場なのに今日は愛撫されていた。
可愛い、キレイ、女の子みたいと普段言われない言葉をたくさん言われながら身体中を愛撫された。
ショーツから勃起したペニスがはみ出ていたが彼女はシコる事なくショーツ上から撫でるように触ってきた。
「そろそろ、いつも通りにしようよ」
「今日はこのままが良いな。それにセーラー服着ていつも通りなんて変だし。女の子の格好で初めてのこんな事するには丁度良い格好かもね笑」
「そ、そんなこと言うなよ。お前が勝手にさせたんだろ、、、」
「次は私の前に座って。」
「う、うん」
僕は彼女前に座った。
「女の子があぐらはダメ。女の子座りして」
「女の子じゃないからな...」
「セーラー服着てそんなこと言えないでしょ、最後までしないよ。」
「わ、わかったから」
僕は女の子座りをした。
すると後ろから彼女はセーラー服の胸元のホックを外し手を入れてきた。
ブラをずらし乳首を責めてきた。
普段から弄られる事はあったから少し性感帯にはなっていた。
「んんっ!」
「声出てる。可愛いね。」
部屋の鏡には女子学生2人がいやらしく写っていた。
鼠蹊部を触られながら乳首も弄られる。
僕にとってはペニスを触られてないからずっと焦らされてるようだった。
「ねぇ、もう我慢できないよ、挿れていい?」
「今日は女の子だから、そんな事させないよ。」
そう言ってスカートを捲った。
鏡には濡れたショーツと女の子とは違う勃起したペニスが写った。
「ほらスカート自分で捲りなさい。」
「どうするき?あっ!」
彼女は僕のショーツに手をいれシコリ始めた。
「女の子になった、自分見てイきなさい。」
「恥ずかしいよ、そんな」
そんな事言いつつも僕は興奮を抑えられなかった。
「だ、だめもうイキそう...」
そのまま、僕は彼女の手の中に射精したのだった。
「本当はMなんじゃない?」
「そんな事ないし、今日はお前に言われたままだったからな。着替えていい?」
「今日1日はこれでいてよ。」
「やだよ。もう散々したしパンツも汚れてるし...」
「このまま着てくれるなら後でもう一回してもいいよ。次はいつも通りでね。」
「そ、それなら、、、」
正直に物足りなかった僕は彼女の条件を受け入れた。
その後は替えのショーツを貰い、いつも通り過ごした。
結局挿入はさせてくれず夕方くらいに口で抜いてくれた。
もちろん女装したままで、1回目と変わらず女の子扱いされたままだった。
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女装に興味がある158cm 53kgの20代男性です。
もし可愛い子にお願いされたら絶対喜んで女装すると思いますw
女の子体型で羨ましいです!
彼女の服を自分が着るってすごく興奮しますよ!女装させるのが好きな彼女さん探してましょ〜