女子に虐められる僕

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高校生編

7話 リカの家

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リカの家についた。

別れてからはリカの家に行ってないので少し懐かしい気分になった。

ミズキから貰ったローファーを脱ぎ、2人の後についてリカの部屋にむかった。

「あんた中学生になりきってたわね笑
本当に女子中学生みたいだったよ、来週から中等部の方がいいんじゃない?笑」

「そ、それはみんながみてるから男ってバレたくないからであって...中学生になりたいわけじゃないよ...」

「でも、こっちはしっかり男の子だったよな、ファミレスであんなに硬くして変態すぎ笑」

ミズキが僕のスカートを捲りながら話してきた。

僕は抵抗する元気もなく2人にパンツを見られた。

「女の子同士でも少しは抵抗しなさいよ、何?常に見られたいわけ?笑」

「やっぱり変態だな」

「違うよ...」

僕は弱く答えた。

「まぁここ私の家だし誰にも見られないから、そんなにパンツ見られたいならスカート脱ぎなさいよ。」

「そ、それはやだよ...スカート履きたい...」

僕はこう答えれば許してくれると思った。

「あんなに、嫌がってたのに急にスカート履きたいなんて嘘ついて、そんなに履きたいならこれからもたくさん洋服あげるから今日はいうこと聞きなさい。いう事聞かないとどうなるかわかってるでしょ」

「リカ先輩...しおりはミズキ先輩に貰ったセーラー服をきたいの...今日くらいは許して...」

僕は恥じらいを捨てリカに言った。

「セーラー服着たいのね笑、あんたどんどん堕ちていくわね笑でも今日はだめ。」

そう言って僕のスカートを
リカとミズキが無理やり脱がせた。

「なんかシミできてるじゃん笑」

「マジ変態笑」

僕はファミレスの時に触られて我慢汁でパンツを濡らしていた。

「淫乱女ね笑、今度しっかり男子も呼んであげるからその時に抱いてもらいなさい笑」

「い、いいよ...僕は女性が好きだし...」

「言葉遣い」

リカはそう言いながら僕の股間を掴んできた。

「痛いっ痛いっ!やめてっ!言葉遣い悪くてごめんなさい。リカ先輩のいう事聞きますから!」

そういうとはなしてもらえた。

丈の短いセーラー服だと僕のパンツは丸見えになっている

そのあと1時間ほど僕はそのままの姿で恥ずかしいポーズで写真を撮られたり、股間をいじられて遊ばれたり、ふたりが飽きるまで虐められていたのだった。

「そろそろこの姿にも飽きたわね、一旦全部脱ぎなさい。」

「全部!?わかりました...」

僕は下着だけの姿になりしばらく待っているとリカはクローゼットから1着服を取り出したのであった。
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