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魔法
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「お花を見つつ歩きながら、今後のことを一緒に考えましょうか」
「そうですね、これからどうしよう。行く所も仕事もない…」
ミアは考えるそぶりをし、意を決したように話しかける
「今、青龍の騎士団で新兵を募集しています。寮もありますし、未経験でも大丈夫です。試験だけでも受けてみませんか?」
雪は驚いて足を止めて少し考えた
「僕が騎士…体力に自信がないですけど、助けてもらった恩を返したいし今度はあの人に負けたくない」
「恩返しって素敵ですね。負けたくないですよね、その気持ち少しわかる気がします。それに体力は魔力で補うこともできます。ただ、魔力の器が小さいと難しいかもしれません」
「魔力の器?」
「少し説明しますね。まず、魔力とは空気中にあるエネルギーのことです。体の中に貯めておけるエネルギー量のことを魔力の器といいます」
「魔力の器は誰にでもあるんですか?」
「そうですね、誰しもあります。体の成長と共に器も大きくなりますが、あまり成長しない人の方が多いです。特に平民だと火や水を起こすだけで精一杯という感じですね。貴族は器も大きく魔法に長けた人達が多くて、魔力量で優劣が決まることもあります」
「平民と貴族では魔力の器が全然違うんですね。僕はどれくらい魔力があるんだろう?」
「教会に行って、測ってみますか?」
「僕も測れるんですか?」
「はい、誰でも無料で測ることができます」
「そうなんですね。きっとお金がかかって平民は測れないと思ってました」
「昔はそうだったと聞きますが、今は魔法の可能性を広げるために誰でも測れるようになったそうです」
「そうなんですね」
「先程言い忘れていましたが、騎士団は貴族が多いです。特に青龍の騎士団は実力主義で、ユキさんは平民なので最初は風当たりが強いかもしれません」
「そうなんですね。えっと…ミアさんは、貴族の方ですか?」
「いえ、私は平民です。色々あって騎士団に入団することができました。あと、もし入団した場合注意した方がいいことは、騎士の中には貴族主義の人もいるのでその人達には関わらない方がいいです」
「ミアさんも平民だったんですね!そうなんですね。貴族主義ですか…」
雪がうつむくのを見て、慌ててミアが話しかける
「ですが!優しい人の方が多くて、貴族と平民が仲良く一緒に飲みに行ったりしています。それに結婚している人もいますよ」
「そうなんですね!ギスギスした関係ばかりではなくてよかったです。あの、質問があります!もし魔力量が貴族の人達並にあったとしたら何の魔法が使えますか?」
「そうですね、まず教会で魔法の属性も調べてもらいましょう。属性は「火」「水」「風」「地」「光」「闇」があります。この中で特化した属性を1番簡単に使うことができます。平民のほとんどは、火や水に特化していることが多いですが、日常生活に使えるくらいの力しかありません。魔法の属性よりも魔力の器が大きければ、試験に合格するかもしれません」
光と闇ってなんだろう?魔法は特化してないと使えないのかな?魔力の器が大きければ大きいほどいいのかな?
「あっ!いけない!班長に頼まれてたこと忘れてた!」
ミアが百面相をして最後にはしょんぼり申し訳なさそうに言う
「すみません…ユキさん、もう救護班の仕事に戻らなければいけないのでユキさんを部屋まで送りますね」
「大丈夫ですよ、またここに来れたらいいなって思います」
「ありがとうございます。絶対また一緒に来ましょうね」
「はい」
ミアと雪は部屋に戻るまで楽しく会話をしながら歩いていた。
「もう着いてしまいました」
「あっ!さっき敬語は無しにしようって言ってたのに!」
ミアと雪は、帰る途中でお友達になったので敬語はなしにすることにしたが、ミアは癖で敬語を使ってしまった
「はは!ごめん、癖で!もうタメ口だってこと忘れないよ。そうだ!ユキの部屋に本置いてあるでしょ?それ魔法に関する本だから読んでみたらいいかも!そういえばユキは文字読めるかな?」
「もう!忘れないでよね!たしかに本置いてあったけど、読んでいいかわからなかったから読まなかった。文字が読めるかわからないけど、見てみる!お仕事頑張ってね!」
「うん!見てみて!頑張ってくるけど班長に怒られたら慰めてー」
「はははっ!わかったから、またね!」
「うん、またね!」
ミアとお友達になれてすごく嬉しいな。そんな事を考えながら早速、本棚へ向かう。とても分厚くて重い。足に落っことしたら痛そうだ
「えーっと、魔法の基礎の初級。あれ?表紙の文字が読める!なんでだろ?まあいっか!これで少しは魔法について1歩踏み出せそうかな」
雪は1枚ペラっとめくる。ふむふむ、さっきミアが教えてくれた属性について書かれてる。次のページを見るとそこには魔力の出し方について書かれていた
「なになに、魔力を出すにはイメージが大切。エネルギーを取り込んで吐き出すイメージ。最初は星屑のようなキラキラしたものを取り込んで出そうとするイメージが一般的なんだ」
雪は、星屑のイメージを頭の中に思い浮かべる。すると心臓がドクドクし始めた。これで合ってるのか不安になったがイメージを続けると両手から星屑のキラキラしたものが出てきた
びっくりして「わっ!」と声が出たがその間もキラキラしたものが舞っている。雪が気づかない内に首の襟の中に星屑が入ってきて、星屑が左胸の星マークに触れた瞬間…
あの時以来のまぶしい光が目を襲った。
雪が「えっ?」と思った瞬間、体がムズムズし始めて急に周りが見えなくなった
雪は何とか明かりが見えるところへ抜け出そうとする。
「うんしょ、うんしょ」
ふぅ、1回休憩
「もう!魔法の練習してたのにー!もしかして魔法間違えたのかな?」
まあいっか、よし!あとちょっとだし頑張るぞー!おー!
もぞもぞ、もぞもそ
もぞもぞ、もぞもぞ
「うーんしょ!ぷはー、出られた!」
まったくもう!なんで大きいお布団の魔法が出てきちゃったの?
「ぴー、疲れた」
「ぴー?」
も、も、もしかして、自分の体を恐る恐る見る…
「ぴゃー!(またとりになってるー!)」
見てくれてありがとうございます!
いつも最新話に栞をつけてくれる方がいてくれて、すっごく嬉しいです!ありがとうございます!また見てくれたら嬉しいです♡
「そうですね、これからどうしよう。行く所も仕事もない…」
ミアは考えるそぶりをし、意を決したように話しかける
「今、青龍の騎士団で新兵を募集しています。寮もありますし、未経験でも大丈夫です。試験だけでも受けてみませんか?」
雪は驚いて足を止めて少し考えた
「僕が騎士…体力に自信がないですけど、助けてもらった恩を返したいし今度はあの人に負けたくない」
「恩返しって素敵ですね。負けたくないですよね、その気持ち少しわかる気がします。それに体力は魔力で補うこともできます。ただ、魔力の器が小さいと難しいかもしれません」
「魔力の器?」
「少し説明しますね。まず、魔力とは空気中にあるエネルギーのことです。体の中に貯めておけるエネルギー量のことを魔力の器といいます」
「魔力の器は誰にでもあるんですか?」
「そうですね、誰しもあります。体の成長と共に器も大きくなりますが、あまり成長しない人の方が多いです。特に平民だと火や水を起こすだけで精一杯という感じですね。貴族は器も大きく魔法に長けた人達が多くて、魔力量で優劣が決まることもあります」
「平民と貴族では魔力の器が全然違うんですね。僕はどれくらい魔力があるんだろう?」
「教会に行って、測ってみますか?」
「僕も測れるんですか?」
「はい、誰でも無料で測ることができます」
「そうなんですね。きっとお金がかかって平民は測れないと思ってました」
「昔はそうだったと聞きますが、今は魔法の可能性を広げるために誰でも測れるようになったそうです」
「そうなんですね」
「先程言い忘れていましたが、騎士団は貴族が多いです。特に青龍の騎士団は実力主義で、ユキさんは平民なので最初は風当たりが強いかもしれません」
「そうなんですね。えっと…ミアさんは、貴族の方ですか?」
「いえ、私は平民です。色々あって騎士団に入団することができました。あと、もし入団した場合注意した方がいいことは、騎士の中には貴族主義の人もいるのでその人達には関わらない方がいいです」
「ミアさんも平民だったんですね!そうなんですね。貴族主義ですか…」
雪がうつむくのを見て、慌ててミアが話しかける
「ですが!優しい人の方が多くて、貴族と平民が仲良く一緒に飲みに行ったりしています。それに結婚している人もいますよ」
「そうなんですね!ギスギスした関係ばかりではなくてよかったです。あの、質問があります!もし魔力量が貴族の人達並にあったとしたら何の魔法が使えますか?」
「そうですね、まず教会で魔法の属性も調べてもらいましょう。属性は「火」「水」「風」「地」「光」「闇」があります。この中で特化した属性を1番簡単に使うことができます。平民のほとんどは、火や水に特化していることが多いですが、日常生活に使えるくらいの力しかありません。魔法の属性よりも魔力の器が大きければ、試験に合格するかもしれません」
光と闇ってなんだろう?魔法は特化してないと使えないのかな?魔力の器が大きければ大きいほどいいのかな?
「あっ!いけない!班長に頼まれてたこと忘れてた!」
ミアが百面相をして最後にはしょんぼり申し訳なさそうに言う
「すみません…ユキさん、もう救護班の仕事に戻らなければいけないのでユキさんを部屋まで送りますね」
「大丈夫ですよ、またここに来れたらいいなって思います」
「ありがとうございます。絶対また一緒に来ましょうね」
「はい」
ミアと雪は部屋に戻るまで楽しく会話をしながら歩いていた。
「もう着いてしまいました」
「あっ!さっき敬語は無しにしようって言ってたのに!」
ミアと雪は、帰る途中でお友達になったので敬語はなしにすることにしたが、ミアは癖で敬語を使ってしまった
「はは!ごめん、癖で!もうタメ口だってこと忘れないよ。そうだ!ユキの部屋に本置いてあるでしょ?それ魔法に関する本だから読んでみたらいいかも!そういえばユキは文字読めるかな?」
「もう!忘れないでよね!たしかに本置いてあったけど、読んでいいかわからなかったから読まなかった。文字が読めるかわからないけど、見てみる!お仕事頑張ってね!」
「うん!見てみて!頑張ってくるけど班長に怒られたら慰めてー」
「はははっ!わかったから、またね!」
「うん、またね!」
ミアとお友達になれてすごく嬉しいな。そんな事を考えながら早速、本棚へ向かう。とても分厚くて重い。足に落っことしたら痛そうだ
「えーっと、魔法の基礎の初級。あれ?表紙の文字が読める!なんでだろ?まあいっか!これで少しは魔法について1歩踏み出せそうかな」
雪は1枚ペラっとめくる。ふむふむ、さっきミアが教えてくれた属性について書かれてる。次のページを見るとそこには魔力の出し方について書かれていた
「なになに、魔力を出すにはイメージが大切。エネルギーを取り込んで吐き出すイメージ。最初は星屑のようなキラキラしたものを取り込んで出そうとするイメージが一般的なんだ」
雪は、星屑のイメージを頭の中に思い浮かべる。すると心臓がドクドクし始めた。これで合ってるのか不安になったがイメージを続けると両手から星屑のキラキラしたものが出てきた
びっくりして「わっ!」と声が出たがその間もキラキラしたものが舞っている。雪が気づかない内に首の襟の中に星屑が入ってきて、星屑が左胸の星マークに触れた瞬間…
あの時以来のまぶしい光が目を襲った。
雪が「えっ?」と思った瞬間、体がムズムズし始めて急に周りが見えなくなった
雪は何とか明かりが見えるところへ抜け出そうとする。
「うんしょ、うんしょ」
ふぅ、1回休憩
「もう!魔法の練習してたのにー!もしかして魔法間違えたのかな?」
まあいっか、よし!あとちょっとだし頑張るぞー!おー!
もぞもぞ、もぞもそ
もぞもぞ、もぞもぞ
「うーんしょ!ぷはー、出られた!」
まったくもう!なんで大きいお布団の魔法が出てきちゃったの?
「ぴー、疲れた」
「ぴー?」
も、も、もしかして、自分の体を恐る恐る見る…
「ぴゃー!(またとりになってるー!)」
見てくれてありがとうございます!
いつも最新話に栞をつけてくれる方がいてくれて、すっごく嬉しいです!ありがとうございます!また見てくれたら嬉しいです♡
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ariseさん
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楽しく読んでくれて安心しました(><)
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