あだ名が245個ある男(実はこれ実話なんですよ25)

tomoharu

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やりすぎヒーロー伝説&ドリームストーリー

第1話 生まれてから4年間の思い出

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僕の名前は、坂口 紘(さかぐち ひろ)だ。
2005年1月23日に関東の病院で生まれた。
だが出身地は違うところだった。
0歳半になり公園へ行くようになった。
公園へ行くと、同じ年齢の守谷 渚(もりや なぎさ)と出会うことになった。
紘「こんにちひゃ、よろしきおねぎいしまふ。」
渚「はじめましちゃ、よろしくね」
お互いに言葉を覚えたばかりだからうまくしゃべることはできなかった。親同士も仲良くなった。
半年後に西野遊園地へ行った。父と飛行機のアトラクションへ乗った。みんな空を飛んでいた。しかし、僕の乗り物だけ飛ばなかった。
父「ん?壊れてるのか?」
紘「うん」
でもある意味不思議な思い出として印象的だった。
1歳半の春に違うところに引っ越した。
夏休みに父を残して実家へ帰った。
身長をはかったら108cmだった。
1週間後自宅へ戻ると車上荒らしされていた。
紘「え?」
母「まじで、ここやっぱり都会だから治安悪いね」
紘「うん」
それから1週間後 21時くらいに
母「煙臭くない?」
紘「うん」
父「よし、ちょっと見てくるか」
紘「僕も」といい外へ出ると、3km先の家が火事になっていた。
父「なんだと、紘。消防車呼んでくれ」
紘「うん」といい消防車を呼んだ
近所の人はみんな外へ出て様子を見ていた。
父「ん?あれは」なんとナイフを持った男が近くにいた。
紘「僕がなんとかする、、」といいナイフを持った男に近づいた。
父「やめろ!まだ2歳半のお前には、危険すぎるぞ」
紘「僕はできるから!」
ナイフ男「じゃまだーどけー、ぶっ殺すぞ」
紘「やめてー」
父「馬鹿やろう!もうなにもすんなー」
紘「おりゃーー」といい犯人を転ばせた。
ナイフ男「くそっ」
父「あとは任せろ」といい犯人をつかまえた。
無事警察に捕まると
警察「君は将来公務員になったらどうだ?似合ってるぞ」
紘「いや、僕は電車の運転手になりたいよ」
警察「そうか、それは残念だ。まあ電車の運転手になれるように頑張れ!」
紘「うん!」といい解決した。
2歳半に違うところに引っ越し、4歳から公立の幼稚園へ入学した。
※公立の幼稚園は2年間
紘「今日から幼稚園だ!」といい続く。
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