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先輩巫女マミの活躍
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マミはパトロールに出ていた。
「今日は悪い子居ないかなぁ~。」マミは独り言を言った。マミの髪は赤く、肩まであり、サラサラしていた。眼は大きくてクリッとして、奥二重だった。鼻はスッとしていて、小さめ。唇は普通位の大きさで、アヒル口をしていた。博士から貰ったブレスレットにより、既にパワースーツに着替えていた。
「この服スースーするけど、役に立つな」マミは博士の発明を認めていた。手袋の快感にも慣れていた。マミは空から隠微獣が居ないかフワフワと飛んでいた。
隠微獣は小さい時は普通の人には見えないが、巫女達にはそれでも見えていた。隠微獣は色々な形や大きさになり、普通の女性を襲っては力を蓄えていた。巫女達は隠微獣の気配を察知出来るのだ。
「ふ~疲れた。」サキは仕事から帰り、風呂に入るのが日課だった。風呂に入れば何となく疲れが取れるのだが、ここ数日は中々疲労が取れなかった。
「風邪でも引いてるのかなぁ?」
サキが、冷蔵庫に手を伸ばした瞬間、手首に緑色の触手みたいな物が巻きついた。それはドロッとして、粘性があり、気色悪かった。
「きゃっ」サキはビックリして叫んだ。
触手は沢山分裂し、サキの四肢を掴んだ、そのまま宙吊りにされた。叫びたかったが、口にも触手が入ってきた。触手はサキの服を剥ぎ取り、あっという間に全裸にした。
そのまま触手はサキの陰部、口、お尻に出入りし、犯していった。
「あぅ・・」「うぐっ・」サキは触手が太くて喉の奥まで来るので、苦しかった。触手は必要以上に出し入れを繰り返す。
ジュプジュプとサキの穴から音が漏れる。サキは恐さがあったが、それよりも今までにない快感に支配されていった。サキは何度も果て、触手の先からも精液の様なものが発射されていた。
「あひっ・・」「あぅ・・、あぐっ・・。」
サキはこのまま、犯され続けたいと感じていた時、マミが窓から入ってきた。
「お邪魔します。悪い子ミッケ。」
マミが部屋に入ると触手がマミに襲いかかった。5本の触手がマミを襲う。
マミは素早く5本の触手にパンチを繰り出した。すると触手は一瞬で浄化され消えた。
そのままマミはサキに絡まっている触手も解き、サキの背中に取り付いていた触手の核を破壊した。
サキはその場に倒れ込んだが、マミが抱きかかえ、ベッドに寝かせた。
「パトロールは欠かせないよね。」そう言ってサキの部屋を出ていった。
サキは1時間後に目を覚ましたが、一体何が起こったか分からなかった。ただ、身体は軽くなっていた。
マミはゴンゾウに電話をかけた。「あっ、博士、一体また倒したよ。」「なんかドロッとした触手みたいな奴。」
マミはフワフワと飛びながらゴンゾウに報告していた。
「よし、今日も報酬50万円。正義の味方は儲かるね。」マミはニコッとした。
「今日は悪い子居ないかなぁ~。」マミは独り言を言った。マミの髪は赤く、肩まであり、サラサラしていた。眼は大きくてクリッとして、奥二重だった。鼻はスッとしていて、小さめ。唇は普通位の大きさで、アヒル口をしていた。博士から貰ったブレスレットにより、既にパワースーツに着替えていた。
「この服スースーするけど、役に立つな」マミは博士の発明を認めていた。手袋の快感にも慣れていた。マミは空から隠微獣が居ないかフワフワと飛んでいた。
隠微獣は小さい時は普通の人には見えないが、巫女達にはそれでも見えていた。隠微獣は色々な形や大きさになり、普通の女性を襲っては力を蓄えていた。巫女達は隠微獣の気配を察知出来るのだ。
「ふ~疲れた。」サキは仕事から帰り、風呂に入るのが日課だった。風呂に入れば何となく疲れが取れるのだが、ここ数日は中々疲労が取れなかった。
「風邪でも引いてるのかなぁ?」
サキが、冷蔵庫に手を伸ばした瞬間、手首に緑色の触手みたいな物が巻きついた。それはドロッとして、粘性があり、気色悪かった。
「きゃっ」サキはビックリして叫んだ。
触手は沢山分裂し、サキの四肢を掴んだ、そのまま宙吊りにされた。叫びたかったが、口にも触手が入ってきた。触手はサキの服を剥ぎ取り、あっという間に全裸にした。
そのまま触手はサキの陰部、口、お尻に出入りし、犯していった。
「あぅ・・」「うぐっ・」サキは触手が太くて喉の奥まで来るので、苦しかった。触手は必要以上に出し入れを繰り返す。
ジュプジュプとサキの穴から音が漏れる。サキは恐さがあったが、それよりも今までにない快感に支配されていった。サキは何度も果て、触手の先からも精液の様なものが発射されていた。
「あひっ・・」「あぅ・・、あぐっ・・。」
サキはこのまま、犯され続けたいと感じていた時、マミが窓から入ってきた。
「お邪魔します。悪い子ミッケ。」
マミが部屋に入ると触手がマミに襲いかかった。5本の触手がマミを襲う。
マミは素早く5本の触手にパンチを繰り出した。すると触手は一瞬で浄化され消えた。
そのままマミはサキに絡まっている触手も解き、サキの背中に取り付いていた触手の核を破壊した。
サキはその場に倒れ込んだが、マミが抱きかかえ、ベッドに寝かせた。
「パトロールは欠かせないよね。」そう言ってサキの部屋を出ていった。
サキは1時間後に目を覚ましたが、一体何が起こったか分からなかった。ただ、身体は軽くなっていた。
マミはゴンゾウに電話をかけた。「あっ、博士、一体また倒したよ。」「なんかドロッとした触手みたいな奴。」
マミはフワフワと飛びながらゴンゾウに報告していた。
「よし、今日も報酬50万円。正義の味方は儲かるね。」マミはニコッとした。
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