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初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記2026 1/19~1/25
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初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記2026 1/19~1/25
1/19
また平凡なweekdayの始まり。
休みの妄想の続きです。
クリ○ンポは触っちゃダメ?そんなことはありません。
可愛らしく着飾って、その上で、勃起したチ○ポを晒して、
せっかくの可愛さを台無しにした挙句、汚い汁を漏らしながら、
滑稽に扱く姿を晒すのも、ある意味女装子らしいですよ。
その代わりしてる間はごめんなさいって何度も繰り返しましょうね。
1/20
関東は朝、そんなに寒くなかったのに帰りは風のせいで極寒。
日本海側及び北海道の皆さん気をつけてください。
休みの妄想の続きです。
乳首ピアスの着けられた、ホルモン投与済みのホル乳を強調する、ほぼビキニのトップス。
ご主人様に貰ったプレゼントのお陰で好みの女として磨かれていく。
不可逆的な変化を与えられる度に、自分が壊されていくその変化が来る度に
幸せになっていく。
1/21
今日は風はおさまったものの極寒の寒さ。
朝起きるの辛い。女装どころじゃ無い。早く暖かくなって露出したい!
休みの妄想の続き、これで最後です。
お礼にチ○ポを口に含み、傷をつけないように、唇で扱く行為。
舌で、刺激に変化を付けながら、ただ一方的に快感を与える。
奉仕している自分には、一切快感が与えられていないはずなのに。
クリ○ンポからカ○パー汁が溢れる。奉仕だけで、性的興奮を得ている自分がいる。
1/22
今日会社でこんな事言われちゃいました。
『男だから頼りがいがあるね』なんて、普段は言われているのに。
ベッドの上では、自分よりも逞しい男に抱えられ、
太ももをがっちりと固定されて、女として性欲処理の穴として扱われる。
もちろん本当の自分は後者。自分は男には逆らえないのが真実。
1/23
今日も速攻で帰宅。
後、1日...でお休みです。
女装子らしく、股でクリ○ンポを挟んで隠してから、腰をふりふりして、乳首で自慰行為。
じゅん、と股の中が濡れる感覚で、自分がメスだと自覚しながら、
気の済むまで絶頂を繰り返す。
これが、とっても惨めで、とっても情けない、女装子のマスターベーション。
膝立ちして、背筋を伸ばして、ゆらゆらと腰を前後させながら、
カリカリと、乳首を責め立てる。
下を向くと、ぷっくりと膨らんだいやらしい胸が見える。
その下には、貞操帯を付けない、ぷるぷると揺れながら糸を引く
卑猥な性器が垂れ下がっている。
私は女装子、私はメス。今の自分を見ていると、その言葉がよく沁みる。
こうして、毎日のように女性化について考えていると、やっぱり私は、
女性のような体付きになって、男性に奉仕したいという欲求があることを、
思い知らされます。
このまま、ここにいたら、取り返しがつかないことになりそうな予感はしていますが、
それでもいい、と思っている私がいます。
1/24
やっとお休み。今日はこんな妄想しながらのア○ニー。
肩幅を隠す為に、厚着の女装を好んでいたけど、ご主人様の趣味で、
露出の高い格好をさせられる。肩も胸も、股間も、
隠したい所をさらけ出したまま、周りの視線に晒され、
ご主人様の女として、外を歩く。
どれだけ好奇の目で見られても、ご主人様が肯定してくれるから、
それが当たり前になっていく。
臍の出るブラトップとデニムのショートパンツ、
殆ど身体を素肌を隠せていないファッションに身を包みご主人様とのデートを重ねる。
尻を揉まれながら、『お前は最高の女だ』と囁かれ、夜の街を歩く。
そんなデート。もっとご主人様に喜んでもらいたい、
そう思いながら身体を寄せることが幸せ。
ア○ニー方法は
両手で、精一杯尻肉を引っ張って、床に固定した○ィルドに、腰を落としていく。
ずぷり、と体内を貫く感覚。正常な精神なら嫌悪感を覚えるはずなのに。
腰を更に落として異物を受けれていく。もう私は性感に狂っている。
そう自覚してしまったのなら、あとはもう受け入れるだけ。
1/25
今日も引き続き、○ィルドを咥えながらイ○マのトレーニング&妄想。
男の太腿に跨って、ひたすらに頭を揺らす。
自分の汁で、脚を汚してしまってごめんなさい。
チ○ポ様にご奉仕するのが嬉しくて、止まらないのです。
精一杯動きますので、私の口の中を、○液便器としてお使い下さい。
根元までしっかり咥えて、マ○コの代わりになります。
口内に、ドロドロの白濁液が溢れる。『くちゅ、くちゅ、』と、動かして、
臭いと味を堪能する。
口を開いて、相手にどれだけ出したかを確認して頂き、許可が下りてから飲み込む。
飲み込んでも、飲み込んでも、存在感を発揮するソレは、
私が雄に奉仕した証。自分の価値の証明。ずっと、感じていたいもの。
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また平凡なweekdayの始まり。
休みの妄想の続きです。
クリ○ンポは触っちゃダメ?そんなことはありません。
可愛らしく着飾って、その上で、勃起したチ○ポを晒して、
せっかくの可愛さを台無しにした挙句、汚い汁を漏らしながら、
滑稽に扱く姿を晒すのも、ある意味女装子らしいですよ。
その代わりしてる間はごめんなさいって何度も繰り返しましょうね。
1/20
関東は朝、そんなに寒くなかったのに帰りは風のせいで極寒。
日本海側及び北海道の皆さん気をつけてください。
休みの妄想の続きです。
乳首ピアスの着けられた、ホルモン投与済みのホル乳を強調する、ほぼビキニのトップス。
ご主人様に貰ったプレゼントのお陰で好みの女として磨かれていく。
不可逆的な変化を与えられる度に、自分が壊されていくその変化が来る度に
幸せになっていく。
1/21
今日は風はおさまったものの極寒の寒さ。
朝起きるの辛い。女装どころじゃ無い。早く暖かくなって露出したい!
休みの妄想の続き、これで最後です。
お礼にチ○ポを口に含み、傷をつけないように、唇で扱く行為。
舌で、刺激に変化を付けながら、ただ一方的に快感を与える。
奉仕している自分には、一切快感が与えられていないはずなのに。
クリ○ンポからカ○パー汁が溢れる。奉仕だけで、性的興奮を得ている自分がいる。
1/22
今日会社でこんな事言われちゃいました。
『男だから頼りがいがあるね』なんて、普段は言われているのに。
ベッドの上では、自分よりも逞しい男に抱えられ、
太ももをがっちりと固定されて、女として性欲処理の穴として扱われる。
もちろん本当の自分は後者。自分は男には逆らえないのが真実。
1/23
今日も速攻で帰宅。
後、1日...でお休みです。
女装子らしく、股でクリ○ンポを挟んで隠してから、腰をふりふりして、乳首で自慰行為。
じゅん、と股の中が濡れる感覚で、自分がメスだと自覚しながら、
気の済むまで絶頂を繰り返す。
これが、とっても惨めで、とっても情けない、女装子のマスターベーション。
膝立ちして、背筋を伸ばして、ゆらゆらと腰を前後させながら、
カリカリと、乳首を責め立てる。
下を向くと、ぷっくりと膨らんだいやらしい胸が見える。
その下には、貞操帯を付けない、ぷるぷると揺れながら糸を引く
卑猥な性器が垂れ下がっている。
私は女装子、私はメス。今の自分を見ていると、その言葉がよく沁みる。
こうして、毎日のように女性化について考えていると、やっぱり私は、
女性のような体付きになって、男性に奉仕したいという欲求があることを、
思い知らされます。
このまま、ここにいたら、取り返しがつかないことになりそうな予感はしていますが、
それでもいい、と思っている私がいます。
1/24
やっとお休み。今日はこんな妄想しながらのア○ニー。
肩幅を隠す為に、厚着の女装を好んでいたけど、ご主人様の趣味で、
露出の高い格好をさせられる。肩も胸も、股間も、
隠したい所をさらけ出したまま、周りの視線に晒され、
ご主人様の女として、外を歩く。
どれだけ好奇の目で見られても、ご主人様が肯定してくれるから、
それが当たり前になっていく。
臍の出るブラトップとデニムのショートパンツ、
殆ど身体を素肌を隠せていないファッションに身を包みご主人様とのデートを重ねる。
尻を揉まれながら、『お前は最高の女だ』と囁かれ、夜の街を歩く。
そんなデート。もっとご主人様に喜んでもらいたい、
そう思いながら身体を寄せることが幸せ。
ア○ニー方法は
両手で、精一杯尻肉を引っ張って、床に固定した○ィルドに、腰を落としていく。
ずぷり、と体内を貫く感覚。正常な精神なら嫌悪感を覚えるはずなのに。
腰を更に落として異物を受けれていく。もう私は性感に狂っている。
そう自覚してしまったのなら、あとはもう受け入れるだけ。
1/25
今日も引き続き、○ィルドを咥えながらイ○マのトレーニング&妄想。
男の太腿に跨って、ひたすらに頭を揺らす。
自分の汁で、脚を汚してしまってごめんなさい。
チ○ポ様にご奉仕するのが嬉しくて、止まらないのです。
精一杯動きますので、私の口の中を、○液便器としてお使い下さい。
根元までしっかり咥えて、マ○コの代わりになります。
口内に、ドロドロの白濁液が溢れる。『くちゅ、くちゅ、』と、動かして、
臭いと味を堪能する。
口を開いて、相手にどれだけ出したかを確認して頂き、許可が下りてから飲み込む。
飲み込んでも、飲み込んでも、存在感を発揮するソレは、
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