1 / 26
初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記2026 1/12~1/18済
しおりを挟む
今週より『初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記』は
『天方摛葫(りこ)の熟女装の日記 深夜の囁き』の意志を次ぎ独立小説化しますので
よろしくお願いします。
初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記2026 1/12~1/18
1/12
成人の日でお休み。
私も1人ア○ニーで性人の日を祝います。
服を脱ぐたびに主張する、柔らかな膨らみ。触れると、すべすべの手触り。
自分でも触れていたくなるその膨らみを、誰かに触られたい。
触れて、吸われて、揉まれて。
自分の胸は男を喜ばせるためにあるのだと自覚させられたい。
胸を強調する、肌面積の広い服。谷間のあるその双丘を晒して、
自分はそこを見られたいのだと主張する。
自分の胸に視線が集まる感覚がたまらない。
その疼きに支配され破滅願望が湧き上がる。
今、声をかけられたら絶対に了承してしまう。
誰かに声をかけられないか、期待しながら待ってしまう。
1/13
2026年、もう2週間が過ぎ、普段と何も変わらない日常。
会社では男性用の衣装に身を包んで、男性として振る舞う。
けど、その下はツンッと膨らんだ乳房、封じ込められた男性の象徴、
それらを包む女性用の下着。目に見えてる私は仮の姿。内側が本当の私。
そう思いながら過ごす日常、weekdayとても刺激的です。
1/14
帰宅すると、すぐに男をシャワーで洗い流す。
すべすべになった肌。腕も、脚も、股も、全て脱毛して(毛は嫌い)男らしさなんて皆無。
それだけでも情けないのに、そこにボディスムーサーやクリームを使って、
もちもち、つるつるの、触り心地の良い、女の子の肌に変えていく。
その作業が私は好き。だって、そっちの方が男に心地良く抱いて貰えるから。
1/15
帰宅すると、すぐに男をシャワーで洗い流す。普段は湯船に浸かりない。
もう公衆浴場にはいけない、明らかに太っているだけではない、
雌の乳房が自分の身体に今は存在している。
その事実だけで、戻れない所まで来てしまっている事を自覚させられる。
揉みしだいたり、乳首を弄んで、自分は雌に作り替えられたのだと擦り込む。
その快感が、更なる破滅願望を呼び込んでいく。
1/16
昔はよく言っていた『今日は花金』今は死語。昔は必ず飲みに行っていたけど、
今は直帰。今日の夜から2日間かれんになれる。
帰宅すると、いつものように、すぐに男をシャワーで洗い流す。
まず、ブラジャーで支えられたふくよかな双丘。陥没式貞操帯の鉄の板に
押し込まれた無能な男性器。その上にブラとお揃いのショーツ。
ボブのウィッグを付け、息をするたびに感じる、化粧と、香水の甘い香り。
これが私の望んだ姿。男を捨てた願望の果て。
1/17
遅い朝……微睡みの中でこんな妄想。
一人の素敵な男性と結ばれて、同棲生活を始める。
女装子になる努力だけを求められる、理想的な生活。
毎日のように求められながら、家事をするその生活はまさに花嫁。
伴侶として振る舞うことを求められて、それまでの人生を全て無価値に感じてしまう。
愛しの旦那様に尽くすことが全てになる。
スクラブで磨き上げたツルツルの肌にいい香りのオイルを塗りつけて、
女の肌に仕立て上げたら挿入可能になった、
尻穴を殿方に差し出してお前は女なんだと教え込まされ犯される。
1/18
妄想の続きです。
豊胸施術を受けさせられ、いやらしく見えるような卑猥なタトゥーを入れさせられる。
女装子妻以外はもう演じられない、ロールプレイングの固定化。
男性に媚びる事しか許されない、そんな見た目に改造されてしまう。
戻りたい、という気持ちを塗りつぶさないと心が折れてしまうので、
今日も笑顔で旦那様に尽くす。
『天方摛葫(りこ)の熟女装の日記 深夜の囁き』の意志を次ぎ独立小説化しますので
よろしくお願いします。
初心者女装子 孕石かれんの淫乱1週間日記2026 1/12~1/18
1/12
成人の日でお休み。
私も1人ア○ニーで性人の日を祝います。
服を脱ぐたびに主張する、柔らかな膨らみ。触れると、すべすべの手触り。
自分でも触れていたくなるその膨らみを、誰かに触られたい。
触れて、吸われて、揉まれて。
自分の胸は男を喜ばせるためにあるのだと自覚させられたい。
胸を強調する、肌面積の広い服。谷間のあるその双丘を晒して、
自分はそこを見られたいのだと主張する。
自分の胸に視線が集まる感覚がたまらない。
その疼きに支配され破滅願望が湧き上がる。
今、声をかけられたら絶対に了承してしまう。
誰かに声をかけられないか、期待しながら待ってしまう。
1/13
2026年、もう2週間が過ぎ、普段と何も変わらない日常。
会社では男性用の衣装に身を包んで、男性として振る舞う。
けど、その下はツンッと膨らんだ乳房、封じ込められた男性の象徴、
それらを包む女性用の下着。目に見えてる私は仮の姿。内側が本当の私。
そう思いながら過ごす日常、weekdayとても刺激的です。
1/14
帰宅すると、すぐに男をシャワーで洗い流す。
すべすべになった肌。腕も、脚も、股も、全て脱毛して(毛は嫌い)男らしさなんて皆無。
それだけでも情けないのに、そこにボディスムーサーやクリームを使って、
もちもち、つるつるの、触り心地の良い、女の子の肌に変えていく。
その作業が私は好き。だって、そっちの方が男に心地良く抱いて貰えるから。
1/15
帰宅すると、すぐに男をシャワーで洗い流す。普段は湯船に浸かりない。
もう公衆浴場にはいけない、明らかに太っているだけではない、
雌の乳房が自分の身体に今は存在している。
その事実だけで、戻れない所まで来てしまっている事を自覚させられる。
揉みしだいたり、乳首を弄んで、自分は雌に作り替えられたのだと擦り込む。
その快感が、更なる破滅願望を呼び込んでいく。
1/16
昔はよく言っていた『今日は花金』今は死語。昔は必ず飲みに行っていたけど、
今は直帰。今日の夜から2日間かれんになれる。
帰宅すると、いつものように、すぐに男をシャワーで洗い流す。
まず、ブラジャーで支えられたふくよかな双丘。陥没式貞操帯の鉄の板に
押し込まれた無能な男性器。その上にブラとお揃いのショーツ。
ボブのウィッグを付け、息をするたびに感じる、化粧と、香水の甘い香り。
これが私の望んだ姿。男を捨てた願望の果て。
1/17
遅い朝……微睡みの中でこんな妄想。
一人の素敵な男性と結ばれて、同棲生活を始める。
女装子になる努力だけを求められる、理想的な生活。
毎日のように求められながら、家事をするその生活はまさに花嫁。
伴侶として振る舞うことを求められて、それまでの人生を全て無価値に感じてしまう。
愛しの旦那様に尽くすことが全てになる。
スクラブで磨き上げたツルツルの肌にいい香りのオイルを塗りつけて、
女の肌に仕立て上げたら挿入可能になった、
尻穴を殿方に差し出してお前は女なんだと教え込まされ犯される。
1/18
妄想の続きです。
豊胸施術を受けさせられ、いやらしく見えるような卑猥なタトゥーを入れさせられる。
女装子妻以外はもう演じられない、ロールプレイングの固定化。
男性に媚びる事しか許されない、そんな見た目に改造されてしまう。
戻りたい、という気持ちを塗りつぶさないと心が折れてしまうので、
今日も笑顔で旦那様に尽くす。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる