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義父に嬲られて 男◯校肉便器編
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男◯校肉便器
私がバイセクシャルになるきっかけの全寮制男子校に
入学した時の話です。
入学して1週間ほど過ぎると、私と同級生の板垣が先輩達に
呼び出されました。
共同浴場に3年生と思われる先輩達が5人揃っていて、
2年生5人と合わせて10人の怖そうな先輩で囲まれ少し緊張しました。
「この寮では後輩が先輩の身体を洗いのが習わしになっている。
パンツ一丁になって。タオルとかはあるから」
と言われ、先輩達はすぐ服を脱ぎ始めました。
全員パンツ一丁になると、先輩が浴室へのドアを開け全員で
移動しました。小さな棚にタオルが用意されていて、
空いてる棚に先輩達がパンツを脱いで置いていました。
私たちパンツを脱いで棚に置くと全員全裸になりました。
まだ仮性包茎だったので、剥いてからパンツを脱いだんですが、
すぐ皮が戻って包茎の状態になりました。
隣にいた板垣も同じ仮性包茎でした。
先輩達が1人も股間を隠さないので、仕方なく股間を隠さずにいました。
先輩たちのチ◯ポは既に勃起していて皆、カリが張ったズル剥け怒張。
私ともう1人の新入生の板垣を浴室の中心に移動させ、
10人の先輩達に囲まれました。そして
「絶対に動くなよ」
と言われ、2年生に2人は羽交い締めにされ、
ボディーソープで洗われました。
「センズリの経験はあるな?」
私は
「センズリ?」
「経験無いのか、チ◯ポしごいて射精する事だよ」
私は性に関してかなりの奥手で夢精、精通の経験はありませんでした。
板垣は
「はい、中2から」
私は
「……ありません」
「そうか、それじゃこれから天国に連れてってやるよ」
そう言うと、私たちは包茎の皮を剥かれ、カリを丁寧に洗われ、
洗われる刺激で勃起しないように耐えましたが、
少し膨らんで勃起してしまいました。
隣の板垣も同じく、少し勃起しています。
「今から射◯してもらうから絶対に我慢するなよ」
と、凄まれました。板垣と2人で
「できません……」
と、言うと、
「2年が◯ェラすっから、もし10分射◯しないで耐えたら帰っていいよ」
と、言われ、その頃奥手の私が
「◯ェラってなんですか?」
と、質問すると、
「小西、俺のチ◯ポ、◯ェラして」
と、3年生が命令しました。
すると2年生の1人が3年生の股間の前に屈み、
チ◯ポにしゃぶりつきました。
みるみるうちに3年生のチ◯ポが勃起して、10秒程で
ギンギンに勃起しました。初めて見るギンギン勃起チ◯ポに驚愕する私。
周りの先輩達もそれを見て、先輩は更に勃起が増していました。
「これが◯ェラだ、目を逸らすんじゃねえ!」
板垣は緊張のせいかなかなか勃起しませんでしたが、
私は50%以上ムクムクと勃起して、チ◯ポが水平になりました。
◯ェラされてる3年生が
「10分◯ェラされて1回も射精しなければ、マジ帰っていいから。
◯ェラされんのと殴られるのとどっちがいい?」
板垣と2人で黙り込むと、
「早く答えろ!!」
と怒鳴られ、
「◯ェラされる方がいいです」
と2人で答えました。3年生が
「2年、始めろ」
と命令すると、2年生達が私と板垣のチ◯ポの皮を手で剥き、
咥えて、激しくしゃぶりついて来ました。
人生で初めてオ◯ニー前にフェ◯チオされました。
チ◯ポに思いもよらない強烈な快感を感じ、
私と板垣はすぐに完全な痛いくらいの勃起をしました。
激しくフェ◯チオされている自分のチ◯ポを見せられて、先輩達に
「自分のチ◯ポから目を逸らしてんじゃねえ!!!」
「チ◯ポから視線逸らしたら、どつくからな!!!」
と脅し怒鳴られ、私と板垣はチ◯ポを見ました。
視界から来る刺激と、激しく◯ェラされてる刺激があまりにも強烈で、
今までの人生で味わった事のない強烈な性感の込み上げ感を覚え、
あまりに強い性感を感じ、本能的にチ◯ポから視線を
外す事ができませんでした。
そして1分もしないうちに始めの射◯感が込み上げ
「あ、出そう」
と、声を出すと、先輩の口がチ◯ポから離れました。
そして暫く時間を置くと、またしゃぶられ始めました。
私がバイセクシャルになるきっかけの全寮制男子校に
入学した時の話です。
入学して1週間ほど過ぎると、私と同級生の板垣が先輩達に
呼び出されました。
共同浴場に3年生と思われる先輩達が5人揃っていて、
2年生5人と合わせて10人の怖そうな先輩で囲まれ少し緊張しました。
「この寮では後輩が先輩の身体を洗いのが習わしになっている。
パンツ一丁になって。タオルとかはあるから」
と言われ、先輩達はすぐ服を脱ぎ始めました。
全員パンツ一丁になると、先輩が浴室へのドアを開け全員で
移動しました。小さな棚にタオルが用意されていて、
空いてる棚に先輩達がパンツを脱いで置いていました。
私たちパンツを脱いで棚に置くと全員全裸になりました。
まだ仮性包茎だったので、剥いてからパンツを脱いだんですが、
すぐ皮が戻って包茎の状態になりました。
隣にいた板垣も同じ仮性包茎でした。
先輩達が1人も股間を隠さないので、仕方なく股間を隠さずにいました。
先輩たちのチ◯ポは既に勃起していて皆、カリが張ったズル剥け怒張。
私ともう1人の新入生の板垣を浴室の中心に移動させ、
10人の先輩達に囲まれました。そして
「絶対に動くなよ」
と言われ、2年生に2人は羽交い締めにされ、
ボディーソープで洗われました。
「センズリの経験はあるな?」
私は
「センズリ?」
「経験無いのか、チ◯ポしごいて射精する事だよ」
私は性に関してかなりの奥手で夢精、精通の経験はありませんでした。
板垣は
「はい、中2から」
私は
「……ありません」
「そうか、それじゃこれから天国に連れてってやるよ」
そう言うと、私たちは包茎の皮を剥かれ、カリを丁寧に洗われ、
洗われる刺激で勃起しないように耐えましたが、
少し膨らんで勃起してしまいました。
隣の板垣も同じく、少し勃起しています。
「今から射◯してもらうから絶対に我慢するなよ」
と、凄まれました。板垣と2人で
「できません……」
と、言うと、
「2年が◯ェラすっから、もし10分射◯しないで耐えたら帰っていいよ」
と、言われ、その頃奥手の私が
「◯ェラってなんですか?」
と、質問すると、
「小西、俺のチ◯ポ、◯ェラして」
と、3年生が命令しました。
すると2年生の1人が3年生の股間の前に屈み、
チ◯ポにしゃぶりつきました。
みるみるうちに3年生のチ◯ポが勃起して、10秒程で
ギンギンに勃起しました。初めて見るギンギン勃起チ◯ポに驚愕する私。
周りの先輩達もそれを見て、先輩は更に勃起が増していました。
「これが◯ェラだ、目を逸らすんじゃねえ!」
板垣は緊張のせいかなかなか勃起しませんでしたが、
私は50%以上ムクムクと勃起して、チ◯ポが水平になりました。
◯ェラされてる3年生が
「10分◯ェラされて1回も射精しなければ、マジ帰っていいから。
◯ェラされんのと殴られるのとどっちがいい?」
板垣と2人で黙り込むと、
「早く答えろ!!」
と怒鳴られ、
「◯ェラされる方がいいです」
と2人で答えました。3年生が
「2年、始めろ」
と命令すると、2年生達が私と板垣のチ◯ポの皮を手で剥き、
咥えて、激しくしゃぶりついて来ました。
人生で初めてオ◯ニー前にフェ◯チオされました。
チ◯ポに思いもよらない強烈な快感を感じ、
私と板垣はすぐに完全な痛いくらいの勃起をしました。
激しくフェ◯チオされている自分のチ◯ポを見せられて、先輩達に
「自分のチ◯ポから目を逸らしてんじゃねえ!!!」
「チ◯ポから視線逸らしたら、どつくからな!!!」
と脅し怒鳴られ、私と板垣はチ◯ポを見ました。
視界から来る刺激と、激しく◯ェラされてる刺激があまりにも強烈で、
今までの人生で味わった事のない強烈な性感の込み上げ感を覚え、
あまりに強い性感を感じ、本能的にチ◯ポから視線を
外す事ができませんでした。
そして1分もしないうちに始めの射◯感が込み上げ
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