義父に嬲られて

梛木.ライ.まひろ

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義父に嬲られて 大学社会人肉便器編

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大学社会人肉便器1

同級生の5人は、卒業してからも、たまに旅行に行き、
激しい◯ェラ抜き、ア◯ルファックの趣味を
分かち合える仲間として暫く付き合いがあります。彼女がいる奴らも
「やめられない!男の◯ェラの方が圧倒的に気持ち良く射◯出来る!」
と、◯ェラ仲間から抜けれないみたいです。
私は大学に進学。男漁りは加速して行きました。

今の私のタイプは年上でがっちりした雄臭いのが好きです。
4月から講義が始まって、以前の高校時代みたいにいつでも
できるって訳ではありませんでした。
でもある日、どうしてもバックが疼いてしょうがなかったんで、
ネットで募集しました。
その時に出会った男が超ヒットでした。
ネットで待ち合せの場所を決め、遅い時刻だったけど、
そこに行きました。
そこには、教えてもらった車が止まっていた。
そこにもたれるようにしていた人を見て、私は
(えっ、こんなカッコいい人が)
と思った。180cm、80kg、30歳って言ってたけど、
Tシャツに筋肉を浮かばせ、腕も太く、Gパンの前は、
平常時にも関わらず、その大きさを如実に示していました。
短髪で、無精髭をちょっと生やし、太い眉が印象的でした。
2言、3言会話を交わし、私は助手席へ、男は運転席へ。
既にこの後のプレイを期待して、
既にギンギンでした。男は、私の膨らみを見てニヤリ。
私は腕を触ってみたくて、触らせてもらった。
凄く太く、張りのある筋肉。次の瞬間、私の手は男に握られ股間へ。
「凄い!大きい!」
まるで500mlのペットボトル500mlみたいになっていた。
(ちょっと大袈裟)
こんなにと思って男の顔を見ると、
「この、太いの挿れてやる!今夜は覚悟決めろよ」
私は頷くしかなかった。10分ぐらいして男のマンションへ。
私は、運転の間中、握らされたデカチ◯ポでクラクラに
なってしまっていた。

既にショーツの中は先走り汁で、恥ずかしい程湿っていた。
部屋に入るなり抱きすくめられた。
凄い。男の筋肉の鎧のような身体が密着する。激しい抱擁と、
食い付くようなキスの嵐が男が私の服をむしり取るように脱がす。
ショーツ1枚にさせられた。男も服を脱ぐ。凄いもろ私の好み。
細マッチョで凄い筋肉。分厚い胸板には、うっすら胸毛も生えており、
6つに割れた腹筋、私の腰ぐらいもありそうな太もも、
ビキニは既にペットボトルを隠しきれず、
デカ◯ンポが余裕でヘソの上に……
「シャワー浴びるか?」
「浴びてきた。貴方?」
「お前を迎えに行く前に浴びた」
次の瞬間、再び抱擁をかわした。
「おいおい、先走ってるぜ」
「恥ずかしい……」
私は男の前に跪かされた。
「しゃぶれ」
私はしゃぶるの大好きなんで、大口を開けてしゃぶった。
でも、入り切らない……
暫く男のチ◯ポ思いっきりしゃぶった。いつの間にかベッドの上。
犯されやすいような体位で、自分の両腕で両膝を抱えていた。
「ケツ◯ンコ、犯すぜ」
いよいよ男のデカチ◯ポが入ってくる。私は凄く興奮していた。
次の瞬間、強力な圧迫感、体を2つに裂かれるような激痛が私を襲った。
しかし、男の太い腕で体を押さえ付けられ動くこともできなかった。
「カリが入ったぜ」
私は頷くしかなかった。
「半分ぐらい挿ったぜ」
まだ半分なの……
私のア◯ルはまだ痛かったが、ア◯ルの奥から何かが
突き上げるような快感が湧き上がってきた。
「おら、どうだ? 初めてじゃないんだろう?」
「はい、精液便所として使われて、種付けされるのが好きです。
でも、これほどの大きさは初めて!」
突き上げる快感がドンドン強くなってくる。
ああ、イキそう……トコ◯テンしそう……
「……全部入ったぜ」
「………………」
いや、言葉にならないってのを、イヤという程わかった瞬間だった。
男が全部、私の中に入れた瞬間、私のア◯ルから頭の中まで
貫かれた快感に、
「ああ、拡がるううううううう、あああああああ!!」
訳のわからない言葉を叫びながら、私は自分の胸や腹に
トコ◯テンで射精した。
久しぶりトコ◯テンだった。頭がボーッとしてきた。
「おいおい!俺はまだ、これからだぜ」
「ちょっと待って……あああああああん」
私、どうにかなっちまう。
私が男にしがみついた時、私は軽々と貫かれたまま抱き上げられた。
えっ。次の瞬間、男のデカ◯ンポが更に奥に差し込まれるような
感じがした。
駅弁ファック、私の体を持ち上げられこれも久々。
男は。そんな私を軽々と持ち上げながら貫く。
「ああああああっ、あああああああっ、あああああああっ」
「おら、もっと声を出せよ」
私の1発目◯ーメンが、私と男の汗と混ざりあいながら、
2人の間を繋ぐ。
「あひっ、ああああああああっ、あひいいいいいいいいっ、あああああっ」
「おら、おら、どうした?」
体を揺さぶられ、突かれる。その度に私の体を快感が巡る、
頭の中が白くなってくる、ああだめ!またイキそうだ。
「ああ、だめ!またイッちゃう!イクぅぅぅぅぅぅっっっ!!」
私は2度目の◯液を噴き上げた。私や男の顔まで噴き上げる。
久しぶりに複数回射◯。
「おらぁぁぁぁぁ、俺もイクぜ!おおおおおおお!!」
直腸奥深く、ビクビク膨張するデカチ◯ポを感じる。
あー、頭の中が白くなる。こんな初めて!

この後は、あまりよく覚えてない。
この晩、私は4発もイッたらしい。男は3発。私の中に中出し。
朝までやって、◯ーメンまみれだった。軽くシャワーを浴び、
シャワ浣で直腸の子種に別れを告げた。
LINEの交換をして朝帰りをした。
私が大学生になって一番狂った夜だった。
名前はレンさんそれからは何度も呼び出された。
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