義父に嬲られて

梛木.ライ.まひろ

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義父に犯されて 大学社会人肉便器編 10

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大学社会人肉便器 10

無事大学を卒業して大手の商社に就職。
2年程は仕事に打ち込み◯便器の事はすっかり忘れてました。
そんな時、取り引きの高校の先輩と出会いました。シンタロウさん
直ぐに意気投合し、シンタロウさんとの飲み会の日になりました。
居酒屋で待ち合わせをして、ビールの乾杯で始まりました。
そして、10年余りの間にあった出来事をお互いに報告しました。
もちろん寮生活の高校時代の話は暗黙の了解。
話しているうちについつい飲みすぎてしまい、
店を出る頃には足元がおぼつかなくなり、
シンタロウさん下宿先まで送ってもらうことになってしまいました。
タクシーで下宿に着く頃には、かなり酔いが回り半分は寝てました。
何とか下宿に着くと朦朧としながら布団に倒れ込み、
すぐに寝てしまったようでした。
どれくらい時間が経ったのかよくわかりませんが、
違和感を感じて意識が戻ってきました。 
チノパンの上から、股間撫でられていることに気づきましたが、
酔っているので、気のせいかと思いました。でもだんだんと、
撫でるというよりも、モノの形をなぞっているようになり、
股間を意識せずにはいられなくなってきました。
そうなると、男の性としては勃起するのを我慢できなくなり、思わず
「う~ん」
と、ため息まじりに声を出してしまいました。
すると、一度手の動きは止まったものの、再び手が動き出すと、
はっきりとチ◯ポをしごき始め、さらにポロシャツの
上から胸も撫で始めました。
酔っぱらっている頭では、深く考える余裕もなく、
成り行きに任せる感じになってきました。
当然、モノはビンビンになりビクビク動くのを我慢できません。
そうなった頃に、ベルトを緩めてファスナーをさげると、
トランクスごとチノパンを膝下まで下ろされた。
さすがに、どうしようと思いましたが、
何もする間もなくチ◯ポが柔らかく生暖かいものに包まれました。
思わず股間に両手をやると、短髪の頭を掴み離そうとしましたができません。
「あん、先輩……」
と言うと、
「こんなにビンビンにチ◯ポを勃たせておいて、やはりおまえは高校時代は
◯便器だったのか」
答えられずにいると、がっちりとした筋肉質の身体が上から重なり、
キスをし始めました。キスをする度に、チノパンとトランクスを
足から抜き取られ、ポロシャツを脱がされ、シンタロウさんは
スラックスを脱ぎ、Yシャツを脱いでいきました。
私は自然とシンタロウさんの背中に腕を回しました。脂肪のない、
筋肉の盛り上がりがよくわかる背中でした。
思わずしがみつくと、シンタロウさんの舌が奥深くまで入り、
やがて反対に私の舌も深く吸いとられました。
口が離れると、首筋、胸、お腹と身体のあちこちをシンタロウさんの
舌が這い回ります。
そして、再び◯ンポにたどり着き、激しく◯ェラをされ
イってしまいそうになりました。
「先輩ダメです。イっちゃいます。」
「じゃあ、交代!」
と、明るく言われました。
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