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父から母にそして女に……4
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父から母にそして女に……4
4
紫乃は1日中徹底して雌として扱かわれ、持っていた素質が開花する。
「チュッ、んっん……チュッ」
キスをしながら体を軸にして、身体を下にスライドする形で腰を落としていく。
薄紫色をメインで下品ではないネイルの魅力的な指先で腰を撫でまわし、
足を大きく開いて、今度はチ◯ポへのキスで媚びてきた。
「チュッ」
短めのシャツで惜しげもなくお腹を見せ、後ろからは腰からもパンツが見えているだろう。
「将暉のチ◯ポはママの物なんだから」
垂れていた髪を左手で耳にかけ、チ◯ポを咥える準備をする。
つられて手首のブレスレット類が音を立てる。
「れろぉ……んっ、んむっ、んちゅっ」
あどけなかった◯ェラは、ぼってりした唇が◯頭にかかり
「んむっ、ぢゅっ……んん………っ」
根本まで飲み込むお下品◯ェラのディープスロートに。
「んっ、んっ、んん……っ、じゅるっ……」
じゅるるるるるるるっ
ゆっくりした前後移動の間も陰茎を口壁が圧迫し、
このまま陰嚢の中身すべて吸いだされそうな勢いだったが、
ちゅぽんっ!
爆発前に温かな口の中から解放された。
「次はこっち、ママのお尻お◯ンコでぜーんぶ搾り取ってあげる」
際どい食い込みのデニムショートパンツの下から出てきたのは、
レースで可愛らしさを演出してはいるが隠すべきところが丸見えのセックスと
男に媚びること以外考えられていないオープンショーツ。
「はぅ、ふぁ……あぁっ」
前屈姿勢で誇らしげに自ら尻肉を開き、数十秒。にゅっぽんっ
ア◯ルプラグを押し出した菊門はぷっくり盛り上がり、縦割れの性器に。
逆流する今日これまでに中出しされ◯液が本気汁にも見える発情したトロトロお◯ンコ。
しかし女ではなくメスであることが、紫乃を興奮させる要因だと将暉も理解していた。
時折、男であることを思い出させるかの様な仕草をみせ、私の劣情を煽る。
「将暉の◯ンポ……私のクリ◯ンポと全然違う」
自分の腰を突き出して貧相なクリ◯ンポでの甘え方、兜合わせも上手くなった。
「将暉のおっきくて、あついね。ママの下で我慢汁漏らしながらビクンビクンって」
ぐちゅっ………ぐちゅっぐちゅっ………ぬっちゃ………めりっめりめりっみちっ…!
自然とソファーに寝ころんだ私の上で挿入し、騎乗位で揺れるクリ◯ンポ
「あっ……んっ」
胸板に手をつき一生懸命に腰をグラインドさせ快感を得る姿が私の一番のお気に入りだ。
揺れに合わせて、手首から金属同士のぶつかる軽い音がリズミカルに聞こえ、
どこか歪な、しかし私にとっては完璧な女は腰を振り続けていた。
そのまま正常位に移行する。
ずぼずぼっ……ぬちゅっ……!
「だっめぇ、抜かないでっ」
腰を大きくスライドさせると、そんなわけないのに、
として蕩けてしまった脳は私をその気にさせる言葉を自然と紡ぐようになっていた。
「ほらママ、僕にイキ顔をよく見せなさい」
シャツをめくりあげると、ショーツとお揃いの紫を基調としたオープンブラ。
飾られたコリコリの乳首を、きゅっと捩じる。
「あっひぃ」
乳首でも簡単にイける様になった。
下品なイキ顔もカメラに収めていると、紫乃が頬に手を添えて頭を近づけてくる。
「将暉ぃ、ちゅー」
最初から舌を突き出して快感を得る気満々のディープキス。
「んっ……んっちゅ、ちゅ」
ねっとりと絡め合う舌の動きに合わせて締めつけてくる雄膣に負けじと
抽挿のペースを早めた将暉に対して、
「もうっ……ママは将暉のっ……お嫁さんっだっよね」
暴力的な快感に耐えるように紫乃の体にぎゅーとしがみつき、
理性をかき集めて答えプロポーズを欲する愛らしさ。
潤んだ目上下する肩、朱色がさした肌。
淫靡な雰囲気を纏った息子の魅力を引き出したのは紫乃で、知っているのも紫乃だけ。
「そうだよ。ママは将暉の、将暉だけのお嫁さんだ」
1人の男として湧き上がる独占欲。
「お゛お゛ぉ゛」
腰を密着させて孕ませるための本気射◯。
ぶっ……びゅ、びゅるるぅ!ぶひゅ!どびゅっるるるっ!
ここ数日で一番の量の白濁液が雄膣の奥へ放たれていく。
「んあっ……んっおおぉおお、でてりゅ……将暉のがぁどびゅっどびゅっって……」
紫乃は素の喘ぎ声とメス声を織り交ぜ、ぐちゃぐちゃになった顔と上半身をのけ反らす一方、
無意識に足を私の背後に回して腰と腰の密着度を高めていた。
無限にも感じられる時間、最初に交わった時と違い、お互いに幸福感が薄れることはない。
「将暉のどっろっどろぉ◯ーメン、ママのお腹の中でたぷたぷしてる」
私を煽る発言をしながら自分はすぐにチ◯ポに負ける。
日曜日には、気質のビッチなメスとなっていた。
たった2日で、紫乃は将暉の理想のメス妻となったのだ。
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紫乃は1日中徹底して雌として扱かわれ、持っていた素質が開花する。
「チュッ、んっん……チュッ」
キスをしながら体を軸にして、身体を下にスライドする形で腰を落としていく。
薄紫色をメインで下品ではないネイルの魅力的な指先で腰を撫でまわし、
足を大きく開いて、今度はチ◯ポへのキスで媚びてきた。
「チュッ」
短めのシャツで惜しげもなくお腹を見せ、後ろからは腰からもパンツが見えているだろう。
「将暉のチ◯ポはママの物なんだから」
垂れていた髪を左手で耳にかけ、チ◯ポを咥える準備をする。
つられて手首のブレスレット類が音を立てる。
「れろぉ……んっ、んむっ、んちゅっ」
あどけなかった◯ェラは、ぼってりした唇が◯頭にかかり
「んむっ、ぢゅっ……んん………っ」
根本まで飲み込むお下品◯ェラのディープスロートに。
「んっ、んっ、んん……っ、じゅるっ……」
じゅるるるるるるるっ
ゆっくりした前後移動の間も陰茎を口壁が圧迫し、
このまま陰嚢の中身すべて吸いだされそうな勢いだったが、
ちゅぽんっ!
爆発前に温かな口の中から解放された。
「次はこっち、ママのお尻お◯ンコでぜーんぶ搾り取ってあげる」
際どい食い込みのデニムショートパンツの下から出てきたのは、
レースで可愛らしさを演出してはいるが隠すべきところが丸見えのセックスと
男に媚びること以外考えられていないオープンショーツ。
「はぅ、ふぁ……あぁっ」
前屈姿勢で誇らしげに自ら尻肉を開き、数十秒。にゅっぽんっ
ア◯ルプラグを押し出した菊門はぷっくり盛り上がり、縦割れの性器に。
逆流する今日これまでに中出しされ◯液が本気汁にも見える発情したトロトロお◯ンコ。
しかし女ではなくメスであることが、紫乃を興奮させる要因だと将暉も理解していた。
時折、男であることを思い出させるかの様な仕草をみせ、私の劣情を煽る。
「将暉の◯ンポ……私のクリ◯ンポと全然違う」
自分の腰を突き出して貧相なクリ◯ンポでの甘え方、兜合わせも上手くなった。
「将暉のおっきくて、あついね。ママの下で我慢汁漏らしながらビクンビクンって」
ぐちゅっ………ぐちゅっぐちゅっ………ぬっちゃ………めりっめりめりっみちっ…!
自然とソファーに寝ころんだ私の上で挿入し、騎乗位で揺れるクリ◯ンポ
「あっ……んっ」
胸板に手をつき一生懸命に腰をグラインドさせ快感を得る姿が私の一番のお気に入りだ。
揺れに合わせて、手首から金属同士のぶつかる軽い音がリズミカルに聞こえ、
どこか歪な、しかし私にとっては完璧な女は腰を振り続けていた。
そのまま正常位に移行する。
ずぼずぼっ……ぬちゅっ……!
「だっめぇ、抜かないでっ」
腰を大きくスライドさせると、そんなわけないのに、
として蕩けてしまった脳は私をその気にさせる言葉を自然と紡ぐようになっていた。
「ほらママ、僕にイキ顔をよく見せなさい」
シャツをめくりあげると、ショーツとお揃いの紫を基調としたオープンブラ。
飾られたコリコリの乳首を、きゅっと捩じる。
「あっひぃ」
乳首でも簡単にイける様になった。
下品なイキ顔もカメラに収めていると、紫乃が頬に手を添えて頭を近づけてくる。
「将暉ぃ、ちゅー」
最初から舌を突き出して快感を得る気満々のディープキス。
「んっ……んっちゅ、ちゅ」
ねっとりと絡め合う舌の動きに合わせて締めつけてくる雄膣に負けじと
抽挿のペースを早めた将暉に対して、
「もうっ……ママは将暉のっ……お嫁さんっだっよね」
暴力的な快感に耐えるように紫乃の体にぎゅーとしがみつき、
理性をかき集めて答えプロポーズを欲する愛らしさ。
潤んだ目上下する肩、朱色がさした肌。
淫靡な雰囲気を纏った息子の魅力を引き出したのは紫乃で、知っているのも紫乃だけ。
「そうだよ。ママは将暉の、将暉だけのお嫁さんだ」
1人の男として湧き上がる独占欲。
「お゛お゛ぉ゛」
腰を密着させて孕ませるための本気射◯。
ぶっ……びゅ、びゅるるぅ!ぶひゅ!どびゅっるるるっ!
ここ数日で一番の量の白濁液が雄膣の奥へ放たれていく。
「んあっ……んっおおぉおお、でてりゅ……将暉のがぁどびゅっどびゅっって……」
紫乃は素の喘ぎ声とメス声を織り交ぜ、ぐちゃぐちゃになった顔と上半身をのけ反らす一方、
無意識に足を私の背後に回して腰と腰の密着度を高めていた。
無限にも感じられる時間、最初に交わった時と違い、お互いに幸福感が薄れることはない。
「将暉のどっろっどろぉ◯ーメン、ママのお腹の中でたぷたぷしてる」
私を煽る発言をしながら自分はすぐにチ◯ポに負ける。
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たった2日で、紫乃は将暉の理想のメス妻となったのだ。
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