義父に嬲られて

梛木.ライ.まひろ

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熟女装の父は俺の親友の彼女兼◯便器 パート2ー4

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熟女装の父は俺の親友の彼女兼◯便器 パート2ー4


私は仰向けに寝ると腰に枕を置き、寝て大きく足を広げました。
手際良くローションお尻に塗りました。
息子は私の両足の中に入り込みました。
息子のチ◯ポ握りしめ、私のケツ◯ンコにあてがいました。
息子のチ◯ポは2度射◯したのにまたビンビンになって
先っぽから透明な汁を流していました。
「2回も射◯したのにもうこんなにビンビン……早く……お母さんのケツ◯ンコに……
この3週間……チ◯ポ挿いるの初めてなの……そのチ◯ポが翔でうれしいわ」
「うん……まだ大丈夫!母さんのパンティーで5回オ◯ニーした事あるから!
僕も……初めてが母さんでうれしいよ。本当言うと大樹が羨ましくて
どうしようも無かったから……だから本当嬉しいよ」
初めてのア◯ルセックス、初めてのナマ◯ンポ挿入……翔には全く未知の世界……
「母さん、痛くない?」
「大丈夫よ。翔とするために慣らしてあるから……」
そう言って見た時のその目はもはや完全な男の目でした…
私は息子と一つになれる喜びと期待でいっぱい……そして息子の勃起したチ◯ポが……
「ゆっくり挿れるから大丈夫よ……」
「うん……」
「そう、そうリラックスよ…お母さん、とってもいいわ」
「アッ アッ あああああああ……僕も…」
「大丈夫!大丈夫!そう、ゆっくりでいいのよ。
ほーら◯頭が入ったわ……そうもっと奥まで……奥までちょうだい!」
息子のチ◯ポが根本まで挿入された。
「よく頑張ったわ……根本まで挿って……翔……男になったのよ」
私は息子にしがみつき、私は抱き締めながら一気にもっと
チンポを奥までググッと挿れました。
「アーーーーー!いい! 翔のチ◯ポいいのぉぉぉぉ」
つい大きな声を出してしまいましたが、身体中が何か大きなものに
貫かれるよう衝撃を感じ、更に強く強く息子に
しがみついていたのです。
息子のチ◯ポで貫かれた衝撃はただの男ではなく息子に
しがみついているという幸福感と安心感が強かった。
息子と一つになれたことだけで私は大満足でしたが
息子の欲望はそれからでした。
しばらくじっとしていた息子は本能的に動き出したのです。
ゆっくり腰を動かし始めた息子…
「アーいい!気持ちイイ!」
本能の如く腰を打ち付ける息子。私の反応を見ているようでした。
私は目をつぶり、ア◯ルの中の違和感と官能溺れながら
ア◯ルの中で妙な感覚を覚え、アッアッと声が漏れてしまうのです。
息子のピストンは段々早くなり、息づかいも荒くなってきました。
「翔…いいわ…もっとちょうだい」
息子はハァハァハァと更に荒い息づかいになり、
私の身体をぎゅう~っと抱き締めてきました。
「ああ、イクイクイク!母さんイクよー、母さんの中に出していい?
「出してぇ~!いっぱい出してぇ~」
「イクぅぅぅぅぅぅ……あああああああ!!」
と、叫びながら息子は私の中で果てました。
そして、ぐったりしながら母親の顔で息子を抱き締めました。
何よりも私の大好きな息子とSEXできた……それも初めて息子が私のものに
なってくれたこと、最高に幸せな時間でした。
こうして私と息子の初体験は終わったのです。
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