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熟女装の父は俺の親友の彼女兼◯便器 パート2ー7
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熟女装の父は俺の親友の彼女兼◯便器 パート2ー7
「お帰りなさい……」
「ただいま母さん」
全裸に正座の姿勢でお出迎え。屈辱を甘んじて受け入る。
臀部の間から直径3センチの最太部のア◯ルストッパーを装着、厳しく容赦ない屈辱……
「お尻の穴はどう?今日は少し大きいストッパーだけど」
「はい…お尻の穴が広がった感じ…少し動きづらかったけど…1日中感じてました」
「こんなの入れたら裂けちゃうって言っていたのは誰だ?」
ア◯ルセッ◯スを簡要にし排泄管理をするのが息子の目論見…
でもすでにストッパーは括約筋に馴染み脊髄から怪しい疼きが沸き上がってくる。
「母さんは生まれつきのマゾなんだね」
昼夜問わず異常な責められ、犯されても普通の母親ならば息子の犯されて
感じるはずがないどうかしてるの私……息子がストッパーに触れた……
すると私は両足を開くお尻からクリ◯ンポへ指が◯頭をなぶる。
「ああ…ダメぇぇぇぇ…」
「僕も、もう待てないよ」
私の身体……女装した父の体を母親に変え、弄ぶ息子……それを欲する自分が怖い……
父の私に女装させ母親にならせた。それからの息子は手に入れた性処理肉◯器で
遊ぶことに夢中になった。
全身リップ、チ◯ポを咥えさせられての執拗な◯ェラチオ、
そして肛虐……ア◯ルセックスを強要。
通販で大量購入したローションで毎日のように拡張調教……そして両手、両足を拘束され、全身ローションで撫で廻されてチ◯ポの寸止め……ア◯ル拡張……そして
「この、母さんのケツ◯ンコに何が欲しいの?」
「ああ、母さんのケツ◯ンコに翔のチ◯ポをちょうだい!」
強要されたとはいえ、はしたない言葉を口にした私……
そして息子のチ◯ポが肛門括約筋、腸管、直腸を貫いた。
私の肉体は肛門◯交の刺激に激しく反応してしまった。
それは仕方なく息子の欲望を受け入れてる被害者立場からア◯ルセックスで
感じてしまっている変態女装者に引きずり落とされる反応だった息子は勝ち誇った様に
「母さん、ケツ◯ンコで感じてるね」
と囁いた。
「あれだけ嫌がっていたのに盛って」
「私はあなたの親よ……でも今は普通の行為では満足出来ない雌犬よ……
息子に発情してます……この惨めなマゾ母にチ◯ポを下さい。いつ何度機も◯液を
放出する為の便器として犯されます」
もう括約筋を広げられた状態でチ◯ポが出入りする感覚を思うだけで頭がおかしくなる。
今日も性欲を満たす為に早速居間で四つん這いになり息子を待った。
そこにバイブを持った息子が現れた。
「母さん待ちきれないのによく耐えたね。ご褒美を上げるよ」
私の身体は既に準備を整えていた。クリ◯ンポは勃起し何かが溢出していた。
それも絶え間無く…私の尻穴はもうただの排泄器官ではない。
男のチ◯ポを受け入れ、感じる事のできる雄マ◯コなのです。
「ケツ◯ンコがヒクヒクしてるよ」
「ああああああああああ、いやっ」
女のように喘ぐのも違和感が無くなってきた。ストッパーで十分に拡張の終えた
ケツ◯ンコは肛姦準備が済んだ。
「ケツ◯ンコはどうなってる?」
「開いてます」
「何で開いてるんだ?」
「…いやっ!そんな事に…」
「言うんだ母さん」
「翔のチ◯ポが…欲しいから…です」
「ケツ◯ンコにか?」
「そうです。ケツ◯ンコでセックスしたい」
「親子なのにか?」
「それを言わないで!」
するとローションまみれのバイブがお尻の穴に無造作に押し込まれた。
ストッパーより一回り大きなバイブですが驚く程スムーズに体内へと挿入していった。
「うむうぅぅう」
重く熱い異物感…
「遠慮しないで、うんと感じて」
するとバイブのスイッチをONにした。直腸に収まったバイブが振動し
内から私を責めだした。排泄物を溜めておく場所が震え異様な感覚に
同時の前立腺も刺激。だが苦痛は一切感じない、
腰から下が溶けてしまいそうな錯覚に襲われる。
「ああああああああ…こんなぃぃぃぃ…」
「こんな、なんだ?かなり太いバイブの感じはどうだ?」
「こんなもので…イクッ!私、イッちゃいそうなの!その前に…」
性的興奮で充血した前立腺の筋肉が解放され膀胱が耐えられなくなり小水を漏らしはじめた。
「イキションか、すっかり癖になってるな」
「お帰りなさい……」
「ただいま母さん」
全裸に正座の姿勢でお出迎え。屈辱を甘んじて受け入る。
臀部の間から直径3センチの最太部のア◯ルストッパーを装着、厳しく容赦ない屈辱……
「お尻の穴はどう?今日は少し大きいストッパーだけど」
「はい…お尻の穴が広がった感じ…少し動きづらかったけど…1日中感じてました」
「こんなの入れたら裂けちゃうって言っていたのは誰だ?」
ア◯ルセッ◯スを簡要にし排泄管理をするのが息子の目論見…
でもすでにストッパーは括約筋に馴染み脊髄から怪しい疼きが沸き上がってくる。
「母さんは生まれつきのマゾなんだね」
昼夜問わず異常な責められ、犯されても普通の母親ならば息子の犯されて
感じるはずがないどうかしてるの私……息子がストッパーに触れた……
すると私は両足を開くお尻からクリ◯ンポへ指が◯頭をなぶる。
「ああ…ダメぇぇぇぇ…」
「僕も、もう待てないよ」
私の身体……女装した父の体を母親に変え、弄ぶ息子……それを欲する自分が怖い……
父の私に女装させ母親にならせた。それからの息子は手に入れた性処理肉◯器で
遊ぶことに夢中になった。
全身リップ、チ◯ポを咥えさせられての執拗な◯ェラチオ、
そして肛虐……ア◯ルセックスを強要。
通販で大量購入したローションで毎日のように拡張調教……そして両手、両足を拘束され、全身ローションで撫で廻されてチ◯ポの寸止め……ア◯ル拡張……そして
「この、母さんのケツ◯ンコに何が欲しいの?」
「ああ、母さんのケツ◯ンコに翔のチ◯ポをちょうだい!」
強要されたとはいえ、はしたない言葉を口にした私……
そして息子のチ◯ポが肛門括約筋、腸管、直腸を貫いた。
私の肉体は肛門◯交の刺激に激しく反応してしまった。
それは仕方なく息子の欲望を受け入れてる被害者立場からア◯ルセックスで
感じてしまっている変態女装者に引きずり落とされる反応だった息子は勝ち誇った様に
「母さん、ケツ◯ンコで感じてるね」
と囁いた。
「あれだけ嫌がっていたのに盛って」
「私はあなたの親よ……でも今は普通の行為では満足出来ない雌犬よ……
息子に発情してます……この惨めなマゾ母にチ◯ポを下さい。いつ何度機も◯液を
放出する為の便器として犯されます」
もう括約筋を広げられた状態でチ◯ポが出入りする感覚を思うだけで頭がおかしくなる。
今日も性欲を満たす為に早速居間で四つん這いになり息子を待った。
そこにバイブを持った息子が現れた。
「母さん待ちきれないのによく耐えたね。ご褒美を上げるよ」
私の身体は既に準備を整えていた。クリ◯ンポは勃起し何かが溢出していた。
それも絶え間無く…私の尻穴はもうただの排泄器官ではない。
男のチ◯ポを受け入れ、感じる事のできる雄マ◯コなのです。
「ケツ◯ンコがヒクヒクしてるよ」
「ああああああああああ、いやっ」
女のように喘ぐのも違和感が無くなってきた。ストッパーで十分に拡張の終えた
ケツ◯ンコは肛姦準備が済んだ。
「ケツ◯ンコはどうなってる?」
「開いてます」
「何で開いてるんだ?」
「…いやっ!そんな事に…」
「言うんだ母さん」
「翔のチ◯ポが…欲しいから…です」
「ケツ◯ンコにか?」
「そうです。ケツ◯ンコでセックスしたい」
「親子なのにか?」
「それを言わないで!」
するとローションまみれのバイブがお尻の穴に無造作に押し込まれた。
ストッパーより一回り大きなバイブですが驚く程スムーズに体内へと挿入していった。
「うむうぅぅう」
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「遠慮しないで、うんと感じて」
するとバイブのスイッチをONにした。直腸に収まったバイブが振動し
内から私を責めだした。排泄物を溜めておく場所が震え異様な感覚に
同時の前立腺も刺激。だが苦痛は一切感じない、
腰から下が溶けてしまいそうな錯覚に襲われる。
「ああああああああ…こんなぃぃぃぃ…」
「こんな、なんだ?かなり太いバイブの感じはどうだ?」
「こんなもので…イクッ!私、イッちゃいそうなの!その前に…」
性的興奮で充血した前立腺の筋肉が解放され膀胱が耐えられなくなり小水を漏らしはじめた。
「イキションか、すっかり癖になってるな」
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