義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅

梛木.ライ.まひろ

文字の大きさ
25 / 148

義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅4 5

しおりを挟む
義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅4  5

5
「ふぅ……っ……おお……おぅ、ああ、マズイ 」
さすがの義父も、もう長時間の挿入に耐えられなく模様。
「くぅ……ぅ……そろそろ……おおぅ、イキそうだ……」
「はぁ……はぁ、ん、はぁ……ん、んっ……あ、はぁ……は……い、
どうぞ、わ、私で、私の中……イッてくだ……さい」
「ああ、お前のイキ顔を見ながら出(射◯)したい。
そしてやはり最後は正常位だな」
「私もお父様にイッているところを見て欲しいです」
「よし、じゃ、こっちを向け」
義父との正常位……と言う屈曲位で今までよりも更に奥へ……
「はぁ、ん、はぁ……んっ……あ、はぁ」
「おお、奥に……いい!気持ちいい」
「ふあぁぁぁん、お父様!」
「くっ、ふぅ……おお、ああ、も、限界だ」
義父は更に腰のピストンが激しくなると
「もう、イクぞ!ほら中に出(射◯)するからな。
中出しのおねだりしろ」
「あぁ、あひぃお父様、来て!私の中に◯ーメンを中に出(射◯)してください。
お尻に種付けお願いします」
「出(射◯)するぞ。中に出(射◯)するぞ」
「出(射◯)して!一杯、出(射◯)して子種◯液で満たして!」
「うおおお、出(射◯)るぅぅぅ!!くぅ……おう……ぅぅう、おお……」
義父は私のア◯ル中奥で射精し、肛門括約筋に膨張と収縮を
繰り返しなが◯液を奥へ奥へと送り込んだ。

「ああ、ま、まだ出(射◯)るぞ……くぅ、おら……全部受け止めろ」
「......は......あ......んぅ」
「お......おおぅ......どうだ?
おい!一杯中に出(射◯)してやったぞ」
「は......ひぃ......おっ.....はぁ......はぁ......んぅぅ、一杯...... 出(射◯)てるぅ......」
「嬉しいか?ん?だったら、お礼を言え、お礼を!」
「う......嬉しい......中出し嬉しい......ありがとうございましたぁ」
私はア◯ルをヒクヒクさせながら続けた。
「お父様の性処理できて奴隷妻にしてもらえて幸せ……ぇ」
「うん、そうかそうか……なんだ?凄い締め付けだ。またイクのか?
ええ?おい?」
「は……あぁ……お父様、イクッ………あっ……は……ひぃ……イク!
イクゥゥゥ!」
「おい、また勝手に派手にイッてるのか?種付けされて感極まったか?」
私は義父と肌を密着させ、両脚を義父の胴に絡め、両腕を背中に回し、
引きつけ更に密着を増すと
「お父様!ぎゅーとして、お願い!」
「ああ、いいぞ!こうか?」
私はぎゅっと抱きしめられた瞬間、
「あひぃぃい!すごいのがくる!イク!おっお……イグゥゥゥゥゥゥ」
ウエットオーガズムとドライオーガズムのマルチオーガズムに
襲われた私のア◯ルはキツく義父のチ◯ポを締め付けていた。
「おおおおおお!今までに無い締め付けだ!搾り出される……ほら、
もっとイケ!もう我慢しなくていいんだぞ!」
「ああ、お父様!愛してる!」
マルチオーガズムの後もドライオーガズムに断続的に襲われながら、
「ん~よし、よし、いい子だ。お父さんも愛してるぞ」

「んん……ふぅ」
「んはぁ……落ち着いたか?」
マルチオーガズムの余韻が
2分近く続き、ようやく落ち着きを取り戻した。
「それじゃあ、抜くぞ......ヌポォ......お……お……おぅ......」
「ドロォ......は……あ……ああん」
「あぁ、我ながらいっぱい出(射◯)したなぁ」
「んんはぁ……ああ……は、はい……」
「……お父様に……いっぱい種付けしてもらってうれしいです……」
「ほれ、汚れたチ◯ポを綺麗にしろ」
「はい」
「今、さっきまで長い時間、お前を悦せてたものだぞ!
ちゃんと綺麗にしろ……臭いか?」
「いいえ、大丈夫です」
「そうか、やる前にちゃんとお腹の中綺麗にしてたもんなぁ……
おお!おい、そんなに激しくしゃぶったら……
ほら、また勃起ってきたじゃないか」
「むぐ……うんっご……凄い、あんなに出(射◯)のに……
もう、こんなにびんびん……お父様……もう1回だめですか?」
「なんだ、まだして欲しいのか?しょうがないなぁ……
まだ時間がある……じゃあお風呂に入りながらもう1回するか!」
「は、はい……」

その後お風呂場での方で、もう一回種付け交尾セックスを
していただきました。
義父の逞しいチ◯ポで可愛がってもらい、また中出し種付け……
私も2度目のマルチオーガズムを味わされて断続ドライ……
義父は2回目なのに、いっぱい私の直腸中、奥深くに射◯してもらえてうれしい……
犯され、抱かれるたびに出(射◯)してもらうたびに、
『今、女になってる』て、悦びを感じ、私の中の何かが満たされていきます。
そして、最後にお掃除◯ェラ、そしてお小水もいただきました。
義父のチ◯ポから溢れ出るお小水を全身に浴びながら、
もっと義父の色に染められたい、義父の所有物になりたい、
そんな感覚にゾクゾクと身震いし、奴隷妻として隷属している幸せを噛み締めました。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

ママと中学生の僕

キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

職場のパートのおばさん

Rollman
恋愛
職場のパートのおばさんと…

隣の親父

むちむちボディ
BL
隣に住んでいる中年親父との出来事です。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

処理中です...