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義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅5
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義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅5
実子の健人の内縁女装妻、雅を寝取っておいて、
今度は自分が隷属させた雅を寝取らる気分はどんな物だろう……
想像するだけで激し勃起する私は雅には内緒で
知り合いの◯社の男にこの事を相談、話はまとまり依頼。
寝取られ模様を顔モザイクの条件でDVD作成を闇販売を
容認、その他様々な世間外れの行為も了承での契約成立。
私の2週間の出張時に決行。
2週間後、出張から帰ると、私宛に送られてきた2枚のDVDには
パソコンで書かれた手紙が入っていました。
「◯◯様。2週間の監禁調教記録です」
早速、自室のパソコンにかけてみることにしました。
内容は予想通りの、いや、それ以上のこれが本当の寝取られ監禁
だったら、観るに耐えないものでした。
1枚目は雅の家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた
雅の姿から始まりました。
雅の上半身の服は左右にひきちぎられ、ブラジャーは
首元まで押し上げられ、スカートは腰までめくれ、
そして雅の両脚の間では背中にTattooの入った男が盛んに
腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。
抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている
引き裂かれたピンクのショーツがせわしなく揺れています。
雅は猿ぐつわをかまされてはいますが、
精一杯の抵抗の声をしぼり出し、身をよじらせてはいますが、
いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。
(痛い!痛い、痛い!止めて!!)
アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃに
なり哀れとしか言いようがありません。
(止めて!撮らないで!もう、許してください!!)
声は不鮮明でもそんな言葉が猿ぐつわをかまされた
口からこぼれるのが察しつきます。
やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか
(中に出さないで!中は嫌!)
必死に懇願しましたが、
Tattoo男が応える訳もなく、一段と強く雅の股間に自分の腰を
打ちつけ、身を震わせ静かになると雅は言葉もなく泣きじゃくりました。
そして間をあけることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も
含め残りの4人の男たちは代わる代わる雅に襲いかかりました。
始めは抵抗していた雅も疲れ果て、全裸にされ、あきらめたのか
2人目くらいからはおとなしくなり、目を閉じたまま声を
出すこともなくなりました。
男たちの動きに合わせ、雅の体がリビングの床の上で上下に
揺れていました。
最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射◯を終えると、
カメラがすぐに雅の股間をアップでとらえました。
開ききった肉襞の中心のポッカリあいた肛門から、
とろりと◯液がこぼれました。
力尽きた雅の体はだらしなく両脚が開き、
凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの
大量の◯液でヌラヌラと光っています。
手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。
ほどなく雅は我にかえったのか、体を隠すように丸めると
嗚咽をこぼし始めました。
アニキと呼ばれていた最初のTattoo男が、雅に、
そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。
「さっさと言うこと聞いてりゃ、こんなことしなくて済んだんだけどな。旦那のせいだよ」
何をどうしたとの事は話しませんが、もちろん演出の為セリフです。そして
「奥さん、辛い目に合わせたままじゃかわいそうだな。オレたちゃ本当はやさしいんだ」
Tattoo男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、
ひとりの男が注射器を持って雅に近づきました。
(まさか、覚◯剤?)
◯社と注射器。素人考えでまず頭に浮かぶのは覚◯剤。しかし、
「安心しな、中毒性の無い一過性の媚薬だ」
これも前も聞かされ、一過性の媚薬使用は了承済み。
雅は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、
男たちの力にかなう訳もなく脚のつけ根あたりに
注射を打たれてしまいました。そして
「ほら、奥さん。もう一回だよ」
それを聞いた雅は力なく、いやいやと首を振りましたが、
容赦なくひとりの男が、雅を引き寄せると、すでに固くなったものを
雅のア◯ルにあてがい、ぐっと腰を落としました。
猿ぐつわくを外されていた雅は
「嫌だぁ!もう許して……お願い……」
必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。
2人目の男が
「奥さん、そろそろよくなったみたいだ……見えるか、この乳首がこんなに張って
敏感に感じてる証拠だ」
カメラが乳房、乳首をアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、
明らかにピンと勃起ていました。
「スゲッ!ケツ◯ンコもきゅうきゅう締めつけやがって」
3人目が犯し始める頃には、啜り泣く雅の声が淫らな響きを
含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか拘束は解かれ、
自由になった手足を男の背中に腰に自らを回してしがみついていました。
(雅が自ら感じてる?)
その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。
男が動きを止めると雅の方から股間を擦りつけるような
しぐささえみせます。
実子の健人の内縁女装妻、雅を寝取っておいて、
今度は自分が隷属させた雅を寝取らる気分はどんな物だろう……
想像するだけで激し勃起する私は雅には内緒で
知り合いの◯社の男にこの事を相談、話はまとまり依頼。
寝取られ模様を顔モザイクの条件でDVD作成を闇販売を
容認、その他様々な世間外れの行為も了承での契約成立。
私の2週間の出張時に決行。
2週間後、出張から帰ると、私宛に送られてきた2枚のDVDには
パソコンで書かれた手紙が入っていました。
「◯◯様。2週間の監禁調教記録です」
早速、自室のパソコンにかけてみることにしました。
内容は予想通りの、いや、それ以上のこれが本当の寝取られ監禁
だったら、観るに耐えないものでした。
1枚目は雅の家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた
雅の姿から始まりました。
雅の上半身の服は左右にひきちぎられ、ブラジャーは
首元まで押し上げられ、スカートは腰までめくれ、
そして雅の両脚の間では背中にTattooの入った男が盛んに
腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。
抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている
引き裂かれたピンクのショーツがせわしなく揺れています。
雅は猿ぐつわをかまされてはいますが、
精一杯の抵抗の声をしぼり出し、身をよじらせてはいますが、
いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。
(痛い!痛い、痛い!止めて!!)
アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃに
なり哀れとしか言いようがありません。
(止めて!撮らないで!もう、許してください!!)
声は不鮮明でもそんな言葉が猿ぐつわをかまされた
口からこぼれるのが察しつきます。
やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか
(中に出さないで!中は嫌!)
必死に懇願しましたが、
Tattoo男が応える訳もなく、一段と強く雅の股間に自分の腰を
打ちつけ、身を震わせ静かになると雅は言葉もなく泣きじゃくりました。
そして間をあけることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も
含め残りの4人の男たちは代わる代わる雅に襲いかかりました。
始めは抵抗していた雅も疲れ果て、全裸にされ、あきらめたのか
2人目くらいからはおとなしくなり、目を閉じたまま声を
出すこともなくなりました。
男たちの動きに合わせ、雅の体がリビングの床の上で上下に
揺れていました。
最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射◯を終えると、
カメラがすぐに雅の股間をアップでとらえました。
開ききった肉襞の中心のポッカリあいた肛門から、
とろりと◯液がこぼれました。
力尽きた雅の体はだらしなく両脚が開き、
凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの
大量の◯液でヌラヌラと光っています。
手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。
ほどなく雅は我にかえったのか、体を隠すように丸めると
嗚咽をこぼし始めました。
アニキと呼ばれていた最初のTattoo男が、雅に、
そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。
「さっさと言うこと聞いてりゃ、こんなことしなくて済んだんだけどな。旦那のせいだよ」
何をどうしたとの事は話しませんが、もちろん演出の為セリフです。そして
「奥さん、辛い目に合わせたままじゃかわいそうだな。オレたちゃ本当はやさしいんだ」
Tattoo男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、
ひとりの男が注射器を持って雅に近づきました。
(まさか、覚◯剤?)
◯社と注射器。素人考えでまず頭に浮かぶのは覚◯剤。しかし、
「安心しな、中毒性の無い一過性の媚薬だ」
これも前も聞かされ、一過性の媚薬使用は了承済み。
雅は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、
男たちの力にかなう訳もなく脚のつけ根あたりに
注射を打たれてしまいました。そして
「ほら、奥さん。もう一回だよ」
それを聞いた雅は力なく、いやいやと首を振りましたが、
容赦なくひとりの男が、雅を引き寄せると、すでに固くなったものを
雅のア◯ルにあてがい、ぐっと腰を落としました。
猿ぐつわくを外されていた雅は
「嫌だぁ!もう許して……お願い……」
必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。
2人目の男が
「奥さん、そろそろよくなったみたいだ……見えるか、この乳首がこんなに張って
敏感に感じてる証拠だ」
カメラが乳房、乳首をアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、
明らかにピンと勃起ていました。
「スゲッ!ケツ◯ンコもきゅうきゅう締めつけやがって」
3人目が犯し始める頃には、啜り泣く雅の声が淫らな響きを
含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか拘束は解かれ、
自由になった手足を男の背中に腰に自らを回してしがみついていました。
(雅が自ら感じてる?)
その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。
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