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義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅 10 3 外伝
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義父に堕とされる寝取られ女装妻・雅
外伝 10 3
外伝 雅の女装子マッサージ体験談 3
3
壁に手をつき、尻を突き出すようにしてやる。
ローションソープに加えて追いローションで彼の指がア◯ルを押し広げて入ってくる。
指が1本、2本とホジれるほどに気持ちよくなってきて、情けない喘ぎ声を漏らしてしまう。
あっという間に3本指が収まり、ズボズボと出し入れされたり円を
書くようにグリグリされある程度の拡張が済むと
中を綺麗にする為にシャワ完を行う。
大好きな秘部を久々に他人に遊ばれて、私の体は腰をよじり激しい排泄、
念の為、家でのシャワ浣済みなので固形物は出ない、でも排泄感に全身で喜ぶ。
後ろに手を伸ばせば、彼の手が握り返してくれる。
そして彼の股間にいざなわれる。施術師のチ◯ポを握りながらア◯ルを指で
犯される情けなさ。
頭の中の理性が打ち負かされる。本能のままに男にスケベな愛撫を受けることを
甘受するたまらない幸福感。
たっぷり30分、風呂場で愛撫されまくられ、しまくりで体も頭も完全に
女装子……女モードになった私。
再びは施術台での愛撫マッサージへ……勃起した状態のままでも股間部分が
抜ける仕組みでマットにうつぶせになる。
ここから約15分以上の密着度の高い指圧、舌、唇マッサージ。
肘や膝も使って圧す。普通に気持ちいい。
当然施術師も、もう全裸。そこはエロマッサージ。もう勃起のおさまる暇がない。
背後から覆いかぶさるように乗っかり、ヒジで肩を押す施術のときには、
勃起したチ◯ポを私の尻肉にしっかり押し当ててくれる。
私は吐息を漏らしたり、うれしそうに腰をくねらせたりしてそれに応じる
そうすると、もっともっとというおねだりが通じたのか、
彼の腰つきの大胆さもだんだん増してくる。
やがてガンガンといっていいほど激しく腰を打ち付けてきたりする。
女装子……いや、淫乱女と性欲男の無言で全裸の応酬。もはや挿入の無いセックスのよう。
今度はそのまま背後から、背中や首筋、耳にキスをしてくる。
マッサージの一環なのか何なのか、もはやわからない。
私も嫌いじゃなかったので、少しのけぞって見せたりして感じていることを伝える。
施術師はさらに鼻息を荒くして私にむしゃぶりつく。
男の唇が私の肌のいろいろなところを甘噛みする。
耳にいたってはまるで食べられるかのようだ。舌が耳朶をなめる音や、
時折もれる彼の吐息が、轟音となって私の鼓膜を襲う。
私は恍惚となりながらそれを受け入れている。何かにすがりたくなり、
思わず彼の腕に絡み付いてしまう。彼の前腕の筋肉にキスのお返しをする。
私のチ◯ポは、穴の空間で痛いほどに勃起しきっている。
その後もいろいろな体勢になりながら、しばらく指圧は続いた。
その間、彼はタイミングを見つけては首筋や耳をしゃぶる。
サービスの一環なのか、彼自身が好きなのか……
そこら辺りが性感帯であることは否定しないが、この時点で完全に弱点がバレてしまった。
この先、どうなるのか。不安と期待と興奮で私の頭は気持ちよくボーっとした
状態になっていった。
外伝 10 3
外伝 雅の女装子マッサージ体験談 3
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壁に手をつき、尻を突き出すようにしてやる。
ローションソープに加えて追いローションで彼の指がア◯ルを押し広げて入ってくる。
指が1本、2本とホジれるほどに気持ちよくなってきて、情けない喘ぎ声を漏らしてしまう。
あっという間に3本指が収まり、ズボズボと出し入れされたり円を
書くようにグリグリされある程度の拡張が済むと
中を綺麗にする為にシャワ完を行う。
大好きな秘部を久々に他人に遊ばれて、私の体は腰をよじり激しい排泄、
念の為、家でのシャワ浣済みなので固形物は出ない、でも排泄感に全身で喜ぶ。
後ろに手を伸ばせば、彼の手が握り返してくれる。
そして彼の股間にいざなわれる。施術師のチ◯ポを握りながらア◯ルを指で
犯される情けなさ。
頭の中の理性が打ち負かされる。本能のままに男にスケベな愛撫を受けることを
甘受するたまらない幸福感。
たっぷり30分、風呂場で愛撫されまくられ、しまくりで体も頭も完全に
女装子……女モードになった私。
再びは施術台での愛撫マッサージへ……勃起した状態のままでも股間部分が
抜ける仕組みでマットにうつぶせになる。
ここから約15分以上の密着度の高い指圧、舌、唇マッサージ。
肘や膝も使って圧す。普通に気持ちいい。
当然施術師も、もう全裸。そこはエロマッサージ。もう勃起のおさまる暇がない。
背後から覆いかぶさるように乗っかり、ヒジで肩を押す施術のときには、
勃起したチ◯ポを私の尻肉にしっかり押し当ててくれる。
私は吐息を漏らしたり、うれしそうに腰をくねらせたりしてそれに応じる
そうすると、もっともっとというおねだりが通じたのか、
彼の腰つきの大胆さもだんだん増してくる。
やがてガンガンといっていいほど激しく腰を打ち付けてきたりする。
女装子……いや、淫乱女と性欲男の無言で全裸の応酬。もはや挿入の無いセックスのよう。
今度はそのまま背後から、背中や首筋、耳にキスをしてくる。
マッサージの一環なのか何なのか、もはやわからない。
私も嫌いじゃなかったので、少しのけぞって見せたりして感じていることを伝える。
施術師はさらに鼻息を荒くして私にむしゃぶりつく。
男の唇が私の肌のいろいろなところを甘噛みする。
耳にいたってはまるで食べられるかのようだ。舌が耳朶をなめる音や、
時折もれる彼の吐息が、轟音となって私の鼓膜を襲う。
私は恍惚となりながらそれを受け入れている。何かにすがりたくなり、
思わず彼の腕に絡み付いてしまう。彼の前腕の筋肉にキスのお返しをする。
私のチ◯ポは、穴の空間で痛いほどに勃起しきっている。
その後もいろいろな体勢になりながら、しばらく指圧は続いた。
その間、彼はタイミングを見つけては首筋や耳をしゃぶる。
サービスの一環なのか、彼自身が好きなのか……
そこら辺りが性感帯であることは否定しないが、この時点で完全に弱点がバレてしまった。
この先、どうなるのか。不安と期待と興奮で私の頭は気持ちよくボーっとした
状態になっていった。
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