この世の中は、裸の王様社会

鏡子 (きょうこ)

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2018年、第3の目が開く

ダ・ヴィンチの絵は利用され、CIAの資金源にされているのか?」イメージだか、霊感だか、よく分からないが、胸騒ぎが、もう何年も続いている。

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※  以前書いた記事を校正


記載日  2019.5.14 


「保管場所が、スイスという偶然」



いや、偶然ではない。

必然であると思う。


彩色されたイザベラ・デステが

発見され保管されている場所は、スイスである。


スイスとCIAは、深く繋がっている。
…というのは、既に調査済み。


アイルーワースのモナ・リザが
発見されたのはロンドン(アイルワース)



保管しているのは、モナリザ財団。

スイスのチューリッヒに本拠を置く。




「スイスでは、様々な、マネーロータリングの方法が、検討され練られている。

ダ・ヴィンチの絵は利用され、CIAの資金源にされているのか?」



イメージだか、霊感だか、よく分からないが、胸騒ぎが、もう何年も続いている。



彩色されたイザベラ・デステ発見のニュースについて、
私は、ブログで追究しているはずなのだが、色々書き過ぎて、自分の書いた記事が見つからない。


こうなったら、
詳しい情報提供者を見つけるほうが早いと思ったら、直ぐに見つかった。



※ 着色された、イザベラ・デステ発見についての記事


雑話273「失われたダ・ヴィンチ作品、発見される」 | 絵画BLOG-フランス印象派 知得雑話


https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/guy503/entry-11991395631.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoATgB



※  上記の方の情報を全て転載。


長い間、行方不明になっていたダ・ヴィンチの作品とされる絵画が発見されました。

 
レオナルド・ダ・ヴィンチ(?)「イザベラ・デステの肖像」

発見されたのは、ルガーノというスイスの都市の銀行の金庫の中でした。

スイス当局がイタリア政府の依頼を受けて、違法に国外に持ち出されたこの作品を押収したのでした。

今回、発見された作品は、マントヴァ皇妃、イザベラ・デステを描いたもので、その価値は1億2千万ユーロから1億5千万ユーロだといわれています。

※162億円~202億円


この肖像画は多くの美術史家の間では伝説となっており、彼らの中にはその存在すら疑うものもありました。

現在、ダ・ヴィンチの真作だと世界的に認められている作品は23点ありますが、この作品がダ・ヴィンチの作品であると認められれば、美術史界にとって大変な衝撃となるでしょう。




※  転載終わり



こんな、深みのない絵をダ・ヴィンチの絵だと言うのか。

はっきり言って、
画家を職業とする者ではなく、素人が描いた絵。


そんな史上最悪レベルで下手な絵が、1億2千万ユーロから1億5千万ユーロ)162億円~202億円の価値だと言うのだから、これを見過ごすわけにはいかない。







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