93 / 528
2018年5月16日
現状のままではいけない。何か対策を練らねば!
しおりを挟む
「現状のままではいけない。何か対策を練らねば!」
2018/05/16 08:55
2009年の6月、霊がかりに合い、
偉大なる芸術家の魂から、沢山のメッセージを貰った。
レオナルドの魂が、ルーブル美術館に対し、何故そこまでご立腹だったのか?
その真相が、9年間経った今、ようやく理解出来た。
私は、ルーブル美術館へ行ったことはないから大きな事は言えないが、写真や動画を観る限り、本物ではないと確信を強めた。
ルーブルは、展示しているモナ・リザがレプリカであることを、きちんと説明しているのだろうか?
例えば
「経年劣化や変色に耐えうることが、これ以上出来なくなったので、複製画を展示しています。」
みたいな説明書は必要だと思う。
あのような、よく分からない作品を展示し続けたら、益々、芸術の崇高さ、ダ・ヴィンチ絵画の素晴らしさを理解出来る人は、少なくなり
《モナ・リザは、何が良いか分からないけど、皆んなが良いと言っているから、きっと良いのだろう》
とか
《ダ・ヴィンチが描いた肖像画だから、きっと良いものに違いない》
という安易な考え方しか出来ない人が 増え続ける。
また、イルミナティやフリーメイソン絡みの問題や、はたまた宇宙人がどうのこうのとか、色々なミステリーにこじ付けられ、モナ・リザ本来の神秘の輝きに目を向ける人が、少なくなっているのも確かだ。
どんなに美しかった人でも、年を取れば
確実に【老い】はやってくる。
事実、モナ・リザは、人間が年を重ねるように老けていった。
それが、天才ダ・ヴィンチによる計算なのか?偶然なのかは分からないが、モナ・リザは、人間のように、確実に年を取っていった。
姿形は衰えても、年を取ったからこそ、見られる、深い情愛や、悟りや、内なる輝きや、内面の神秘を感じ取れとでも、
レオナルドは、言っているのだろうか?
とにかく、現状のままではいけない。
何か対策を練らねば!
2018/05/16 08:55
2009年の6月、霊がかりに合い、
偉大なる芸術家の魂から、沢山のメッセージを貰った。
レオナルドの魂が、ルーブル美術館に対し、何故そこまでご立腹だったのか?
その真相が、9年間経った今、ようやく理解出来た。
私は、ルーブル美術館へ行ったことはないから大きな事は言えないが、写真や動画を観る限り、本物ではないと確信を強めた。
ルーブルは、展示しているモナ・リザがレプリカであることを、きちんと説明しているのだろうか?
例えば
「経年劣化や変色に耐えうることが、これ以上出来なくなったので、複製画を展示しています。」
みたいな説明書は必要だと思う。
あのような、よく分からない作品を展示し続けたら、益々、芸術の崇高さ、ダ・ヴィンチ絵画の素晴らしさを理解出来る人は、少なくなり
《モナ・リザは、何が良いか分からないけど、皆んなが良いと言っているから、きっと良いのだろう》
とか
《ダ・ヴィンチが描いた肖像画だから、きっと良いものに違いない》
という安易な考え方しか出来ない人が 増え続ける。
また、イルミナティやフリーメイソン絡みの問題や、はたまた宇宙人がどうのこうのとか、色々なミステリーにこじ付けられ、モナ・リザ本来の神秘の輝きに目を向ける人が、少なくなっているのも確かだ。
どんなに美しかった人でも、年を取れば
確実に【老い】はやってくる。
事実、モナ・リザは、人間が年を重ねるように老けていった。
それが、天才ダ・ヴィンチによる計算なのか?偶然なのかは分からないが、モナ・リザは、人間のように、確実に年を取っていった。
姿形は衰えても、年を取ったからこそ、見られる、深い情愛や、悟りや、内なる輝きや、内面の神秘を感じ取れとでも、
レオナルドは、言っているのだろうか?
とにかく、現状のままではいけない。
何か対策を練らねば!
0
あなたにおすすめの小説
『イージス艦長、インパール最前線へ。――牟田口廉也に転生した俺は、地獄の餓死作戦を「鉄壁の兵站要塞」に変える』
月神世一
SF
【あらすじ】
「補給がなければ、戦場に立つ資格すらない」
坂上真一(さかがみ しんいち)、50歳。
かつてイージス艦長として鉄壁の防空網を指揮し、現在は海上自衛隊で次世代艦の兵站システムを設計する男。
背中には若き日の過ちである「仁王」の刺青を隠し持ち、北辰一刀流の達人でもある彼は、ある日、勤務中に仮眠をとる。
目が覚めると、そこは湿気と熱気に満ちた1944年のビルマだった。
鏡に映っていたのは、小太りで口髭の男――歴史の教科書で見た、あの「牟田口廉也」。
しかも時期は、日本陸軍史上最悪の汚点とされる「インパール作戦」決行の直前。
部下たちは「必勝の精神論」を叫び、無謀な突撃を今か今かと待っている。
(……ふざけるな。俺に、部下を餓死させろと言うのか?)
現代の知識と、冷徹な計算、そして海自仕込みのロジスティクス能力。
すべてを駆使して、坂上(中身)は歴史への介入を開始する。
精神論を振りかざすふりをして上層部を欺き、現地改修で兵器を強化し、密かに撤退路を整備する。
これは、「史上最も無能な指揮官」の皮を被った「現代の有能な指揮官」が、確定した敗北の運命をねじ伏せ、数万の命を救うために戦う、逆転の戦記ドラマ。
処刑された勇者は二度目の人生で復讐を選ぶ
シロタカズキ
ファンタジー
──勇者は、すべてを裏切られ、処刑された。
だが、彼の魂は復讐の炎と共に蘇る──。
かつて魔王を討ち、人類を救った勇者 レオン・アルヴァレス。
だが、彼を待っていたのは称賛ではなく、 王族・貴族・元仲間たちによる裏切りと処刑だった。
「力が強すぎる」という理由で異端者として断罪され、広場で公開処刑されるレオン。
国民は歓喜し、王は満足げに笑い、かつての仲間たちは目を背ける。
そして、勇者は 死んだ。
──はずだった。
十年後。
王国は繁栄の影で腐敗し、裏切り者たちは安穏とした日々を送っていた。
しかし、そんな彼らの前に死んだはずの勇者が現れる。
「よくもまあ、のうのうと生きていられたものだな」
これは、英雄ではなくなった男の復讐譚。
彼を裏切った王族、貴族、そしてかつての仲間たちを絶望の淵に叩き落とすための第二の人生が、いま始まる──。
[完]本好き元地味令嬢〜婚約破棄に浮かれていたら王太子妃になりました〜
桐生桜月姫
恋愛
シャーロット侯爵令嬢は地味で大人しいが、勉強・魔法がパーフェクトでいつも1番、それが婚約破棄されるまでの彼女の周りからの評価だった。
だが、婚約破棄されて現れた本来の彼女は輝かんばかりの銀髪にアメジストの瞳を持つ超絶美人な行動過激派だった⁉︎
本が大好きな彼女は婚約破棄後に国立図書館の司書になるがそこで待っていたのは幼馴染である王太子からの溺愛⁉︎
〜これはシャーロットの婚約破棄から始まる波瀾万丈の人生を綴った物語である〜
夕方6時に毎日予約更新です。
1話あたり超短いです。
毎日ちょこちょこ読みたい人向けです。
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
✿ 私は夫のことが好きなのに、彼は私なんかよりずっと若くてきれいでスタイルの良い女が好きらしい
設楽理沙
ライト文芸
累計ポイント110万ポイント超えました。皆さま、ありがとうございます。❀
結婚後、2か月足らずで夫の心変わりを知ることに。
結婚前から他の女性と付き合っていたんだって。
それならそうと、ちゃんと話してくれていれば、結婚なんて
しなかった。
呆れた私はすぐに家を出て自立の道を探すことにした。
それなのに、私と別れたくないなんて信じられない
世迷言を言ってくる夫。
だめだめ、信用できないからね~。
さようなら。
*******.✿..✿.*******
◇|日比野滉星《ひびのこうせい》32才 会社員
◇ 日比野ひまり 32才
◇ 石田唯 29才 滉星の同僚
◇新堂冬也 25才 ひまりの転職先の先輩(鉄道会社)
2025.4.11 完結 25649字
(学園 + アイドル ÷ 未成年)× オッサン ≠ いちゃらぶ生活
まみ夜
キャラ文芸
年の差ラブコメ X 学園モノ X オッサン頭脳
様々な分野の専門家、様々な年齢を集め、それぞれ一芸をもっている学生が講師も務めて教え合う教育特区の学園へ出向した五十歳オッサンが、十七歳現役アイドルと同級生に。
子役出身の女優、芸能事務所社長、元セクシー女優なども登場し、学園の日常はハーレム展開?
第二巻は、ホラー風味です。
【ご注意ください】
※物語のキーワードとして、摂食障害が出てきます
※ヒロインの少女には、ストーカー気質があります
※主人公はいい年してるくせに、ぐちぐち悩みます
第二巻「夏は、夜」の改定版が完結いたしました。
この後、第三巻へ続くかはわかりませんが、万が一開始したときのために、「お気に入り」登録すると忘れたころに始まって、通知が意外とウザいと思われます。
表紙イラストはAI作成です。
(セミロング女性アイドルが彼氏の腕を抱く 茶色ブレザー制服 アニメ)
題名が「(同級生+アイドル÷未成年)×オッサン≠いちゃらぶ」から変更されております
公爵令嬢アナスタシアの華麗なる鉄槌
招杜羅147
ファンタジー
「婚約は破棄だ!」
毒殺容疑の冤罪で、婚約者の手によって投獄された公爵令嬢・アナスタシア。
彼女は獄中死し、それによって3年前に巻き戻る。
そして…。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる