ある日、報告書のようなものを見る。報告書の日付は、2020年1月23日

鏡子 (きょうこ)

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テレパシー通信

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私は、“指令”を受けていた。


しかし、どういうふうに、ことを展開させれば失敗はないのか?

その術を知らなかった。

今ここに、あの日受けた“指令”を振り返る。


※  ある日の投稿を転載


〈この夜(世)の中は、闇が深い。

神々は、綿密な計画を立てた。

組織が、これ以上世の中を乱すことがないように……。〉




10年前を思い出す。

私の不信な?行動を、旦那に注意されたから、しぶしぶ白状した。


「レオナルド・ダ・ヴィンチ の霊が降りきて、モナ・リザの真実を打ち明けられた。」…  
 

私の言葉に対して、旦那は、

「お前は、イタリア語が分かるんか?」と言った。



確かに、私は、イタリア語が分からない。
だけど、こういう場合は、テレパシー通信なので、脳内で、自動的に翻訳される。


……この仕組みが解るような内容を、昨年、教えて貰った。

いつだったかな?


見つけた!

6月25日だ。




※  投稿を転載


2018年6月25日

起床 4:00


ところで、
外国語で書かれた文章を、翻訳家が訳した時、誤訳などの影響により、それを手にとり読む者が、
筆者が本当に伝えたかったことと、間違った解釈を与えられることがあることは、大変残念で
哀れなる問題であると思う。

今は、変革の時である。

私が、そなたに、希みを託しているように、この世の中では、
そなたと同じように、メッセージを受け取ることの出来る能力を兼ね備えている体質の者も、たしかにいるであろう。

翻訳された文章が、誤訳され
ピント外れの解釈になってしまう危険性があるのと同じように、
宇宙(ソラ)からのメッセージを、誤訳して、意味を取り違えて、
世に伝えてしまう者がいることは、非常に残念だ。


問題提起に対し、真っ当なる答えが見出せない。

それに加えて、かえって、世に混乱をきたすからだ。


かって存在していた
預言者の多くは、
この類いで、失敗しておる。


くれぐれも失敗のないように。
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