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性奴隷は、我慢を強いられる。
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その日も学校があって、朝から夕方まで生徒達にフェラをしていた。
「んぐっ♡んぶっ♡んん"!!」
「隼人くんもフェラするのに慣れてきたよね」
両手でちんこを扱きながら、口でも咥えて御奉仕をする。貞操帯を付けられた僕のちんぽが、勃起が出来なくて苦しそうにビクビクと動いていた。毎日毎日喉奥を突かれ、口の中でも簡単に感じるようになってしまった。この生活が一ヶ月ほど続けば間違いなくフェラチオだけで射精することができるようになるだろう。鬼頭の先で粘膜を擦りあげられる度に、勃起もしていないちんぽから我慢汁が漏れ出す。貞操帯の中は、我慢汁でベトベトに濡れていた。
ビュルルルル!!!!
「うう"♡♡んっ♡♡」
口内に出された精液を、美味しそうに飲み干した。
「ごちそうさまですっ♡♡」
口を開き、飲み干した事を確認させる。初めはあれだけ不味かった精液も、もう何も感じない。これだけ大量に飲ませられれば、もしかしたら美味しいんじゃないかと錯覚しそうになってきた。
今日も僕の性奴隷としての仕事が終わり、シャワーを浴びて何時ものように学園長室へと向かった。勿論乳首には絆創膏を貼っている。アナルの中に入れる玩具も、初めと比べれば四分の一程のサイズになった。それでもその分アナルが締り、玩具の膨らんだ部分が時々前立腺へと擦られ、アナルから愛液が漏れ出た。
コンコン・・・・
「入れ」
ノックをしただけで中から返事があった。このやり取りも、もう何度目かは覚えていない。
「お父様・・・っ♡♡」
今日こそはイかせて貰えるんじゃないかと毎回期待しながら、血も繋がっていないお父様を見た。
「はっ・・・♡はぁっ・・♡♡」
興奮して熱を発する体から、服を取り除く。
「まだ何も言ってないんだがな」
服を脱げと命令しなくても勝手に服を脱ぐ性奴隷を見て、くくくっと低く笑った。
乳首に貼り付けた絆創膏も、両方剥がす。触られてもいない乳首は、絆創膏の下で限界まで勃起していた。
「こちらに来なさい」
「はい・・・\\\」
学園長の前へと歩み寄る。
学園長は小さな鍵を持って、貞操帯の鍵を外した。中からは我慢汁でぐしょぐしょに濡れそぼった小さなペニスが顔を出した。貞操帯から開放された直ぐに固く勃起し始める。
「綺麗にしてあげるよ」
濡れたタオルを取り出し、僕のちんぽを拭き始めた。初めはゆっくり、デリケートな部分を扱うかのように優しく拭かれる。
「んんっ・・・んぁっ♡ああんっ♡♡」
それだけでも、敏感になって張り詰めた性器には十分過ぎる刺激だった。
ゴシゴシゴシゴシ!!
「んああああああっっっ♡♡!?!?」
濡れて、乾いている時よりも固くなったタオルの表面で、無遠慮に鬼頭を擦られた。
「ひイイぃぃぃぃぃぃ!?!?ゃあああああ!!!\\\」
ガクガクガクと足が大きく震え、歯を食いしばる。いつものことと言えばそうなのだが、この強すぎる刺激にはいつまで経っても慣れそうになかった。
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!!!!!!
「あびゃああああ"あ"あ"!!!!!♡♡♡」
もう優しくする気もないのか、全力でちんぽをタオルで擦りあげられる。綺麗にするために拭いていたはずが、鈴口から出た我慢汁で逆に汚れていった。
初めは僕をイかせない為にこのちんぽ責めも遠慮があったが、次第に僕が男性器だけでは絶対に達せないことが分かると、全力でちんぽをいじめ抜かれるようになった。
「ひギイぃぃぃぃいいいいい!!!!!」
歯を食いしばる口の端から、唾液が漏れだした。全身が快感にブルブルと震え、立っていられなくなる。どうにかガニ股なり、膝に手を着いて耐えていた。
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!!!!
「あ"あ"あ"あ"ああああ!!!!!!」
あまりの刺激に耐えきれず、腰を抜かして床へと倒れ込んだ。普通の男ならもう射精してしまっているだろう刺激を受けて、僕のちんぽはおもらしのような大量の我慢汁を吹き出しながらも射精することは無かった。その代わりに、アナルが暑く疼いている。
「おど・・・っざま・・・!!アナル・・・アナルにちんこを・・・入れてっ・・・くださ・・・い・・・。おねがい"・・・・じます・・・・!!」
とっくの昔に限界を超えている射精への欲求に、半泣きになりながら頼み込んだ。こんな小さな玩具じゃ、全然足りない!!!
「隼人、咥えなさい」
「はい・・・♡♡」
目の前に、赤黒い大人ちんこを差し出された。学園長の前に這いつくばり、ちんこへの愛情を込めて丁寧に舐めた。僕が来る前に綺麗にしたのか、ちんこは何の味もしなかった。両手で竿を支え、口いっぱいに頬張る。
「んっ・・・んん・・・\\」
口から溢れそうになる唾液と我慢汁を、ジュルルと下品に吸い取った。
「ああ、気持ちいいよ、隼人」
「んぐぶっ!?!?」
頭を両手で掴まれ、僕の頭をオナホールのように乱暴に前後に動かされる。息も自分のタイミングで吸えないような苦しさに、生理的な涙が溢れ出した。生徒達でさえしない酷すぎる口内責めに、アナルからは興奮の証拠に大量の愛液が溢れ出る。
「ぶはっ!!!ゲホッ・・ゲホッ・・・」
不意に口からペニスを完全に引き抜かれ、乱れた呼吸を必死に正した。これだけ酷い仕打ちを受けてもなお隼人のちんぽはヨダレを垂らして勃起していた。
「ど、して・・・??」
何時もなら、このまま喉奥に精液を出されるのに。
「隼人、尻をこちらに向けなさい」
「はい」
体を起こし、お尻を突き出すようにして学園長に見せた。
「あああっっっ!!!!♡♡」
アナルから玩具が引き抜かれる。玩具がなくても、もうアナルが開き続けることは無かった。
「そこのガラス窓に手を付きなさい」
「は、はい」
ゴクリと生唾を飲み込んだあと、言われた通りにガラス板に手を着いた。大きなガラス窓だが、防弾ガラスなのでちょっとやそっとの刺激では傷つくことも無い。
「尻をもっと突き出しなさい」
手の着く位置を下にずらし、大きく背後へとお尻を突き出した。眼前には、興奮した自分の姿が写っている。
「ま、まさか??」
後ろには、勃起したペニスを出した学園長が立っている。
「い、入れてくださいっっ♡♡ちんこっ♡入れて♡♡」
雄を誘うように、ふしだらに腰を前後左右に揺らした。
「じっとしていろ」
「ひゃぁっっ!!!??♡♡」
アナルの入口に、固いものが押し当てられた。
ちんこ・・・??♡♡ちんこっっ♡♡ちんこぉぉおおお♡♡♡♡!!!!!!!!!
ジュププ・・・・・ッッ!!!
「あ・・・あっ・・・・あ"・・・・」
キツキツの新品同様の締め付けになったアナルに、赤黒い巨根が割り込まれる。締め付けは処女同然だが、一度入口を抜けてしまえばそこには熱々トロトロの名器が待ち構えていた。
「ぐぅっ・・・、なんてまんこだ・・・・!!!」
あまりの気持ちよさに、学園長も唸り声を上げる。
「ああ"あ"・・・・ああ・・・・あ・・・♡♡♡」
あまりの気持ちよさに、喘ぎ声とも言えない声を漏らすしか無かった。ちんぽが、更に固く張り詰め、睾丸がギュッと締まった。アナルにちんこを入れただけでもう射精をする体制に入ったのだ。
グジュブブブブ・・・・!!!!
「ああ・・・ぁ・・・・ひっ・・♡♡!!!!」
大きなペニスで、前立腺もろとも腸壁を擦られる。何日間も焦らされ、高められてきたアナルにはとんでもない程の快感だった。
「あああああっっっっ♡♡!!!!!!」
ピュルルルルルルルル!!!!!!♡♡
遂には、ペニスをアナルに入れただけで射精してしまった。体内の肉棒から精液を搾り取るように、アナルがギュウギュウと締まる。
「ーーーーーーーーー!!!!!!!♡♡♡」
「入れただけでイッたのか、この淫乱め!!!!」
ジュコッジュコッジュコッジュコッ!!!!!!
「~ーーーーーー!!?!?!?♡♡♡」
溜め込んでいた精液が全て出切る前に、学園長は容赦のない連続ピストンを開始した。声にならない叫びを上げながら、ちんぽから精液を出し続ける。
ピュルルル・・・・ピュルルッッ・・・!!♡♡
パチュンッバチュンッパチュ・・・・!!!
「う"ぁあああああ♡♡♡!!!!!」
ピュルルルルルル・・・・・♡♡
射精が、止まらなかった。まるでお漏らしのように精液が出続け、目の前のガラスを汚し続けている。絶頂しては射精をして、その射精が終わる前にまた絶頂しては精液を漏らし続けた。
「しっかり立ちなさい!!この、性奴隷が!!!!」
「ひい"いいいいいい♡♡♡!!!!!」
腰を抜かして床にへたり込みそうになる性奴隷を、叱咤した。それでも隼人の耳に届いていないのか、徐々に体から力が抜けてゆく。
「このっ!淫乱が!!!!!」
「あ"あああああ♡♡♡♡!!!!」
遂には学園長の手によって上半身をガラス窓へと押し付けられてしまった。冷たいガラスの温度が体に伝わってくるが、それよりも隼人の火照った体がガラスの温度を上げる方が早かった。ガラスへ押しつけられたことにより、ペニスの打ち付けに合わせて乳首がガラスへと擦れた。
「ヒギイ"いいイィィィィィ!!!!!♡♡♡」
ビュルルルルルルル!!!♡♡♡♡
もう、何処が気持ちいいのかもよく分かっていなかった。アナルの中が熱くて気持ち良くて、溶けてしまいそうだった。ちんぽから出ている精液も、精液なのか潮なのかおしっこなのかの区別もつかない。
「や"め"っーーーーーー!!!!ゆる"じでっっっ!!!!!♡♡♡」
「別に、怒っているわけじゃないぞ?隼人がアナルに入れて欲しいと言うから入れてやっただけだ」
バチュッパチュッバチュッ!!!!!!
「やべでええええええええ!!!!!♡♡♡♡」
プシップシャアアアアアアア!!!!!
ちんぽから、大量の潮を噴いた。壊れたおもちゃのようにガクガクと体を震わせ、限界を超えた快感に性奴隷が喘ぐ。腰が完全に抜けて立っていられない状態だが、後ろから覆いかぶさるようにしてガラス窓へと固定されているせいで、どうやってもちんこからは逃れられない。
「出るっ!出るぞ!!!」
「い"やああああああああああ!!!!!!♡♡」
ビュルルルルルルルルル!!!!!!!
プシャアアアアアアアアアッッッ!!♡♡♡♡
アナルの奥まった場所へと精液を叩きつけられる刺激に合わせて、一際大きく潮が噴き出した。
「ぁぐ・・・ああ"・・・・・あ・・・♡♡♡」
学園長による支えが無くなると、隼人は床へと倒れ込んだ。快感の余韻に、打ち上げられた魚のようにピクピクと震えながら、自身が出した体液の上へと寝転がる。
「これで終わりだと思っていないだろうな?」
「え・・・・・・?」
目の前の、先ほど射精したばかりだというのに勃起した学園長のペニスを見て、大きな黒の瞳に絶望を映した。
「やめっ・・・・いやぁっ・・・・!!!」
「こらこら、逃げたら駄目だろうが」
這いずって逃げようとする隼人の足を掴み、無理矢理に股を開けさせた。
「しんじゃっ・・・!!しんじゃう!!!!!」
「死なないから大丈夫だよ」
ズププププププ・・・・・・!!!
「ひゃぁぁああああああ!!!!♡♡♡」
「ほら、気持ちいいだろ??」
そう言って話しかけるが、目を見開いて快楽に身悶える性奴隷には聞こえていないようだった。
それから学園長は、隼人の制止の声も無視して何度も何度も腸内に精子を注ぎ込んだ。そして、漸く萎えたペニスを隼人のアナルから抜いた。あれだけキツキツだったアナルは、大分緩くなって空いた穴からトロトロと、中出しされた精液を流し続けている。
「隼人、早く立ちなさい」
「ああっ・・・・立て・・・ない・・・・♡♡」
濡れて汚れた床の上に大の字に寝転びながら、時々快楽の余韻にピクピクと震えていた。腰が完全に抜けていて、座ることすらできない状態だ。
「仕方ない、今日は車で家まで送って行ってあげよう」
「ありがとう、ございます」
「ただ、車までは自力で行きなさい」
「む、無理ですっ!!」
「ならこのまま学校に泊まるつもりか?」
学園長に冷ややかな目を向けられる。僕をこんな状態にしたのは学園長だというのに、本当に身勝手だ。
「いやです・・・・」
「なら早く、服を着なさい」
「うぅっ・・・・!!」
腕に力を入れて、なんとか座った。座ると、重力でアナルから精液が垂れてくる。トロトロと漏れ出すこそばゆい感覚に、背筋がブルリと震えた。
「立てない・・・・ですっ・・!!!」
「早くしなさい」
「いやっ!!触らないでえええっっ!!!!♡♡」
何度も射精を繰り返して萎えたちんぽを、手で掴まれた。
「これが嫌なら早く服を着るんだ」
「離して!!!いやあああっっ♡♡!!!」
コスコスコスッッッ!!!!
ちんぽを掴んだまま、上下に何度も擦られる。
そんなにしちゃうと、また・・・っっ!!!
「あれだけ出したのに、また勃起してしまったね」
「うううう・・・・!!」
快感に単純な僕のちんぽは、出せる精液なんて何もないのにまた硬く張り詰めてしまった。射精しすぎて痛いくらいなのに、もっと触ってくれというように疼いて仕方がない。
「ほら早く!!!」
コスコスコスコスッッッ!!!!!
「いやああああああああ!!!!!♡♡♡」
どれだけ頑張っても腰が抜けていて、立つことができなかった。何度も足に力を入れて立つことを試みるが、ちんぽへの刺激も相まって直ぐに力が抜けていってしまう。
「あ、アナル!!アナルも触ってください!!!♡♡」
「先程まであれだけ嫌がっていたじゃないか」
「ちんぽだけじゃ、イケない♡♡アナルにおちんこ、入れて下さい♡♡!!!!」
「全く、とんでもない淫乱な息子だ!!これは仕置きが必要だ!!!」
そのままもう一度セックスをした。
「また緩くなってしまったな」
「み、見ないでっ・・・・広げないでぇ!!!\\\」
中を確認するように、両手の人差し指でアナルの縁を広げられた。
「またガバガバになったら、玩具を入れてキツくしてあげるよ」
「それだけは、もう嫌です!!!!!」
もうこんな地獄は味わいたくなかった。またアナルに玩具を入れられ何日も焦らされるくらいなら、毎日生徒たちに輪姦される方が楽だ。
セックスが終わってから、三十分ほどかかって漸く立てるようになった頃、車で送ってもらって家へと帰った。家へ帰ると今日の疲れが全部襲ってきて、ベットへと倒れ込む。
今日はすごく疲れた。それでも、今までで一番気持ちのいいセックスだった事は確かだった。
「んぐっ♡んぶっ♡んん"!!」
「隼人くんもフェラするのに慣れてきたよね」
両手でちんこを扱きながら、口でも咥えて御奉仕をする。貞操帯を付けられた僕のちんぽが、勃起が出来なくて苦しそうにビクビクと動いていた。毎日毎日喉奥を突かれ、口の中でも簡単に感じるようになってしまった。この生活が一ヶ月ほど続けば間違いなくフェラチオだけで射精することができるようになるだろう。鬼頭の先で粘膜を擦りあげられる度に、勃起もしていないちんぽから我慢汁が漏れ出す。貞操帯の中は、我慢汁でベトベトに濡れていた。
ビュルルルル!!!!
「うう"♡♡んっ♡♡」
口内に出された精液を、美味しそうに飲み干した。
「ごちそうさまですっ♡♡」
口を開き、飲み干した事を確認させる。初めはあれだけ不味かった精液も、もう何も感じない。これだけ大量に飲ませられれば、もしかしたら美味しいんじゃないかと錯覚しそうになってきた。
今日も僕の性奴隷としての仕事が終わり、シャワーを浴びて何時ものように学園長室へと向かった。勿論乳首には絆創膏を貼っている。アナルの中に入れる玩具も、初めと比べれば四分の一程のサイズになった。それでもその分アナルが締り、玩具の膨らんだ部分が時々前立腺へと擦られ、アナルから愛液が漏れ出た。
コンコン・・・・
「入れ」
ノックをしただけで中から返事があった。このやり取りも、もう何度目かは覚えていない。
「お父様・・・っ♡♡」
今日こそはイかせて貰えるんじゃないかと毎回期待しながら、血も繋がっていないお父様を見た。
「はっ・・・♡はぁっ・・♡♡」
興奮して熱を発する体から、服を取り除く。
「まだ何も言ってないんだがな」
服を脱げと命令しなくても勝手に服を脱ぐ性奴隷を見て、くくくっと低く笑った。
乳首に貼り付けた絆創膏も、両方剥がす。触られてもいない乳首は、絆創膏の下で限界まで勃起していた。
「こちらに来なさい」
「はい・・・\\\」
学園長の前へと歩み寄る。
学園長は小さな鍵を持って、貞操帯の鍵を外した。中からは我慢汁でぐしょぐしょに濡れそぼった小さなペニスが顔を出した。貞操帯から開放された直ぐに固く勃起し始める。
「綺麗にしてあげるよ」
濡れたタオルを取り出し、僕のちんぽを拭き始めた。初めはゆっくり、デリケートな部分を扱うかのように優しく拭かれる。
「んんっ・・・んぁっ♡ああんっ♡♡」
それだけでも、敏感になって張り詰めた性器には十分過ぎる刺激だった。
ゴシゴシゴシゴシ!!
「んああああああっっっ♡♡!?!?」
濡れて、乾いている時よりも固くなったタオルの表面で、無遠慮に鬼頭を擦られた。
「ひイイぃぃぃぃぃぃ!?!?ゃあああああ!!!\\\」
ガクガクガクと足が大きく震え、歯を食いしばる。いつものことと言えばそうなのだが、この強すぎる刺激にはいつまで経っても慣れそうになかった。
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!!!!!!
「あびゃああああ"あ"あ"!!!!!♡♡♡」
もう優しくする気もないのか、全力でちんぽをタオルで擦りあげられる。綺麗にするために拭いていたはずが、鈴口から出た我慢汁で逆に汚れていった。
初めは僕をイかせない為にこのちんぽ責めも遠慮があったが、次第に僕が男性器だけでは絶対に達せないことが分かると、全力でちんぽをいじめ抜かれるようになった。
「ひギイぃぃぃぃいいいいい!!!!!」
歯を食いしばる口の端から、唾液が漏れだした。全身が快感にブルブルと震え、立っていられなくなる。どうにかガニ股なり、膝に手を着いて耐えていた。
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!!!!
「あ"あ"あ"あ"ああああ!!!!!!」
あまりの刺激に耐えきれず、腰を抜かして床へと倒れ込んだ。普通の男ならもう射精してしまっているだろう刺激を受けて、僕のちんぽはおもらしのような大量の我慢汁を吹き出しながらも射精することは無かった。その代わりに、アナルが暑く疼いている。
「おど・・・っざま・・・!!アナル・・・アナルにちんこを・・・入れてっ・・・くださ・・・い・・・。おねがい"・・・・じます・・・・!!」
とっくの昔に限界を超えている射精への欲求に、半泣きになりながら頼み込んだ。こんな小さな玩具じゃ、全然足りない!!!
「隼人、咥えなさい」
「はい・・・♡♡」
目の前に、赤黒い大人ちんこを差し出された。学園長の前に這いつくばり、ちんこへの愛情を込めて丁寧に舐めた。僕が来る前に綺麗にしたのか、ちんこは何の味もしなかった。両手で竿を支え、口いっぱいに頬張る。
「んっ・・・んん・・・\\」
口から溢れそうになる唾液と我慢汁を、ジュルルと下品に吸い取った。
「ああ、気持ちいいよ、隼人」
「んぐぶっ!?!?」
頭を両手で掴まれ、僕の頭をオナホールのように乱暴に前後に動かされる。息も自分のタイミングで吸えないような苦しさに、生理的な涙が溢れ出した。生徒達でさえしない酷すぎる口内責めに、アナルからは興奮の証拠に大量の愛液が溢れ出る。
「ぶはっ!!!ゲホッ・・ゲホッ・・・」
不意に口からペニスを完全に引き抜かれ、乱れた呼吸を必死に正した。これだけ酷い仕打ちを受けてもなお隼人のちんぽはヨダレを垂らして勃起していた。
「ど、して・・・??」
何時もなら、このまま喉奥に精液を出されるのに。
「隼人、尻をこちらに向けなさい」
「はい」
体を起こし、お尻を突き出すようにして学園長に見せた。
「あああっっっ!!!!♡♡」
アナルから玩具が引き抜かれる。玩具がなくても、もうアナルが開き続けることは無かった。
「そこのガラス窓に手を付きなさい」
「は、はい」
ゴクリと生唾を飲み込んだあと、言われた通りにガラス板に手を着いた。大きなガラス窓だが、防弾ガラスなのでちょっとやそっとの刺激では傷つくことも無い。
「尻をもっと突き出しなさい」
手の着く位置を下にずらし、大きく背後へとお尻を突き出した。眼前には、興奮した自分の姿が写っている。
「ま、まさか??」
後ろには、勃起したペニスを出した学園長が立っている。
「い、入れてくださいっっ♡♡ちんこっ♡入れて♡♡」
雄を誘うように、ふしだらに腰を前後左右に揺らした。
「じっとしていろ」
「ひゃぁっっ!!!??♡♡」
アナルの入口に、固いものが押し当てられた。
ちんこ・・・??♡♡ちんこっっ♡♡ちんこぉぉおおお♡♡♡♡!!!!!!!!!
ジュププ・・・・・ッッ!!!
「あ・・・あっ・・・・あ"・・・・」
キツキツの新品同様の締め付けになったアナルに、赤黒い巨根が割り込まれる。締め付けは処女同然だが、一度入口を抜けてしまえばそこには熱々トロトロの名器が待ち構えていた。
「ぐぅっ・・・、なんてまんこだ・・・・!!!」
あまりの気持ちよさに、学園長も唸り声を上げる。
「ああ"あ"・・・・ああ・・・・あ・・・♡♡♡」
あまりの気持ちよさに、喘ぎ声とも言えない声を漏らすしか無かった。ちんぽが、更に固く張り詰め、睾丸がギュッと締まった。アナルにちんこを入れただけでもう射精をする体制に入ったのだ。
グジュブブブブ・・・・!!!!
「ああ・・・ぁ・・・・ひっ・・♡♡!!!!」
大きなペニスで、前立腺もろとも腸壁を擦られる。何日間も焦らされ、高められてきたアナルにはとんでもない程の快感だった。
「あああああっっっっ♡♡!!!!!!」
ピュルルルルルルルル!!!!!!♡♡
遂には、ペニスをアナルに入れただけで射精してしまった。体内の肉棒から精液を搾り取るように、アナルがギュウギュウと締まる。
「ーーーーーーーーー!!!!!!!♡♡♡」
「入れただけでイッたのか、この淫乱め!!!!」
ジュコッジュコッジュコッジュコッ!!!!!!
「~ーーーーーー!!?!?!?♡♡♡」
溜め込んでいた精液が全て出切る前に、学園長は容赦のない連続ピストンを開始した。声にならない叫びを上げながら、ちんぽから精液を出し続ける。
ピュルルル・・・・ピュルルッッ・・・!!♡♡
パチュンッバチュンッパチュ・・・・!!!
「う"ぁあああああ♡♡♡!!!!!」
ピュルルルルルル・・・・・♡♡
射精が、止まらなかった。まるでお漏らしのように精液が出続け、目の前のガラスを汚し続けている。絶頂しては射精をして、その射精が終わる前にまた絶頂しては精液を漏らし続けた。
「しっかり立ちなさい!!この、性奴隷が!!!!」
「ひい"いいいいいい♡♡♡!!!!!」
腰を抜かして床にへたり込みそうになる性奴隷を、叱咤した。それでも隼人の耳に届いていないのか、徐々に体から力が抜けてゆく。
「このっ!淫乱が!!!!!」
「あ"あああああ♡♡♡♡!!!!」
遂には学園長の手によって上半身をガラス窓へと押し付けられてしまった。冷たいガラスの温度が体に伝わってくるが、それよりも隼人の火照った体がガラスの温度を上げる方が早かった。ガラスへ押しつけられたことにより、ペニスの打ち付けに合わせて乳首がガラスへと擦れた。
「ヒギイ"いいイィィィィィ!!!!!♡♡♡」
ビュルルルルルルル!!!♡♡♡♡
もう、何処が気持ちいいのかもよく分かっていなかった。アナルの中が熱くて気持ち良くて、溶けてしまいそうだった。ちんぽから出ている精液も、精液なのか潮なのかおしっこなのかの区別もつかない。
「や"め"っーーーーーー!!!!ゆる"じでっっっ!!!!!♡♡♡」
「別に、怒っているわけじゃないぞ?隼人がアナルに入れて欲しいと言うから入れてやっただけだ」
バチュッパチュッバチュッ!!!!!!
「やべでええええええええ!!!!!♡♡♡♡」
プシップシャアアアアアアア!!!!!
ちんぽから、大量の潮を噴いた。壊れたおもちゃのようにガクガクと体を震わせ、限界を超えた快感に性奴隷が喘ぐ。腰が完全に抜けて立っていられない状態だが、後ろから覆いかぶさるようにしてガラス窓へと固定されているせいで、どうやってもちんこからは逃れられない。
「出るっ!出るぞ!!!」
「い"やああああああああああ!!!!!!♡♡」
ビュルルルルルルルルル!!!!!!!
プシャアアアアアアアアアッッッ!!♡♡♡♡
アナルの奥まった場所へと精液を叩きつけられる刺激に合わせて、一際大きく潮が噴き出した。
「ぁぐ・・・ああ"・・・・・あ・・・♡♡♡」
学園長による支えが無くなると、隼人は床へと倒れ込んだ。快感の余韻に、打ち上げられた魚のようにピクピクと震えながら、自身が出した体液の上へと寝転がる。
「これで終わりだと思っていないだろうな?」
「え・・・・・・?」
目の前の、先ほど射精したばかりだというのに勃起した学園長のペニスを見て、大きな黒の瞳に絶望を映した。
「やめっ・・・・いやぁっ・・・・!!!」
「こらこら、逃げたら駄目だろうが」
這いずって逃げようとする隼人の足を掴み、無理矢理に股を開けさせた。
「しんじゃっ・・・!!しんじゃう!!!!!」
「死なないから大丈夫だよ」
ズププププププ・・・・・・!!!
「ひゃぁぁああああああ!!!!♡♡♡」
「ほら、気持ちいいだろ??」
そう言って話しかけるが、目を見開いて快楽に身悶える性奴隷には聞こえていないようだった。
それから学園長は、隼人の制止の声も無視して何度も何度も腸内に精子を注ぎ込んだ。そして、漸く萎えたペニスを隼人のアナルから抜いた。あれだけキツキツだったアナルは、大分緩くなって空いた穴からトロトロと、中出しされた精液を流し続けている。
「隼人、早く立ちなさい」
「ああっ・・・・立て・・・ない・・・・♡♡」
濡れて汚れた床の上に大の字に寝転びながら、時々快楽の余韻にピクピクと震えていた。腰が完全に抜けていて、座ることすらできない状態だ。
「仕方ない、今日は車で家まで送って行ってあげよう」
「ありがとう、ございます」
「ただ、車までは自力で行きなさい」
「む、無理ですっ!!」
「ならこのまま学校に泊まるつもりか?」
学園長に冷ややかな目を向けられる。僕をこんな状態にしたのは学園長だというのに、本当に身勝手だ。
「いやです・・・・」
「なら早く、服を着なさい」
「うぅっ・・・・!!」
腕に力を入れて、なんとか座った。座ると、重力でアナルから精液が垂れてくる。トロトロと漏れ出すこそばゆい感覚に、背筋がブルリと震えた。
「立てない・・・・ですっ・・!!!」
「早くしなさい」
「いやっ!!触らないでえええっっ!!!!♡♡」
何度も射精を繰り返して萎えたちんぽを、手で掴まれた。
「これが嫌なら早く服を着るんだ」
「離して!!!いやあああっっ♡♡!!!」
コスコスコスッッッ!!!!
ちんぽを掴んだまま、上下に何度も擦られる。
そんなにしちゃうと、また・・・っっ!!!
「あれだけ出したのに、また勃起してしまったね」
「うううう・・・・!!」
快感に単純な僕のちんぽは、出せる精液なんて何もないのにまた硬く張り詰めてしまった。射精しすぎて痛いくらいなのに、もっと触ってくれというように疼いて仕方がない。
「ほら早く!!!」
コスコスコスコスッッッ!!!!!
「いやああああああああ!!!!!♡♡♡」
どれだけ頑張っても腰が抜けていて、立つことができなかった。何度も足に力を入れて立つことを試みるが、ちんぽへの刺激も相まって直ぐに力が抜けていってしまう。
「あ、アナル!!アナルも触ってください!!!♡♡」
「先程まであれだけ嫌がっていたじゃないか」
「ちんぽだけじゃ、イケない♡♡アナルにおちんこ、入れて下さい♡♡!!!!」
「全く、とんでもない淫乱な息子だ!!これは仕置きが必要だ!!!」
そのままもう一度セックスをした。
「また緩くなってしまったな」
「み、見ないでっ・・・・広げないでぇ!!!\\\」
中を確認するように、両手の人差し指でアナルの縁を広げられた。
「またガバガバになったら、玩具を入れてキツくしてあげるよ」
「それだけは、もう嫌です!!!!!」
もうこんな地獄は味わいたくなかった。またアナルに玩具を入れられ何日も焦らされるくらいなら、毎日生徒たちに輪姦される方が楽だ。
セックスが終わってから、三十分ほどかかって漸く立てるようになった頃、車で送ってもらって家へと帰った。家へ帰ると今日の疲れが全部襲ってきて、ベットへと倒れ込む。
今日はすごく疲れた。それでも、今までで一番気持ちのいいセックスだった事は確かだった。
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