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本編
圭虎の奴隷 1
圭虎と一緒に街を回って楽しかった。
友達として……そう言われて嬉しかった。
今現在、ベッドの上に突き飛ばされていなければ……。
最悪だ……。
ベッドに乗って、こちらに迫ってくる圭虎に戸惑う。
座りながらも後ずさる。
「しないとダメか……?」
「決まってんだろ」
「圭虎二号(ぬいぐるみ)にキスするから……それでおしまいって事には……」
「なるわけないだろ」
危機感で抱きこんでいた圭虎二号をガシッと掴まれて、ポイッと放り投げられた。
ああ……圭虎二号が絨毯の上に転がってしまった。
「奴隷の仕事だ。キスしろ」
さっきまで自分が奴隷だと思えないぐらい優しくしてくれたのに、こんな命令をされてショックだ。
「早くしろよ」
観念して唇を寄せた。
圭虎の唇は少し厚めの感触で弾力があった。
そのまま離れたら笑われた。
「そんなんで俺が満足するとでも? こうやるんだ」
両頬を掴まれて、唇を押し付けられた。
圭虎の舌が口内を蹂躙する。
荒々しい舌使いは、快感を絞り出すような感覚だった。
舌と舌が絡み合う。
「んはっ、はぁ、ふっ」
漏れる呼吸ですら食べ尽くされそうなキスだった。
キスだけでボーッとして力が抜ける。
「その顔……俺が最後か……悔しいな……」
圭虎の顔は欲情していると隠す事なく、全てを食べ尽くす獰猛な獣みたいだった。
視線を逸らしたら一瞬で急所に噛み付かれてしまいそうな緊張感に襲われる。
「脱げよ」
「え……こんな明るい所で?」
「見ていてやるから脱げ」
有無を言わせない圭虎の言葉に従うしかない。
仕方なくベッドの上で着ていた服を脱いでいく。
ジッと見られていると手が震える。
シャツ一枚になった。
背中……どうしよう。
「背中も見せろ」
「知っているのか……?」
「お前の全部──見せろ」
圭虎の瞳は拒否を許さないと言っていた。
観念してシャツも脱いで全裸になった。
「後ろ向け」
「え……」
「早くしろよ」
意を決して背中を見せた。
圭虎がどんな顔をしているのか気になる。
「なんだよ! すげぇカッコいいじゃん!」
「は?」
遠慮なく傷痕に触られて、ビクッとする。
カッコいいって言ったか?
「なんの傷だ?」
「交通事故で負った傷だ……」
「こんな傷で生きていたのか⁉︎ すげぇじゃん!」
「あ、ありがとう……?」
圭虎の反応は、俺の斜め上を行った。
なんというか、傷痕で喜ぶ小学生だ……。
小学生と話しているようで笑えてきた。
実際にはそんな小学生はいなかったけれど。
本当の小学生だったあの時、こんな反応をしてくれる子が居たなら少しは違ったかもしれない。
こういう人もいるんだと、あの時の自分に教えてあげたい。
「なんだよ? 何笑ってんだ?」
「圭虎の反応が……面白くて」
それに……嬉しい。
「はぁ?」
軽く振り向けば、圭虎は恥ずかしそうに顔を赤くした。
それも面白くてクスクスと笑ってしまう。
今日一緒にいて、圭虎も悪いやつじゃないと知ってしまった。
むしろ……強引でも優しかった。
そのせいなのか敵意は無くなって、こんな事を強要されても圭虎を嫌いになれない。
「ざけんな」
「うわっ!」
そのままドサリとうつ伏せに倒された。
圭虎は、太ももの上に乗ってきた。
何度も背中の傷痕に指を這わせる。
「あ……ん……んん」
背中は敏感だ。
「これ──感じるんだ?」
嬉しそうな声がして、全身がカッと熱くなる。
「ははっ。肌が真っ赤に染まった……たまんねぇな……」
そのうちに唇を寄せて舌を這わされる。
シーツを掴んでいた手を上からそっと握られた。
「ん……! んん……はっ……」
「兎和……声出せ」
「ん……嫌だ……」
「聞かせろよ」
首筋を甘噛みされて声が漏れる。
肩に吸いつかれて、チュッと離れる。
背中にも何度も吸い付かれた。
「ははっ。背中赤い花びらが散ってるみたいですごい事になってる。兎和は俺のものだ……」
「圭虎の……ものじゃない……」
「うるせぇ……奴隷は黙れよな」
そう言いながら、また吸い付いかれた。
「あ……」
「どんな顔してる? こっち見ろ」
そう言ってうつ伏せから仰向けにさせられた。
顔がまともに見れなくて視線を逸らす。
「エロい顔……兎和も興奮してんだ? ちんこギンギンだしな」
嬉しそうに何を言っているんだ……。
背中の愛撫で勃ってしまったのを指摘されて恥ずかしい。
圭虎も服を全部脱ぎ捨てた。
「見ろよ。兎和に触れただけで俺もギンギンだ」
鍛えられた筋肉と、荒々しい圭虎のモノ……。
大きさはもちろん大きいけれど、窪みの部分がくっきりと引っかかりそうな形をしている。
覆い被さってキスしようとした圭虎は、心臓の所にある二個並んだ赤い痕に気付いて眉間に皺を寄せた。
「この痕……あいつら……」
薄くなったのに忘れるなと付けられた痕だ。
圭虎もそこに吸い付いて痕を残した。
また一個奴隷の印が増えた……。
三角形に並んだ痕にガッカリする。
覆い被さってされる深いキスは快感を煽る。
キスしながら、指の腹で胸の突起を転がされる。
ゾクゾクする。
「足上げて広げろ」
大人しく従えば、尻の蕾に指を挿れられて何度もグチュグチュとかき混ぜられた。
胸の突起も一緒に舐められる。
ふと気持ちいい所をこすられて、ビクッと反応してしまった。
こちらを見てニヤリと笑われた。
「見つけた。すご……締まる……」
「あ……! んんっ、ぁんっ、ん」
「だから、声我慢すんなって」
「嫌っ……だっ……!」
ただでさえ甘ったるい声が嫌なのに普通に出せない。
必死で圭虎の愛撫に耐える。
「──それなら、これならどうだ?」
指を抜いたと思ったら、尻の蕾に侵入してくるのは圭虎のモノだった。
グッと一気に入れられた。
「ああっ──!」
急に与えられた質量に声が我慢できなかった。
「ははっ! いい声に……中が気持ち良すぎ……あいつら……これを味わったのか……!」
圭虎は、容赦なく腰を打ちつけた。
パンパンと鳴る音に羞恥心を煽られる。
激しく突かれて気持ち良くなってくる。
声も我慢できない。
「あっ! はっ、あん、ああっ……! あっ、ふぁっ、けいとっ……!」
「そうだ! 今やってんのは俺だ! あいつらの事なんて忘れさせてやる!」
圭虎は再び手を握ってきた。
今度は指と指の隙間がなくなるぐらいギュッと強く握られた。
手を握るだなんて奴隷にする事なんだろうか。
何度も中を突かれて快感に震える。
「もっと名前呼べ! 俺の事だけ考えろ!」
「けいとっ! あ、あんっ! はっ……はげしいよっ……!」
「兎和っ……好きだっ! そうか! 俺は……兎和が好きだったんだな!」
快楽で眉根を寄せているのに嬉しそうに笑った。
「ははっ! お前に触れて……やっとわかった! 俺はこんなにも兎和が好きだった……!」
「あんっ! なに……いってるんだ……! はっ、あっ!」
こんな場面で告白されるなんて思わない。
恥ずかしいし、何も言えない。
「ぅ……締まった……きつっ……! へへっ……最高!」
想いをぶつける様な濃厚なキスをされる。
腰を振られて気持ちいい所に圭虎のモノが引っ掛かる。
握られている手も腹の奥も熱い。
何度も何度も激しく腰を振られて訳がわからなくなってくる。
「あっ! けいとっ……なんか……からだ……へんっ! ああっ!」
「ちょっ……待て! やばっ……気持ち良すぎて俺イクわっ……」
圭虎は、覆い被さったまま動きを止めた。
お互いのはぁはぁと荒い呼吸が室内に響いていた。
友達として……そう言われて嬉しかった。
今現在、ベッドの上に突き飛ばされていなければ……。
最悪だ……。
ベッドに乗って、こちらに迫ってくる圭虎に戸惑う。
座りながらも後ずさる。
「しないとダメか……?」
「決まってんだろ」
「圭虎二号(ぬいぐるみ)にキスするから……それでおしまいって事には……」
「なるわけないだろ」
危機感で抱きこんでいた圭虎二号をガシッと掴まれて、ポイッと放り投げられた。
ああ……圭虎二号が絨毯の上に転がってしまった。
「奴隷の仕事だ。キスしろ」
さっきまで自分が奴隷だと思えないぐらい優しくしてくれたのに、こんな命令をされてショックだ。
「早くしろよ」
観念して唇を寄せた。
圭虎の唇は少し厚めの感触で弾力があった。
そのまま離れたら笑われた。
「そんなんで俺が満足するとでも? こうやるんだ」
両頬を掴まれて、唇を押し付けられた。
圭虎の舌が口内を蹂躙する。
荒々しい舌使いは、快感を絞り出すような感覚だった。
舌と舌が絡み合う。
「んはっ、はぁ、ふっ」
漏れる呼吸ですら食べ尽くされそうなキスだった。
キスだけでボーッとして力が抜ける。
「その顔……俺が最後か……悔しいな……」
圭虎の顔は欲情していると隠す事なく、全てを食べ尽くす獰猛な獣みたいだった。
視線を逸らしたら一瞬で急所に噛み付かれてしまいそうな緊張感に襲われる。
「脱げよ」
「え……こんな明るい所で?」
「見ていてやるから脱げ」
有無を言わせない圭虎の言葉に従うしかない。
仕方なくベッドの上で着ていた服を脱いでいく。
ジッと見られていると手が震える。
シャツ一枚になった。
背中……どうしよう。
「背中も見せろ」
「知っているのか……?」
「お前の全部──見せろ」
圭虎の瞳は拒否を許さないと言っていた。
観念してシャツも脱いで全裸になった。
「後ろ向け」
「え……」
「早くしろよ」
意を決して背中を見せた。
圭虎がどんな顔をしているのか気になる。
「なんだよ! すげぇカッコいいじゃん!」
「は?」
遠慮なく傷痕に触られて、ビクッとする。
カッコいいって言ったか?
「なんの傷だ?」
「交通事故で負った傷だ……」
「こんな傷で生きていたのか⁉︎ すげぇじゃん!」
「あ、ありがとう……?」
圭虎の反応は、俺の斜め上を行った。
なんというか、傷痕で喜ぶ小学生だ……。
小学生と話しているようで笑えてきた。
実際にはそんな小学生はいなかったけれど。
本当の小学生だったあの時、こんな反応をしてくれる子が居たなら少しは違ったかもしれない。
こういう人もいるんだと、あの時の自分に教えてあげたい。
「なんだよ? 何笑ってんだ?」
「圭虎の反応が……面白くて」
それに……嬉しい。
「はぁ?」
軽く振り向けば、圭虎は恥ずかしそうに顔を赤くした。
それも面白くてクスクスと笑ってしまう。
今日一緒にいて、圭虎も悪いやつじゃないと知ってしまった。
むしろ……強引でも優しかった。
そのせいなのか敵意は無くなって、こんな事を強要されても圭虎を嫌いになれない。
「ざけんな」
「うわっ!」
そのままドサリとうつ伏せに倒された。
圭虎は、太ももの上に乗ってきた。
何度も背中の傷痕に指を這わせる。
「あ……ん……んん」
背中は敏感だ。
「これ──感じるんだ?」
嬉しそうな声がして、全身がカッと熱くなる。
「ははっ。肌が真っ赤に染まった……たまんねぇな……」
そのうちに唇を寄せて舌を這わされる。
シーツを掴んでいた手を上からそっと握られた。
「ん……! んん……はっ……」
「兎和……声出せ」
「ん……嫌だ……」
「聞かせろよ」
首筋を甘噛みされて声が漏れる。
肩に吸いつかれて、チュッと離れる。
背中にも何度も吸い付かれた。
「ははっ。背中赤い花びらが散ってるみたいですごい事になってる。兎和は俺のものだ……」
「圭虎の……ものじゃない……」
「うるせぇ……奴隷は黙れよな」
そう言いながら、また吸い付いかれた。
「あ……」
「どんな顔してる? こっち見ろ」
そう言ってうつ伏せから仰向けにさせられた。
顔がまともに見れなくて視線を逸らす。
「エロい顔……兎和も興奮してんだ? ちんこギンギンだしな」
嬉しそうに何を言っているんだ……。
背中の愛撫で勃ってしまったのを指摘されて恥ずかしい。
圭虎も服を全部脱ぎ捨てた。
「見ろよ。兎和に触れただけで俺もギンギンだ」
鍛えられた筋肉と、荒々しい圭虎のモノ……。
大きさはもちろん大きいけれど、窪みの部分がくっきりと引っかかりそうな形をしている。
覆い被さってキスしようとした圭虎は、心臓の所にある二個並んだ赤い痕に気付いて眉間に皺を寄せた。
「この痕……あいつら……」
薄くなったのに忘れるなと付けられた痕だ。
圭虎もそこに吸い付いて痕を残した。
また一個奴隷の印が増えた……。
三角形に並んだ痕にガッカリする。
覆い被さってされる深いキスは快感を煽る。
キスしながら、指の腹で胸の突起を転がされる。
ゾクゾクする。
「足上げて広げろ」
大人しく従えば、尻の蕾に指を挿れられて何度もグチュグチュとかき混ぜられた。
胸の突起も一緒に舐められる。
ふと気持ちいい所をこすられて、ビクッと反応してしまった。
こちらを見てニヤリと笑われた。
「見つけた。すご……締まる……」
「あ……! んんっ、ぁんっ、ん」
「だから、声我慢すんなって」
「嫌っ……だっ……!」
ただでさえ甘ったるい声が嫌なのに普通に出せない。
必死で圭虎の愛撫に耐える。
「──それなら、これならどうだ?」
指を抜いたと思ったら、尻の蕾に侵入してくるのは圭虎のモノだった。
グッと一気に入れられた。
「ああっ──!」
急に与えられた質量に声が我慢できなかった。
「ははっ! いい声に……中が気持ち良すぎ……あいつら……これを味わったのか……!」
圭虎は、容赦なく腰を打ちつけた。
パンパンと鳴る音に羞恥心を煽られる。
激しく突かれて気持ち良くなってくる。
声も我慢できない。
「あっ! はっ、あん、ああっ……! あっ、ふぁっ、けいとっ……!」
「そうだ! 今やってんのは俺だ! あいつらの事なんて忘れさせてやる!」
圭虎は再び手を握ってきた。
今度は指と指の隙間がなくなるぐらいギュッと強く握られた。
手を握るだなんて奴隷にする事なんだろうか。
何度も中を突かれて快感に震える。
「もっと名前呼べ! 俺の事だけ考えろ!」
「けいとっ! あ、あんっ! はっ……はげしいよっ……!」
「兎和っ……好きだっ! そうか! 俺は……兎和が好きだったんだな!」
快楽で眉根を寄せているのに嬉しそうに笑った。
「ははっ! お前に触れて……やっとわかった! 俺はこんなにも兎和が好きだった……!」
「あんっ! なに……いってるんだ……! はっ、あっ!」
こんな場面で告白されるなんて思わない。
恥ずかしいし、何も言えない。
「ぅ……締まった……きつっ……! へへっ……最高!」
想いをぶつける様な濃厚なキスをされる。
腰を振られて気持ちいい所に圭虎のモノが引っ掛かる。
握られている手も腹の奥も熱い。
何度も何度も激しく腰を振られて訳がわからなくなってくる。
「あっ! けいとっ……なんか……からだ……へんっ! ああっ!」
「ちょっ……待て! やばっ……気持ち良すぎて俺イクわっ……」
圭虎は、覆い被さったまま動きを止めた。
お互いのはぁはぁと荒い呼吸が室内に響いていた。
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