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さらに2年!!
レンとお出かけ!
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「レン?お弁当なんで作ってるの?」
「んー?カフェでポルンと食べようと思ったから?ダメだった?」
「ダメじゃないよ!!嬉しい!」
「じゃあ、行くよ?[パチン]」
いつものように、ギューって抱きしめられてる間に着いたらちゅっちゅっってキスされたから目を開けたよ?
キスで知らせなくて良くない?
「みんな~おはよ~」
レンの声が響いてる。
{おはようございまーす!!}
みなさんもご挨拶。
「みんなに、紹介したい子と一緒なんだ~!!ね?隠れてないで出ておいで?」
レンの後ろに隠れてたけど…ひょこっと顔を出したらさ…思ったよりいっぱいで…また隠れちゃった…。
「どした?大丈夫だから…ちゃんとご挨拶しなよ?」
レンが前に押し出した。
「おはようございます。ポルンです。いつも美味しいお菓子を作ってきれてありがとうございます。」
いつも通りみなさん固まった…。
「おーい!みんな大丈夫?その気持ちオレもよ~くわかる!!でも、戻って来て?仕事始めるよ!!」
外から見たカフェはね…
お花で溢れてた。白ベースのカフェには、小さめのお花がよく映えるんだ。
カラフルなお花もあって…ほんと可愛い。
レースの小物が似合うよね!
ノエルの食器とカトラリーにおもちゃたちもピッタリ!
ファミリーや仕事帰り、ランチタイムもだけどデートにもピッタリだよ!
おひとりさまでも、くつろげる空間があればな…。
あ!お願いリストに入れようっと!
「ポルン?ランチタイムも落ち着いたからオレたちもランチにしよーか?」
「はーい!」
レンは、お弁当持って中庭の方に行って
「今から2人でピクニックだよ!」
「え?いいの!ピクニックー!!やったぁあ!」
シートを広げたらお弁当並べて
「手を合わせましょ」
「「いただきまーす」」
やっぱりレンのお弁当は美味しい!
ユーハのお料理も美味しいんだけど…今はライルのとこに行ってるんだー。
ランは2人居ないから、のびのびしてる!
拳骨されないから…!!
「レン、ありがとう!凄く美味しかったよ!」
「良かった!」
「レン?あのさ…お願い書いてきたんだけど、見てくれる?」
「いいよ?」
───────────
◇おひとりさまスペース
ソファーとかリラックスできる空間を上手にパーテーションやタペストリーなどで個室感ができないかなぁ。ゆっくり、コーヒー飲んで読書などしてもらう。
◇ファミリーや数人のスペース
ソファーのお部屋と、絨毯に座るお部屋で時間制の利用料金をいただきます。
部屋料金+ワンドリンク制。
お誕生日とか、記念日とか、パパ会とかで利用してもらうの!メニューも予約制で(2名様以上)で、料金によってメニュー内容も違うよ。
◇新メニュー
───────────────
「ポルン…聞きたいことはいっぱいだけどさ、とりあえず新メニューが知りたい!!」
「うん!キッチンでいい?」
2人でキッチンに行ったら、みなさんが
ソワソワ…してるね…ごめんね
おじゃまします。
「レン?プリンとお砂糖下さい。」
準備出来たから、プリンにお砂糖を適量ふりかけたら…
「え?ポルン?なんで?」
「えっとさ、レンの[パチン]で火を出して欲しいんだ。このプリンのお砂糖の部分だけに火を当てたい。細い火で中火くらいとかできる?」
「え?できるけど…うん。わかったよ」
[パチンパチン]
「それ!そのままで、お砂糖全体に火をあてて?焦げてきた!あ!ストップ」
ん~いい匂い!
「レン召し上がれ!」
”パリッ…トロ”
「ポルン…ヤバい」
「どう?プリンだけどまた違うでしょ?」
視線が突き刺さる…
「レン…みなさんにも作ってあげて?」
「リョーカイ!」
みなさん…泣いてるよ
美味しいもんね
良かったね!
新メニューに決定!
今夜のデザートにも決定!
パーティーメニューなどは、またジョーたちとも相談するんだって!
実現すればいいなぁ!
「んー?カフェでポルンと食べようと思ったから?ダメだった?」
「ダメじゃないよ!!嬉しい!」
「じゃあ、行くよ?[パチン]」
いつものように、ギューって抱きしめられてる間に着いたらちゅっちゅっってキスされたから目を開けたよ?
キスで知らせなくて良くない?
「みんな~おはよ~」
レンの声が響いてる。
{おはようございまーす!!}
みなさんもご挨拶。
「みんなに、紹介したい子と一緒なんだ~!!ね?隠れてないで出ておいで?」
レンの後ろに隠れてたけど…ひょこっと顔を出したらさ…思ったよりいっぱいで…また隠れちゃった…。
「どした?大丈夫だから…ちゃんとご挨拶しなよ?」
レンが前に押し出した。
「おはようございます。ポルンです。いつも美味しいお菓子を作ってきれてありがとうございます。」
いつも通りみなさん固まった…。
「おーい!みんな大丈夫?その気持ちオレもよ~くわかる!!でも、戻って来て?仕事始めるよ!!」
外から見たカフェはね…
お花で溢れてた。白ベースのカフェには、小さめのお花がよく映えるんだ。
カラフルなお花もあって…ほんと可愛い。
レースの小物が似合うよね!
ノエルの食器とカトラリーにおもちゃたちもピッタリ!
ファミリーや仕事帰り、ランチタイムもだけどデートにもピッタリだよ!
おひとりさまでも、くつろげる空間があればな…。
あ!お願いリストに入れようっと!
「ポルン?ランチタイムも落ち着いたからオレたちもランチにしよーか?」
「はーい!」
レンは、お弁当持って中庭の方に行って
「今から2人でピクニックだよ!」
「え?いいの!ピクニックー!!やったぁあ!」
シートを広げたらお弁当並べて
「手を合わせましょ」
「「いただきまーす」」
やっぱりレンのお弁当は美味しい!
ユーハのお料理も美味しいんだけど…今はライルのとこに行ってるんだー。
ランは2人居ないから、のびのびしてる!
拳骨されないから…!!
「レン、ありがとう!凄く美味しかったよ!」
「良かった!」
「レン?あのさ…お願い書いてきたんだけど、見てくれる?」
「いいよ?」
───────────
◇おひとりさまスペース
ソファーとかリラックスできる空間を上手にパーテーションやタペストリーなどで個室感ができないかなぁ。ゆっくり、コーヒー飲んで読書などしてもらう。
◇ファミリーや数人のスペース
ソファーのお部屋と、絨毯に座るお部屋で時間制の利用料金をいただきます。
部屋料金+ワンドリンク制。
お誕生日とか、記念日とか、パパ会とかで利用してもらうの!メニューも予約制で(2名様以上)で、料金によってメニュー内容も違うよ。
◇新メニュー
───────────────
「ポルン…聞きたいことはいっぱいだけどさ、とりあえず新メニューが知りたい!!」
「うん!キッチンでいい?」
2人でキッチンに行ったら、みなさんが
ソワソワ…してるね…ごめんね
おじゃまします。
「レン?プリンとお砂糖下さい。」
準備出来たから、プリンにお砂糖を適量ふりかけたら…
「え?ポルン?なんで?」
「えっとさ、レンの[パチン]で火を出して欲しいんだ。このプリンのお砂糖の部分だけに火を当てたい。細い火で中火くらいとかできる?」
「え?できるけど…うん。わかったよ」
[パチンパチン]
「それ!そのままで、お砂糖全体に火をあてて?焦げてきた!あ!ストップ」
ん~いい匂い!
「レン召し上がれ!」
”パリッ…トロ”
「ポルン…ヤバい」
「どう?プリンだけどまた違うでしょ?」
視線が突き刺さる…
「レン…みなさんにも作ってあげて?」
「リョーカイ!」
みなさん…泣いてるよ
美味しいもんね
良かったね!
新メニューに決定!
今夜のデザートにも決定!
パーティーメニューなどは、またジョーたちとも相談するんだって!
実現すればいいなぁ!
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