のんびり生きてます!!”前世おばちゃんの経験はチートなの?!”

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さらに2年!!

ライルとユーハ*

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「なぁーライル?俺さ胸筋がいい感じについてきたんだよなー?どう?」

「おー!すげぇな!動かせてるじゃねーか!って…ユーハ……我慢できねぇ…食っていいか?」

「うん?俺も我慢できないよ?ライル?」

2人して、噛み付くようなキスをした。
どちらも、舌を絡めて激しく音がするまで口元から零れ落ちる2人分の唾液もいっぱいだよな。
ライルってさ、普段ガサツな癖にセックスの時は俺を丁寧に丁寧に愛撫してトロトロにするんだ。

「ユーハ……ん…クチュ…俺のユーハ……」
キスしながら、手は耳を触ってる……
左手は、乳首をクリクリしてる。

「クッ…乳首…気持ちい…もっと…」
俺は乳首が好きだから、いつもライルはずっと触ってくれる。
クリクリから始まって…しばらくクリクリが続く。
「ん…もっとしてよ?」
気持ちいいけど…刺激が欲しい。
もっと強い刺激が欲しい。
「ん?もっとか?いいぜ?」
ライルが胡座かいて座ってる上に背面座位で座らせられた。
首や背中にキスをして、舐めて噛み付くライル。
両手で乳首を後ろから摘みながら引っ張ったり爪でカリカリする。
「はァ…気持ちいい…ライル」
胸を前に突き出してしまう。
ライルの右手は、だんだん下へ下へ移動してる。
俺は、横向いてライルにキスをする。
ライルの舌が食べたい。
「ふぅーっん…」
ライルが俺の先走りで濡れて硬くなってるとこにたどり着いた。
4本の指と手のひらで竿をギュッ手握って親指だけで先っぽを撫でる。
俺は腰が動くのを止められない。
「あぁ~ライル?気持ちいいよ。もっともっとしてよ?イキたい」

「ん?1回イクか?」って激しく上下しながら、後ろを触りだした。
皺をなでてクポクポと入口を刺激してくる。
いつの間にかローションを纏ってる指が入口を撫でる。
俺はもっと刺激が欲しくて腰が前後に動くよ…。
前の刺激が激しくて
「ライル…イク…あっ…イクーっ」
ライルの手の中にいっぱいのトロトロのが出た。
出た瞬間に、ライルの指を俺の中に入れた。
「はぅ…」
クチュクチュって俺ん中を刺激する。
でもさ、
でも…1本じゃ足りない。
ライル…
「足りないよ…もっと欲しい…」

「ん…もっとか?まだまだ欲しいよな?ユーハ?」

「もっと欲しー」

指を増やしたライルは
俺ん中で指をバラバラに動かして激しく動かす。
「ら…らい…もっともっともっと…」

ライルは、俺を四つん這いにさせて俺を押さえつけて指を激しく動かし始めた。
グチュグチュとヤラしい音と、ライルの息遣いと俺の喘ぎ声…。

さっきイッタのに、また俺のは硬くなっている。
イキたい…中がギュッってなるとライルが俺の硬くなってるのを強く握って
「我慢だ。中だけでイクんだ…ユーハ…ほら…ここだろ?」

「おっおっおっ…ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙イク!イクーイクーライルまたイク…トントンダメだ、、カリカリも…ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙イクー」

ライルの指をギューギューして締め付けてイッちゃったよ。
腰だけ上げた状態で、フーフーと呼吸を整える。
ライルが自分のガチガチのを俺に擦り付けて…「ユーハ?いいか?俺が中に入っていいか?」
って、言いながら入口をクポクポしてる。
俺は早く欲しくて、腰をフリフリしながら
「ライル…ここに入れてくれよ。我慢できない。奥が寂し…」
って誘ったら…

ライルが一気に奥まで貫いた。

俺は、入れた瞬間にまたイッた。
トコロテンだよ。
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙…おっおっおっ…き…気持ちいいライル…」
奥まで激しく突くライル
クポクポと奥をノックしてるけどまだ入れてくれない。
「ライル…そこ…奥に欲しい…」

「ユーハ……ッ…奥に入れてくれ」

ガッって一番奥に突き入れた

「カハッ…ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙うあああン…ん ┄ ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」

「ユーハ……イクぞ ┄ 俺の全部出すからな…ック…」

熱いのが俺の奥に来た。
はァ気持ちいい。

息を整えながら…
「ライル…もっと」

「ユーハ…まだ足りない」


2人の夜はまだまだこれからだ。

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