キャラ文芸大賞チャレンジ記

天田れおぽん

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 とりあえずエントリーを済ませました。

 第一話が入っていればエントリーできるので、本格的に書くのは一月です。

 安定の見切り発車。(笑)

 しかも三作……というか、四作か。

 「辺境の地である人間界に追放された新人悪魔は日報にダラダラと愚痴を書く」

 は愚痴を書く用に用意している作品なので、あまり数のうちに入れてない。(笑)

 もっとグチグチダラダラ書く予定だったのが、わりとマトモなとこがつまらないと思っています。

 もっともっと無茶したらいいのに―。それ用なのに―。と自分で思いながら書いている。(笑)


「25歳の中二病 ホルダーの異能持ちのオレは武器化した老若男女を振り回す」
「クズ可愛いやり捨て令嬢は執着の探偵に愛される」

 この二作は25周年カップに出しそびれたものです。


 もうねぇ。2025年、体調悪すぎた。


 咳込むと言葉が脳みそから転がって行っちゃって文章まとまらない。

 何が言いたいのか分からないのはいつものことだからいいけど、自分なりに考えていた展開が抜けて行ってしまうと書けない。

 アレこれってオチはどうするつもりだったっけ? みたいな。

 2026年の目標は健康ですね。

 毎年、目標は健康と死なないの二つが基本の人生です。

「たぬきはもうお終いです ~ 祠を壊したら、あやかしたぬきの世話係に任命されてしまいました」

 これはXでたぬきを見てたら書きたくなりました。(笑)

 たぬき、可愛い。

 2025年はクマが怖かったので、たぬきで癒されながら2026年は過ごそうと思います。

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