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15話:清水azureと炎野アガットのオフコラボ配信 4
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ゾンビを倒した後先に進もうと思ったが、僕があくびをして眠むたかったのでゲームをやめて寝落ちするまで雑談配信をすることにした。
『ふわぁ…』
『アザー、そろそろ寝そう?』
『ん~…まだもう少し起きれる…』
『別に無理して起きなくてもいいのよ』
『いやだ…まだ配信したいもん…』
寝ぼけた頭で僕はそう答える…
眠たくて頭がぼーっとするよ…
『そう…じゃあ今日、あった事を話すわね』
〈寝ぼけたアザーちゃんかわええ〉
〈可愛いなぁ〉
〈そういえば二人で出かけてたんだもんね〉
〈気になる!〉
『私達の家が以外と近かったから、駅で待ち合わせをすることにしたのよね。それでアザーが先に待ち合わせ場所に着いたよって連絡があったから私も急いで向かったんだけど、アザーの顔を知らなかったのよね。だから見つけるのに時間がかかるかなぁと思ったんだけど、雰囲気がアザーぽかったっていうか、周りよりも凄く可愛いからすぐにあれがアザーって分かったのよね』
〈そうなんだ〉
〈顔知らないのに待ち合わせしてたんかいw〉
〈家近いんだ…ならいつでもオフコラボ出来るね〉
『それで、私がアザーに可愛いって言ったんだけどものすごい照れてね…』
『アガットちゃんも私が可愛いって言ったら照れたじゃん…』
〈両方照れてて草〉
〈二人とも照れるのてぇてぇすぎる〉
〈尊死するよぉ〉
『それで、ショッピングモールに行ってアザーの服を買うために服屋に行ったのよね。アザーはそのままの服でも可愛かったけど、服屋でお洒落な服買ったほうがより可愛くなるからね』
『十数着も服を着せられてまるでファッションショーみたいだったよ…』
『でもアザーも途中からノリノリだったじゃない。ポーズも取ってたわよね』
『う…うぅ…だってなんか途中から楽しくなっちゃったんだもん…』
『ふふっ…可愛かったわよ。それで何着か服を買ったんだけど、アザーは私が最初に選んだ服を着たのよね。その服でショッピングモール内を歩いたんだけど、アザーは可愛すぎてたくさんの人から見られてたわ』
『しかもね、アザーは見られるのが恥ずかしいからってスカートを手で抑えて、顔を赤くして下を向いて私の後ろに隠れたのよ』
〈可愛すぎて草〉
〈アガットちゃんの後ろに隠れるの可愛すぎでしょw〉
〈てぇてぇ〉
〈一生推します〉
『あんなに人から見られたことなかったから…すごい恥ずかしかったんだもん…』
『で、その後は電気屋に行って本来の目的のアザーのヘッドホンと私のゲームソフトを買ったのよね』
〈そういえば配信のときにヘッドホンが壊れたから出かける約束したんだもんな〉
〈ゲームソフトって何を買ったの?〉
『ゲームソフトは幽霊が出るやつを買ったわ』
〈流石ホラーゲーム好きw〉
〈配信でそのゲームしてほしい〉
『配信はまた今度するわ。それでお昼になったからイタリアンのお店に行って昼食にしたのよね。二人ともミートパスタを食べたわ』
〈美味そう〉
〈パスタええよね〉
〈久しぶりにパスタ食いたくなってきた〉
『アザーはパスタを食べてる時にソースを口に付けててね。本当に子供っぽくて可愛かったわ』
〈見てみたいw〉
〈可愛すぎる〉
『その後は小物店に行ったり、筆記用具店ではお揃いのシャープペンシルを買ったわね』
『アガットちゃんとお揃いのシャープペンシル買えて嬉しかったなぁ…』
『あら、アザーまだ起きてたのね』
『うん…』
〈めちゃ眠そう〉
〈眠そうなアザーちゃんの声癒やされるぅ〉
『それで、アガットちゃんが…私の家で泊まってオフコラボしたいって言ったんだよね… こうやって上目遣いで…』
『うっ…!?(か、可愛すぎでしょ…!?寝ぼけてるアザーちゃんやばすぎ!)』
『アガットちゃん可愛かったよ…すぐにOKしちゃった…』
『(いまのるいの方が100倍は可愛いわよ!! あぁ…頭撫でたい!めちゃくちゃ撫でたい!)』
『しかも、アガットちゃんは車で来てたんだよね…車に着替えとパソコン乗せて…最初から泊まる気満々で笑っちゃったよ。ふふっ…ふぇっ?』
アガットは耐えていたが、可愛さが爆発したのでついにアザーの頭を撫でてしまった。
『ん…気持ちいぃ…もっと撫でてぇ』
『え…か、可愛すぎるぅぅ!!』
〈え、尊死〉
〈てぇてぇすぎんか〉
〈アガアザてぇてぇ〉
『えへへ…アガットちゃんに撫でられると暖かくなってなんか幸せな気持ちになる…』
なでなでなで…
『んんぅ…んん……Zzz…Zzz』
『あら、眠っちゃったわね。それにしても寝ぼけてるアザー可愛すぎない?』
〈可愛すぎるね〉
〈可愛すぎて死ぬところだった〉
〈寝息もカワエエよ〉
『じゃあ…もう少し皆でアザーの寝息を堪能してから配信を終わるとするわ…(あぁ…本当に寝顔が可愛いわね…アザーが同期でよかったわ)』
『ふわぁ…』
『アザー、そろそろ寝そう?』
『ん~…まだもう少し起きれる…』
『別に無理して起きなくてもいいのよ』
『いやだ…まだ配信したいもん…』
寝ぼけた頭で僕はそう答える…
眠たくて頭がぼーっとするよ…
『そう…じゃあ今日、あった事を話すわね』
〈寝ぼけたアザーちゃんかわええ〉
〈可愛いなぁ〉
〈そういえば二人で出かけてたんだもんね〉
〈気になる!〉
『私達の家が以外と近かったから、駅で待ち合わせをすることにしたのよね。それでアザーが先に待ち合わせ場所に着いたよって連絡があったから私も急いで向かったんだけど、アザーの顔を知らなかったのよね。だから見つけるのに時間がかかるかなぁと思ったんだけど、雰囲気がアザーぽかったっていうか、周りよりも凄く可愛いからすぐにあれがアザーって分かったのよね』
〈そうなんだ〉
〈顔知らないのに待ち合わせしてたんかいw〉
〈家近いんだ…ならいつでもオフコラボ出来るね〉
『それで、私がアザーに可愛いって言ったんだけどものすごい照れてね…』
『アガットちゃんも私が可愛いって言ったら照れたじゃん…』
〈両方照れてて草〉
〈二人とも照れるのてぇてぇすぎる〉
〈尊死するよぉ〉
『それで、ショッピングモールに行ってアザーの服を買うために服屋に行ったのよね。アザーはそのままの服でも可愛かったけど、服屋でお洒落な服買ったほうがより可愛くなるからね』
『十数着も服を着せられてまるでファッションショーみたいだったよ…』
『でもアザーも途中からノリノリだったじゃない。ポーズも取ってたわよね』
『う…うぅ…だってなんか途中から楽しくなっちゃったんだもん…』
『ふふっ…可愛かったわよ。それで何着か服を買ったんだけど、アザーは私が最初に選んだ服を着たのよね。その服でショッピングモール内を歩いたんだけど、アザーは可愛すぎてたくさんの人から見られてたわ』
『しかもね、アザーは見られるのが恥ずかしいからってスカートを手で抑えて、顔を赤くして下を向いて私の後ろに隠れたのよ』
〈可愛すぎて草〉
〈アガットちゃんの後ろに隠れるの可愛すぎでしょw〉
〈てぇてぇ〉
〈一生推します〉
『あんなに人から見られたことなかったから…すごい恥ずかしかったんだもん…』
『で、その後は電気屋に行って本来の目的のアザーのヘッドホンと私のゲームソフトを買ったのよね』
〈そういえば配信のときにヘッドホンが壊れたから出かける約束したんだもんな〉
〈ゲームソフトって何を買ったの?〉
『ゲームソフトは幽霊が出るやつを買ったわ』
〈流石ホラーゲーム好きw〉
〈配信でそのゲームしてほしい〉
『配信はまた今度するわ。それでお昼になったからイタリアンのお店に行って昼食にしたのよね。二人ともミートパスタを食べたわ』
〈美味そう〉
〈パスタええよね〉
〈久しぶりにパスタ食いたくなってきた〉
『アザーはパスタを食べてる時にソースを口に付けててね。本当に子供っぽくて可愛かったわ』
〈見てみたいw〉
〈可愛すぎる〉
『その後は小物店に行ったり、筆記用具店ではお揃いのシャープペンシルを買ったわね』
『アガットちゃんとお揃いのシャープペンシル買えて嬉しかったなぁ…』
『あら、アザーまだ起きてたのね』
『うん…』
〈めちゃ眠そう〉
〈眠そうなアザーちゃんの声癒やされるぅ〉
『それで、アガットちゃんが…私の家で泊まってオフコラボしたいって言ったんだよね… こうやって上目遣いで…』
『うっ…!?(か、可愛すぎでしょ…!?寝ぼけてるアザーちゃんやばすぎ!)』
『アガットちゃん可愛かったよ…すぐにOKしちゃった…』
『(いまのるいの方が100倍は可愛いわよ!! あぁ…頭撫でたい!めちゃくちゃ撫でたい!)』
『しかも、アガットちゃんは車で来てたんだよね…車に着替えとパソコン乗せて…最初から泊まる気満々で笑っちゃったよ。ふふっ…ふぇっ?』
アガットは耐えていたが、可愛さが爆発したのでついにアザーの頭を撫でてしまった。
『ん…気持ちいぃ…もっと撫でてぇ』
『え…か、可愛すぎるぅぅ!!』
〈え、尊死〉
〈てぇてぇすぎんか〉
〈アガアザてぇてぇ〉
『えへへ…アガットちゃんに撫でられると暖かくなってなんか幸せな気持ちになる…』
なでなでなで…
『んんぅ…んん……Zzz…Zzz』
『あら、眠っちゃったわね。それにしても寝ぼけてるアザー可愛すぎない?』
〈可愛すぎるね〉
〈可愛すぎて死ぬところだった〉
〈寝息もカワエエよ〉
『じゃあ…もう少し皆でアザーの寝息を堪能してから配信を終わるとするわ…(あぁ…本当に寝顔が可愛いわね…アザーが同期でよかったわ)』
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