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クエスト発生!?
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もう一回スキルを使って、神父さんに話しかけてみた
「あの~」
するといきなり、
「ああ、勇者様ですかな?」
「はい、あn」
「それは良かった!この教会の東にドラゴンが巣を作っておるのです。そのドラゴンを退治してはいただけないでしょうか」
と、言いたいことだけ言われて話を聞いてくれなかった。死ねよ。俺はLvを上げたくないため断わろうとしたが…
「クエストをしますか?」 「はい」
あれー?おかしーなー?せんたくしがひとつしかないぞー!しかもーなんかRPGくさいぞー、てんせいしたはずなのにー?
神の存在を感じざるおえなかった
俺は創造のスキルを使って「いいえ」の選択肢を作ったが、
「その選択肢は使えません」
と出てきて断われなかったので、仕方なくクエストを受けた。
~~~~~~~~~クエスト!東の龍を討伐せよ!~~~~~~~~~
俺は早速、そのドラゴンの巣へと向かったが、そのドラゴンはもういなかった。というより長いあいだいた痕跡がなかったのだった。
それを神父に伝えると、
「はあそれは良かったです!ありがとうございます勇者様。それよりお名前はなんと?」
「shadowだ」
「shadow様で、ございますか。この恩を返すべく復活のシステムを稼働させておきます」
良かった。俺の本来の目的(復活させてもらうように頼むこと)も達成できた
「これはお礼です」
『魔物スプレーをもらった』
魔物スプレーとは…魔物スプレーは一定時間魔物を寄せ付けなくするものです。このクスリを作った目的は、民主に売って大儲けしようと大手薬会社が作ったものです。
またいらないものをもらった…が、今回は少しいいものかもしれない。理由は、大手薬会社があったということは、昔にはちゃんと都市があったのかもしれないのだから。
俺は偽りのありがとうをいって教会を去った。
今日の進展
クエストをひとつクリア
「あの~」
するといきなり、
「ああ、勇者様ですかな?」
「はい、あn」
「それは良かった!この教会の東にドラゴンが巣を作っておるのです。そのドラゴンを退治してはいただけないでしょうか」
と、言いたいことだけ言われて話を聞いてくれなかった。死ねよ。俺はLvを上げたくないため断わろうとしたが…
「クエストをしますか?」 「はい」
あれー?おかしーなー?せんたくしがひとつしかないぞー!しかもーなんかRPGくさいぞー、てんせいしたはずなのにー?
神の存在を感じざるおえなかった
俺は創造のスキルを使って「いいえ」の選択肢を作ったが、
「その選択肢は使えません」
と出てきて断われなかったので、仕方なくクエストを受けた。
~~~~~~~~~クエスト!東の龍を討伐せよ!~~~~~~~~~
俺は早速、そのドラゴンの巣へと向かったが、そのドラゴンはもういなかった。というより長いあいだいた痕跡がなかったのだった。
それを神父に伝えると、
「はあそれは良かったです!ありがとうございます勇者様。それよりお名前はなんと?」
「shadowだ」
「shadow様で、ございますか。この恩を返すべく復活のシステムを稼働させておきます」
良かった。俺の本来の目的(復活させてもらうように頼むこと)も達成できた
「これはお礼です」
『魔物スプレーをもらった』
魔物スプレーとは…魔物スプレーは一定時間魔物を寄せ付けなくするものです。このクスリを作った目的は、民主に売って大儲けしようと大手薬会社が作ったものです。
またいらないものをもらった…が、今回は少しいいものかもしれない。理由は、大手薬会社があったということは、昔にはちゃんと都市があったのかもしれないのだから。
俺は偽りのありがとうをいって教会を去った。
今日の進展
クエストをひとつクリア
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